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体験談(約 27 分で読了)

【超高評価】水泳部のお荷物部員同士でセックスした思い出(2/5ページ目)

投稿:2017-07-23 22:22:03

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本文(2/5ページ目)

クリトリスを嘗め回していると亜美が鳴きそうな声を出す。イクという言葉に反応した俺は亜美のオマンコを弄りながらオナニーとかしているのか聞いてみた。

「ええっ!?アンタはどうなの?」

ハァハァと悶えながら逆に質問してくる亜美。俺はその場の勢いで亜美の事を考えて毎日オナニーをしていたと答えた。言うまでもなく覗きをしていた事は伏せて。

「へ~そうなんだぁ・・・」

小バカにしているようにも、そして嬉しそうな声色ともいえる亜美の返事だった。

「私もアンタの事考えてしてた・・・」

ペニスを扱きながら亜美が恥ずかしそうに答える。俺はどう言っていいのかわらからず、柔らかいお尻を思う存分揉みつつ、そろそろ入れてもいいかと尋ねた。

「う、うん。ちょっと待って・・・」

亜美は枕元からコンドームを一つ出した。何でも下着と一緒に通販で購入したという。俺はコンドームを付けると色っぽいストッキングに包まれた両脚を広げ、正常位でペニスを挿入した。

肌と肌、そして性器で繋がりあう感触は最高。気持ちよさと興奮が入り混じり、発狂しそうだった。

「痛いッ!!・・・ぅぅうぅ~~ぅっ!!」

亜美はぼろぼろと涙を流していた。だが俺が腰を振り始めても嫌がったりする事は無かった。

「あぅぅっ!ああっ!痛いッ!んぁぁん!」

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腰の動きにあわせて亜美のおっぱいがぷるぷると揺れる。俺はもっと揺らしてやろうと遠慮なく腰を振った。

「アアッ!ンンンッ!」

亜美の苦しそうな声が一際大きくなった。それでも俺は欲望のままに腰を振る事を止められない。

ギュッとシーツを握って俺を見つめ続ける亜美。その時俺は初めて亜美とキスをした。

「んぅぅっ!ンンッ!ンンッ!ンッ!」

激しい腰の動きとは正反対の優しくついばむようなキスを繰り返した。時には亜美が涙を流しながらも自ら唇を重ねてくる事もあった。

快感よりもセックスをしているという現実に俺は充実感を得ていた。水泳部のお荷物的な俺と亜美が、恐らく水泳部員の誰も経験した事の無いセックスを今ここでしている・・・最高の優越感にひたすら酔いしれていた。

「んあああっ!あぅぅっ!あああん!!」

痛みを堪える亜美を遠慮なく突きまくり、俺は射精した。

行為を終えると、亜美は俺に抱き付いて甘えてきた。普段の亜美からは考えられない可愛らしい仕草に、俺は少々気恥ずかしくって抱き寄せるくらいしかできなかった。

中2の年末から、亜美との交際がスタートした。

亜美と交際がスタートすると、いかに彼女が努力しているのかが良く解かった。

学校が始まる前に公園をランニングしたり、休日は市の体育館でトレーニングに励んだり・・・。そんな一生懸命な亜美の姿勢を見て、俺は亜美に惹かれていった。

ただ、その努力が実っていないのが実に歯痒かった。元々運動神経が良くない亜美は試合に出れない日々が続いていた。

亜美はよく俺をトレーニングに誘ってきた。だが冒頭で述べたとおり俺は水泳自体に対して興味は無く、単なる進学のプラスになるための所属にしか過ぎない。

その事を露骨に亜美には言わなかったが、俺の振る舞いでなんとなく亜美はそれを理解できたらしい。トレーニングに誘うたびに、

「帰りにエッチさせてあげるから!」

と言って渋る俺を連れ出そうとしてきた。

3年になると相変わらず俺と亜美は部のお荷物部員の指導をし、レギュラー陣とは別行動を取っていた。春先はまだ寒いので殆ど筋トレ。レギュラー陣は受験を言い訳にして部活をサボり、嫌な仕事を俺と亜美に押し付けていた。

だが亜美は嫌な顔一つしなかった。それどころか今のうちに筋肉を付けておきたいと言って休日も筋トレに励む事があった。引退試合に出るためだ。

ある日、地元の市民体育館でトレーニングをしようと誘われた。ここでは格安でトレーニングマシンが使える。俺は適当に体を動かしつつも、終わった後の亜美とのセックスを楽しみにしていた。

