官能小説・エロ小説(約 6 分で読了)
【評価が高め】義理の姉のエッチな裸を見て興奮していた
投稿:2025-03-23 22:28:45
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私タクヤには11歳離れた兄コウヘイがいます。
その兄の奥さんミユキさんとの思い出の話です。
私が小学3年生の頃からミユキさんは何回か家に遊びに来ていました。ミユキさんと私はそんなに話すことはありませんでしたが、優しくて、楽しくて、キレイな人で、家に遊びに来るのが楽しみでした。
ある日、ミユキさんが家に泊まっていくことになり、家族と一緒に夕飯を食べてからしばらくのんびりとしていると、「ミユキさん、お風呂に入っちゃって。」と母がミユキさんに声をかけました。
「ありがとうございます。でも、みんなが入った後で良いですよ。」
「そんなの気にしなくて良いから、入っちゃって。」
「そうですか。」
少し困っている感じでした。
「タクヤくん、先に入る?」
「タクヤはママと一緒に入るんだよな?」
「変なこと言うなよ。」
「へー。じゃあ、タクヤくん、私と一緒に入る?」
「え?」と一瞬答えに困りました。
「そうしてもらいな。」
「一緒に入ってこいよ。」
「じゃあ、行こう。」
風呂の脱衣所に2人で入りました。
「ごめんね。無理やり誘っちゃって、嫌だったかな?」
「いや、そんなことない。」
「良かった。じゃあ、入ろうか。」
2人とも服を脱ぎました。私の記憶に残っている中では、母以外の女性の裸を初めて見ました。
「タクヤくんはお母さんに洗ってもらってるの?」
「たまに。」
「じゃあ、ここに立って。洗ってあげる。」
言われるがままにミユキさんに体を洗ってもらいました。毛も生えていない子供のちんちんをミユキさんの目の前に見せながらです。
私が浴槽に入り、ミユキさんが体を洗い始めました。私はまだエッチな感情は無く、ただ女性の体に興味があってジロジロと見ていたんだと思います。ミユキさんのおっぱいは大きく、下の毛も生えていましたが、あまり細かいことは覚えていません。
その視線に「そんなに見られると恥ずかしいな。なんか、お母さんと違う?」
「あ、いや。」と私は急に恥ずかしくなったのを覚えています。
この時の記憶で鮮明に残っているのは、女の人には本当にちんちんが無いんだということでした。
ミユキさんと一緒にお風呂に入ったのはこの一回きりでした。
その3年後に兄とミユキさんは結婚して、実家で一緒に暮らすようになりました。
私が中学2年生のある日、親が外出していて、夕飯を兄とミユキさんと私の3人で食べた後、テレビを見ながらのんびりしていて、私はそのままリビングで寝てしまいました。
少し眠りが浅くなった時、そばでガサゴソと動いている音がしました。「なんだろう?」とは思いながらもまた眠りに落ちようとしていた時に声が聞こえました。
「部屋に行こうよ。タクヤくんが起きちゃうよ。」
「大丈夫だよ。このまま朝まで起きないよ。」
「でも。」
「んっ、んんっ」
この時の私は2人がエッチしてるとすぐに気付きました。中学2年生の頃はエッチな情報が周りからたくさん入って来ていたので、知識だけはありました。
「あんっ!んーっ!」
私は見たいという衝動に駆られていましたが、私が起きていると気付かれるわけにもいかないので、少しだけ細く目を開けました。
2人は横に並んで座っていて、兄は全裸、ミユキさんは上半身は裸で、兄がミユキさんのおっぱいを舐めていました。兄の頭が邪魔で私からはおっぱいが見えませんでした。
ミユキさんの手が兄のちんちんに伸びて上下に扱いていました。他の男の勃起したちんちんを見るのは初めてでした。兄の普段のちんちんを見たことはありましたが、勃起するとこんなに大きいんだと思いました。今思い出してもかなり大きいと思います。
しばらくして、兄が仰向けで横になり、ミユキさんが足の間に体を入れてフェラを始めました。
当時、普通の人はフェラなんてやらないだろうと思っていたので、かなりの驚きでした。
次にミユキさんが仰向けに寝て、股の間に兄が頭を入れました。
「あっ、あっ、んっ!」
兄が腰を振り始めました。
「あっ、あっ、あっ」
これがエッチなんだと驚きの連続でした。
少しするとミユキさんが起き上がり、テーブルに手をついて、おしりを兄の方に向け、後ろからちんちんを入れていました。
そしてミユキさんが少し前屈みの姿勢になったため、私の目の前にミユキさんの顔が来ました。
私はすぐに細く開けていた目を閉じました。
ミユキさんに私が起きていることを気付かれたんじゃないかと心配でした。
それでもミユキさんの声は聞こえていて、
「あっ、あっ、あっ」と続きました。
ミユキさんが起き上がる気配がして、また少し目を開けました。
ソファに兄が座り、ミユキさんは兄に背を向けて前向きに兄の上に跨っていました。その姿勢になると、私からミユキさんの全身が見えました。これまでは横になっていてよく見えていませんでしたが、おっぱいの膨らみは大きく、下の毛だけで無く、ちんちんが突き刺さったマンコまでも見えました。
小学3年生の時の記憶はあまり鮮明ではありませんが、この時の記憶は今でもバッチリと残っています。
ただ、この時、あまりに見ることに一生懸命になってしまい、見上げた時にはっきりとミユキさんと目が合ってしまった感じがしました。急いで目を閉じました。
「あっ!あっ!あーっ!」
さっきまでよりも声が大きくなっている感じでした。
結局、そのあとは目を開けることができず、寝たフリをしていると、そのままソファで本当に寝てしまいました。親が帰って来たところで起こされて自分の部屋に行きました。
