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体験談(約 22 分で読了)

汗や体液にまみれた濃密な高校生活(2/3ページ目)

投稿:2022-09-04 08:05:20

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本文(2/3ページ目)

「…ハァ…アッ…おチンチンで乳首いじめて…ハァ…」

目の前にはT君のパンパンの玉袋やお尻の穴が見えます。

「…ハァハァ…T先輩のHな所丸見えです…」

T君「ハァ…恥ずかしいのに爆乳求めちゃうよ…」

私は胸をギュッと寄せギンギンのおチンチンを包み込みながらT君のお尻の穴や、玉をペロペロ舐めました。

「…仕返ししますね…ペロペロッ…チュッ…レロゥ~…」

爆乳に擦るおチンチンと私の口からイヤらしい音が響きます。

ムニュッムニムニ…ヌチュヌチュ~…ムニュムニュッ…ペロペロッ…ピチャピチャ…グニュグニュ…

T君「…早紀…も気持ちよくなって…」

そういうとT君は水着をずらすと、私のクリトリスを舐めながらおマンコに指を入れます。そしてヌルヌルになった指を私のアナルにゆっくり挿入しながら、クリと手マンも同時に攻めてきます。

「…アッ…アン…ハァハァ…同時にダメですぅ…」

T君「…ピチャピチャ…ハァハァ…指がアナルに飲み込まれてるよ…早紀だって口と爆乳で攻めてるからずるいよ…」

ムニュムニュッ…ピチャピチャ…グニュグニュ…ハァハァ…

ビクビクッ…

「…T先輩…もうダメ…繋がりたい…です」

T君は強引にスク水を脱がせます。

ブルルンッ

爆乳が解き放たれると、正常位でゆっくりおマンコにおチンチンを挿入されます。

ヌチュ~

T君「…先輩好きです…」

「…T君の後輩として愛して下さい…」

T君「…このシチュめっちゃ興奮する…」

パンパンの生のおチンチンが私のおマンコに入り、更に膨れ上がります。

おマンコもミチミチにおマンコを絞るようにギュンギュン締め上げます。

T君「早紀のおマンコ…キツくて…ヌルヌルで熱くて…気持ちよすぎ…ハァハァ…」

パチュパチュパチュッ…ヌチュヌチュ~…ヌチョヌチョグチュグチュ…

「…ビクンビクンッ…イキ続けちゃいます…ハァハァ…アン…アン…アッ…ハァハァ…」

T君「…ビラビラが絡み付いてくる…早紀…早紀…チュッ…ン…」

私は口を塞がれながら爆乳を揉みくちゃにされ、乳首をコリコリつままれながら、T君と涎を出し合いながら、ベトベトのキスをしながらおチンチンを打ち付けられます。

舌と舌を離すと涎が糸を引きます。

おマンコを攻めながら、T君は爆乳を上下にバインバイン揺らしてる私を見ます。

そしてスマホを取り出し撮影を開始します。

「…先輩好きです…全部愛して下さい…ハァハァ…アン…アン…アッ」

恥ずかしがりながらブリッ子口調で甘えるようにカメラ目線で言います。

スマホを私の目の前に持ってくると、今撮影した動画を見せつけられ、一枚一枚局部の写真を順番に見せつけてきます。

T君「…ハァハァ…全部H…でもこれが一番Hだよ…」

最後に見せつけられたのは、ガラスに爆乳を押し付けながら下品にキスをする私の姿でした。

「イヤッ…恥ずかしい…こんな下品にT君と密着してるんですか私?…」

T君「…ハァハァ…これより…もっと濃厚に密着したい…」

T君は爆乳や脇の下をひたすら舐め回し始めます。

パチュパチュッ…ヌチュヌチュ~…ペロペロッ…ピチャピチャ…チュパッチュパッチュパッ…

首筋や爆乳にたくさんキスマークを付けられながら、ひたすら攻めます。

ビクンビクンッ…

私は何度もイキまくっています。

しかし全身T君はイク気配がありません。

「…気持ちよくないですか…ハァハァ…私だけイッちゃってます…寂しい…」

T君「…気持ちよすぎるよ…でもイッたら終わりって思うとイキたくない…ずっとこうしてたい…」

「…よかった…気持ちいいんですね…ハァハァハァハァ……………………………何回でもイッていいんですよ…私も何回もされたいよ…」

ビンビンッ…

T君「…早紀…早紀…愛してる…ハァハァ…

いったんおチンチンを抜くと、後ろから抱き締められ、涎をたっぷり爆乳に垂らし続け、身体中を涎まみれにしたあと、マンぐり状態でひたすら手マンをされます。

「…イク…ハァハァ…」

プシャプシャッ

私は自分自身に潮を吹き掛けます。

T君「早紀の体早紀の体液でグチョグチョ…」

「…おマンコ汁とか涎とか汗でヌルヌルベトベト…すごい汚くて臭くてはずかしいのにT君に抱き締めて欲しい…」

T君「…キレイだよ…」

ぬぷぅ~

そのあとはひたすらT君に攻められ続けます。

べったり体を重ねながらの正常位、背中や耳を舐められたり、アナルを広げられたり、アナルに指を入れられながら、バックで突かれたり、爆乳を上下に揺らし、舌を出し涎を撒き散らしながら騎乗位をしたり、べっとり爆乳に涎を垂らし、その爆乳の谷間にT君の顔を埋めながら対面座位をしたり。

