官能小説・エロ小説(約 4 分で読了)
小学6年生の女王様とその友達。
投稿:2022-01-21 21:48:06
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僕は30歳童貞でまともに女性と話した事がないが、そんな僕には公園で知り合った小学6年生の美穂って友達がいた。きっかけは勿論美穂からで毎日公園にいる僕を不思議に思ってか向こうから話しかけてきた。「いつもなにしてるの?」#ピンクその時は「家はやる事ないからここでボーっとしてる…
美穂と相変わらず公園の女子トイレでHな遊びをしているが、たまに僕のお家で遊ぶようにもなっていた。
「今日はスクール水着を着てあんたのおちんちん遊んであげる、貸して」
「はい」
僕のコレクションの中古のスクール水着を美穂に渡す。
美穂のスクール水着姿見れるなんて幸せだ...
想像しただけでおちんちんがびんびんになる。
「何ボーッとしてるの?先にあんたが脱ぐの」
「はい、すみません」
僕は言われた通りに脱ぎ始め、今日着けている下着を美穂に見せる。
「今日はゼブラ柄でブラとパンツセットなんだね」
「ほんと変態だよね、小学生の下着をいつも着けてるなんて」
「ほら、子供用のパンツなんて穿いてるからおちんちんびんびんで上の方から見えてるよ」
「美穂ちゃんにいっぱい見てほしいです」
「きもちわるw」
「座って足開いて」
「はい」
僕はM字開脚の格好をする。
「ほら、美穂の足でいじってあげる」
美穂の足が僕のおちんちんをしごく。
美穂のスベスベな足とチラチラ見える美穂のピンクのパンツ、僕が穿いているゼブラ柄のふわふわな綿パンツの感触が僕のおちんちんを刺激する。
「あっ、きもちいです。イッちゃいそうです」
「はやいよ!だーめ」
「そろそろ美穂も着替える」
「はい」
美穂も脱ぎ始めると上下セットのピンクの下着。
膨らみかけのおっぱいを包むスポブラと幼いまんまんを包むパンツ。
僕は自分の手でしごき始める。
美穂はどんどん脱いでいき裸になる。
何度も吸い尽くしたピンク色の乳首、何度も舐め回した少し毛の生えたまんまん。
いつ見ても、何回見ても興奮する。
美穂はあっという間にスクール水着に着替えた。
「よし、じゃあどんな格好してほしい?」
「四つん這いになって美穂の小さくて可愛いお尻をこちらに向けてほしい」
「いいよ、だけどその前に美穂が穿いてたパンツ頭に被ってからね」
「はい」
美穂のパンツ、相変わらずおしっこの臭いがするがいつもより臭う
「そういえば今日おしっこしてからまんまん拭いてないからねw」
そういうことか。
だけどそれがまたたまらない。
「じゃあよつんばいなってあげる」
美穂は僕の言った通り四つん這いになってお尻を向けてきた。
「いっぱい美穂のお尻にその臭いおちんちんこすりつけてね」
「はい」
僕は美穂の柔らかくて小さいお尻にびんびんのおちんちんを当て必死に腰を動かした。
「ほんときもいw小学生にこんな格好させて、おちんちんこすりつけて」
「もうイくんでしょ?」
僕は美穂に聞かれたと同時に美穂のお尻に大量に射精した。
「きもwいつも早いし量多い、変態」
「イッてもまだ今日びんびんじゃん」
「とても興奮してます」
「じゃあ今から友達呼んでいい?」
「え?」
「友達にあんたの事話したら興味あるってコが2人いたの」
「今から呼ぶからその間に着替えといて」
そういうと美穂はスマホを取り出し友達に連絡し始めた。
美穂が連絡して10分程経ち、僕もすっかり着替え終わった頃家のチャイムが鳴った。
扉を開けると、これまた可愛らしい小学生2人組だ。
美穂「紹介するね、右側が莉子で左側が真奈。んでこの人が変態で小学生大好きのおっさん」
真奈「よろしくぅw」
莉子「よろしくねぇっ!」
2人はすぐ家に上がり、俺の部屋を見渡した。
真奈「ほんとに小学生好きなんだwパンツとかいっぱいじゃん」
莉子「ねwきもいw」
いきなり言いたい放題だがこの2人、ミニスカを穿いてる。
絶対美穂の指示だし、この後必ず2人のパンツが見れると確信した。
真奈「早速なんだけど、おしっこ漏れそうだからトイレ借りていい?」
「いいよ、トイレはそこの扉」
真奈「ありが...」
美穂「ちょっとまって!」
真奈がお礼を言おうとしたら美穂が喋り出した。
美穂「そういえばあんた、小学生のおしっこ飲みたいとか言ってたよね?飲みなさいよ」
そんな事言った記憶はないが興味はある。
「はい、飲ませてください」
真奈「ちょっとまって、まじ?w」
莉子「思ってた以上に変態だ...w」
美穂「この男、極度のパンツ好きだから直で飲ますよりパンツ越しでお漏らしして飲ませた方が絶対興奮する」
美穂「真奈さ、自分のパンツだと汚れちゃうからてきとーにそこら辺のパンツと入れ替えてこの男に飲ませてあげてよ」
真奈「わかったぁ」
真奈は自分のパンツを脱ぎ出し俺のパンツコレクションの中から一枚選び穿いた。
「飲む前に真奈ちゃんのパンツを頭に被りたいです」
美穂・真奈・莉子「きもいw」
真奈「はい、変態さん。真奈のパンツ被りなさい」
「ありがとうございます」
真奈ちゃんのパンツはシンプルなリボン付きの白のパンツ。
ちょっとおしっこで黄ばんでいるが気にしない、むしろ興奮する。
「いい臭いです」
美穂「あんた、さっき精子出したのにもうちんちんびんびんじゃない?」
莉子「服脱いでよ」
また僕は言われた通りに服を脱ぎゼブラ柄の下着を見せ付ける。
莉子「ちょw子供用の下着つけてるよw」
真奈「きもいねwしかもめっちゃびんびん」
莉子「ぺろっ、じゅるじゅる」
「あっ!はあはあ」
莉子ちゃんがいきなり僕のおちんちんを舐め出した。
「あっ、きもちいです」
真奈「莉子、ちょっといきなりすぎw」
莉子「だってこんなおっきいちんちんはじめてだもん」
真奈「今から真奈のおしっこ飲んでもらうんだから待ってて」
美穂「そこに横になって」
「はい」
僕は部屋のど真ん中に横になり顔面騎乗する形で真奈が俺の頭に跨る。
すでにおしっこの臭いがする。
美穂「じゃあ美穂、あんたのおちんちんに跨るね」
莉子「じゃあ莉子はあんたの乳首なめてあげる」
美穂と莉子は気付けば全裸になっていて美穂は騎乗位、莉子は僕の乳首を責め、これから真奈のおしっこを飲むという素晴らしい光景がそこにあった。
真奈「じゃあおしっこだすね...あっ...」
「うぷっっ..」
真奈の臭いおしっこがパンツを染みて僕の口の中に入る。
真奈はおしっこをしながらどんどん腰を振り僕の顔面におまんまんを当ててくる。
美穂「あっあっあっ、きもちいっ!あっ」
美穂は一生懸命腰を振っている。
美穂のきついおまんまんが僕のおちんちんを締め付ける。
莉子は僕の乳首を舐めたり、指でいじったりしている。
僕は真奈のおしっこを飲みながら美穂のきつきつまんまんに中出しをした。
「あっあっあっ!」
美穂「いやあっ!んんんっ」
僕は小学生3人と毎日セックスするようになっていった。
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(2020年05月28日)
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