数日後の昼間、家にミユキさんと2人だけになる時がありました。あれ以降、2人だけになると変に緊張してしまうため、同じ部屋に2人きりにはならないようにしていたので、この時も自分の部屋にいました。
「タクヤくん、ちょっと良い?」
「はい」
部屋の外から声を掛けられて少し驚きました。
ミユキさんが部屋に入って来ました。
「なんか最近、私のことを避けてる?」
「そんなこと無いよ。」
「ふーん。ねぇ?この間、起きてたでしょ?」
「え?何のこと?」
焦って目を逸らしてしまいました。
「ちょっと中学生には刺激が強かったかな。」
誤魔化そうとしましたが、うまい言葉が思い付かず、「何が?」と言うのが精一杯でした。
「見た?見てない?怒ってるわけじゃ無いよ。」
どう言えば良いのか考えましたが、正直に答えました。
「見た。」
「そうだよね。ごめんね。あんなところでやったらダメだよね。」
「いや、べつに。」
「タクヤくんは彼女とかいるの?」
「え?いないよ。」
「ふーん。じゃあ、女の子の裸を見たのは初めて?」
「うん。ミユキさんのは小学生の時にも見たけど。」
「覚えてたんだ。一緒にお風呂に入ったもんね。そうか、私の裸を見るのは2回目なんだね。」
「うん。」
「じゃあ、久しぶりに見てどうだった?」
「キレイだったよ。」
「嬉しいこと言うね。ありがとう。タクヤくんはエッチな動画とかは見てるの?」
「何で?」
「いや、私たちのエッチしてるところを見て、どういう気持ちなのかなと思って。嬉しいとか、気持ち悪いとか、中学生くらいだと感じ方が色々あるかなと思って。」
「驚いたけど、良かったよ。」
「見られて良かったってことかな。変にトラウマになったら困るなと思ったけど、大丈夫そうだね。もう一回見たかったりするの?」
「うん、見たい。」
思わず口走ってしまいました。ミユキさんも一瞬止まっていましたが、
「えー、どうしようかな。」という反応で、もしかしたらチャンスがあるかも、と思いました。
「タクヤくんは、私の裸を思い出して1人でエッチなこととかしてたの?」
図星で、答えられませんでした。
「してたんだ。エッチだなー。」
「ごめん。」
「もし、タクヤくんも裸を見せてくれるなら、もう一回見せてあげても良いよ。」
「え?見せるってどういうこと?」
「タクヤくんのおちんちんも見せて。私だけじゃズルいでしょ。先に脱いで。」
私は自分の恥ずかしさよりも、見たい気持ちが勝りました。
「分かった。良いよ。脱ぐよ。」
「でも、本当に見るだけだからね。それ以上はダメだよ。」
「分かった。」
ミユキさんはベッドに腰掛け、その前に私が立って服を脱いでいき、トランクス一枚になりました。
この時の私のちんちんは、通常時は小学生の頃とほとんど変わらず、まだ子供の小さいちんちんでした。勃起すると8センチくらいになっていましたが細長く、皮も当然被ったままです。毛も薄くしか生えていませんでした。たぶん成長は遅かったと思います。ただオナニーはすでにやっていました。
トランクスを脱いで、ちんちんを見せました。すでにミユキさんの裸を見られるという妄想だけで勃起していました。
「あ、かわいい。あれ?でもなんで勃ってるの?」
「勃ってないよ。」
「ふふっ。かわいい。中学生のちんちんてこんな感じなんだね。このちんちんで1人でエッチなことをしてるんだ。」
「もう見せたんだから、ミユキさんも見せてよ。」
「そうだね。」
私がベッドに座り、その前にミユキさんが立ち、下着姿になりました。ベージュのシンプルな下着です。
「どっちから見たい?」
「上から。」
ブラを外しておっぱいが出てきました。おっぱいは大きくて乳輪は少し大きめですが薄い茶色で、そこに小さな乳首が乗っています。
「大きい。」
「大きいでしょ。」と言いながら両手でおっぱいを下から持ち上げて見せてくれました。
「じゃあ、下もだよね。」
パンティを脱ぐと毛が見えました。結構広い面積を毛が覆っていました。
「どう?満足?」
「股の間も見たい。」
「やっぱり、そうだよね。」
ミユキさんがベッドの私の横に腰掛け、股を開きました。
「どう?」
「凄い。」
「ちょっとサービス」と言って、マンコを左右にを開いて見せてくれました。ピンク色で中は濡れている感じがしました。私はジーッと見入ってしまいました。
「これで満足かな?」
「うん。」
「じゃあ、ここまでね。これ以上はさすがにダメだから、あとは1人でエッチなことして。」
ミユキさんは服を着て、部屋を出て行きました。
私は当然そのあとオナニーをしました。
私タクヤには11歳離れた兄コウヘイがいて、その奥さんのミユキさんとの話です。ミユキさんは私が小学生の時から知っていましたが、中学2年生の時に一緒に暮らすようになりました。その頃に兄とミユキさんがエッチしているところを偶然見てしまい、その後にミユキさんと裸を見せ合ったことがあります。それ以降、…
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]その後義理の姉との関係はどうなったのでしょうか。
0
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2025-03-24 23:59:10
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(2020年05月28日)
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