途中に馬乗りになりパイズリをしながらおチンチンの先をフェラをしたり。

手をスク水で縛られ、口に部活のユニフォームを咥えながら攻められたり、制服やマイクロビキニ、下着姿になってしたりしました。

最終的に全裸になった私たちは正常位になると、T君は私脇を舐めながら腰を振り続けます。

T君「…早紀も一緒に脇舐めよ…」

私は顔を横に向けるとT君が脇舐めしている舌に向け舌を絡めながら自分の脇を舐めます。

「…ハァハァ…脇…気持ち…」

両脇で同じことを繰り返します。

次に、T君が乳首に向けて涎を垂らします。そして爆乳を私の顔の方に近づけます。

私は舌を伸ばし自分の乳首を吸ったり舐めたりします。

私の姿を見ながらT君は腰を打ち付けながらもう片方の乳首を舐めます。

T君「…交代しよ…」

「…うん…乳首で間接キス…だね…」

それも繰り返します。

「……間接キスじゃなくて一緒に乳首舐めよ…」

そして一緒にペロペロ見つめ合いながら乳首を一緒に攻めます。

T君「…ハァハァ…同時に一緒に乳首いじめよ…」

T君は爆乳を寄せなから私の顔に近づけ、乳首と乳首をギュッと密着させます。

私もT君の手に手を重ね一緒に爆乳を持ち上げ乳首をくっ付けます。

ムクムク…ギンギンギンギン…ビクンッ…

T君のおチンチンが更に膨らみます。

そして二人で涎で潤した舌を伸ばします。

ペロペロ…ハァハァ…

「……ハァハァ…ペロペロ…ハァ…アッ…」

パチュパチュパチュパチュパチュパチュッヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュ

T君「…ハァハァ…ペロペロ…ハァ…早紀の体誰にも触らせたくない…誰にも渡したくない…ペロペロ…」

「…うん……ハァハァ…ペロペロ…」

T君「…早紀が浮気したり…ペロペロ…他の男好きになったりしたら…ペロペロ…ハァハァ…早紀のエロ写真とかエロ動画ネットにアップしてやる…ハァハァ…」

「…ペロペロ…ハァ…アッ…T君に脅されて脅迫されちゃった…ペロペロ…信じて…T君だけの体だよ…」

チュウの形で両乳首を二人で包み込み、口の中で乳首を挟んでディープキスをします。

T君「…可愛い早紀と見つめながら…早紀の爆乳一緒にいじめて…可愛い声も聞けて…トロトロおマンコと繋がれて…ハァ…ペロペロ…チュッ」

パチュパチュッヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュ…パンパンパンパチュパチュッチュパッ

「…乳首…も…おマンコも…気持ちい…チュッ」

口の中で乳首がビンビンに勃起し「交ぜて」っと言っているようです。

「…安全日…中でいいから…チュチュ…ペロペロ…ハァハァ…アッ…アッ…」

パチュパチュパチュパチュッヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュ

T君「…ペロペロ…ハァ…アッ…ハァハァ…ペロペロ…チュ…早紀…早紀…早紀…早紀のエロくて臭くて下品なヌルヌルの全身でイクッ…」

パチュッヌチュヌチュパチュパチュッ…

ドビュッ…ドクンドクン…ビュルビルッ…ビュルビルッ…ドクンドクン…ドピュッドピュッ…ドクンドクン…ビクンビクンビクンッ…

「…アッ…アン…私も…汚くて臭い私で…アッ…ハァハァ…ペロペロ…チュッ…チュッ…ペロペロ…ハァハァ…アッアッアッ…アン…イッく…アン…」

ビクンビクンッビクンビクンビクンビクンッビクンッビクンッビクンッビクンッビクンッビクンッビクンッビクンッビクン

ハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァ…

その後も燃え上がり続けました。

抜きたてのおチンチンをフェラでゴックンしたり、パイズリや脇ズリ、お尻ズリや太ももズリで全身に射精され身体中精液まみれになり、マンぐり状態でひたすら手マンをされ自分に何度も潮をかけ、全身が性器のようになり、朝までセックスをし続けます。

T君を拘束し、攻めまくったりもしました。

部屋中にベトベトの衣類が散乱しベッドの上はヌルヌルベトベト、T君は早い段階で暖房マックスにしていたようで、じっとりとムンムンの熱気とHな匂いが立ち込める空間に私達は時間を忘れひたすらセックスし続けました。

「好きです。付き合ってください」

私は同級生の子に告白されてしまいました。

「好きな人いるんだ。ごめんなさい」

その日の放課後、私は部活が終わり一人で片付けをしていました。

ガシッ

「!ッ…なんだT君かぁ」

T君は少し怒った表情で私の手を引き女子の部室まで連れていき鍵をかけると、私の服を強引に脱がせ全裸にし、ブラで手を縛り上げました。

「…どうしたの?今日追い込みだったから…汗臭いよ…」

T君「…そんなのどうでもいいです。先輩告白されてましたよね。」

「…なんで知ってるの。ちゃんと断ったよ…」

T君が知ったのは私に告白した人が友達と会話しているのをたまたま聞いたからでした。

内容はこうでした。

告白した人「告白したけどダメだったわ。成功したらあの爆乳犯せたのに。あいつ絶対エロいぜ」

私は回りにどう思われてもT君がいればいいと思っているので気にしません。

「…嫉妬してくれたの?でもT君が恥ずかしいから付き合ってるの隠そうって言ったんだよ。公にすれば告白なんかしてこないと思うんだけどな。それにT君だって告られてるの私知ってるよ。…でも信じてるから心配だけど…」