しかしその日は、

「ゴメンね、今日はお父さんもお母さんも家から出ないみたい・・・」

亜美は休憩中、申し訳なさそうに俺に言った。あまりがっつきすぎるのも良くないので俺は平静を装って気にしていない振りをした。

だが内心はムラムラした気分を抑える事ができなかった。セックスする気満々だったのにこのまま我慢するなんて到底無理。

亜美とセックスがしたい・・・。そんな事を考えながら館内の人気の無い場所をトイレに行くフリをして探した。亜美を連れ込んでセックスする計画を考えていたのだが、思わず成功した時の事を妄想して勃起してしまった。

体育館には主に二つのコートがある。そのうちの一つのコートが空いていたのを見つけた。おまけに使用を終えたばかりなのか、鍵が掛かっていない。

俺はそこに亜美を呼び出した。

「ちょっと!何考えてるの!?止めてぇ!」

コート内の体育倉庫に亜美を連れ込む事に成功すると、抱き寄せて強引にキスをし、体を弄り始めた。真剣に筋トレを取り組んでいたせいか、亜美の体は汗だくでびっしょりしている。シャンプーの香りと汗の臭いが混じった亜美の体臭を嗅ぐと、何故か淫らな気分になった。

「セックスさせてくれるって言ったじゃないか。ここだったら誰も来ないしいいだろ?」

俺がそう言うと亜美は抵抗を止めてうろたえるだけだった。

亜美はウザくて主導権を握りたがる性格だが、押しに弱い一面があった。

「本当に誰もこない?大丈夫かな・・・」

心配そうにする亜美を無視して、シャツの上からおっぱいを思う存分揉みまくってやった。さらに亜美の手を取ってペニスをジャージの上から触らせてやる。亜美は不安そうな顔をしつつもジャージの中に手を突っ込んでペニスを扱き出した。

「ああっ・・・!ンンッ!・・・」

シャツとブラを捲くり、汗でしっとりとしたおっぱいを舐めると亜美から喘ぎ声が漏れ出す。汗の味がするおっぱいを無我夢中で舐めつつ、マットの上に亜美を押し倒した。

「やぁぁっ・・・ダメ・・・ッ!ダメだってぇ・・・!」

ダメという割には大きな声で悶える亜美。声を小さくしろよと言っても亜美は戸惑いつつもあんあん喘いでいた。俺はキスで唇を塞いで喘ぎ声を誤魔化すと、ショートパンツに手を突っ込み、オマンコを弄り始めた。

「んぅううっ・・・!んんっ~~~ッ!」

亜美の喘ぎ声が俺の口内で響く。それはまるで脳内に響き渡るような気分だった。じょりじょりとした感触の陰毛を掻き分けて、陰唇、クリトリスを弄ると、亜美が体をびくんびくんと震わす。その一方で亜美は懸命にペニスを扱き続けてくれた。

「ダメッ!汚いから・・・ッ!やぁぁぁああん・・・」

まんぐり返しの体勢にしてショートパンツを下着ごと脱がせると、貪るように亜美のマンコを嘗め回してやった。

亜美はアソコを舐められる事が気になるのか、ずっと口では嫌がる素振りをしていた。普段からセックスする時は亜美はしっかりと体を洗っていたからだ。

体を洗って綺麗にしてくれる気遣いは嬉しかったが、体臭なんて気にならなかった。シャワーを浴びているのを待っている時間さえ勿体ない。今すぐ、そしてずっと亜美の肉体を貪っていたい、そんな気持ちでいっぱいだった。

「ダメェっ!ダメぇええっ!!」

クリトリスを徹底的に嘗め回すと、大きな声を出して亜美がイッてしまった。俺は勢いよくジャージを脱ぐと、ポケットに忍ばせてあったコンドームを着けて正常位で挿入した。

「あぅぅん!アアッ!あああん!!」

イッたばかりの亜美に対して遠慮なくペニスを突きこんでやる。亜美は余程感じるらしく、声を上げながら全身を震わせていた。

交際するようになってから、亜美と何度もセックスをした。主に誘ってくるのは亜美から。しかし一度繋がってしまうと主導権を握るのは俺だった。

徹底的に、欲望のままに亜美の体を貪る。亜美は目を潤ませ、困惑しながらも俺を受け入れてくれた。

「ああっ!だめぇっ!んぅぅっ!んん~~~っ!!」

本人も声が出すぎているのが気になるのか、懸命に声を押し殺そうとする。しかしそんな事をすると逆に声が出るくらい亜美を感じさせてやろうと思ってしまう。

ぷるぷる揺れ動く汗だくのおっぱいを揉み、クリトリスを弄ると亜美は泣きそうな表情で俺を見てきた。

「ま、待ってぇ!イッちゃうッ!そんなに激しくしないでぇ!」

激しいピストン運動で亜美は何度もイッていた。俺は亜美の痴態に満足しつつ、腰を振りながら射精した。

ただでさえ筋トレで汗だくだった亜美は、激しいセックスでぐったりとしていた。マットはお互いの汗でベットリとしている。倉庫の中はお互いの体臭でムッとした臭いがたちこめていたような気がした。

