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体験談(約 22 分で読了)

汗や体液にまみれた濃密な高校生活(1/3ページ目)

投稿:2022-09-04 08:05:20

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トム◆QmN1RYE(福島県/10代)

私の高校時代の話です。

私は身長が低いですがバレー部に所属していました。

バレー部事態人が少なく三年生がいなかったため私は2年で部長をしていました。

私は1年生のT君という男子バレー部の後輩が好きでした。

T君もバレー部にしては身長が低く170位でしたが一生懸命な姿と、可愛い顔がタイプだったからです。

どうやらT君は1年の中でも人気があり、私の同級生もT君を狙ってる人は多かったです。

ある日部活を終えた私は、体育館の片隅に投げ捨てられた体操着を発見しました。

T君の名前の体操着でした。きっとT君が忘れたものだったのでしょう。

妙な興奮をしてしまった私はそれを手に取ると誰もいななくなった女子バレー部の部室まで持っていき、ゆっくり鼻に近づけ、スースー匂いを嗅ぎました。

汗で湿った少し酸味のある匂いを嗅ぎながら、私は自分のおマンコを指でなぞりながら、胸を揉み、T君とHをしてることを想像しながらオナニーをしてしまいました。

その日以降私は部活終わりに部室でオナニーすることが日常になってしまいました。

そんなある日、友達に言われました。

「早紀って好きな人いる?」

早紀とは私の名前です。

「…なに急に。いるにはいるかな。」

「…そっか。なんか1年のT君っているじゃん。なんか早紀の事好きみたいだよ。」

愛の話ではT君が先輩に好きな人いるのか?と言う問いに私の名前を出したみたいな事を言っていたそうです。

「…ホント?…」

「うん。てか顔赤いけど好きな人ってもしかして」

「…うん。」

「チャンスじゃん。T君人気だし今のうちに告らないと誰かに取られるよ。」

「…恥ずかしいよ。告るの…」

「…はぁ…そんなだから彼氏できないんだよ。その無駄にデカイものはなんのためにあるんだよ」

「あんた童顔だし、ちっちゃくて隠れ男子ファン多いのにもったいな!」

「いないから!あと胸は気にしてるんだから」

私は中学の頃から胸が育ちだし、Iカップありました。

「まっ。頑張って~」

「軽いなぁ。」

数日後、部活終わりの帰り後ろから声をかけられました。

「…さっ…さき先輩…」

「おっ!T君じゃん。私先に帰るね。」

愛ちゃんは、気を使い先にいってしまいました。

「…あっ。T君だよね。どうしたの?」

T君「早紀先輩と話したかっただけです。迷惑でしたか…友達の邪魔しちゃって…すいません。」

「そんな事ないから気にしないで。」

何となく会話をしながら帰り、最後にLINEを交換しました。

それからT君とたまに会話をするようになりました。

夏の日、部活が終わり、その日は無性にムラムラしていました。

T君「早紀先輩!今日一緒に帰りませんか?」

「……ごめんね…まだすることあるんだ…」

私はT君を避けるように小走りで部活に入ります。

「……はぁはぁ…すごい匂い…」

服を脱ぎ捨て全裸になった私の体は汗で蒸れベタベタになっていました。

私はいつにもなく興奮してしまい声に出しながらオナニーを開始しました。

「…ハァハァハァ…」

壁に寄りかかり、M字になると胸を持ち上げ自分の乳首を舌で舐めながらおマンコをしつこくイヤらしく自分で犯します。

「…ハァハァ…T君気持ちいい…もっと犯して…ハァ…おっぱいも…汗臭いおっぱいもたくさんいじめて…ハァ…アン…」

「…イクッ…アン…アンアン…はぁはぁ…」

私は潮を吹きながらT君との妄想Hでイッてしまいました。

その時。ガチャッ!

