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出会い系で会ったネガティブぽっちゃり高身長Kカップお姉さんに定期で搾り取られるようになるまで③〜解放編:搾精レベル3〜(2/2ページ目)

投稿:2025-08-25 16:26:31

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と絶頂が近づいているようだ。こちらも精子が上ってきたので、そのままピストンのペースをゆっくり落とし子宮に肉棒をじんわりと押し付けるようにぎゅっと当てると

「ぁぁぁあああアアアぃいっぐぅ!!……ぁあィッック!!!」

と盛大に体をしならせ2回連続イッた。

ねちっこいピストンで膣全体を揺するようにピストンと勃起を維持してると、

「ちょうだいっ…出して…っっ!」

といつもの精子懇願モードが発動したので

「くださいでしょ?」

と虚勢を張りつつ意地悪をする。

「Dくんの精子っっ…ほしぃぃい!」

と、頭が働いてないくらい知能が下がってるのかと思うと興奮してこちらも前屈みに射精タイミングに入ろうとしたその時。ガバッと腕を掴まれ体ごと引き寄せられた。逃がさないと言わんかの如く強く抱きしめられ、巨大な乳房で窒息しそうになると同時に極上の肉圧が上半身を顔から背中まで襲う。

この間も出してっ!と連呼しながらこちらの精液を欲するうねる膣内のゴムに向かって、2発目を注ぎ込むと同時にAさんも絶頂に迎えられたようだ。

そのまま頭と背中を抱きしめられたまま、2人の荒い呼吸の音だけが部屋に流れる。

Aさんが何かいいたげに深呼吸したと思い顔を向けると、抱き寄せられ愛情のこもった深い深いキスを一通り受け、こちらもお返しにと額に長いスタンプキスを返す。小さく落ち着いた息子を抜いて、仰向けに横に寝転んだ。

「気持ちよかったぁ……同時にイッたね笑」

「2発目とは思えないくらい出てますわ…気持ちよかったです。」

とハグをしながらイチャイチャ。

「結構同時にイけること多くて嬉しいです。割と相性良かったりするんですかね。恥ずかしながらそんな経験の回数多くないもので笑」

「私は好きだなぁ〜、いつの間にかDくんで興奮すると割と濡れてるし。そもそも連続でイケるほど夢中になれたことがないから。安心から来るものだとも思うけどね。そこも含めて相性いいってことだと思う。」

