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【超高評価】水泳部のお荷物部員同士でセックスした思い出(1/5ページ目)
投稿:2017-07-23 22:22:03
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中○生の頃、水泳部に所属していた。
元々泳げたわけではない。水泳部でカナヅチを克服したかっただけの話だ。そして何と言っても高○受験の内申書のために所属していただけに過ぎない。
そんな俺は部でもお荷物的な存在。同級生は勿論、後輩にも馬鹿にされるような存在だ。
水泳部の大半は子供の頃から地元のデパートのスポーツクラブで水泳を習っていたので、泳げない人間は各学年に1人か2人くらいしかいない。
女子水泳部に所属していた亜美は俺と同じで、泳げるようになりたいという単純な理由で入部した子だった。しかも俺より泳ぎは下手だ。
亜美は同学年の間で嫌われていた。
性格が悪いわけではない。兎に角ウザいのだ。おまけに主導権を握りたがる性格だった。
勿論水泳部でも浮いた存在で、俺も関わりあいたくなかった。
一方亜美は積極的に俺に話しかけてくる。何故か上から目線で。きっと同じ境遇の人間と思っていたからだろう。露骨に避けるのは可愛そうな気がしたので、俺は程ほどに亜美の相手をしてやり、時々泳ぐアドバイスなんかもしてあげた。
2年になると俺と亜美は居残りで後輩のお荷物部員を指導する仕事をさせられていた。
亜美は一生懸命な女の子だった。後輩の練習を終わらせると、一人残って練習する事もある。ただ残念ながらその努力が結びつく事は無かった。
そんなある日、俺は亜美が着替えているところを覗いてしまった。
プールの女子更衣室の窓はいつも開いていた。暑いから開けていたのだろう。プールは俺と亜美しかいない。俺は思わず出来心でそこを覗いてみた。
今まさに、肩紐に手をかけて競泳水着を脱ごうとする亜美の姿が目に飛び込んできた。
「んっ・・・」
濡れた水着が脱ぎづらいのか思わず声を上げる亜美。その声がやけに色っぽい。
肩紐を下げるとぷるんっ♪と飛び出るようにおっぱいが姿を見せる。白く柔らかそうなおっぱいで乳首は綺麗なピンク色。しかも中2とは思えないボリュームだ。
亜美は水泳部のなかで一番胸もお尻も大きな子だった。しかも結構可愛い。しかし水泳部の女子は傲慢で性格は最低だが可愛い子が多く、亜美の存在は完全に埋もれて薄かった。
俺は初めて見た女の子の胸、そして亜美の女性的な部分に息を飲んだ。異様なまでに胸が高鳴っていた。それは女の子のおっぱいを見れたこともあるが、亜美を初めて女性として意識した瞬間だった。
亜美は邪魔くさそうな表情で水着を脱ぎだした。誰もいないから体にタオルなんか巻いて隠さずそのままだ。
亜美の可愛らしい曲線を描くお尻、そしてうっすらと陰毛が生えた股間が丸見えだった。
俺は逃げるようにその場から離れると、着替えを終えて学校を出た。覗いているのがバレてはまずいと思ったからだ。
そして近くのコンビニのトイレに入ると、亜美の裸を思い出してオナニーをした。
結局覗きはバレなかった。
亜美は覗かれた事も気付かずに俺に親しげに話しかけてくる。亜美の裸を覗き見した日から、俺は亜美の裸を思い出しては水着姿の亜美の胸やお尻をチラ見してしまうようになってしまった。
そして勿論、亜美が着替えているところを覗き続けた。
そんなある日の事だ。
いつものように着替えを覗いていると、何を思ったのか亜美が歌を歌いながら全裸で踊りだした。
当時の流行っていた歌を口ずさみつつ、誰もいないことをいい事に全裸で軽く体を揺らしだす亜美。かなりバカっぽい有様だったが、ゆっさゆっさとおっぱいは揺れまくり、股間も丸見え。亜美の姿はあまりにも卑猥だった。
俺は思わず水着を下げて勃起したペニスを出すと、荒々しくペニスを扱き出した。亜美は覗かれている事も全く知らず、ポーズまで決めて踊り続ける。俺は笑いを押し殺す事と、ペニスを扱くことで必死だった。
歌う事に満足したのか、亜美がブラとパンツを身に付けようとした。流石にもうまずいと思った俺はその場から離れつつもペニスを扱き、通路に精液をぶちまけた。
