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汗や体液にまみれた濃密な高校生活(3/3ページ目)

投稿:2022-09-04 08:05:20

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本文(3/3ページ目)

ヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュッ…グチョグチョグチョグチョクチュクチュッ

何度もイってしまう私をベッドに連れていきマンぐり状態の正常位でおマンコに挿入されます。

T君「…あったかい…おマンコは優しく包み込んでくれてとろけそう…」

おマンコで何回か腰を振ると、アナルに今度は挿入されます。

T君「…アナルはめちゃくちゃキツイくておチンチンを力強く締め上げてきて、早紀に一方的に愛されてるって感じ…」

「…Hな事言わないで…ハァハァ…」

アナルで10回くらい腰を振ると、おマンコに交代しおマンコでも10回腰を振り何度も交互に犯されます。

T君「…ハァ…気持ちよすぎる…早紀にクイズ出すね…どっちでイクと思う?…」

「…ハァ…アン…おマンコかなぁ…」

そういった瞬間私に覆い被さり爆乳をペロペロ舐めながら、T君はアナルに射精をしました。

ドクドク…ドピュッドピュッ

T君「…ハァハァ…外れちゃったね…」

「…ハァ…ハァ…ずるいよ…正解ないじゃん…ハァハァ…」

T君「…正解するまで続けるからね…」

「…イジワル…」

その後も私の言った方と逆で射精するT君に最後まで正解しませんでした。

「…正解できないダメな私の爆乳乳首一緒にお仕置きしよ…ハァハァ…」

私は爆乳を持ち上げ乳首をくっ付けます。

「…前もしたよね…これすごく興奮しちゃうの…T君と乳首いじめするの…」

T君「…俺もです…一緒にお仕置きしましょ…」

私達は乳首がふやけるまでベロンベロン舐めながらキスをし、アナルとおマンコを交互に何度も犯されながらひたすらセックスをし続けました。

ヌチュヌチュッ…パンッ…パンパンッ…ドピュッドピュッ…プシャプシャ…ペロペロ…ピチャピチャッ…ハァハァ…ドクドク…ヌチュッドピュッ…パチュパチュッ…ペロペロ…ピチャピチャップシャ…ペロペロ…ドクドク…ビクンッビクンッ…

