官能小説・エロ小説(約 21 分で読了)
出会い系で会ったネガティブぽっちゃり高身長Kカップお姉さんに定期で搾り取られるようになるまで③〜解放編:搾精レベル3〜(1/2ページ目)
投稿:2025-08-25 16:26:31
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最初に私(以下:D)の自己紹介・当時27歳・無類の爆乳好き、乳あれば腹も可・身長176センチ体重62キロとガリガリ体型・愛用ゴムはサガミオリジナルLサイズ・歳の割にやや老け顔で落ち着いてるとよく言われ、顔は元SBH現コーチの本多雄一を崩した感じらしい・高校時代に見た里美ゆりあ…
前回のあらすじヒョロガリ体型のおねショタ好きな私(当時27歳以下D)は出会い系サイトで見つけた性癖ブッ刺さり控えめお姉さんと一度コンタクトをとる。初対面というのもあるのか、お互いに遠慮し合った無難な部類の結果となるが、再会に前向きな2人は次の約束を取り付ける。●Aさんのプロフ…
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〜前回までのあらすじ〜
ネガティブなAさん(当時36歳)と無事再会を果たした31歳(仮)の私(D:実際当時27歳)。Aさんの天然エッチな部分を垣間見ながらもお互いに満足な時間を過ごす。心の壁を取り除けたと思うと同時に次回も会う約束をし、好感触を手に雨上がりの帰路についたのだった。
〜本編スタート〜
2回目Aさんと過ごした翌日。
昨日は帰ってゆっくり寝ようとしたが興奮が覚めず、寝る前にAさんとのディープキスや肉体の感覚を思い出しながらオナニーをして寝た。
時刻は昼の12時半を回ったところ。仕事もそこそこに昼食をとり、お礼のメッセージを送ることに。
「Aさん。こんにちは。解散後寝てしまいお礼を送れませんでしたが、無事帰宅されましたでしょうか。とても心地の良い時間をありがとうございました。色々な会話ありましたが、次回も変わらずお手当ありでぜひお会いして欲しいと思っております。お暇な頃お返事頂けたらと思います。」
と、思い出しながら抜いてしまったなんて言えるわけもなく、少し堅すぎるくらいのお礼メッセージを送信。仮眠をとって午後からの仕事に備えた。
仕事もトラブルなく定時で上がり、サイトを覗くと返信が1件あった。
「Dくん。昨日は楽しかったよ。メッセージきてホッとしたよ〜。お陰様で明るく無事に帰ることができました。次も会ってもらえるとのことで、お誘いありがとうございます。次は緊張せずに、心から楽しめそうです♪都合のいい日あれば教えてね。極力合わせるよっ♪」
メールでもAさんの態度が明るくなったのが分かり、改めてこちらもホッとする。早く会いたい気持ちで8月上旬を提案。すんなり快諾され、2週間後の対面に胸を躍らせていた。
その10日後、昼休みにサイトを確認するとAさんからメッセージが。
「Dくん、ごめんね。2日後の約束なんだけど、体調崩してしまって難しいかもしれない。ここ最近気をつけてたんだけど、職場の人から風邪うつされたっぽくて。Dくんにうつす訳にもいかないので、ごめんけどリスケできないかな。ほんとにごめんなさい。」
なんと……ショックのあまりその日仕事がろくに手につかず、これから俺は何を楽しみに生きていけば、とさえ思うくらいだった。
しかし、ここはそんな醜い姿を見せてはいけない。踏ん張りどきだと自分に言い聞かせ、その夜返事をすることに。
「Aさん、体調大丈夫ですか?まずはゆっくり休めて悪化しないように気をつけてくださいね。またスケジュール組めばいい話ですし、しっかり元気なAさんとお会いしたいので、本当に気にしなくていいですよ!」
…まぁこんなところだろう。
次の日の朝、Aさんから
「本当に申し訳ない…。大したことないと思って約束もあるし頑張ってたら悪化しちゃった。ご心配とご迷惑おかけします。次なんだけど、私事でお盆休み明け後になってしまうのね。大丈夫かな…。」
と返信があった。3日くらい後ろ倒しかなぁと思いきやまさかの約2週間延長。
