成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 13 分で読了)

【評価が高め】ハロワで出逢った職員に童貞ニートが片思いした話④(1/2ページ目)

投稿:2024-11-13 01:58:57

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/2ページ目)

ゆうすけ◆M5hRMkk
最初の話

俺「コレお願いします…」#ブルードキドキしながら求人ファイルを差し出す。俺は無職ニートの31歳。名前は「裕介」#ブルー子供の頃から学校カースト最下位だった俺は見事に不登校からのニートのコンボを食らってしまった。実質中卒。一応、家族の助けもあって定時制を卒業して高卒扱い。中学は保健室に数回…

前回の話

ルッキズムにポリコレ。どちらも俺は嫌いだ。容姿で人を判断する奴ら。自分磨きもせずに平等ではなく特別扱いを求める醜い奴ら。どちらも俺は嫌いだ。だから俺は自分が嫌いだ。病院のベッドで目覚めた俺。どれだけ寝ていたのか分からないが身体がほとんど動かない。目が覚めて記憶を整理する。そしてある程…

産まれてきてすみません…裕介です。

あの日以降、ハロワには通えなくなった。また引き籠もりの日々に戻ってしまった。

母親は怪我が原因だと思っているが、本当はさくらさんに会うのが怖かった。

俺はまた逃げ出した。自分の人生は逃げてばかりの人生だ

さくらさんも弟の部屋に訪れる事はなかった。相変わらず弟は他の女の子を部屋に連れ込んでいる。

俺はさくらさんの動画を毎日リピートしてオナニーしては射精後の賢者タイムに涙を流すという淋しい日々だ。

隠しカメラは弟によって撤去された。

さくらさんの事については追及する勇気がなかった。

弟の答えがどんな答えだろうと、さくらさんと弟は結ばれてしまったという結果が変わるモノではないからだ。

顔の傷も癒えてきたある日…弟の結婚が決まった。

我が家に、相手の家族が挨拶に来ていたが、俺は部屋に鍵を掛け、布団を頭に被って引き籠もった。

時々リビングから聞こえる楽しそうな家族と彼女の笑い声に、胸が苦しくて苦しくて死にそうだった。

「何が結婚だ…そいつは相変わらず他の女の子とやってんだぞ…」

枕に顔を埋めて泣いた。俺の人生泣いてばかりだ。辛くて仕方ない。

この頃の俺は摂食障害で殆ど何も食べれなかった。カロリーメイトとかを少し食べるだけ。傷は癒えたのに鼻の痛みと歯の痛みで固形物を咀嚼する事が難しくなった。体重も激減した。30キロ以上痩せたのに前より身体が重い。心の中に重しがあるようだった。

