官能小説・エロ小説(約 20 分で読了)
出会い系で会ったネガティブぽっちゃり高身長Kカップお姉さんに定期で搾り取られるようになるまで7〜搾精レベル⑦〜(1/3ページ目)
投稿:2025-09-15 15:36:19
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最初に私(以下:D)の自己紹介・当時27歳・無類の爆乳好き、乳あれば腹も可・身長176センチ体重62キロとガリガリ体型・愛用ゴムはサガミオリジナルLサイズ・歳の割にやや老け顔で落ち着いてるとよく言われ、顔は元SBH現コーチの本多雄一を崩した感じらしい・高校時代に見た里美ゆりあ…
〜前回のあらすじ〜約束の日がAさんの生理と被り、いつもと違うことをして過ごすつもりだった私。たまには2人でホテルでゆっくりするつもりだったのは私だけだったようで、手と口があれば抜けるだけ抜くスタイルのAさんに4回きっちり搾り取られたのであった。次週、生理終わって今回のムラムラも全部ぶつけると…
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〜前回のあらすじ〜
生理明けの絶好調なAさんに搾られ、変わらず愛情を押し付けられるかのような甘々プレイで、逆にどんどん脳内を染められていく私。
ついには5回発射という大台まで乗せられてしまい、フラフラと夜風に当たられながら、何とか帰宅するのであった。
〜本編スタート〜
「Aさん、本日はありがとうございました。何とか家に着きそうです。」
「Dくん、こちらこそ楽しかったよ〜♪流石にフラフラかな?私も筋肉痛がくると思います笑。ちゃんと栄養あるもの食べてね!」
「とりあえずコンビニにしました笑。またスケジュール調整して遊んでください!」
「コンビニばっかりだな〜笑。今度お節介させてね!笑。体も大事だからね。」
とやり取りをし、その日は寝た。
数日後、スケジュール調整のためメッセージを送る。サイトを覗くとAさんはポツポツと料理やお菓子作りの投稿をしていた。
「こんにちは。仕事が忙しくて来月になっちゃうかもです。」
1時間ほどで返信があった。
「あらーそれは仕方ないねぇ、待つよ〜」
「来月の頭なら空きそうなのでそこでも大丈夫ですか?」
「もちろん大丈夫だよ、楽しみに待ってるね♪」
「こちらも体調崩さないようにしますね」
「そうだね笑。次会う時何か作って持っていくね〜笑」
悪いので一旦断ったが、なんやかんや押され、それ以上断る理由もなかったのでお言葉に甘えることにした。
その後約束を2週間後に取り付け、日々仕事終わりや休みの日はAさんとのプレイをオカズにしたりしてやり過ごす。
会う頻度が月1.2回というのも相まって欲求不満が募っていく。
こちらだけ余裕がないのかと思うとややさみしく、余計にAさんの包容力が恋しくなる。
そんな中なんとか仕事をしながら約束の前日。
メッセージを送る。
「Aさん、明日はよろしくお願いします!仕事頑張ったので楽しみたいと思います笑」
少しして
「お疲れ様でした♪明日は楽しもうねっ。私も楽しみにしてます。」
と返事があり、いよいよ当日を迎えた。
約束の日、10月も中旬にさしかかり秋めく匂いに包まれながらAさんをいつもの駅で待つ。
グレーのパーカーに包まれたメロンをたゆんたゆんさせながら手を振ってきた。
「お待たせ〜3週間ぶりかなっ?笑」
「お久しぶりです!筋肉痛になりませんでした?笑」
「なったなった笑。体もだけど口使いすぎで顎と舌がさ笑」
「Aさんと会った後口周りとか筋肉痛なってます笑」
「いつまでもしてたいのと、なかなか止まらないのよね、いつもごめんねって思う笑」
「好きだからいいですけどね笑」
「言うねぇ笑笑」
「そういえば、今日ちょっとご飯持ってきたから、お腹空いたら食べよっ笑。」
「本当に持ってきてくれたんですか!わざわざありがとうございます…。大変だったでしょ」
「いやいや、お節介かなと思ったけどDくんの栄養事情は私にも関わってきそうだから…ってのは冗談笑。でも少し心配だから、迷惑だったらごめんね。」
「いや、嬉しいのでありがたくいただきます。いつも料理してますもんね。ちなみに中身はなんですか?」
「煮込みハンバーグです笑。1人前だけ作るって結構面倒だけど笑、今日のも3食分くらい作ったうちのお裾分けだから気にしないで笑」