「…ハァハァハァハァ…」

T君「…ハァハァ…」

数日後。

私はお昼休みに屋上にお弁当と食べに行きました。そこにはT君とその友達が3人いました。

回りに人がいたので声をかけずに私は壁の影に隠れT君達の会話を聞きながらお弁当を食べることにしました。

友達A「Tさぁ。早紀さんと付き合ってどんくらい?」

T君「半年くらいかな」

友達B「いいよなぁ。早紀さん可愛いし優しいんだよな。膝怪我して血流してたら絆創膏くれたんだ。」

友達A「あれは誰だって心配するだろ!」

私はクスクスしながら少し楽しくなってきました。

友達B「それにあの胸!羨ましいぜ。ヤったんだろ?」

T君「ヤってないから。お前らみたいに先輩の事そんな目で見てないし。それに別に巨乳好きって訳でもないからな。好きな人が巨乳だっただけ」

友達A「なにかっこつけてんだ笑っでも確かにお前のエロ本貧乳ばっかだったもんな。」

T君「胸デカイからいいってもんじゃないだろ」

私はなんかショックでした。

胸が大きいのはコンプレックスではありましたが、それと同時に唯一の特徴でもありましたので。

ショックと同時にT君に少しムカムカしてきました。だってあんなにオッパイにがっついてたのにです。

その日放課後T君を3階のあまり利用しない女子トイレに連行しました。

T君を便座に座らせズボンとパンツ下ろします。

T君「学校ですよ…まずいですよ」

「…部室でHしたのに何言ってるの…それにおチンチンおっきくしてるじゃん…」

私はオッパイを出しT君のおチンチンをぎっちり包み込みます。

T君「…ウグッ…ハァ…」

「…T君オッパイ好きでしょ?」

私は涙目で上目遣いで不安になりながら言います。

「…特徴これしかないから…ねぇ…好きだよね?好きって言ってよ…泣」

T君「…先輩どうしたんですか…?」

「…汗でベタベタのオッパイ好きでしょ…」

私は挟みながら張り付かせるようにパイズリします。

オッパイの間から顔を出す鬼頭に涎をたっぷり垂らします。

「…涎まみれオッパイも好きだよね…?」

ヌチュヌチュッ…ムニュムニュムニュムニュ…………パクッ

私はオッパイの間から顔を出す鬼頭を口で咥え、舌を動かしペロペロ…先っぽを攻めながらパイズリを激しくします。

ムニュムニュムニュムニュムニュムニュ…ジュプジュプジュプ…ペロペロ…

T君「…ウグッ…ハァ…ハァ…ンン…」

ビクンビクンッ…ドクドク…ドクドク…

T君「…ハァハァ…」

ゴクンッ…

私はオッパイと口でT君の精液を搾り取り飲み込みます。

そして何でこんなことをしたのか説明しました。

「…T君…巨乳キライって言ってた…泣…」

T君「…聞いてたんですか…だってあいつらに先輩の事話したくなかったんですよ。確かに昔は小さいの好みでしたけど先輩と会って先輩の巨乳体験したらもう先輩のしか興味ないですよ」

T君「…あとやっぱ巨乳好きではないですね…先輩の巨乳が好きなんです…先輩しか興味ないし先輩しか好きじゃないです。先輩が貧乳でも先輩が好きだし…」

「…………よかった………大好き…」

私の不安は吹っ飛んでしまいました。

T君「…あの…我慢できないです…アレしたいです…」

「…あれ?」

T君「…乳首一緒にいじめるやつ…精液と繋がりながら…」

「…うん…」

私は便座に座るT君に股がりおチンチンをおマンコで呑み込みながら、ペロペロ一緒に乳首をいじめます。

T君とHをしていると、私の友達が女子トイレに入ってきました。

女子A「早紀と話したんだけどさぁ…早紀まだT君とキスも手も繋いでないらしいよ」

女子B「まじ!早紀って下の話しも乗り悪いからなぁ。」

女子A「もったいないよね。早紀ってロリ顔なのに巨乳だから男ウケいいのに。ウチだったらそっこう誘っちゃうわ笑」

女子B「なんかT君の事は大好きだから、そういうのは大事にしたいとか言ってたなぁ。Hとか興味ないとか…本当かなぁ笑っ」

女子A「大人になってからとか言ってたわ笑私は処女だっても言ってたわ」

そういいながらトイレを後にする友達。

T君はニヤニヤしながら私を見ています。

私は顔を真っ赤にしながらうつ向きます。

T君「先輩可愛い事言ってるんですね笑っ」

「…うぅ…恥」

T君「…本当の先輩は変態さんでアナルも経験してるのに笑っ」

「…言わないで…私T君しか男の子知らないもん…T君以外Hに興味ないもん…T君相手にしか変態さんにならないし…恥………変態さんはキライ…?」

T君「…好きに決まってます…」

私とT君は学校のトイレで服を脱ぎ捨て全裸になり、私が便座に座るとおマンコ、アナル、脇、足、太もも、首筋、胸、を舐め回します。

声が出ないよう自分のパンティを丸め口に押し込みます。

胸に涎を垂らし自分で自分をグチャグチャにし、潮を自分にかけ、目隠しを制服でされニーハイで手を縛られ、キスで口を塞がれ何度もおマンコを犯されます。

「…チュッ…ンンンン…ハァハァ…今日…ンンン…危ない日なの…ンン…」

T君「…全身で受け止めてくれますか?ハァ…」

「…うん…身体中で受け止める…」

私は涎を垂らしながらT君の精液を全身にかけられ続けました。

T君と一緒に受け止めた精液を掌で体に塗り込みます。

「…どうしよ…部活あるのに…匂いするよね?」

T君「…はい…めっちゃ匂います…先輩の臭い体臭と混ざりあってます」

「…私…体臭くさいの?…泣」

T君「…部活終わりとか夏の先輩めっちゃ酸っぱい匂いですよ…俺は大好きですけどね。普通に耐えられない匂いです。ドン引きです。だから先輩って可愛いのにあんま男よってこないんですよ…」

「…そうなの泣………でもT君が好きならそれだけでいい…」

T君「…臭い体で部活してください…」

「…部活終わったら部室でもっと臭くなった私をいじめてくれる?…」

T君「…もちろんです」

「…金曜日だからそのあとラブホにも行ってくれる?」

T君「当たり前です…」

言葉通り部活終わりに部室でHをしたとトイレで浣腸をし、ラブホに向かい、全身を犯され、おマンコでイきそうになるとアナルセックスをしアナルに何度も中出しされ、全身に精液を浴び朝までセックスし続けました。

その後も私とT君は音楽室や保健室、公衆トイレや屋上などなどありとあらゆる場所で濃密なセックスをしたり、グチョグチョセックスをネットにアップしたりと、ド変態カップルな高校生活を過ごしました。

これ以上はきりがないのでこれくらいにしておきます。笑

-終わり-
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