プールを使えるシーズンが終わると、水泳部は筋トレ中心のメニューとなる。レギュラー陣は効率よく部活をサボり、真面目に練習に参加していたのは俺と亜美、そして言うことを聞かざるを得ない後輩たちだけとなった。
亜美はこの頃、やたらと俺に
「私の胸ばっかり見てる!」
と悪態をつくようになった。
日ごろのウザい態度だと理解していたが、心の中ではひょっとして亜美は俺が覗きをしていた事を知っていたのではないかと不安になった。
冬休みに入り、クリスマスも終わって大晦日が近づいた頃だ。
自宅に亜美から電話が掛かってきた。
「暇なんでしょ?家に遊びに来ない?」
俺は嫌だなと思ったが、やけに必死になって俺を誘ってくる亜美に対して断る言い訳ができなくなってしまった。しぶしぶ承諾した俺は昼過ぎに亜美の家に向かった。
出迎えてくれた亜美は可愛らしいミニのワンピース姿だった。亜美の私服姿を始めて見て、俺は思わずドキっとしてしまう。予想以上にセンスの良いオシャレな格好だったからだ。ただ少々整理できていない部屋に入った時は少しイメージが崩れてしまった。
亜美の家には誰もいなかった。年末で忙しいと亜美は言う。
部屋に案内されたが、亜美は終始口数が少なかった。普段なら鬱陶しいくらい自分から話しかけてくると言うのに。自分から誘っておいてコイツは一体何がしたいんだと俺は気まずい雰囲気にうんざりしていた。
適当にウソをついてここから帰ろう・・・言い訳を考えていた時に亜美が声を震わせながら話を始めた。
「アンタっていつも私の胸とかお尻見てるでしょ?」
またその話か・・・俺はキレるフリをして帰ろうかと思った。
「エッチしたいんでしょ?エッチさせてあげるから・・・」
緊張していたのか声を震わせ、噛み噛みの滑舌の悪さで話し出すと、亜美がワンピースを脱ぎだした。
俺はあっけに取られた。
亜美の発言、行為も信じられなかったが、その格好。
上下ともセクシーな白の下着にガーターベルトまで着用していたのだ。
セクシーな下着は豊満な胸とお尻に良く似合ってはいたが、所詮は中○生。無理な背伸びをした、そのミスマッチさに俺はアブノーマルなものを感じていた。
だが下半身は正直だ。セクシーランジェリーを身に付けた亜美を見て、ズボンの中でペニスは張り裂けそうなくらい硬くなっていた。
俺は何も言う事ができずに呆然とするだけだった。すると亜美が恥ずかしそうに自らブラを外す。
久しぶりに見た亜美のおっぱいは夏に覗き見した時よりも大きくなっていた。恥ずかしそうに手ブラで乳首を隠す亜美の仕草が色っぽい。
「ちょっと、エッチしたくないの!?」
恥ずかしさで顔を赤らめてる亜美がやや逆ギレ気味に言う。俺は流石にいきなりセックスするのはマズイだろうと言った。俺も亜美と同様、緊張で声が震え、噛み噛みだ。
「アンタの事好きだから・・・」
亜美はそう言うとベッドで横になり、背を向けてしまった。
好きと言われて俺の中で何かが切れたような気分になった。俺は服を慌てて脱いでパンツだけになると、ベッドでふて腐れて横になっていた亜美に覆いかぶさった。
「えっ!?ちょっと・・・!」
俺は亜美の二の腕や太股を撫でつつ、AVを真似て首筋や鎖骨に優しくキスをしていった。亜美の肌は驚く程柔らかくすべすべしている。胸やお尻を触っているわけではないのに異様に興奮した。思わず勃起したペニスをパンツ越しに亜美のお腹や股間、太股に押し付け擦り付けてしまう。
「あうぅん・・・あん・・・」
くすぐったそうな声が亜美から漏れる。亜美は自分から誘ってきたにも関らずまだ手ブラでおっぱいを隠していた。俺はやや強引にその手を離そうとした。
「ええっ!ウソっ!?」
俺の意図が解かったのか亜美が力を抜く。散々覗き見した亜美の乳首は相変わらず綺麗なピンク色をしていた。俺は左の乳首を舐めつつ、右のおっぱいを揉み始めた。
「あぅん・・・お、お願い・・・優しくして・・・あん!」
胸を愛撫しながら亜美を見ると、目が潤んでいた。いつもとは大違いの色っぽい表情を見て、俺はもっと亜美を感じさせようと思った。
今度は右の乳首を嘗め回し、左の乳首を摘んで徹底的に弄る。
「や、やだぁ・・・!ああん!ああっ!」
面白いように硬くなる乳首をしつこく弄ってやると、亜美から声が漏れる。俺はおっぱいを舐めつつもパンティを脱がせようとした。すると亜美は意外にも抵抗する。