プールが使える季節になると、レギュラー陣はプールを独占した。下級生、そして試合に出られない3年生はプールサイドで練習を見学という退屈な時間が過ぎていく。

上級生がいた時は仕方が無いと思ってはいたが、同級生が調子に乗って部を仕切っているのを見るのは非常に不愉快だ。

そこで俺は試合に出られない人間でもプールを使えるような方法を考えた。

部活のスケジュールは1ヶ月前に顧問からプリントで発表されるのだが、当日になって予定が変更になる場合もある。そんな連絡を伝える部活掲示板が昇降口の近くにあった。時々練習当日に急に「練習なし」と休みになることがある。

俺は時々練習をサボりたい時に顧問の字を真似て「練習なし」とウソを書く事があったのだが、その日はそれを逆手に取って練習の無い日に「練習あり」と下校の1時間前にウソを書いてやった。

気付かずそのまま帰る部員もいたが、一方で気が付いたものの競泳水着を持ってきていない、または練習が無いと思っていたからモチベーションが上がらないという理由で帰る部員がいた。

俺は白々しく顧問にプールの鍵を借りに行った。当然顧問は面食らっていたが、掲示板に練習ありと書いてあったのでやる気になっている部員がいるとウソを言うと、自主練習ということでその日の練習をOKにしてくれた。

プールにいたのはその日水泳の授業があって、スクール水着を持っていた部員だけだ。普段の半分以下である。その中には亜美もいた。

俺は作戦が成功した事に満足感を感じつつ、レギュラー陣の多くを追い出せた事に心の中でほくそ笑んだ。

競泳水着姿の亜美はいつも良く見ていたが、スクール水着姿は殆ど見たことが無い。今更ながら亜美の新たな一面を見れて、どきっとしてしまう。そしてついつい亜美の痴態まで思い出して、思わずプールの中で勃起してしまった。

部員も少ない事だし、最終的にプールで二人きりになったら亜美とセックスしよう・・・そんな事を思い始めた。

その日の亜美はかなり張り切っていた。新入部員が入ってきたという事で調子にも乗っていたし、何としても最後の試合には出たいという意気込みの様なものが伝わってきた。

一旦解散し、自主練習を続けたいものは残っていいという形で、俺は最終的に亜美と2人きりになる状況を作った。亜美はこれから俺に抱かれる事も知らないで懸命に泳いでいる。俺は亜美が満足するまで練習に付き合った。

「そろそろおしまいにしよっか♪」

満足げな表情で亜美がプールから出ると、更衣室へと向かった。俺は男子更衣室に向かう振りをして女子更衣室の扉を開けた。

「えっ?」

部屋に入ったばかりで、まだ鍵をかけていなかった亜美は、俺を見てきょとんとしていた。悲鳴さえ上げない。

俺は勃起したせいで水着がグイグイと締め付け窮屈な股間を指差した。

「ちょっと!何考えてるの!?」

怒るかなと思ったが、亜美は怯えて声が震えていた。俺は濡れて脱ぎづらい水着を力任せに下げてペニスを露出する。ぶるん!と飛び出た勃起したペニスを見て、ここでセックスしようと言った。

「ダメだって・・・こんなところで・・・」

亜美の声は弱々しかった。俺は亜美を更衣室のベンチに座らせると、顔の目の前にペニスを突き出した。

「誰かに見られた大変だってぇ・・・!」

亜美はそう言って怯えた表情を見せつつも、自らペニスを扱き出した。そして舌先を忙しなく動かして亀頭を嘗め回してくる。

「んぶぅっ!んぅっ!ねえ・・・ヤバイって・・・」

ビクビクした素振りを見せつつも、亜美は熱心にペニスをしゃぶる。相変わらず歯を当ててくる雑なフェラチオだった。

俺はペニスを咥えたまま舌を亀頭に絡ませてくれと頼んだ。亜美は俺の言うとおり、懸命に舌を動かす。歯は当たるけどたまらないくらい気持ちが良い。

「ンゥッ!んちゅっ!んぶぅ・・・ッ!こんな感じでいいの?」

少し恥ずかしそうな表情でペニスをしゃぶり続ける亜美。俺はペニスを舐められつつも、常に聞き耳を立てて誰か来ないか警戒していた。そして亜美に何度も誰もいないし、来ないから安心しろと言い聞かせた。

「んぶっ!んんぐっ!んぅぅっ!」

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