「……Aさんのえっちな感じる声と一瞬出る高い声かわいくて好きなんですよねっ笑。女の子みたいで、嬉しくて。あと状況に興奮してます」

と思わず照れ隠し。

「なにそれ?笑」

「年下のちんこにあっさり負けてるとことか少しゾクっとします笑笑」

「ほらそんなこと言わないのっ笑笑。変な興奮しないで笑。DくんもM気質でしょ笑笑」

とお互いからかいつつ萎びたゴムの処理をする。

「おぉ〜まぁまぁ多いっ」

「溜めてたのもあるしAさんだからですね笑」

と返すと満更でもなさそうだ。

そのまま尿道の精子を搾り取りながら金玉のマッサージをしてくる。

「まっ、20代ならまだイケるよねっ笑。今日は時間あるし、貸しもあるし。」

と小悪魔のような笑顔を向けられ否定はできなかったが、その目に迷いはなく、思わず息子共々ゾクっとした。

「さ、Dくんのリクエストも聞いてあげたので、私も好きにしていいよねっ。重いだろうけど頑張ってね。」

といいつつ仰向けのこちらを股越し、こちらに覆い被さってくる。

腰から上が温かな肉布団に包まれAさんの顔が目の前にせまり、軽い口付け。

「おっぱい舐めて?」

と上体を顔にもって来て、二つの垂れ下がった巨大な果肉を寄せて持ち上げながら、片方ずつ乳首をせめる。

「んっ」

甘い声を出しながら乳首を舐めるとこちらの顔を潰すように体重をかけ、顔全体がおっぱいで包まれながらも、もう片方の手で乳首を弾くなどで抵抗。

「んんっ///」

上体が再び浮いたので、両乳を真ん中にギュッと寄せる。真ん中をさらに内側に食い込ませ乳首を寄せ、両乳首を同時に頬張り強めに吸って口の中で転がすと

「あぁぁっそれいぃぃ〜///」

と感じるようだ。視覚的にもエロいので続けて、そのまま谷間に顔を挟んで顔ズリしたり一通りデカ乳を堪能。

「おっぱいすきだよね〜」

と笑顔で言われながらスタンプキス。

「Aさんのこの下品なデカいおっぱいが最高です笑」

と両手で揉みながら返すと

「もうっ!笑」

舌を捩じ込まれ口の中をぐるんぐるんとかき乱し、少し強めのベロフェラを10秒ほどされて

「下品で悪かったね笑」

と少し怒られる。

「怒られながらのキス気持ちいい…」

と変に興奮しながら抱きしめて幸福感に包まれていると

「もぅ、私も嫌いじゃないけどねぇ笑」と甘めのディープキスが始まった。

口の中を長く分厚い舌がねっとり舐めてくるのを堪能していると、同時に両耳を外側からさわさわ〜っと揉み揉みされ思わずこちらの体が震えて吐息がもれる。Aさんも気づいたのか

「んふっお耳〜笑」

とおもちゃを見つけたかのように笑う。

そのまま長い舌で口内をかき回されながらフェザータッチで両耳の外周から穴まで指を這わされる。数分繰り返され心拍数があがる。

そのまま両耳を塞がれたかと思うと今までやさしかったディープキスが嘘のようなベロチューに代わり口内を侵しにかかった。舌同士がぐりゅぐりゅ絡む水音や舌を吸引される籠った音、舌を伝わり流し込まれる唾液をなすがまま飲み込む喉の音など一通り内側から聞かされ、口を離したAさんと目が合った。

…耳が聞こえるようになったと思うと左耳を舌がぬるりぬるりと這い唾液の糸引く音が聞こえる距離で

「だいすきなDくんのちんちんちょうだいっ」

と甘く囁かれ、体をよがらせながらも拒否する理由はなかった。

脳内の興奮は最高潮に達して、呼応するかのようにチンコもギンギン。

「準備万端じゃんっ笑。興奮したっ?」

と言いながらニュクニュクと3ストロークほどフェラをし最終調整。Aさんがゴムをつけたのだが装着完了まで3秒ほど。自分が着けるより早んじゃないかと興奮した。

「じゃあ、ちんちん…もらうね…」

と言われ騎乗位で挿入。

片方立て膝で体重を支えながら挿入されるが中の具合の締まりが良く、挿入と同時に勃起力が高まる。

「もう少しで…全部…入るっ…ぁぁっんっ」

とゆっくりと根元まで肉棒が飲み込まれ、心地よい圧迫感で勃起が維持される。

「よし…全部挿入った…///」

こちらに上体を被せながら心地よい重みをかけられ、両乳も胸板にむぎゅっと潰され抱き合う。

顔同士が近づいたのでキスしながら

「重くない?気持ちいい?」

「中と体重でめっちゃ気持ちいいです」

「ちょっと動くね…」

と上体を起こし両手はこちらのあばらを支えにし、ベッドの硬いスプリングを利用してたんっ…たんっ…と上下に小さく動き始める。たゆんたゆんと揺れるおっぱいを見ながら息子も動きに合わせ膣肉に扱かれる。

動き方を掴んだのか少し動きが大きくなりベッドが軋むと同時にAさんも

「あんっ…あんっ…」

と吐息が声に変わる。しばらくして

「ハァ……奥欲しいっ」

と足を動かし、前屈みで蹲踞の体勢に。

両手で指を絡めて恋人繋ぎをしてそのまま支えることに。

そのまま上下運動をだんだん大きくして自ら腰を打ちつけ乳を震わせ奥まで肉棒を届かせていると

「あぁっ!!あぁっ!!あんっ!!あんっ!!」とリズミカルに哭く。好きなようにポルチオを愉しんだようで

「あぁっ!イクッ!イグっっ!!…ぅっ!!!」

と一人で達したようだ。

すこし休憩かと思いきや肉棒そのまま膝を下ろし前後に動かしだす。体重をもろに受けるので息子が前後にぐりぐりと膣内で揉みくちゃにされるが、気持ちのいい場所に当たってるようで