しかしここでも紳士な対応を心がけ
「まずは体ゆっくり休めてくださいね。返事は治ってからで問題ないので、また会えるのをお待ちしております。お盆休み明けお会いしましょう。」
と一旦振り出しに戻ったのだった。
大きなため息をつき自分を落ち着かせるが、頭の中は次はどんなことをしようとAさんに頭を支配されつつあった。
世間はお盆休み真っ只中。8月も折り返しに差し掛かろうとした頃に嬉しいタイミングでメッセージが入る。
「Dくん、おはようございます。先日は本当にごめんなさい。お陰様できちんと動けるよ。急なんだけどね、お盆の予定が早く終わって明後日以降だったらDくんのご都合いかがですか?お返事待ってます。」
不意に来た突然の誘いにテンションがめちゃくちゃ上がる。迷うことなく
「おはようございます。それは良かったです。でしたらこちらも明後日は連休最終日なので、そこで会うのはいかがでしょうか?」
最速日程で提案した数分後、
「明後日、大丈夫ですよ♪お久しぶりになっちゃってごめんね。私も楽しみにしてるけど、Dくんも体整えて楽しみにしててねっ笑。とことん付き合うよ♪」
と期待と股間が膨らむメールがきた。
2日後にあわせ、何してもらおうかと亜鉛系サプリを倍にして飲みこちらも準備をする。
約束の日。
外は日差しが降り注ぎアスファルトを焼き付けるような暑さの中、駅改札でAさんがくるのを今か今かと待っているとゲートの向こうから麦わら帽子を被ったひときわ胸の大きさが目立つ女性を発見。胸元を揺らしながらパツパツの半袖白T+緑のひらひらロングスカートを着たAさんだった。手を振って知らせるとこちらに気付いたのか少し小走りで向かってきた。
すれ違うおじさんがAさんの揺れる胸を見ていたが本人は気にも留めず
「Dくんお待たせ〜、暑かったでしょ。コンビニ行ってて良かったのに〜。約束も遅くなってごめんね。」
「いえいえ、お気になさらず。めちゃくちゃ待ち遠しかったです。笑」
と、胸元に視線を落とすと1センチ幅の肩紐バッグを斜めがけしていたのだが、あまりに乳が大きいとTシャツではそこまでのパイスラにならないのかと一人で感心していた。
「今日は体調大丈夫でしたか?」
「今日は問題ないよ〜調子いいくらいっ笑。楽しもうね。笑」
「僕もきちんと準備してきましたっ笑」
と適当に返事をしいつも通りコンビニへ。
ドリンクと追加でAさんは後ほど食べるのか、吸うタイプのアイスをカゴに入れた。
「今日は出すよ〜っ」
「いやいや、気にしないでください笑」
「前回こっそり払ったでしょ!笑」
「気づかなかったAさんが悪い笑」
などと言いつつどさくさに紛れてこちらが会計を済ませる。引っ込みつかせるために
「会えるだけで嬉しいのでこれくらい出しますっ」
と切り上げ、も〜っと言うAさんを引き連れてコンビニを背にいつものホテルへ歩こうとすると
「あっ、今日さ、あっち行こ」
「ん?当てがあるんです?」
「まぁ、そんな感じかな笑」
と言いつつ初めてのホテルへ。
女性側にホテルへ先導されるのは不思議な感覚だけどちょっとワクワクする。
目的のホテルに着いたようでAさんはここだねっといい自動ドアを同時にくぐる。
特に小綺麗なホテルという以外特徴がなく、異なる点はパネルで部屋を選ぶタイプの完全に人と合わない受付ってくらいか。
「ここも綺麗っちゃ綺麗ですね〜、ここに来たかったんですね」
と当たり障りのない感想を言うと
「ここ、フリータイム長いの」
とさらっと言われ一瞬頭がフリーズ。
確かに前回までは初回空いてたホテルをリピートしただけだったので、そう言う時間とかはあまり気にしなかったのだが。
そんなフリータイムが長いと言う理由でホテルを指定されて連れてこられたら…ねぇ?いろいろ考えちゃうじゃん。
「な、なるほど〜ゆっくりできるしいいですね!」
と返すのがやっと。てか昼間最大6時間って…今から入っても5時間あるのですが…などと深く考えないようにして2人で空いてる部屋パネルを選びカードキーを受け取りエレベーターを待つ。
お互いドキドキしてるのか口数が少ない。