あれだけ好きだったコーラもあの日を思い出して飲めなくなった。

それなのに、さくらさんと弟がセックスしている動画を見ずにはいられなかった。

さくらさんが処女を喪失する動画も見た。何度も何度も見た。

----------《動画》-----------

「この前は邪魔が入ってごめんね」

さくら「ううん…気にしないで…今日はちゃんとしよ…セックス…♡」

前日、俺との行為を拒んださくらさんが弟に抱かれる為に部屋に来ている。

服装もいつもと雰囲気の違うセクシーなワンピース。部屋に入ると直ぐにそのワンピースを自ら脱ぎ捨てるさくらさん。

二の腕に痣が出来てる。俺のせいだ。前日の俺の愚行のせいだ。

しかし、綺麗な身体なのには変わりがない。

「え…?もう、するの?やる気マンマンじゃん♡」

弟のニタリとしたニヤケ顔が憎たらしい。

さくらさんは濃い赤のレースの下着を脱いでいく…。

弟も素早く服を脱ぎ、さくらさんの腰を引き寄せキスを始める。

立ったまま、全裸のふたりが俺に見せつける様に濃厚なキスをする。

俺のキスには固く唇を閉じていた、さくらさんが、自ら舌を弟の口にねじ込み激しいキスをする。

弟がさくらさんの細い腰を強く引き寄せ、髪を撫でる。

さくらさんは右手で半勃起の弟のペニスを掌で擦り、そして陰茎を掴みシコシコと軽く扱く。

さくら「ん…あん…オチンチン…大きくなってる…このオチンチンが今から私に…♡」

さくらさんはうっとりとキスを楽しみながら弟のペニスを愛おしそうに愛撫する。

「そうだよ…このチンポでさくらは今日女になるんだよ…」

そう言ってキスをやめるとさくらさんを自分の前に跪かせた。

「好きな様に舐めてみて…♡」

さくらさんは弟のペニスをシコシコ扱きながら、亀頭を自分の口元に向ける。

さくら「うふふ…やっぱり、ちょっと…恥ずかしい…♡」

「車の中でしたように、アイスキャンディーをねぶる様にしゃぶってごらん♡」

ふたりの話から、既にフェラチは経験済の様だ。

さくらさんは弟の亀頭に舌を這わす。

チロ…チロ…チロ…♡

ピンク色の綺麗な舌先が弟の亀頭やカリ首を舐める。

愛おしそうな顔で目を細めるさくらさん。俺の事は凄い憎しみの形相で睨みつけたというのに…。

さくらさんが口を開いて、弟の亀頭を飲み込む。

「あ、あ…気持ち良いよさくら」

ジュポ…ジュポ…ジュポ…♡

目を閉じて弟のペニスの形を口の中で確かめる様にフェラチするさくらさん。

これからこのペニスが自分のヴァギナに初めて挿入ってくるのだと想像しているのだろう。

さくらさんのピンクで小さな乳首も段々と大きく勃起している。

さくらさんも興奮しているのだ。

フェラチをの途中、ちらっと目を開けて隠しカメラに視線を送るさくらさん。

レイプではなく、愛し合う男と女のセックスがどんなものなのか見ておけ…という俺への意識表示なのだろうか…。弟に促され、ベッドに入るふたり。

そのまま69の体勢で愛撫を始める。

隠しカメラは尻を上げ、脚を開いた、さくらさんの綺麗な女性器を正面で捉えてる。

俺は、自らの哀れなペニスを扱きながら、さくらさんの女性器をくっきりはっきりズームする。

ピンクの赤貝の様な、幼く綺麗な女性器。

膣口には白い処女膜がはっきりと残り、愛液でキラキラ光っていた。

弟の指が小陰唇を、開いたり閉じたりしてマンコを嬲っている。

パクパクされるうちに溜まった愛液がたらりと垂れて、それをクリトリスに塗りつけて愛撫する弟。

さくら「あん…♡」

フェラチしていた口を話し、喘ぎ声を漏らす。

男の気分を盛り上げる甘く艶のある女の喘ぎ声。

俺を罵倒した口と同じ口とは思えない。

指でクリトリスを愛撫する弟。充分にクリトリスに愛液が行き渡りると、解れたクリトリスの包皮を指で剥く。

顔を僅かに出したさくらさんの小さなクリトリスの亀頭。

それを弟の舌先がチロチロと舐める。

さくら「あん♡気持ち良いよぉ…♡」

クリトリスを舐められだしたさくらさんは腰をくねらせ、白く大きなお尻を前後左右に動かす。

膣口からは透明な愛液がタラタラ垂れており、更にクリトリスを濡らす。

「そろそろ挿入れようか?」

さくら「うん…挿入れて…欲しい♡」

何度も繰り返し見たさくらさんの処女喪失シーン。

それなのに毎回、胸の動機は止まらない。愛する女性が俺以外の男のペニスで処女を失うシーン。

1年間恋焦がれていた、さくらさんが俺より弟を選び、処女を捧げるシーン。

ふたりは正常位の体勢になる。

脚を目一杯広げて弟を受け入れる体勢になる。

さくらさんの生殖器は充分に男を受け入れる準備が出来ている。

さくら「早く…早くオチンチン…挿入れて…♡」

まるで俺に当てつける様に弟を求める。

彼女は隠しカメラの存在を知ってるいる。

顔側にあるカメラの位置を目で探っているさくらさん。

カメラの位置を確信すると、薄っすらと笑みを浮かべる。

明らかに俺に対する意思表示だ。

お前になんか処女をくれてやるか!

