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義理の姉のエッチな妄想をしていたらお互いの裸を見せ合うことになった

投稿:2025-09-06 13:42:36

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名無し◆FGUDkhk(宮城県/40代)
前回の話

私タクヤには11歳離れた兄コウヘイがいます。その兄の奥さんミユキさんとの思い出の話です。私が小学3年生の頃からミユキさんは何回か家に遊びに来ていました。ミユキさんと私はそんなに話すことはありませんでしたが、優しくて、楽しくて、キレイな人で、家に遊びに来るのが楽しみでした。ある日、ミユキさ…

私タクヤには11歳離れた兄コウヘイがいて、その奥さんのミユキさんとの話です。

ミユキさんは私が小学生の時から知っていましたが、中学2年生の時に一緒に暮らすようになりました。その頃に兄とミユキさんがエッチしているところを偶然見てしまい、その後にミユキさんと裸を見せ合ったことがあります。

それ以降、エッチの妄想は凄く膨らんでいましたが、その欲望をなんとか抑え込み、ミユキさんの下着を漁るくらいで我慢して、オナニーのおかずにしていました。

私が高校1年生の時です。その日は学校が休みだったので、朝遅くまで自分の部屋で寝ていましたが、10時頃になりお腹が空いてきたので下のリビングに行きました。両親や兄は仕事に行っていたため、ミユキさんが家にいるはずですが、リビングにはおらず、シャワーの音がしていました。

その時、ミユキさんがシャワーを浴びているところを覗きたいという欲望が膨らんできました。実はすでに何度かやっていました。

私は脱衣所の扉の前に来ました。シャワーの音がまだしているのを確認して、私は脱衣所の扉を少し開けて中を覗きました。

浴室の中でシャワーを浴びている人がいます。浴室の扉は曇りガラスになっているので、体のラインはなんとなく分かるものの、裸の人がそこにいるのが分かるくらいです。それでも裸のミユキさんがそこにいるというだけで興奮して、短パンの上からチンチンを揉みながらしばらく眺めていました。

脱衣所のカゴを覗くと、今脱いだであろう短パンとタンクトップ、そして白いパンツがありました。そのパンツを手に取って広げると、股には黄色いシミと毛が2本付いていました。その毛を手に取り、パンツをカゴに戻しました。

その毛と浴室を眺めながら、勃起したチンチンを短パンの上から揉み続けていると、急にイキそうになりました。慌てて脱衣所を出ましたが間に合わず、パンツの中でドクッドクッと出てしまいました。

家の中に縮れ毛が落ちていることはたまにありますが、誰の毛か分からないので、明らかにミユキさんの毛だと分かるものを手に入れて興奮してしまいました。

私は2階のトイレに行き、短パンとパンツを脱ぎました。私のチンチンは中学生の頃より少しは成長していたものの、普段は完全に皮が被っていて、勃起しても9センチくらいで皮を被ったままです。その時もパンツに精液が広がっていましたが、皮の中にも溜まっていました。皮を剥いてトイレットペーパーでチンチンをキレイに拭き、毛に絡んだ精液も拭き取りました。

次にパンツについた精液も拭き取りましたが、かなり濡れていて、短パンも少し濡れてしまっていました。この濡れたパンツを履く気にはなれなかったので、パンツを替えるために下は何も履かずにこのまま自分の部屋へ行くことにしました。

私がトイレの扉を開けて出ると、

「えっ!あ、そうか、、え、、」とミユキさんの驚く声がして横を向くと、なんと風呂上がりの裸のミユキさんがいました。

タオルを頭に巻いていて、慌てて左手で胸を右手でマンコを隠していましたが、下の毛は隠しきれておらず見えていました。

「え?」

「ごめん。」と言って、ミユキさんは走って自分の部屋に入って行きました。

しかし、私も下半身は裸の状態で、隠す間もありませんでした。しかも、興奮が少し落ち着いていたので、平常時のサイズに戻った短小包茎のチンチンを見られてしまいました。

2本の毛で満足していたのに、思いがけず裸を見てしまったことでの興奮がありましたが、短小包茎のチンチンを見られたことの恥ずかしさで、落ち着かず、私は自分の部屋でぼう然と立っていました。

しばらくして、ミユキさんが部屋に来ました。短パンに大きめのティーシャツの格好です。

「ごめん。さっきのことで言い訳だけさせて欲しくて。」

「うん。」

聞いてみると、ミユキさんは平日の誰もいない昼間は、家事をやっていると汗をかくのでシャワーを浴びることがあり、その後は裸でいることがあるそうです。

というのも、我が家は父も母も兄も、風呂上がりに裸でリビングに来ることがあるんです。夏や冬は特に多く、エアコンの効いたリビングに早く来るために下着も着ないで裸のまま来るんです。