緊張をほぐすがてら空いてる右手でAさんの手をとる。少しはにかんで指を絡め握り返してきたところでエレベーターにのる。
行先階を押してもらい、廊下に出ると部屋のサインが2人を誘うように点滅してるので、Aさんを引き連れカードキーを開ける。
鍵をかけてやっと2人の空間へ。
「いや〜つきましたね〜涼しいっ」
「ねー、今日も暑かったから大変」
など適当な会話をして荷物を置いて、たまらず
Aさんの方をむいて、両手を広げる。
「Aさんこっち来て」
「は〜いっ」
とお互い会いたかったと言わんばかりに強めのハグ。相変わらずおっぱいすごい。
「めっちゃ長かった今日まで本当に…笑」
「お待たせしてごめんねぇ、また会ってくれてありがとう〜。Dくんのしたいこと言ってねっ笑」
と耳元で囁かれてジャブを打たれたので効いてないふりをするかのように
「僕も嬉しいです。とりあえず座りましょ」
と話題を逸らす。
並んでソファに座り買ったものを飲んだりしながらAさんは未だカッチコチのアイスを手に取る。
手が冷たくならないようハンカチで包むも、そんなにはやく溶けるわけでもないので
「Aさん、かして。」
といいハンカチを外し両手で包み込む。もちろん冷たいのだが、
「手が冷えちゃうよ〜ほら〜」
とこちらの握った手を外から包んでくる。
「全然溶けないからさっ笑」
「やっぱハンカチだな笑」
といいアイスを両手で包み込むAさん。
「何も買わなかったの〜?笑」
「店内涼しかったからその時要らなかったけど、なんか買っておけば良かった」
「よかったら分けよっか」
「いいの?笑」
「もちろんっ一緒食べよ〜」
当たり前のように間接キスを許してくれるのがなんだか嬉しくなり
「一緒に食べるなら2人で温めないとね笑笑」
と聞いてる方が恥ずかしいようなことを口走るとAさんが温めてる両手をそのまま
「はいっ、よろしく笑」
と差し出してきたので、その上から被せるように両手ごと包み込む。
「Dくん、手大きいねぇ、てか指も長いよねっ」
「よく言われます。学生時代女子から言われて手の大きさ比べで合法的に手を合わせることが多かったかも。笑笑」
「男子が喜びそうなエピソードだっ笑笑」
「そうですねぇ、10年前の高2の時はそういうの真っ只中でね….」
「…んっ?Dくん何歳?」
4歳逆サバ読みしてたのを忘れてボロが出てしまった。
手を離してその場に居直る。
「すみません…。あの…Aさんとコンタクトを取りたくて、年齢逆詐称してました。ほんとは27歳です。」
これは嫌われたかなー終わったなーとすごい反省していると…
「は〜…なるほど〜…年下が苦手って書いてたの気にしてたんだ。あれねぇ、私が精神年齢若い人が苦手なだけで、実年齢さほど気にしてないのっ笑」
「嘘ついてたのは変わらないので、ごめんなさい。」
「まぁまぁ、にしてもDくん27歳かぁ〜っ、全然わからなかった笑笑。むしろ31歳にしてはまぁ落ち着いてるからいっか。て思ってたくらいだから全然いいよ笑。嘘つかれてたのがちょっと悲しいけど、内容大したことないし。って、9歳下なのっっ、よく来たねぇ笑笑」
「それくらい会いたかったということにしてください…笑」
「やっぱDくん物好きだ笑」
「物好きの結果Aさんと会えてるからいいです笑」
「んじゃあ、貸し一個ね〜っ笑」
となんとか立て直すことができたが、この[貸し]とやらが後々響いてくることに…。
再びAさんの両手を包み込んで談笑しているとアイスが食べ頃になったようだ。
Aさんが何口か食べてる横で黙ってデカい膨らみを眺めていたら、はいっと渡され、2口ほどもらう。お礼を言い手渡しで返すと
「はい、おいでっ」
と両手を伸ばしてきた。
なんだ?と内心ニヤつきながら正面からハグのお出迎えを受けるといきなり唇を奪われた。
おっぱいを押し付けられながら、柔らかく少し冷えた唇でスタンプキスをうけ少しずつ心拍数が上がる。ひんやりした甘くて長い舌が滑り込んできたのでこちらも味わうように合わせる。じんわり体温に戻りつつあるバニラ味が分からなくなるまでお互い舌を絡ませあった。
「どう?バニラの味っ笑笑」
