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【高評価】元ヤン年上女房京子 喧嘩の後の中出しSEXと義母の乳首(1/2ページ目)

投稿:2022-09-12 19:57:11

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名無し◆gCElFgA
最初の話

俺が中学1年生の時の話。確か冬休みに入る少し前だったと思う。3年のヤンキーグループが7~8人ぐらい集まっていた体育倉庫に女子のヤンキーグループのリーダー格の京子という3年の女が一人で乗り込んできた。俺はそのグループに友達の兄貴がいたので、粋がって一緒に体育倉庫にいた。喋った事はないが、京…

前回の話

京子のお母さんと風呂に入り、強引にフェラしてもらい口に出してしまった俺。風呂から上がると、京子から実姉と食事に行くとのメール…必然的にお母さんと二人きりの時間が延長された…。気を使ってか、お母さんがミルクセーキを作ってくれた。俺「美味っ!美味いねぇー!氷のシャキシャキが懐かしい!」母…

京子のお母さんとの純愛⁈の夜を過ごしてから1ヶ月ぐらい経った頃、珍しく京子のお母さんが我が家に来る事に!

お母さんの昔の職場の同窓会というか、親睦会みたいな催しが俺たちが住む◯◯市のホテルであるという事だった。

京子から、

『お母さん日帰りするって言ってるけど、来るなら、お母さん泊まらせていい?』

俺は当然快諾する…内心…

『さすがに我が家ではマズいよなー。マッサージならいっか⁈気を使って日帰りするつもりなのか?』

とか思った。

結果的に京子のしつこい説得⁈でお母さんは泊まる事になった…。

そのお母さんが来る日の午前中、久しぶりに京子と喧嘩になる…。

まぁ、俺が悪いとは思うけど…口喧嘩になってつい昔の事を言って京子が激怒した…。

前日夜、会社の人間と深夜まで飲んで二日酔いの俺…朝から京子が求めてきた。

京子「おはよー!昨日は遅かったのにココは朝勃ちしてますねー!イヒヒヒ!」

チンポを掴んできた。

俺は二日酔いで頭ガンガン…ヤル元気など無かった…とにかく寝たかった。

「もうちょい寝る…」

京子「眠いぃー?でもココは元気ですねぇー!」

チンポを離さない京子…ちょっとムカついて…

「うるせぇー……自分でヤレば…」

この一言が原因で喧嘩になった…

京子「何それ?自分でって何よ?」

ちょっとマジな口調だったが…

「自分で触れば…昔、自分でヤリよったやん…」

悪気は無かった、俺が社会人になった年、京子が実家の自室でオナニーしている所を見た事を、深く考えず軽く言ってしまった…

京子「………」

ドンっ!!

布団の上から俺の体を京子が蹴った!

「イッタ…何よ⁈」

京子「絶対に言わんって約束したよね?……ふざけんなよ!(怒)」

京子が怒った事より、蹴られた事にイラッとした俺…思わず蹴り返した。

ノールックで蹴ったら、京子の太ももにヒット!

京子「イッタ……チッ!…」

怒った京子が寝ている俺のお尻に膝を入れてきた!

「イッタ…痛ぇぇよ、バカ!」

京子の腰の部分を蹴り返した…これもまた予想以上にクリーンヒットして、京子がベットから落ちた!

ドン!!

京子「あっ、イッタっ…」

内心…『ヤベェ…』ちょっとビビった。

京子の方を覗く…ゆっくり立ち上がる京子…目が合った…その瞬間、ものすごい勢いで俺の上に乗り、強烈なヘッドロックをカマしてきた!

「あっ……」

こめかみをグリグリと締める京子…頭が割れるかと思った。

京子「女を蹴るん?ふざけんなよ!(怒)」

京子の手を外そうとしたが腕の上に京子が乗って…ビクともしなかった。

頭と首を締め上げながら俺の身体に体重を掛ける京子…身動き出来ない俺。

お揃いのパジャマを着て、朝からベットでガチな喧嘩をする俺たち夫婦…。

京子「誰が悪いんね?おぉぉー!(怒)」

半ギレの京子。

何故か謝りたくない俺…

「ホントの事言っただけ…」

火に油の発言をしてしまう…

京子「ホントの事やったら何言ってもいいん?…謝るんね?謝らんのね?」

京子を跳ね返そうとするが、身長も体重も俺と大して変わらない京子…重たいし、ヘッドロックは半端ない力…昔取った杵柄…喧嘩慣れしている京子。

俺が悪いと思ったが、男の意地というかこのままギブアップするのも情けなく…

「イテェ、ヤメろって!」

ヘッドロックを外すと、いきなり俺の腰に乗って後ろから両腕をキメて締め上げてきた。

刑事ドラマで犯人を逮捕する時の体勢だった…。

「イッ、折れる…痛ぃぃ…」

京子「ごめんなさいやろっ!!(怒)謝れ!二度と言いませんやろ!(怒)」

ムカつくのと、痛いのと、反省の気持ちと……以前の脱臼が頭に浮かぶ…

『クソ!このアマ!』

謝らない俺に業を煮やしたのか、京子は俺の腕を両膝で押さえ、股の間から玉をガッチリと掴んだ!