「だ、ダメだってそんなところ・・・」
太股をもぞもぞと動かして抵抗する亜美。俺は亜美の耳元で何度も「好きだ」と囁いた。その時はまだ自分自身の中で亜美に対する気持ちは良くわからなかったが、ペッティングに興奮した俺から自然とその言葉が出た。
「わ、わかったわよ・・・」
亜美の顔は真っ赤だった。それは恥ずかしさなのか、嬉しさなのかは解からない。亜美はベッドで横になったままパンティを脱ぎだした。
俺は胸を揉みながら、亜美の股間を指で弄った。本当は亜美のオマンコをしっかりと見たかったが、何となく勇気が出ず触れる事しかできなかった。
それでも手探りで亜美のクリトリスを発見した。しつこくそこを弄ると亜美の声がどんどん切羽詰ったものになる。
「やぁぁっ!そこばっかり触らないでよ!いやぁぁぁ・・・」
指で弄れば弄るほど、そこは愛液でヌルヌルになっていった。調子に乗ってクリトリスを弄りまくっていると亜美が涙声になる。俺は謝って時々太股を撫でたりして気を逸らせては何回もそこを弄って亜美が乱れる姿を楽しんだ。
「ね、ねえ・・・アンタのもしてあげるから、脱いで・・・」
亜美が恥ずかしそうにパンツの上から指先でペニスをちょんちょんと突っついたり、つまんだりしてくる。
俺は一旦亜美から離れるとパンツを脱ぎ、ベッドの上で膝立ちの状態で亜美にペニスを見せ付けた。
「うわ・・・なにコレ・・・」
亜美はペニスを見て恥ずかしそうにしつつも視線を外さない。すると驚いた事に、四つんばいの格好で亜美がペニスを口に含んだ。
「んむぅ・・・んっ・・・んぅぅ~~~」
亀頭の半分くらいを口に含むと舌をゆっくりと動かし始めた。亜美ってエッチな事に興味無さそうに見えて、実はこういう知識はあるんだなぁと意外な気分でその様子を見ていた。
「ねえ、気持ちいい?」
顔を赤らめつつも得意げな表情で聞いてくる亜美。現実はイメージと違って気持ちが良くなかったが、俺は「凄く気持ちいいよ」とウソを吐いた。
「ンッ!・・・んぁぁ・・・ん~~・・・!」
ぬるんぬるんとした感触が亀頭にまとわりつく。亜美はやがてペニスに手を添えてしゃぶりだした。セミロングの髪が邪魔になるのか、髪をかき上げてフェラをする仕草が色っぽくてたまらない。そのあまりにも淫らな亜美の姿に興奮した俺はペニスを舐められつつもおっぱいを揉んでやった。
「ちょっとヤダぁ、やめてよ・・・」
すると亜美が恥ずかしそうにしてペニスを舐めるのを止めてしまう。俺がおっぱいを揉むのを止めると亜美はまたフェラチオを再開してくれた。
しかし俺がまたおっぱいを揉むと亜美がフェラをやめてしまう。そんなやり取りを何度も繰り返していた。
そのうち俺は亜美のフェラチオにも飽きてきた。亜美のオマンコを舐めてみたいと思った俺はシックスナインがしたいとお願いした。
「ええ~っ!?やだぁ・・・」
亜美は不満そうな表情をしていたが、俺が無言でベッドに寝そべるともじもじしながらお尻を向けて俺と重なった。
ゆっくりとお尻を俺の顔に近づけてくる亜美。覗き見していた時と比べて陰毛はびっしりと生え揃っていた。部活の時は処理しているのかな?なんて思いつつ、オマンコに顔を近づけて舌先を恐る恐る当ててみた。
「きゃぁぁっ!?んぁぁっ!・・・ぁぁぁ・・・」
舌を慎重に動かすと亜美から艶かしい声が。アソコは石鹸のいい香りがした。その時俺は亜美はセックスをするために前もって体を洗ってくれていた事に気付く。しかし舌の動きを大胆にしていくと、石鹸の香りに交じって愛液の臭いがしだした。
「ンンゥ!ンングッ!んぁぁっ!」
亜美はクンニで感じながらも懸命にペニスをしゃぶってくれた。時々歯が当たるのが不快だったが、その時は対抗するようにクリトリスを唇で優しく挟んでやる。すると亜美の声が一際大きくなった。
「だ、ダメだってぇ!そんなにしたらイッちゃうっ!」
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1: ロスノチャさん [通報] [コメント禁止] [削除]何度も抜いています♡羨ましいなぁ~。
6
返信
2017-08-16 16:00:46
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