「おいしい笑笑。Aさんもね笑」
とお互い舌をチュルっと吸い一区切り。既に半勃ちである。
「今日はどうしたいっ?出来る限りでしたいことどうぞ」
と前屈みで言われ、目の前のパツパツの双丘に目が奪われ更に息子が大きくなった。
「とりあえずおっぱい見たいので脱がせていいですか?」
「ストレートに言われると恥ずかしいな笑。はい、どうぞ。笑」
そう言ってTシャツの裾に手をかけてたくしあげ、いざ本日のKカップとご対面。
パツパツのシャツからたゆんと音を立て顔を覗かせたのは淡いオレンジのブラジャーに包まれた二つのデカメロン。いわゆる3/4カップのブラジャーなので谷間がよく見える。相変わらず長いこと深いこと…
「どう?感想はっ笑」
と両腕を曲げてギュッと寄せて聞いてくるので
我慢ならずそのまま顔をダイブ。
顔全体で爆乳を堪能し、少し汗ばんだ谷間で深呼吸しながら最高ですと返事。流石にAさんもやられ慣れたようで
「好きだよね〜笑」
と顔をムギュッと挟みながら毎度慣れた様子。最高。
既に息子が苦しそうなので、初回にこのままパイズリを選択。
「一個お願いがあって、ブラジャー着けたままやってみたいです…笑」
「えっ笑笑、つけたまま?笑。」
とやや困惑した様子だが汚さないようにするので、となんとか許諾。
Aさんがスカートも脱ぎ準備をしている間にローション代わりのリューブゼリーを準備。
「いつも持ってきてたの?」
「一応準備はしてました、いろんな体質の方いるので」
「まぁ確かにねぇ、私もあった方が嬉しいけど、今のところ使わずに済んでるかな〜。」
「濡れてくれてますので…笑」
「恥ずかしいこと言わないっ笑」
こちらがベッドの角に座りAさんがベッドの角を足で挟むような体勢。床に置いたクッションに膝立ちの体勢でいざ開始。
刺繍の入ったホールド力高めのブラジャーを引き上げながら息子を谷間に這わせ、両乳を開いて深くホールド。この時点で見た目のエロさといつもより圧力高めで大興奮。辛うじて見える亀頭にリューブゼリーを軽く垂らして両乳とチンコとおっぱいに馴染ませる。もうこの時点で溜めてた分気持ちいい。
そのまま左右から圧力をかけたまま全体的に上下に動かしてもらうとヌチュヌチュ音を立てながら刺激を与えられる。
両乳に騎乗位されてる動きといえば近いかもしれない。
こちらをいじらしそうに見上げながら
「どう?気持ちいい?前回よりガッチガチだよ。笑」
「ぬるぬると圧がかかって前回より気持ちいいです。ブラジャー最高…」
「ふふっ、いつでもいいからね〜」
ゆっくり8の字に動かしたりされてると、谷間からぬるっとチンコが逃げそうになるが、ブラの前土台に捕えられすぐに指で谷間に押し込まれてしまう。
これがエロい。などと堪能していると、Aさんも興が乗ったのか両肩のブラ紐を摘んでユッサユッサと乳を上下に揺らし始めると上下に暴れる両乳とブラジャーに逃さないとばかりに息子が揉みくちゃにされる。ブラジャーの締め付けと視覚の刺激が強すぎて思わずイキそうになる。なんとか耐えて
「そろそろ出そう…」
「いいよっ…出そっか」
というと手を緩め、両方の乳を腕組むように抱き寄せ抱えると行き場をなくしたおっぱいが盛り上がり強い圧力とともに亀頭までキチキチに見えなくなる。亀頭だけ覗かせ
「ねえ見て見て〜っいくよっ笑」
といいAさんの口から玉のような唾液が亀頭めがけて纏わりつくようにヒット。思わずピクッと反応してしまうがあっけなくそのまま谷間に飲み込まれていく。両乳圧をかけたまま体を前後に動かされ谷間から出入りする亀頭を眺めてると思わず精子が上ってきた。
同時にブラジャーで谷間からも逃げられない事実と刺激に理性が一瞬負け、2往復ほど持ち直したが余計に乳圧をかけられる。流石に堪えられず
「出ますっ」
「いいよっだしてっ」
思いっきり谷間からAさんめがけて精子が飛び出した。第1波が顎まで飛び、Aさんも小さな悲鳴をあげながら動かすのをやめないのでそのまま第2波も強制射出。全て谷間で受け止めきれずにブラジャーにべっとりとかかり、その後も谷間を駆け上がろうと数回脈動を打ちながら子種を吐き出す。まさか脈動が止まるまで動かされるとは思わなかったので予想以上にぶちまけてしまった。