甘やかされてんなぁと思いつつコンビニで買い物を済ませ、恒例のホテルに向かいながらAさんから腕を組んでくる。
なんか積極的だなと思いつつもこちらの左腕がAさんに絡め取られて興奮が高まる。
「誘ってます?笑」
「ないしょっ」
ニヤニヤしてるAさんにそのまま手を絡め取られ、指先を弄ばれながらホテル着。
部屋に入りそのままソファへ着席。
既に軽い暖房が入ってて少し暑いくらいなのでAさんはパーカーを脱ぐと、はち切れそうなTシャツ姿に。
静かに興奮してるこちらをよそ目に
「お腹空いてる?」
「今はまだですかね〜」
「そしたら、後にしよっか」
「はい、ありがたくいただきます」
といって、テーブルの横にカバンを置く。
「シャワー浴びてきたんだよね…笑」
「さっきおっぱい当ててきたのはそういうことか笑」
「さぁね〜、はい、こっちおいで笑」
といい、ソファに座って両手を広げて迎え入れられる。
とうとう張り詰めてたものが解け、胸に当たる爆乳をむにゅぅうっと抱きしめながら首と髪の匂いを深呼吸。
「めっちゃ3週間長かったです〜会いたかったー」
優しくAさんは抱擁で受け止めて
「頑張ったよね、あたしも会いたかったよ〜笑」
既に半分くらい理性が崩壊してるので首筋にたくさんキスをして甘噛み。そのまま胸に顔を埋め、力一杯両手でがっしりと揉みだいてセルフ顔ズリ。
「やんっ…笑。激しっ…焦りすぎ笑。ちょっと待ってね」
といって、Tシャツを捲りあげてくれる。
「はいっ、どうぞ」
初めて会った時のややくたびれた黒のJカップブラジャーが現れたが、今は目の前の寄せられた深い谷間に何も考えずにダイブ。
爆乳を差し出されるのはいつでも興奮する。
「ちょっと汗かいてる笑」
といいお構いなく深呼吸して顔を埋める。
「もう笑、それ言わないの笑笑」
「最高…脳が溶けそう…」
頭が悪くなるのを実感しながら堪能していると既にバッキバキな息子が苦しいのでズボンを脱ぐ。
「立って笑」
といい、こちらのベルトを外し、パンツと肉棒をビンッと跳ねさせるようにAさんがずりおろしてきた。
「お〜、いいねぇ、3日目くらい?笑」
「4日かな?笑、もう覚えてない笑」
とそのままお互い全裸になり
「あたしもほしいからそのままね。」
といい竿にまとわりつくようにスタンプキスをしてこちらを見上げながらめちゃくちゃ焦らしてくる。
これ見よがしに大きく口を開け、迎え舌でぐっぷしと咥えてフェラが始まった。
3週間ぶりのAさんとの対面に息子もバッキバキにして喜んでいる。
ニュクニュクとストロークで漏れる音と口の中で舌にあそばれる肉棒への刺激がより膨張させる。
舌技を堪能しながらAさんの頭に手を添えて撫でていると興が乗ったのか鼠蹊部に添えた手をお尻まで抱きかかえストロークが深く激しくなった。
「ぁ〜きもちぃ…」
「んっ///……ジュップジュップ………チュピッ……少し足広げて…」
と肩幅程度に足を広げると肉棒を持ち上げ精子の増産を促すかのようにこちらを見上げて金玉をコリコリと舐めて肉棒を扱いている。まるで今日もいっぱい頑張ってねと言わんばかりに激励されているようで袋もキュンキュンと収縮する。
さらに顔を埋め、金玉を顔に乗せ穴の近くまで長く厚い舌を伸ばし、押し舐めるようにしてレロレロと唇を這わせる。
「ここ…においすっご…雄の匂いする…」
といい深呼吸される。
「ぁぁ〜っ」と情けない喘ぎ声を上げ、そのまま舌をべぇっと当てられたまま玉から竿、裏筋まで「れぇ〜っ」と舐め上げられた。
「今日おちんちんでっか笑」
「恥ずかし笑。めっちゃ気持ちいいです笑」
というと、「ここ?」といい再び蟻の門渡りを舌でなぞられる。
「これ好きなんだね〜」
と再びそのまま裏筋まで舐め上げられると息子も嬉しそうに反応するのを見透かされていた。
「今度いっぱいしてあげるね笑。もうちょっと付き合ってね」
というと再び竿を咥えたかと思えば、Aさん自ら自分の股を弄り出した。あまりにエロすぎる光景だが、そんなAさんがとても愛おしくなり頭を優しく撫でていると咥えたまますぐにイった。
「ん〜っ///…。…っんっ!!」
そのまま何往復かストロークして、ジュポッと竿から口を離し糸を引きながら
「やっぱちんちんあるとすぐイケる…笑」
「ん?オナニー?笑」
「うんっ笑一人だと時間かかるけどDくんの咥えたままだとめっちゃ早かった笑。このおちんちん好き〜笑」
と愛おしそうにハーモニカフェラをして、
「しょっぱいヌルヌルすごいね〜」