「あぁぁ…ごれぃぃぃぎもぢいぃ…またぃっぐ…っ…っ……ぁ!!!」

とひたすら遠吠え。

こちらは2回出してるので耐えながら、グラインドでゆっさゆっさ揺れてる両乳首をつねりながら反応を愉しむ。

「ぁぁいい乳首きもぢぃぃい…今ダメぇ!!乳首ぃチンコでいぐぅぅう…ムリぃぐっっ…ぁっ!っっ!」

とあったま悪そうなイキ方してんな〜と思い少し虐めようと両手を伸ばし、おいでと抱き寄せる。耳元で

「下品なAさん女の子みたいでかわいいねっあたまわるいねっチンコきもちいねっ〜」

といいながらたんったんっと下から突き上げると

「〜〜〜っっっ!!!!ぁぁっ!!バカになるぅぅあたまわるいですぅぅう無理ムリむりごめんなさぃぃぃぃいいっぱい突いてぇ〜っっ!!!」

と頭の中ちんちんでいっぱいなAさんは腰をぐりぐりしながらビクつき盛大にイッた。

相変わらずポルチオ弱いな〜と頭の中のSっ気が顔を覗かせて征服感と全能感に脳内が浸る。こちらに体重を任せ汗ばんだAさんを軽く抱きしめて優しくキスをする。

少し口を開けたかと思いこちらも合わせようと舌を出す。

すると、口の中を長い舌が暴れ回るようなめちゃくちゃなディープキスを返してきて動きを合わせるので精一杯。5分ほど貪られるようなキスが終わりお互いの口から橋をかけるような唾液が垂れ、むわぁっとした吐息と目を潤わせて

「ハァ…ちんちんほしい…ごめんね…つかうね…がまんできない………舌だして……」

ジュルルルルっと音を立て舌を咥えられ、そのまま背中から肩にギュッと腕を回され爆乳に抱かれたか思うとAさんが腰だけ打ち付け始め、下品な哭き声を鼻から漏らしながら上の口と下の口に同時で侵される。

抱きつかれガッチリ支えにされ、こちらは身動きが取れず、鼠蹊部に桃尻がぶつかる音と共にただひたすら侵されるまま。全身が汗と肉とベッドで拘束されひたすらに唾液を流し込まれると同時に膣の刺激に耐えられず精子も上ってくる。

本能と肉体を何分も容赦なくぶつけられている事実。興奮と快楽に溺れながら止むことのない逆レイプ紛いに抗えず自分の好きなタイミングで子種を吐き出せるわけもなく搾り取られる。脈動を続ける間も容赦なく膣肉で扱かれ気の遠くなるような快楽を伴うプレスとディープキスが終わったのは子種を吐き出し切って少し経ち、Aさんが盛大に体を震わせ叫びイッた後だった。

流石に疲れたのかベッドの軋む音が止まりこちらに抱きついたまま深呼吸。体を起こし乱れた髪と顔を熱らせ口の周りが唾液塗れのまま恍惚な表情をしている。ボロ雑巾のように道具扱いされたこちらを見下ろす姿は[女の子]ではなかった。