秒殺だった…

「あっっ…痛ぃ、ごめん…ごめんなさい…二度と言いません…ヤメて、マジで…ごめんなさい、ごめんなさい」

手を離す京子…動けない俺。

京子「今度言ったら許さんよ!!(怒)わかった?(怒)」

「わかった、ごめん」

京子がやっと身体から降りた。

京子「言っていい事と悪い事があるやろ…二度と言わんで!(怒)」

捨て台詞を吐き、京子は部屋を出て行った。

こめかみと首と肩…そして玉がジンジンと痛かった…反省はしていたが、腹も立った俺…結局はそのまま寝てしまった。

どれくらい経ったか部屋に京子が入って来た。

京子「お母さん迎えに行くけど…寝とく?」

まだ、ちょっと怒ってるようだった。

「うん」

バタン…無言でドアを閉める京子。

俺…『怒っとるなぁー…まぁ、お母さん来たら機嫌治るやろ!』

もう、午後4時を過ぎていた。

シャワーを浴びてリビングでくつろいで、パンツ一丁でソファで爆睡してしまった俺。

「お邪魔しまーす!あらっ⁈そんなカッコで寝てぇー⁈風邪引くよ!」

「あっ…久しぶり…寝てしまった…ごめん」

「いいよ、いいよ!疲れてるのよ!折角の休みにごめんねぇー!ケーキ買って来たよ!フフフッ、食べよっ!」

相変わらず感じのいい美人のお母さん…グレーのロングコートがカッコよかった!