さすがに私はミユキさんが来てからやめました。ミユキさんもやっていないと思っていましたが、昼間の誰もいない時にやっていたそうです。

そして、今日は私がいることを忘れていて、いつもどおり裸のまま部屋に戻ろうとしていたそうです。

ミユキさんは机の椅子に座り、私はベッドに座っていました。

「今度から気をつけるね。ごめんね。」

「いや、全然大丈夫。」

「で、タクヤくんの言い訳は何かあるの?」

「え?いや、別に。」

「トイレで1人でエッチなことしてたの?」

言い訳は何も思い付きませんでした。

「それ、汚れちゃったの?」と言って、床に置いてある短パンとパンツを指しました。隠すのを忘れていました。

「いや、違う。」と言って、私は手に取ろうとしましたが、先に取られてしまいました。

「あれ?結構濡れてるね。しかもこの匂いはそうだよね?」

「うん。」

「内緒で洗っといてあげるよ。」

「ありがとう。」

「お互いに内緒ね。でも、タクヤくんの裸は久々に見たな。タクヤくんはお風呂上がりに裸のままでリビングに来ることはないよね。私が来る前はやってたの?」

「忘れた。でもミユキさんも最初は驚いたんじゃない?」

「驚いたよ。最初にコウヘイが裸のままリビングに来て、え?って思ったけど、お父さんもお母さんも普通にコウヘイのことを見てたから、これがこの家では当たり前なんだなと思った。そしたら、お父さんとかお母さんも裸で出てくるから。」

「それで自分もやりたいってなったの?」

「まぁ、そうかな。でもお父さんに見られるのはちょっと嫌かな。だから1人の時しかやらない。でも、タクヤくんはやっても良いんじゃないの?」

「やらないよ。」

「そうなんだ。さっきは一瞬であんまり見えなかったから、もう一回見せてよ。」

「なんで?」

「中学生の時に見せてくれたんだから、良いじゃん。ねぇ?」

「やだよ。恥ずかしい。」

「じゃあ、私ももう一回見せてあげるから、見せてよ。また、1人でエッチする時のオカズが増えるよ。」

内心は期待に膨らんでいましたが、それを躊躇わせていたのは短小包茎のチンチンを見せることでした。

しかし私が返事をする前にミユキさんがティーシャツを脱ぎました。ノーブラだったようで、いきなり大きくてキレイなおっぱいが出てきました。さっきは手で隠していたので乳首が見えませんでしたが、今は全く隠していません。

薄茶色の大きめの乳輪にプクッと膨れた乳首が乗っています。

そして短パンとパンツも脱ぎました。毛はさっきも手で隠しきれていませんでしたが、結構広く生えていました。

「見るだけだからね。」

かなりギラギラした目になっていたと思います。前のめりになって見入ってしまいました。パンツの中は勃起しています。

「タクヤくんも脱いで。」

ここまでされたら、私も脱がないわけにいかず、私はティーシャツと短パンを脱ぎ、パンツも脱ぎ、勃起した短小包茎のチンチンを見せました。勃起しても頭は皮が被ったままで、皮の先が我慢汁で濡れていました。

「お、元気だね。」

「小さいでしょ。」

「まぁ、コウヘイよりは小さいね。でもまだ高一なんだからこれから成長するんじゃないの?」

「周りはもうみんな大きいよ。」

「でも、タクヤくんの家族は大きいんだから。お父さんも大きいよね。」

「だから嫌なんだよ。比べられたくない。」

実際、兄のチンチンは普段も10センチ以上あり、皮は被ってなくて、亀頭も大きいです。勃起したチンチンはさらに大きくなっていて驚きました。父は少し皮を被っていますが、太くて大きいです。

「へー、そう言うもんなんだ。ねぇ、剥いてみてよ。」

私は皮を剥いてピンク色の頭を出しました。我慢汁で凄く濡れていました。

「へー、面白い。タクヤくんはもう彼女とエッチしたの?」

「彼女はいないよ。」

「そっか、じゃあまだダメだな。初エッチは好きな子とやらないとね。私をおかずにしてもう一回1人でエッチする?」

「嫌だよ、恥ずかしい。」

「お互いに裸なんだから、今も十分に恥ずかしい格好だけどね。じゃあ、私は行くから、あとはゆっくりと1人で楽しんでね。」

「え?」

「何?まさか何か期待してたの?」

「え、いや。」

するとミユキさんが近付いてきて、私のチンチンを握り、さっき剥いた皮を被せました。女性の細い指に触られたのは初めてで、凄く気持ち良い感触でした。

「今度さ、タクヤくんもお風呂上がりに裸でリビングに来てみてよ。そしたら良いこと考えてあげる。じゃあね。」

ミユキさんは裸のまま部屋を出て行きました。

私はその後、当然オナニーをしました。

この話の続き

私タクヤは11歳離れた兄コウヘイがいて、その奥さんのミユキさんとの話です。ミユキさんは私が小学生の時からたまに家に来ていましたが、中学2年生の時に一緒に暮らすようになりました。その場の流れでミユキさんと裸を見せ合ったことがありますが、普段はエッチの妄想をなんとか抑え込み、ミユキさんの下着を漁…

-終わり-
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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    続編お待ちしております。
    更なる展開がありそうですね。
    楽しみです。

    0

    2025-09-06 16:53:36

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