T君「顔赤かったですけど体調大丈夫………!!…です…か…」

「…ハァハァ…T君…なんで!…見ないで…」

私は両腕で顔を隠します。

私の恋は終わったと思いました。

T君「…早紀先輩…」

「…ごめんね…私変態なの…ごめんね…」

目を隠しながら謝っていると、布の擦れる音がしました。

腕を外すと、目の前に全裸のT君が立っていました。

T君「…早紀先輩…ごめんなさい…耐えられません…」

私を強引に押し倒し、激しくキスをしながら口を塞いできます。

そして、ヌチュ~ッ

「…ンン~…」

T君は、おチンチンを私のおマンコにねじ込みます。

おマンコの中でT君のおチンチンがパンパンに膨らむのがわかります。

パチュッパチュッ…ヌチュヌチュヌチュヌチュ

「…ンッ…ンン~…ンンン~…」

キスを終え、唇と唇を離すと唾液が糸を引きます。

「…ハァハァ…」

パチュッパチュッ…

私は声が漏れないように自分の腕で口を塞ぎます。

T君は無我夢中で腰を振りながら、私の胸や脇の下をベロベロ舐め回します。

T君「…イクッ…」

ヌポッ

おチンチンを抜くと私に股がり、胸をギュッと寄せ、谷間にグググゥっとおチンチンを差し込みます。

ドクドクッ…ドピュッドピュッ…ドピュッビクンビクン

私の胸の中で大量に射精をしました。

「…ハァハァ…」

T君「…ハァ…ハァ…」

その後、お互い着替え、気まずい感じで無言で一緒に帰りました。

帰り際。

T君「…ほんとすいません。…とんでもないことしてしまって。」

「…ウン…びっくりしちゃった……」

「…引いたでしょ。私時々あんなことする子なんだよ。…みんなには言わないで…学校行けなくなっちゃうから…」

T君「…言わないですよ…俺が100%悪いんで…」

「…許してほしい?」

T君「…もちろんです。」

「…付き合ってください…T君の事好きだったから……」

T君「はい!…俺も好きでした。」

「…恋人だね。…私じゃなかったらT君犯罪者になるとこだったね笑」

T君「…ほんとですね。でも先輩だからあんな事しちゃったんで…」

ギュッ

私たちは手を繋ぎました。

「…いろいろ順番違うよね笑」

「…………またしようね…………」

T君「…ハイ…」

それから私たちは約束をしました。

一ヶ月後の三連休まで、禁欲すること、キスと手つなぎもしないことを。

そして約束の日の当日は残暑が残る蒸し暑い日でした。

部活を終え二人で町外れのラブホテルに直行した私たちは、ベッドを座りました。

「今日は暑かったね。」

T君「秋のはずなんですけどね」

……………

「……シャワー浴びてくるね…」

私が立ち上がろうとするとT君は手を引き、ベッドに押し倒します。

T君「…今のままの先輩がいいです」

「……ダメだよ…ベタベタだし…それに臭いから…知ってるんだからT君シャワー浴びてきたでしょ。私だけ汚いのやだよ…」

T君「…先輩とした日から先輩の匂いが忘れられないんです…」

「…恥ずかしいよ……」

……

「…約束して。絶対嫌いにならないって…」

T君「…約束します。先輩しか好きじゃないんで…」

「…じゃあ…いいよ…」

チュッ

「…恥ずかしすぎて抵抗しちゃうかも…」

「…T君…抵抗できないようにして…」

T君「…はい…」

T君は私の服を脱がせていきます。

T君「…!」

「…T君着て欲しいって言ってたから…」

私は1日ピンクのマイクロビキニを着ながら過ごしていました。

T君「まじですか!めっちゃ興奮します。」

乳首だけを隠し、陰部に食い込み隠しきれていない格好になった私をT君は、舐め回すように見つめます。

両腕を上げ手首をブラジャーを使い縛られ、部活で着ていた体操着で目隠しをされます。

T君「…ハァハァ…口にこれ付けたいです」

T君はボールギャグを鞄から出すと私の口に装着します。

「…フーフー…」

T君は私の身体中の匂いを鼻を押し付け嗅ぎます。

T君「…蒸れた先輩の体いっぱいHな匂いがしますよ」

脇の下、胸、お腹、太もも、足の裏や、指の間までクンクン匂いを嗅ぐと、太ももを落ち上げ、マンぐり返しをします。

ビキニをずらすと、お尻の穴まで匂いを嗅ぎます。

T君「…先輩アナルヒクヒクで可愛いしキレイ」

「…フーフー…ン~」

ベロンベロンッ

T君が私の内腿を舐めながらお尻の穴にだんだん近づきます。

ペロッ

「ンッ!」

お尻の穴をT君がペロペロし、そのまま舌を塗りつけるように激しく舐めてきます。舌を尖らせお尻の穴に押し込んだりもします。