と舌先をあて糸をひかせて遊んでいた。
「Aさんエロい中に可愛さあるから愛おしいです笑」
咥えてた息子から口を離し
「だから頭触ってくるのか笑笑」
と再開されたフェラで肉棒を硬くしていると
「ねぇ…そろそろ挿れて欲しいな」
とのことで、そのままゴムを装着しベッドへ手をついてもらい立ちバックへ。
いつも攻められっぱなしで目の前の愛おしいAさんがもっと乱れるところを見たいと思い、いざ挿入。
「あ〜今日早いかも…挿れただけでイきそうだった」
既にとろとろで中はできあがっていて、正常位とは違う膣の感覚が気持ちいい。というより初めてした時よりも肉壁がゴムを通してまとわりついてくる。
身長差もあってとてもちょうどいい挿入感。
自分の貧相な尻の2倍近くはあろうかという豊満な桃尻に自分の聳り立つ肉棒を出し入れすると少し泡だった愛液がゴムについてぬらぬらと煌めくのがより一層興奮を掻き立てた。
少しくびれのある腰元を掴み、腰を引くたびに膣壁が自分の肉棒を行かないでと引っ張られてるかのような密着感に相性の良さを実感させられる。
「いろんなとこ当たってすっごいいい…頭ほわほわするぅ……」
「Aさんの中すごい掴まえてくる…」
「ね、そんなに調子いい時期じゃないのにすごい…Dくんの形わかる…」
「動きますよ」
といい、たんったんっとピストンを開始。
「あっ…あんっ…あんっ…いいっ…」
ぶっといケツと太ももとこちらの鼠蹊部のぶつかる音とAさんの漏れる声がいやらしく部屋に響く。
Aさんに少しだけ位置を下げてもらい、腰を持って肉棒を奥まできっちり挿入する。
「ぁぁっ!そこあたってすきぃぃ…」
と少し知能が下がったのを確認。
再びたんったんっ…とピストンを大きくしていく。
「ぁっ!!…あぁっ!!…きもちっ!!」
と雌の鳴き声を聴きながらこちらもAさんに体重をかけ手前から膣壁を擦るようにピストンを続ける
「ぁぁぁぁ!!イッちゃうぅ!!っっぁんっ!!」
膣のうねりも出てきたので一旦奥を重点的にゆさゆさと亀頭を当てる。
「そこっ!!いいきもちいいっっ!!」
亀頭を捕まえられる感覚がしたところを逃さずグググっと押し込むと
「ぁぁあイッグゥゥゥ!!!っっうっ…っぁぁあっっ!!」
と背中を震わせ盛大にイッた。
そのまま垂れた腹肉ごと抱え前屈みになり、ゴリゴリとピストンをつづけた。
「っォオッッ!!っあ!!まだッ!!ィってる!!ダメェッッ!!」
と性獣に相応しい下品な喘ぎ声を部屋中に轟かせ連続イキ完了。
自分の中のサディストが止まらずに
「そのまま壁際いける?」
「うんっ、いく…いく…」と
挿入したまま突き歩かせる。でかいペットの散歩をしているようで興奮した。
手をついてもらい、立ちバック継続。
左手は腰に、右手は垂れ下がった爆乳を鷲掴みにしてピストン。先ほどよりは余裕あるのか
「あっ…あんっ…あんっ…」と大人しめにはなった。
こちらもAさんにしがみついて両乳を鷲掴みしながら突いていると
「これ興奮する…もっと激しく突いて…」
と突きやすい位置に桃尻を下げてきたので本能の赴くままに突き上げる。
揺れる尻肉と腹肉、両手で暴れる乳肉と妖艶な喘ぎ声をスパイスに肉棒を固くさせ、膣を掘り突き上げる。
「あんっ…いいっ…あたってる…」
そのままAさんの腰を引き下げるとグイッと亀頭がいいポイントに入ったのがわかった。
そのままコリコリと刺激していると
「ぁぁ〜いぃ…っきそう…あぁぁ…っっいくかも…」
ゆするのをやめ、トドメにゴリッとゆっくりと押し当て突き上げる。
「…?!!ッッ!!…ぁっあっイグっっむりっ…イグ!!」
と足をガクつかせ体を震わせながら雄叫びをあげた。
そのまま膣内のうねりとひくつきを肉棒で堪能していると、
「ベッドいきたい…おねがい…」
というので最後は寝バックで射すことに。
息を上げながらうつ伏せのAさんに跨り、ぬらぁっと煌びやかな花びらを広げぬぷぷと奥まで挿入。
暖かく最深部まで肉棒を飲み込まれ、子宮と亀頭がキスをする。
「はぁ…そのままお願い…」
「こちらもすぐ射そうです」
「うんっ来てっ…」
たくましい背中の肉布団にしがみつき尻肉に鼠蹊部を打ち付けると呼応するかのように桃色の喘ぎ声が出る。両手を横乳に添えると、Aさんは上体を起こし両乳を鷲掴みさせてきた。
そのまま首をこちらに捻り、舌同士を合わせながら揺するように膣をほぐすとAさんの膣内はギュッとしまった。