「キャッ!…えっすごっ…あつっ……まだうわ…うわ〜下に垂れてる…」
と実況され、それはそれでエロかった。
「すみません、めっちゃ出ました…。」
「ってかブラジャーのパッドについてる…苦笑」
「すみません、汚すつもりなかったんですが…」
「出しすぎ笑笑。…まぁ…こんだけ出たら仕方ないか〜笑、拭けば大丈夫だよ笑。」
と言いつつブラを外すと右乳とブラがこってりした精子で糸を引き、前土台にも染みを作っている事実がその多さを物語っていた。
「そんな気持ちよかった?笑。1回目てのもあるだろうけど、前回の比にならないよ笑」
「ブラジャー自体エロかったのと、最後の抱え込まれるのがやばかったです…。あと今回楽しみすぎて1週間溜めましたんで笑」
「そりゃ出るわ〜笑。まぁ反応良くて何より、お粗末様でした。笑」
あんな精液ぶちまけたのにお粗末様って…その謙遜表現はむしろえっちすぎるでしょ…
「気持ちよかったですね、ブラジャー初体験でした笑。汚しちゃったのでシャワー行きましょうか」
シャワーに行きがてら、2箇所ほどシミになってるブラジャーのタグを見ると今回はK85だった。その様子を見てたさんは、笑いながらこちらをシャワーに促した。
若干の賢者タイムなのでお話ししながらいつもより大人しめに洗いっこ。Aさんのおっぱいやお腹の肉堪能もそこそこに乳繰り合いながらシャワーを浴びる。高身長でがっしりしてるので体全体で抱きつきながらベロチュー+ヌルヌルが最高。
Aさんに息子を洗ってもらってる途中、金玉に手を添えながら
「ほんと溜めてたんだ〜、まだ出そうだね笑」
と根っこから扱かれ息子が回復。
「今日がほんとに楽しみで溜めました笑」
「なんか照れるね笑。いっぱい付き合うよ〜」
とさっと流してシャワーを後にした。
タオルで拭いて適当な話をしながらベッドで添い寝。包まれるようなハグと同時にキス。
こちらが唾液で濡らした手でクリトリスを刺激しながら爆乳に顔を埋め前戯開始。色っぽい声を聴きながらしばらく豊満な胸を堪能していると、69を提案される。
こちらが仰向けになりAさんに跨いでもらう。
きちんと日頃からのケアをしているのか不快な匂いがほとんどなく、少し黒ずんでるもののまだまだピンクなお花畑が目の前に広がった。
Aさんもこちらの肉棒を咥えるためにうつ伏せになるのだが胴体ががすべすべな肉布団に重力で押し潰される感覚は重くも心地よい。包まれ動けない状態で反対からいつもと違う感覚のフェラチオが気持ち良い。
こちらも負けじと一つの蕾を口でやさしく舐めるとヒクヒクしている。ガバッと上尻を掴み顔を浮かせ蕾を口に含む。唾液をまぶし舌でそろそろと擦ると腰をビクビク動かし絶頂する様は大きな活きのいい魚を捕まえてるようだ。
だんだんと潤いが滴り、周りのひらひらも一通り可愛がった頃にはAさんと肉棒の準備は出来上がっていた。
ゴムをつけてもらい、正常位の体勢に。ゆっくりと挿入しながら両腕を引っ張り奥まで挿入。一番奥まで入ったところで肉布団にしがみつきながら谷間に顔を埋める体勢でまずはAさんと自分自身を昂らせる。
挿入したまま両手を絡ませ口付けをするとすぐに長い舌を出してくる。ゆっくりピストンと連動しながら舌を咥えてしゃぶると口を開けたまま握る手の力が強くなる。膣内の滑りが良くなり、握ってた右手を脇の下から通し肩を掴んで勢い付けてピストンを続けると、予想通り甲高い声と共に膣がギュッと締まりあっさりと達したようだ。
こちらは2回目なので割と余裕がある。連続イキの気配があったので耳元で
「可愛い声だしてあっさりイッちゃったね。女の子みたいな声もっと聞きたいな」
と言いながら同じペースでピストンを続けると子宮に肉棒が当たるたびに
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(2020年05月28日)
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