T君「…ペロペロッ…ハァハァ…先輩のグチョグチョのキレイなおマンコ見つめながらアナル舐めてますよ…」

「ン~ッ…フーフー…ンンン~」

私のアナルを舐め終えると、T君が拘束を解きます。

「…ぷはーっ…ハァハァ…恥ずかしすぎるよ…イジワル…」

T君に甘えたような顔で言います。

T君「…かわいすぎる………」

後ろから抱き締められ手マンを激しくされます。

耳を舐めながら耳元でT君が囁きます。

T君「…先輩のトロトロの涎胸に垂らしてください…」

T君は私の胸をギュッと寄せます。

「…こうかな…トロトロ~」

私は谷間に何度も涎を垂らし続けます。

谷間から溢れるまで溜まると、ダムを決壊させるように、私の体に涎を塗り込んでいきます。

それを何度も繰り返しました。

「…ハァハァ…」

T君「…先輩すごいHです…涎で全身ヌルヌルのテカテカです…」

私は自分の体から立ち込める、涎と汗の混ざった匂いに頭がポワポワしてきます。

ヌルヌルの体の私をT君は背面駅弁で持ち上げるとそのまま鏡の前まで連れていきます。

T君「…先輩かわいくてHですよ」

「…はずかしいよ…」

そのまま鏡に私を押し付けます。

T君「…先輩自分で自分と密着しちゃってますね」

私は鏡と密着しながら鏡に映る自分とディープキスをします。

次に全面ガラス張りのシャワールームに連れていかれると、ガラスの向こうにテーブルを置き、その上にスマホをセットするT君。

そして背面駅弁の状態の私はT君に言われたように、ダラダラ涎を体に垂らしまくります。

ムチュッ…

私はガラスに体を押し付けられます。まるで窓ガラスに張り付くカエルのように。

「…ハァハァ…はずかし…」

ガラスに吐息が吹き付けられ白く曇ります。

T君「…先輩キスしなきゃですよ。」

「…ハァハァ…ンチュ…ハァハァ…チュッ…」

T君「…ガラスの向こうから動画で撮ってますよ…」

太もも、お腹、胸が、べったりガラスに張り付けながら、キスをし続けます。

ベッドに戻った私達。

私は、T君に頼まれて持ってきた中学時代のスクール水着を取り出しT君に渡します。

着るように頼まれると思った私でしたが、T君は水着を胸の谷間に押し込むと涎を垂らすようにいいます。

私は、谷間の水着目掛け涎を垂らします。

そして涎まみれになったスクール水着に着替えます。

M字でマンぐり返しになった私をT君はスマホで写真を撮ったり、動画で撮ったりします。

T君「…ハァハァ…先輩かわい…下着とかニーハイとか…先輩自身で汚してください」

私は撮影されながら口元に私物を次々に持ってくるとそれを下品に舐めまくります。

ニーハイ、パンティ、ブラ、制服、スカート、体操着、バレー部のユニフォーム、私は今ある衣類を涎を塗り込むように撮影されながら舐めまくりました。

スマホを口元に間近まで近づけたり、胸もアップで撮られ、水着をずらしおマンコやアナルもドアップで撮影されます。

T君「…スク水姿の先輩かわい…童顔で小さい体で、少し大きめのプックリ乳輪のビンビンでキレイな乳首に、トロトロのイヤらしいおマンコでヒクヒクのアナル…全部ストライクです…」

「…爆…乳…って言わないで…すごい興奮しちゃう…」

「…T先輩…Hな私をもっともっとイヤらしくいじめて…ください…」

T君「…先輩がかわいい後輩に急になった…」

T君「…早紀…もっといじめるから覚悟してね…」

T君「…早紀の爆乳水着にパンパンに押し込められて苦しそうだね」

「…水着…爆乳に耐えられないで…はち切れちゃいます…」

「…T先輩のおチンチン舐めたいです…」

T君は、私の口元におチンチンを近づけます。

アムッ…アムッ…ペロペロッ…

ングググ…

T君は口におチンチンをねじ込んできます。

T君「…早紀の口の中…ヤバい…」

私は、おチンチンに涎を塗りつけながら唇でパクッと咥え、口の中で舌を絡ませるように動かします。

ンチュ…ペチャペロペロッ…ンチュ…ハァハァ…ングング…ヂュルヂュルヂュル…

T君「…ハァハァ…絡まってくる…」

T君は口からおチンチンを引き抜きます。

T君「早紀…まだイキたくないよ…次は爆乳で気持ちよくなりたい…」

T君は私の顔の方から股がると、パツパツの水着の中におチンチンを押し込みます。

水着と乳首の間をT君はおチンチンを擦り付けます。

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