射精感が込み上げ両乳を抱え込むようにしがみつき、体勢を整えると、
「もう好きに突いてっ全部ちょうだい…」
と脛を足の上に乗せて固定された。射精のGOサインを受け、愛おしくもぐちゃぐちゃにしたい感情が波のように襲ってきた。
ギュッと背中から乳を抱えいざ肉壺で扱き出すためのピストン。
腕で、体で、足で、匂いでAさんを感じながら精巣をフル稼働させ、力一杯の助走をした。
「もう射ますッ」
「うんっ、いいよっ…私も…」
Aさんもいいとこに当たってたのか、子宮が亀頭をお迎えにきて射精ポイントに導かれた。その瞬間、精巣から水鉄砲を発射するかのように尿道を一気に駆け抜け、豊満な肉壺とゴムへ子種を打ちつける。
膣内でビュルルルと音がしたかのような射出と目の前がチカチカとするような快楽が一気に押し寄せ、声にならない喘ぎ声を上げた。
「あっ…きたっ…あっ…………ヤバっ」
とこちらが脈動してワンテンポ遅れてAさんもイッた。
流石に1回の射精に使った体力が多く、そのままAさんにもたれかかった。
二人とも息を切らしながら
「ハァ…ハァ…気持ちよかった…」
「…頑張ったね…私も頭も気持ちよかった…最後脳イキしちゃった…笑」
桃尻から精液を溜めたゴム袋をズルッと抜き、Aさんに並んで仰向けになる。
こちらを優しく抱きしめて顔にキスをいっぱいしてくれるこの時間が人をダメにしそうなほど幸せな時間だ。
「この時間すごい好きです…」
「私も笑、イくのも気持ちいいけど、心が気持ちいいね…」
唇にもいっぱいスタンプキスを浴びていると、
「疲れたでしょ、次は私が動くね。」
と頭を撫でられながら少し微睡んでいた。
そのままゴムを外してもらい、お掃除フェラしてもらう。
「今日おちんちんばっかりキスしてる気がする笑」
「確かに笑」
と丁寧に吸い出し、再勃起させられそうな愛情たっぷりのフェラを受け、亀頭が艶々になって帰ってきた。
摘んでたゴムを突きながら、出した量に感心して、Aさんは口を濯ぎにベッドを離れた。
戻ってきて、こちらにおいでと手を広げ迎えると、覆い被さるように抱きついてキスを受ける。大型犬にじゃれつかれているようだ。
お互いに目を合わせ、ゆっくりとキスが始まる。いつものように舌を絡めていると、両手を指を絡ませ握ってきた。そのまま頭の横に押さえつけられ、体はAさんに組み敷かれた状態でディープキスを受ける。
先ほどまでほとんどキスしなかったのを取り返すかのように口の中を掻き回され、舌伝いで唾液を流し込むだけでは足りなかったようだ。
「舌出して〜」
と玉のような唾液を落として来る。そのまま舌に唇で塗りつけられる。
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2: Dさん 作者 [通報] [削除]
名無しさん
ついに次回Aさん家にお呼ばれ&最終回ですか!最終回は非常に残念だけど、すごい楽しみにしてます。回を追うごとにだんだんと良い意味でもエロい意味でもAさんに飲み込まれている感じが好みです!こんな女性どこに…
1コメさん、ありがとうございます!
続き物としてはタイトルも回収したので〜ってのと
文章にするとマンネリしそうなのでってのが正直なところです…(泣)
時系列は一旦無視して単発で書く予定ですので、そちらも楽しみにしていただけたらと思います!
私も記憶を消して強烈な体験をもう一度刷り込まれたいと思ってます…(笑)
筆が遅いですが、以降の作品も使って頂けると幸いです。1コメさんに良き出会いがありますように!0
返信
2025-09-20 20:45:21
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]ついに次回Aさん家にお呼ばれ&最終回ですか!最終回は非常に残念だけど、すごい楽しみにしてます。
回を追うごとにだんだんと良い意味でもエロい意味でもAさんに飲み込まれている感じが好みです!こんな女性どこにいるんだー!と叫びたくなります(笑)
最終回とあわよくば、こぼれ話にスピンオフ期待してます。応援しています!2
返信
2025-09-20 07:00:43
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(2020年05月28日)
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