T君「先輩と付き合ってることみんなに言います。こんな事俺耐えられない」

「…うん…そうしよ…」

拘束を解かれその日は一緒に帰りました。T君に襲われる覚悟はできていましたがひとます仲直りできたのでヨシとします。

10月になりました。

T君の誕生月です。

私はT君の為にあることを準備していました。

安全日を選びT君とラブホで誕生会をする事を決めます。

金曜日から日曜まで一緒に過ごすことになりました。

その日は私はノーパンノーブラで1日を過ごします。走り込みのあるハードな部活を乗り越えT君とラブホへ向かいます。

T君「うれしいです。先輩と誕生日過ごせるなんて」

「…よかった。………はいプレゼント」

私はT君にお揃いの指輪をプレゼントしました。T君はすごく喜んでくれました。

「…あと…私の全部あげるから…」

T君「…可愛い…てか先輩髪型変えたんですね。」

私は少しだけ髪を茶色に染めショートカットにイメチェンしました。

「…どうかな…」

T君「…正直めっちゃ好みです。でも先輩めっちゃロリッ子って感じですね笑っ」

「…むぅ~怒」

私はT君に絡み付くようにバグしながら服を剥ぎ取り全裸にします。

T君の目の前で私も服を脱ぎ捨てます。

T君「…先輩ノーブラノーパン…えっ!…アソコ…ツルツルになってますけど」

「…そうだよ…キライ?……」

T君「…興奮します…ハァハァ…」

「…汗もベトベト…今日の事考えてるだけで乳首も立ちっぱだし…アソコもグチョグチョだよ…」

私はT君を汗だくの体操着で手を縛り上げます。

「…お誕生日おめでと…いっぱい気持ちよくしてあげるからね…」

耳元で囁くと私はT君の耳をカプッとし、激しくディープキスをします。

口いっぱいに含めた涎をT君の口に注ぎ、顔面をペチョペチョ舐め回します。

T君「…早紀先輩…」

「…早紀って呼んで…」

私はT君の全身を涎を含んだ舌や唇で

ベチョベチョにしたあと爆乳に涎を垂らしそれも塗り込むようにムニュムニュ全身に塗り込みます。

T君「…早紀に汚されるの幸せ…ハァハァ…」

T君の足を持ち上げお尻の穴に涎を垂らし乳首をグリグリ押し当てます。

T君「…アッ…めっちゃハズイ…」

その後私はT君に股がり騎乗位でゆっくりゆっくり絡み付けるように腰を動かしました。

T君「…気持ちい…ハァハァ…イキそう…」

「…ハァハァ…ダァメ…イかせないよ…」

T君はイキそうになると腰がビクビクする癖を知っていたのでイキそうになると動きを止めT君を焦らし続けます。

「…本気出すね…イっちゃダメだよ…我慢できたらご褒美あげるから…」

私はT君に覆い被さり口を塞ぎながら腰を不規則におチンチンを溶かすように激しく腰を動かします。

T君「…ン…ン…ンンン…」

ヌチュパチュパチュッヌチュヌチュヌチュヌチュ…パンパチュパチュッチュパッヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュ

