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義理の姉が我が家のエッチな環境に染まって手コキしてくれた

投稿:2025-09-12 11:26:27

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名無し◆FGUDkhk(宮城県/40代)
最初の話

私タクヤには11歳離れた兄コウヘイがいます。その兄の奥さんミユキさんとの思い出の話です。私が小学3年生の頃からミユキさんは何回か家に遊びに来ていました。ミユキさんと私はそんなに話すことはありませんでしたが、優しくて、楽しくて、キレイな人で、家に遊びに来るのが楽しみでした。ある日、ミユキさ…

前回の話

私タクヤには11歳離れた兄コウヘイがいて、その奥さんのミユキさんとの話です。ミユキさんは私が小学生の時から知っていましたが、中学2年生の時に一緒に暮らすようになりました。その頃に兄とミユキさんがエッチしているところを偶然見てしまい、その後にミユキさんと裸を見せ合ったことがあります。それ以降、…

私タクヤは11歳離れた兄コウヘイがいて、その奥さんのミユキさんとの話です。

ミユキさんは私が小学生の時からたまに家に来ていましたが、中学2年生の時に一緒に暮らすようになりました。

その場の流れでミユキさんと裸を見せ合ったことがありますが、普段はエッチの妄想をなんとか抑え込み、ミユキさんの下着を漁るくらいで我慢して、オナニーのおかずにしていました。

我が家は父も母も兄も、風呂上がりに裸でリビングに来ることがあります。夏や冬は特に多く、エアコンの効いたリビングに早く来るために下着も着ないで裸のまま来るんです。

さすがに私はミユキさんと暮らすようになってからやめていたのですが、先日、ミユキさんから「裸のままリビングに来てくれたら、良いことを・・・」と言われてからは、いつやろうかと真剣に考えて、新たな妄想を膨らましていました。

私は短小包茎で皮が先の方に余っています。勃起しても9センチくらいで、皮を被ったままです。

兄のチンチンは普段も10センチ以上あり、皮は被ってなくて、亀頭も大きいです。父は少し皮を被っていますが、太くて大きいです。

正直なところ、この2人と比べられたくないのですが、家族で温泉によく行くので、父も兄も私のチンチンが小さいことは知っていますし、母も私が脱衣所で裸の時に勝手に入ってきたりするので、見られています。変な関係の家族だと思います。

ある日、私は家族みんながリビングに揃っている時に決行することにしました。お風呂から上がり、脱衣所で体を一通り拭いて、裸のままリビングへ向かいました。

久々に私は裸のままリビングに入って行き、エアコンの吹き出し口の近くに立ち、汗をタオルで拭いていました。みんなはソファに座っていて、みんなから見える位置に正面を向いて立ったので、みんなからチンチンが見えています。父母兄に見られるのはどうでも良いのですが、ミユキさんに見られることに少し変な期待がありました。

「あれ、珍しいな。」とコウヘイが言ってきました。

「うん、ちょっと暑くて。」

その時のチンチンは先の皮が蕾状になって垂れ下がっていました。

「タクヤのチンチンは本当に成長しないな。体はデカくなったのにな。ミユキ、見てみなよ。」

「え?」

そう言われて、ミユキさんも私のチンチンを見てきました。ミユキさんに通常時のチンチンを見せるのは初めてなので、その小ささに驚いていたかもしれません。私はあえてミユキさんの方に体を向けていました。

「小さいだろ。」

「やめなよ。そんなこと言うの。」と言いながらも視線は私のチンチンに向いていました。

「まぁ、これからデカくなったら良いな。」

「うるさいな。見んなよ。」

「そうだよ。まだ高校生なんだから、これから成長するよ。」

「それって、ミユキも小さいとは思ったってことだろ。オレが高一の時はもう少しデカかったと思うな。」

「変な話してないで、コウヘイも風呂に入ってきな。」と母が言いました。

コウヘイにいじられることは想定内でした。今回の目的はこの先です。

コウヘイは風呂へ行き、私は服を着てリビングのソファに座っていました。父と母はすでに寝室へ行っていました。

ミユキさんが夕飯の後片付けを終えてソファの私の向かいに座りました。

「ふふふ、見ちゃった。」

「前にも見てるじゃん。」

「まぁね。」

しばらくしてコウヘイが風呂から上がり、リビングへ来ました。裸のままブラブラとチンチンを揺らしながら歩いて来ます。私に見せつけようとしているのかもしれませんが、コウヘイのチンチンがデカいのは確かです。