「…気持ちよかった…頭ジンジンする…こっちおいで…」

体を起こすと引き寄せ抱きしめられ対面座位の形に。ムギュッと抱きしめられ口の周りの涎を指で拭って軽いキス。

「ごめんね…激しくしすぎた…引いたよね…」

「すごかった…めっちゃエロくて興奮しました…。」

「重かったでしょ…痛くなかった?…流石にDくん逃げちゃうんじゃないかって思ったけど我慢できなくて…もういいやと思ってかなりぶつけちゃった…。」

「その重さと包まれる感覚が好きなので問題ないです笑。痛くはないかな?とにかくエロかったし何も心配しないで笑。3回もAさんで出たのが何よりの証拠です笑」

「ほんと…筋金入りだねぇ〜笑。……このおちんちん私好き。気持ちいいし感じてくれるから。笑」

「おちんちんがAさんに夢中なんですよ笑」

とお互いに汗だくのままスタンプキス合戦。途中Aさんから首筋にキスマークをキツめにつけられ

「あはっ、つけちゃったっ笑笑」

とうっとりする笑顔が可愛かった。こちらもお返しで2個返すと満更でもなさそうなのが興奮した。

ゴムを外してもらい、お掃除フェラを堪能。流石に3回出すと多少の刺激には鈍い。

「このちんちんもすき〜っ」

それをいいことに柔らかいちんちんをAさんは口の中で転がし遊んでた。2分くらい舌に弄ばれてると流石に反応して

「流石実年齢20代っ笑」

「その節は…笑」

「…まだ時間あるよ…?さっきの貸しあるからどうしよっかな笑」

とここにきて先程の[借り]が効いてくる。Aさんがニヤニヤしながら勃ちかけの息子をおっぱいにペチンペチンして少し固くなった。

「えっ」

「私やってみたかったことあってさ。笑。もうDくんなら引かないと思うから。……イヤ?」

といいつつ既にぐぷぐぷとフェラをしながらこちらを見つめ勃たせにかかっていた。

「いや…イヤではないです…けど、頑張れるかな…笑。内容次第ですが…」

「おちんちんは正直だよっ、ほらっ」

といい口からジュルリっと放出された息子は確かに唾液で煌びやかに勃っていた。正直なのかもしれない。4発は未知の領域だが拒否権はなさそうなので半ば無理やりに承諾させられ、4回目開始。

どうすればいいのか聞いたところ

「Dくんは身を任せててくれればいいよっ、頑張って出してね〜笑。私も頑張るよっ笑笑」

と言いつつ満面の笑みで手コキとフェラで抜きにかかるAさんの目は本気だった。

「このおちんちんなめるのすき〜笑」

と言いつつズロロロロ〜と唾液を絡ませて音を立てて美味しそうにしゃぶるAさん。

リップサービスだとしても嬉しくて勃起してしまうしこちらも気持ちいい。流石に3発出した後は厳しいかとAさんもしっかり目の手コキを合わせて抜きにかかる。唾液を追加されながら10分ほど緩急のついた刺激を受けて一瞬精子が上ったのをAさんは逃さなかった。

「来た」

と言いつつ竿の根っこをクイっと握り捕えチンコを固くさせる。そのまま一気に扱き上げ、トドメを刺すかのように舌を這わせ咥えるフェラ。

「あぁ出そう!」

「いいよ出してっがんばれ〜っ笑。わたしに精子ちょうだい〜っ笑」

と扱いてるところに上から粘っこい唾液ローションを追加し、亀頭の先に握った左手を添えて右手でフィニッシュに導かれる。

「うぅ…イキますっ」

そのまま扱く手は止まることなく4回目の射精はAさんの左手に全て受け止められた。

「キャッ笑。きたっ。うわっ…あっつ〜い。笑笑。まだ動くねっ…びゅくびゅくしてて気持ちよさそう笑笑。頑張ったねぇ〜えらいっ笑」

と射精してる間楽しそうに実況される。最後まで吐き出すとゆっくりと最後まで扱き上げ、尿道の精子もきっちり搾り出された。

どうやら握った手の中に射精して欲しかったようで、Aさんはご満悦そうに左手で精子をくちゅくちゅ馴染ませていた。

その手元にはAさんの唾液でしこたま扱かれた息子が力なく横たわっていた。

「気持ちよかったです…もう出ないけど…。で、何してるんですか…」

「いや、手に出されてみたくて笑。4回も出たね〜搾り取っちゃった笑笑。楽しかった〜♪」

賢者モードなのと金玉カラッカラで流石に反応できなかったが、とりあえずご満悦そうなのはわかったのと、今までのAさんに所詮は手加減されてたと思うと開けてはいけない扉を開けた感じがした。