身の程を知れ!

そう思っているのだろうか?

「じゃあ…挿入れるよ…♡生でいいよね?」

さくら「うん…良いよ…挿入れて♡」

弟のペニスがさくらさんのマンコの小さな膣口に押し付けられ、そのまま埋まっていく…。

さくら「あ、あん…痛い…♡」

さくらさんの処女膜が失われ、弟の女になっていく。

さくら「痛い…ああ、痛い…♡」

弟のペニスはお構いなしにさくらさんの肉をかき分けて中に収まっていく。

さくらさんの会陰から肛門にかけて綺麗な赤い血が流れている。

さくらさんの処女が失われていく。

男を知っていくさくらさん。

無常にも弟のペニスはさくらさんの膣内に埋まっていく。

さくら「あぁ…ん♡嬉しい…♡圭介…好きぃ♡」

弟の物になり、喜びの言葉を上げるさくらさん。

「大丈夫?全部挿入ったよ…」

弟の長いペニスがさくらさんの中に全て収まった。

どれだけ深くさくらさんの胎内に弟が入っているのだろうか?

さくら「これで私…圭介のもの…♡」

「そうだよ…さくらの初めてを貰えるのはこの世に1人…もう俺が貰った…♡」

俺の心を抉る言葉。後から現れて、簡単にさくらさんの心も身体も奪いさった。

もう、俺がどんなに足掻いてもさくらさんの処女は永遠に手に入らない。

男を知らないさくらさんはこの世にもういないのだ。

「動くよ…」

さくら「うん…良いよ…さくらで気持ち良くなって…♡」

弟がゆっくり腰を引く。血のついたペニスがさくらさんの膣内から現れる。

さくら「あぅ…♡」

唇を噛み、痛みを堪えている。

亀頭が抜けるギリギリまでゆっくりと腰を引くと、一気に根元までペニスを突き刺す。

さくら「あうん!」

処女喪失の瞬間を何度も味わうかの様にゆっくり抜いては、一気に突き刺すを繰り返す。

さくらさんの目尻には痛みで涙が滲んでる。

弟の処女とのセックスは何度も見ている。どんなに女の子が痛がっても容赦しない。決して逃さず必ず最後までやり遂げる。

弟は必ず最後の中出しまでやめないのだ。もちろん、妊娠する事も多い。

しかし、弟は決して責任は取らない。

堕胎した少女も出産した少女も沢山いるのだろう。

さくらさんもその1人になるのだ。

処女の妊娠確率は非処女より高い。

さくらさんも例外ではないだろう。

さくら「あ…ぅ、い、痛い…」

処女のマンコをじっくり味わう様な激しいピストンに、我慢していたさくらさんもついに弱音を口にする。

「我慢して…ちゃんとさくらの中に射精したいから…」

さくら「うん…大丈夫…我慢する…だから…さくらの中に出して…♡」

「妊娠するかも…だよ?」

さくら「うん…妊娠しても良い…♡」

「俺は責任は取らないよ…知ってるよね?」

さくら「うん…それでいい…♡良いから…中に欲しい…♡」

「今日だけじゃなく、さくらが妊娠するまで中に出すよ?」

さくら「うん…さくら…圭介の赤ちゃん妊娠する…♡」

俺なら責任を取る。いや、取りたい。一生さくらさんしか女性を知らなくても良い。しかし、弟はやり捨てにするのだ。

俺の大切な女性を性のはけ口にしか考えて居ない。処女を奪う征服感と、人の好きな女を妊娠させる優越感を満たすのが弟の目的。

今までも彼氏持ちの処女を先に奪い何人も妊娠させてきた。

知らずに弟の子供を育てている男も沢山いるだろう。

托卵…ドイツでは3割以上、日本でも1割以上の夫が生物学的に自分の遺伝子を持たない子供を知らずに育てている。

別に特別な事ではないのだ。

さくら「あぁん…早く逝って…さくらの中に逝って…♡」

「もうすぐ逝くよ…だから少し強くするね…♡」