「…ンンンン…ビクンビクンッ」

私はイってしまいました。

T君「…ハァハァ…何とか耐えました…ハァハァ…」

私はT君の拘束を外すと四つん這いになりお尻の穴を広げます。

「…ハァハァ…ご褒美…お尻の穴使って…」

T君「…ハァハァ…マジですか…ハァハァ…」

「…T君とは生でしかしたくない…危険日とかでもHしたいもん…だからお尻も使えるようにしてあげたい…」

私は少し前からアナルの開発に励み前日から浣腸で腸内洗浄をしていました。

「…私のお尻なんていらない?…」

T君はがっつくようにお尻の穴を舐めあげます。

T君「…欲しいよ…早紀のアナル…」

T君がおマンコに指を入れねっとりと愛液を付けると指をアナルに挿入します。

指を二本まで挿入された私は便意のような不思議な快楽を感じてしまいます。

「…アン…入れて…」

T君はギンギンのおチンチンをアナルに挿入しようとします。

T君「…狭すぎて入らないよ…痛そうで早紀がかわいそうになってきました…」

なかなか入れてくれないT君に私は言います。

「…優しいね…でも大丈夫だよ…力強く押し込んでも平気だよ…」

T君がグググッと押し込んできます。

そして根本までおチンチンを飲み込みました。

「…アン…ハァハァ…ちゃんとお尻で抱き締めてるでしょ…ハァハァ…」

T君「…ハァハァ…早紀のアナル…ギチギチに締め上げてくる…ハァハァ…」

ミチミチッパンパンッムチムチミチミチッパンパンッ

T君はアナルに入れたまま立ち上がり背面駅弁で鏡の前まで連れてきます。

鏡の前でアナルを激しく犯されます。

鏡にはぎっちりおチンチンをアナルで咥え込みながら、バインバインに爆乳を揺らす自分が映ります。

「…アン…ハァハァ…恥ずかしい…」

一歩一歩鏡に近づいていき、鏡にべったり密着し鏡に映る自分とディープキスしながら私は鏡に潮を吹き掛けながらビクンビクンとイってしまいました。

「…ン…ビクンビクンッ」

T君「…ハァハァ…アナル…ヒクヒクしてる…」

鏡の前にソファを移動させたT君はソファに座りながら背面騎乗位でアナルを犯します。

片手でクリトリスを刺激したり手マンで中を掻き回しながらいじめると愛液のべったり付いた手で私の口の中に入れ舌をグリグリ摘まんだり撫でたりしてきます。

私はT君の手を舐めながら、手マンをされ、アナルを犯されながら鏡に潮を何度も吹き掛けます。

私は自分の爆乳を持ち上げセルフで乳首をだらしなく舐め、T君にHな姿を見せつけました。

T君「…ハァ…Hすぎる…」

愛液が垂れ潤滑油のようにアナルの滑りがよくなり、ヌチュヌチュとイヤらしい手マンとアナルの音が響きます。

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