無言でキッチンにいる京子…まだ、怒ってるようだった。

お母さんの様子から見て…

『喧嘩の事はお母さんには言ってないなー』

とわかった。

「京子、ケーキ出してよ!食べよっ!」

京子「あっ、食後にしようよ…晩御飯作るし…」

「あー、そーねー、そうしようか!」

お母さんを和室に案内する京子…俺とは話さず目も合わせない…

『しつこいのぉー…謝ったやろ!冷戦続けるんなら、やってやるわ!』

徹底抗戦を決意する俺。

キッチンに戻って夕飯の支度をする京子…何も喋らない。

部屋着に着替えたお母さんがリビングに来た。

「京子、手伝おうかぁー?」

京子「ううん、いいよ、ゆっくりしときな!」

「そう!トモ君、相変わらずお仕事忙しい?」

「うん、結構忙しい…お母さん、今日のコートも服もカッコいいねー!髪も綺麗、似合っとるよ!」

「えぇぇー!そう!嬉しい!ちょっと張り切っちゃって!」

「似合っとるよー!お母さん、骨太でデカく無いし!マジでカッコいいよ!」

京子の視線を感じるが、無視。

「そんな事ないよー…中年太りよ!あははは!」

「太ってないよ!お母さん、若い頃は華奢な身体やったやろうねぇー!愛子さん、細いもんねぇー!」

明らかに京子の視線を感じる…無視無視。

「愛子は昔から少食だしねー…京子の方が良く食べて身体強かったよ!」

「へぇー!だからデカいで、力持ちなんやねぇー!」

京子「うるさい…黙れ…」

ドスが効いた静かな声で反撃してくる京子…構わず喋る俺。

「お母さんも愛子さんも上品やし、優しいもんねぇー!」

「えっ⁈……そんな事ないよ…」

何かを察するお母さん…

「いや、お淑やかよ!暴力振るったりせんやろうし!」

「……」

変な空気が流れる…そんな時…

京子「おチビちゃん、卓上コンロ出して」

コッチを見ないで、言葉のフックをカマしてきた京子…イラッとする俺

俺…『ほぉー!それを言うか!このクソアマ!』

お母さんの手前、黙って卓上コンロを出す…匂いで、すき焼きだとわかった。

5〜6分してキッチンで煮詰めたすき焼き鍋を卓上コンロに置く京子…

京子「ちょっといい肉にしたよ!お母さん食べよー!」

お母さんと自分の器にだけ、卵を解く京子…自分で卵を割る俺。

「わぁー!凄い!美味しそう!こんなに豪勢にしないでいいのに!いただきます!」

「お肉柔らかいねぇー!高かったやろうー?美味しいねートモ君!」

「うーん、やっぱお母さんと食べたら美味いねー!」

暫し、無言の食卓。

「ちょっといい?」

箸を置くお母さん。

「二人とも、箸を置きなさい」

真顔のお母さんだった…静かな迫力に素直に箸を置く俺たち。

「アンタ達、喧嘩しとるの?…何があったか知らないけど、ご飯の時はお互い楽しく食べる…それで大体のことは解決するの」

俺・京子「………」

「わかった?」

「はい…」

返事をしない京子。

「京子は?わからんの?」

京子「わかりました…」

納得してない感じの京子。

「じゃあ、京子、お肉をトモ君に食べさせてあげなさい」

俺・京子「えっ⁈…」

「大切な旦那さまに食べさせてあげるのがイヤなの?へぇー?イヤなんだ…」

不思議そうな顔をするお母さん…さすがお母さん、役者が違った。

京子「イヤじゃないけど……はい…」

京子が俺の口に器を持ってきて肉を食べさせてくれる…

「あぁーん、ぐらい言えば!」

京子「…あぁーんして…」

体裁悪そうに言う京子…俺も体裁悪く口を開ける…京子が口に肉を入れる。

「美味しい?美味しいでしょ!」

「うん、美味い…」

「はい、トモ君も京子にお肉食べさせてあげて!」

「えっ⁈……はい…」

逆らえる状況では無かった。

「あーんして…」

口を開ける京子…肉を口に入れてやる俺。

「美味しいでしょ?」

京子「うん、美味しい…ありがと…」

「はい!仲直り出来ました!じゃあ食べよっ!」

「トモ君、たまにはお母さんに電話してる?」

「トモ君と初めて会った時、中学だっけ?可愛かったなぁー!」

「京子は成績は普通だったけど、包丁は最初から上手かったのよ!私に似たのかな?あははは!」

「早く孫を見せなさい!もうすぐ愛子が見せてくれるだろうけど!アンタ達の子供が見たい!」

気を使ってベラベラと話すお母さん…自然と少しづつ話す俺と京子。

俺…『やっぱ、このオバちゃんには勝てんわ…」と心で笑った。

食べ終わって、俺は風呂を入れた。

先にお母さんに勧めたが、

「一番風呂は男からよ!」

俺から風呂に入った。

湯に浸かっていると、脱衣所に人影が⁈シルエットで京子とわかった。

服を脱いでいる様子…

俺…『えっ⁈一緒入るの?』

と思ったら、京子が入って来た。

京子「いい?お母さんが食器洗っとくから風呂入って来いって…」

バツが悪そうに、ちょっと微笑む京子。

「あっ…入れよ…寒いやろ…」

股を洗い湯船に浸かる京子…ほぼ毎日見る京子の裸体…我が女房ながら出る所は出て、締まる所は締まっている…何年経っても見るだけで勃ってくる。

京子「ごめんね…ヤリ過ぎた、反省しとる…ごめん」

こういう時の京子も妙に可愛い。

「俺もごめん…要らん事言った…ごめん」

京子を抱き寄せて、キスをした。

激しく舌を絡める京子…

京子「すき焼きの味がする、エヘヘ」

恥ずかしくて、誤魔化すようにオッパイを吸った。

京子「あんっ…あんっ」

可愛く悶える京子。

硬くなった乳首を強めに摘んだ。

京子「あっっ…痛い…」

「チンポしゃぶれ…」

偉そうに言ってみる。

京子「はぃ…」

お母さんから怒られたのか?命令口調にも素直に従う京子。

風呂の縁に座って、チンポをしゃぶらせる…湯に浸かったままチンポを頬張る京子。

チンポを掴み上げて、裏をペロペロと舐めてくれた。

「京子、入れたい」

京子「ここで?…はい…」

入れたくて我慢出来なかった。

「うん…バック」

京子「あっ、はい」

四つん這いになり、素直にお尻を俺に向ける京子…ヘッドロックをキメてきた威勢は全く無い、従順な妻だった。

大きくてハリのあるお尻…足を広げさせて勃起チンポをマンコにあてがう…京子は自分でチンポを掴みマンコに当てる。

ヌルヌルした感触がチンポに伝わってきた。

一気に刺した。

ヌルッと入っていくチンポ…熱い京子の穴の中…いつもより熱く感じた。

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