その後は二人でゆっくりお風呂に浸かり、たくさん身を任せてハグして労ってもらった。何回も謝られたけどこちらは何にも言えなかった。

バスタオルで体を拭いてもらい、最後はキスをして長い戦いが終了。一方的に負けた気がするが…。

ホテルを出る準備をするのだが、Aさんは精子で汚れたブラジャーをつけて帰るらしく

「うわブラジャー冷たっ笑。精子くさっ。」

と言いながら乳を収めていた。

「キスマークつけたままこのブラジャーで帰るの、なんかマーキングされてるみたいだねっ」

「今日ずっと淫乱すぎる笑」

「いや、もう…いいかなって笑」

「何ですか?」

「ん〜…我慢?笑」

「あ〜…頑張ります……でいいのか?」

「楽しみだね〜っ笑」

とAさんはニコニコしていた。

今回もありがとうございましたと対価を渡し、時間ギリギリまで適当な話をしながらホテルを出る。駅に向かいながら

「ちゃんと帰れる?」

と散々搾り取った貴女が言うのかと内心ツッコミながら

「ふらふらっ笑。頑張って帰ります。」

と改札をくぐりお互いに別れる。

「じゃあまたねっ笑。2週間後くらい?」

「ん〜笑。スケジュール確認してまた連絡します笑」

とAさんは優しい笑みで手を振りながらお別れ。下品な乳ぶら下げてキスマークと精子ブラつけてるんだよなと思うと興奮した。

そう言えばAさんから次の日程を提案されるの初めてだな。

帰りの電車でお礼メール送るかと思い、サイトを見ると

「Dくん今日もありがとう♪今日は待たせちゃった分、いっぱい楽しめましたか?私はいろんな体験させてくれて、楽しかった。また楽しみにしてるので、Dくんも遠慮なく言ってね笑。倒れないように帰ってね!」

とメッセージ。

「Aさん、こちらこそありがとうございました。僕もいろいろ初めての体験でいい思い出になりました笑。またお互いに楽しく会えたらと思います。スケジュール確認してお誘いしますね!」

帰りの電車に揺られ、最寄駅に着く。

太陽はまだ沈まないようで、こちらを見下ろすようにジリジリと西陽が降り注いでいた。

【解放編〜完〜】

〜解放編あとがき〜

ここまでお読みいただきありがとうございました。

前回の再会時よりAさんのタガが外れた回で今でも3回目が印象的でした。

この辺りから立場が変わってくるので、ソフトM党の皆様お待たせしました。

ちなみに、なぜここに体験談を記そうと思ったかってのは、単に思い出のような形で残したかったからです。

ここなら創作だと言われてもあくまで小説だからって受け入れてもらえるかも。っていうのと、13年程前ですかね。陸上部合宿先で凄く可愛い先輩の生乳を揉ませてもらったって体験談に当時、お世話になっていたのもあり(今見たら殿堂入りされてましたね。)その恩返しにもなればと思いからの投稿です。

当時学生の私はあの体験談めちゃくちゃ羨ましかったですが、まさかここに投稿する身になるとは…世の中わからないものです。

話が逸れましたが、皆様に楽しんでもらえるような体験談まだまだ書くつもりでおります。ほんとに評価が励みになりますので、次話お待ちいただけると幸いでございます。

長々と読んでいただきありがとうございました。

D

この話の続き

〜前回のあらすじ〜リスケを経てお互いに会えずじまいの1ヶ月を乗り越え過ごした5時間。隠していた側面を現したAさんに文字通りきっちり搾り取られ、我慢をやめた等という意味深な会話をして解散したのだった。〜本編スタート〜3回目のお礼のやり取りをした一週間後「Dくん、お久しぶりっなのかな笑。…

-終わり-
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