弟がさくらさんの中に射精する為に高速で腰を動かす。

プチュ♡プチュ♡プチュ♡

さくらさんの膣口をペニスが出入りする度に血と愛液が混ざった体液が飛び散りベッドや弟の脚についている。

前後に激しく揺れていた弟の陰嚢が縮みむ。もうすぐ射精だ。

何度も何度も見たさくらさんが中に出され受精する瞬間。

俺も、画面内のふたりの盛り上がりに合わせて、自分のペニスを扱くスピードを上げる。

「あぁ!逝く!逝く!妊娠しろ!さくら!」

さくら「きて!さくらの中にきて!妊娠させて!」

弟に洗脳され、この後の事も考えず、衝動的に精を受け入れるさくらさん。

ドピュ!ドピュ!ドピュ!ドピュ!

何度も見てきた女の子達が受精し妊娠させられる瞬間。

その瞬間を愛する人で見なければならないとは、夢にも思って無かった。

さくら「あぁん…♡出てる…嬉しい…これで私の全部圭介のもの…♡」

弟の尻にギュッと力が入ってさくらさんの中に射精しているのが伝わる。

さくらさんの一番奥に突き立てたままキスを交わす。

「一番奥で全部出したよ…♡」

さくら「うん…♡妊娠したかな…?」

「したね…確実に…♡」

また隠しカメラに視線を送るさくらさん。

俺への当て擦りなのは確実だ。

さくら「私が…女になる瞬間…私が受精する瞬間…見てたんでしょ…?」

さくらさんの言葉…この動画を見てる俺への言葉。さくらさんは隠しカメラの存在を知っている。

「…ん?何…?」

さくら「あん…まだ動かないで…少し痛い…」

弟が動いた瞬間、さくらさんの膣口からペニスが抜け落ちた。

柔らかくなった弟のペニスから精液が纏わりついている。

亀頭のカリ首にさくらさんの破瓜の血が溜まっている。

さくらさんは、膣口から赤い血が混ざった大量の精液が垂れ流している。

さくら「知ってる…?」

「何を?」

さくら「お兄さん、私達がセックスしてるとこ…覗いてるよ…」

「…薄々、思ってたよ」

さくら「姑息よね…こんな事してるなんて」

耳が痛い。思わず動画を止める。

惨めに、好きな人が弟とセックスしている動画を見て自慰する引き籠もりの俺。

射精後に訪れる焦燥感と喪失感。

満たされる事のない欲求。辛くて生きていく気力もないのに、数時間も経てば、またムラムラとして動画を再生して、同じ事を繰り返す。

あの日から、こんな毎日だ。

毎日していたネトゲもインすらしてない。アニメも殆ど見ていない。

アニメやゲームをするとさくらさんを思い出してしまう。

---------《現在》---------

リビングでドッと笑い声が上がる度に俺が笑われているように思える。

どんなに布団に潜り込んでも逃げられない。外を覆っても俺の心の内から自分を蔑む気持ちが噴き出してきてやまない。

部屋をノックする音が聞こえる。

止めてくれ…俺に関わらないでくれ。

これ以上、惨めにしないでくれ。

「ゆうちゃん…けいくんのお嫁さんにちょっとでも挨拶してくれない…」

「………無理…顔が痛い…」

嘘だ…本当に痛いのは心だ…。

「お嫁さん…お兄さんにも挨拶したいって…ちょっとでもダメ…?」

俺に、世界で唯一優しくしてくれる母親に頼まれて、無下に断れる程、心が強くない。

「分かったよ…少しだけなら…」

「ありがとう…ゆうちゃん…廊下にいるから顔だけでも良いよ…」

その顔が、醜い顔を晒すのが辛いのだ。

好きな人に気持ち悪いといわれたこの顔を晒したくない。でも、母親の為に、仕方ない一回だけだ。

「ど、どうも…」

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!