「ミユキも風呂入ってきなよ。」

「そうしようかな。」

「父さんたちも寝たなら、たまにはミユキも服着ないで出て来いよ。涼しいぞ。」

「でもタクヤくんは私の裸なんて見たくないよね?」

「そんなこと言ったって、さっきタクヤの裸、見ただろ。そんなに気を遣うなよ。」

コウヘイにしては良いことを言うなと思いながら聞いていました。でも、この家族の中にいると、性に対する考えが変になってきます。

「うーん。まぁ、考えておく。とりあえず入ってくるね。」

さすがにミユキさんが裸で来ることはないだろうと思いながらも少し期待して、テレビを見ているフリをしながら待っていました。コウヘイは酒を呑みながらスマホを見ていました。しかもまだ裸のままです。

しばらくして、ミユキさんがリビングに来ました。なんと服を着ていません。タオルを前に垂らして入ってきました。

「おう、来たな。涼しいだろう。」

「まぁね。」

私はチラチラとミユキさんを見ていました。

ミユキさんはソファの横に立ち、私からはミユキさんの後ろ姿が見えていて、おしりが丸見えです。

そして前に垂らしていたタオルで体を拭いています。前から見れば、何も隠していない状態です。

「あー、涼しいね。」

「そんな隅っこでやってないで、もっとこっちに来なよ。」

ミユキさんは前屈みになって足を拭き始めました。こちらにお尻を突き出すような格好です。私は思わずお尻を見ようとして、腰を沈めました。するとお尻の割れ目の奥が見えてしまいました。

ミユキさんが正面を向きました。私からはおっぱいも下の毛も丸見えです。大きなおっぱいで薄茶色の乳輪にプクッとした乳首がついていて、広めに毛が生えています。キレイな体です。

ジーッと見てしまいました。でもミユキさんと目が合ってしまい、思わず私は視線を外しました。ただそれを見ていたコウヘイが「おい、タクヤ、まさか、勃ってんじゃないよな?」

「そんなんじゃ無いよ。」

「いや、コウヘイが勃ってるじゃん。」

本当に少しチンチンが上を向いていました。

「オレは良いんだよ。こっち来なよ。」

「ダメだよ。涼しくなったから、髪乾かしてくる。」と言って、ミユキさんはまた出て行ってしまいました。

コウヘイは仕方なくまた呑み始めましたが、少しして裸のままソファで寝てしまいました。

ミユキさんが服を着て戻ってきました。

「あれ、寝ちゃったの?」

「そうだね。」

「さっきはタクヤくんが頑張っちゃったから、私もやっちゃったよ。どうだった?」

「恥ずかしかったよ。でもミユキさんの言葉を信じて頑張った。」

「私の言葉?」

「裸でリビングに来たら、良いことを考えてくれるって言ってたから。」

「そう言うことか。私が切っ掛けを作ってたんだ。じゃあ、どうしようか。」

「何してくれるの?」

「上に行こう。」

2階の私の部屋に行きました。

「もう私の裸は十分に見たでしょ?」

「そんな、全然見てないよ。コウヘイもいたから、そんな見てないよ。」

「はははっ。なんか必死だね。そんなに見たいの?仕方ないな。」

ミユキさんはまた全裸になってくれました。

「さっき、私のお尻を見てたでしょ。凄く視線を感じた。」

「うん。」

ミユキさんは私の前に座り、私のズボンを脱がせました。半勃ちの短小包茎のチンチンを出しました。

「秘密だよ。」

ミユキさんは私のチンチンを握って上下に扱きました。細い指で扱かれる初めての感覚に興奮していました。すぐに勃起しました。

「ミユキさん、今度は父さんがいる時に裸で来てみてよ。」

「えー、そんなことしたらお父さんのチンチンが勃っちゃって、お母さんに怒られるちゃうよ。」

「じゃあさ、みんなで温泉に行こうよ。それで家族風呂に入らない?それならお母さんも怒らないんじゃない。」

「タクヤくんはMかと思ったら、意外とSなところもあるね。こんな小さいチンチンなのにね。」

「え?やっぱり小さい?」

「まぁ、このままだったら小さいよ。あれ、ちょっとショックだった?これで許して。」

ミユキさんは右手でチンチンを扱きながら、左手で私の玉袋を揉んできました。

「うっ!」

「ふふふ、寝て。」

私は仰向けにベッドに寝て、その上にミユキさんが上下逆になって跨ってきました。私の目の前にミユキさんのマンコがあります。そしてそのマンコを私の顔に押し付けて来ました。マンコの中の濡れている部分が私の目の前にありました。キレイなピンク色の周りを毛が覆っています。

そのままチンチンを扱かれていると、簡単にビュッとイッてしまいました。出た精子を手で受け止めていました。

ティッシュで拭いてくれてから、「どう?満足した?」

そして最後に舌でチンチンの先っぽをペロっと舐めてくれました。

「これで終わりね。」

「じゃあ、今度は本当にみんなで温泉に行こう。」

「考えておくね。それまでにチンチンが少しでも大きくなると良いね。」

ミユキさんは服を着て出て行きました。

-終わり-
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