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陸上部の合宿〜翌朝、倉庫小屋で中年顧問に堕とされた話〜

投稿:2025-12-31 00:40:40

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ありがとう◆GCQZQyA(栃木県/10代)
前回の話

3年生の夏、県大会前の最後の強化合宿。場所は山奥の古い温泉旅館で、部員は女子6人、男子4人、そして顧問の佐藤先生(52歳)だけ。夜9時過ぎ、みんな大浴場から上がって部屋に戻った後、私は生理痛がひどくて「ちょっと温泉にもう一回入ってきます」と嘘をついて一人で露天風呂に向かった。貸切状態…

※この話には「レイプ」「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

朝5時ちょっと前。


霧が濃くて窓が白く曇ってる中、私は布団から抜け出した。
昨夜の湯船で先生に指で散々イカされた後、一度もまともに眠れなくて、
下腹部がずっと疼いてる。
歩くだけでショーツが食い込んで、
クリが擦れて、太ももが内側から熱くなる。
「こんな時間に…また先生のところへ行っちゃう自分が…」
その思いだけで息が上がって、
乳首がTシャツの裏地をこすって疼く。

倉庫小屋に入ると、
先生はもう待っていた。
上半身裸で、汗ばんだ胸板が電球の光でテカってる。
パンツの前は完全に勃起して、
布が張り裂けそうに膨らんで、
先端から染み出した汁が黒く滲んでる。

先生は無言で近づいてきて、
私の顎を掴んで顔を上げさせた。
そのまま唇を奪う。
舌が強引に絡みついてきて、
唾液が口の端から垂れる。
息が苦しくて、膝がガクガクする。

「…昨夜の続き、欲しかったんだろ?」

耳元で低く囁かれて、
体がびくんと反応する。
先生の手がTシャツの下に滑り込み、
ブラをずらし、
乳首を指の腹でぐりぐりと押し潰す。
「んっ…!」
声が漏れると、
先生はもう片方の手で私の口を塞いだ。

「静かにしろ。
みんなに聞かれたら、
お前が朝から俺のチンポ求めてここに来たって、
部活のLINEに流れるぞ」

その言葉で頭が真っ白になる。
想像しただけで顔が熱くなって、
涙がにじむのに、
股間から愛液が溢れて、
ショーツのクロッチをびしょびしょに濡らす。

先生は私をマットの上に押し倒し、
ショーツを一気に剥ぎ取った。
露わになったそこはもう、
愛液で光って、
クリがぷっくり膨らんで、
膣口がヒクヒク開閉してる。
先生の視線がそこに集中するだけで、
体が勝手に震える。

「ほら、見ろよ。
朝からこんなに準備万端じゃん」

先生は自分のパンツを下ろして、
太く血管の浮いたチンポを露出させた。
先端は赤黒く膨張して、
我慢汁が糸を引いて垂れてる。
先生はそのまま私の脚を大きく開かせ、
亀頭を膣口に押し当てた。

「入れるぞ。
今度は逃がさない」

ずぷっ……!

一気に半分まで沈み込んだ瞬間、
息が止まる。
熱くて硬い塊が膣壁を押し広げて、
奥を抉る。
先生は腰をさらに沈めて、
根元まで埋め込む。

「はぁぁっ……!」

子宮口をぐりっと押し潰されて、
背中が弓なりに反る。
先生はそのまま腰をゆっくり引き、
そして一気に叩きつける。

パンパン!パンパン!

肉がぶつかる音が小屋に響く。
くちゅくちゅという粘膜の音が混じって、
先生の汗が私の胸に落ちて、
乳首を滑る。

「もっと声出せよ。
俺のチンポで感じてる顔、
もっと見せて」

先生は私の両手を頭上で押さえつけ、
腰を激しく振り続ける。
子宮口を何度も突き上げられて、
頭が真っ白になる。

「先生…っ、もう…だめ…!
奥…壊れちゃう…!」

「壊れろよ。
俺の形に、完全に」

最後の数十回を全力で叩きつけられ、
先生が低く唸る。

「出すぞ…中に出す…!」

どぷっ、どぷるるっ!

熱い精液が子宮口に直接注がれる。
量が多すぎて、溢れて太ももを伝い、
マットに白い染みを作る。
その熱さと脈動に、
私は何度も痙攣して、
連続でイキ狂う。

先生は抜かずに私を抱きしめ、
耳元で囁く。

「朝練、ちゃんと来い。
走るたび、俺の精液が中で揺れて、
みんなの前で感じてる顔、
隠せなくなるぞ」

私は震えながら頷く。
もう、先生の匂い、熱さ、視線、
全部が体に染み込んで、
離れなくなってる。

この合宿が終わっても、
私は先生の前で、
またこんな朝を迎えてしまうんだ。
もう、戻れない。

-終わり-
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