体験談(約 16 分で読了)
【高評価】彼氏の親友との立場が逆転しまった話(1/3ページ目)
投稿:2026-07-08 23:37:41
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私は志保といいます。これは私が彼氏の親友と関係を持ってしまった体験談です。今から10年以上前、当時私は25歳でした。彼氏の宏樹とは大学の頃からのお付き合いで、お互いにそろそろ結婚を意識し始めていました。いつ頃お互いの両親に挨拶に行こうか、一緒に住むならお互いの通勤を考えでどこがい…
今回はリクエストの多かった彼氏、宏樹との関係についても書きます。今回の内容は私にとって、自己嫌悪に陥ってしまう内容というか…かなりメンタルにくる内容で、更新が遅くなってしまいましたが。まだ、宏樹との関係や行為を書くのは難しいというか…特にエッチを書くのが大変でした。と言うのも宏樹とは…
前回の投稿からかなり間が空いてしまいました。
彼氏の親友、オギとエッチをするようになって半年ほどが経ちました。
最初の頃のような抵抗感は次第に薄れていき、お互いのされると嬉しいことや興奮するポイントがわかるようになってきました。
そしてこの頃から、私とオギのエッチの時の関係にも変化が出始めます。
ーーーーーーーーーーーーーーーー
「志保ちゃん、久しぶりー!」
「うん、いらっしゃい」
私の部屋のドアをくぐるオギを、当たり前のように出迎える私が居ます。
「志ー保ちゃんっ!」
「きゃっ!ちょっと」
玄関のドアが閉まるか閉まらないかのタイミングで、オギが背後から抱きついてきます。
「ちょっと…見られちゃうから…」
「ゴメンゴメン…あー、志保ちゃんのデカパイ、いつも揉んでもやわらけ〜」
口でだけ謝りながらオギが私の胸をまさぐります。
「んっ…オギ…」
オギに体を触られると、これから起こることを期待して体が熱くなるような気がします。
「んっ…ちゅ…んんっ…ふっ…ちゅ」
後ろから胸を揉まれながら舌を絡めたキスをします。
「志保ちゃん…今日もいっぱいエッチしようね」
「あっ!やんっ…」
「今日も生でいっぱい犯してあげるから」
「ん〜〜〜っ!」
私の耳元に息を吹きかけながらオギが囁きます。
「そういえば頼んでたヤツってどう?」
「あっ、うん…一応着てるけど」
「ホント!?見せて見せて!」
今回は事前に「セクシーな下着を着て待ってて」とリクエストされていました。
普段は派手な下着はあまり着ないので、セクシーな下着と言われて少し悩んでしまいましたが…
「ねー、早く見せてよ!」
「わかったって…」
以前のミニスカートの時もそうでしたが、改まって「見せて」と言われると余計に恥ずかしくなってきます。
「どう…かな?」
「おー!」
私が服を脱ぐと、黒の下着が露わになります。
ありきたりかもしれませんが…普段からあまり派手でない私にとってはわかりやすくセクシーなデザインの下着です。
「めっちゃいいじゃん!」
「やだっ…あんまり見ないで…」
「おー、そのポーズめっちゃエロい!」
私は両腕で胸を隠しますが、それが却って胸の谷間を強調する形になってしまったようです。
「後ろは?どうなってんの?」
オギが私に後ろを向くように促します。
「スケスケ!」
フルバックのショーツはレース地になっていて、後ろ側は透けて見えています。
「いいねー、真面目な◯◯(私の職業)がこんな下着履いてると思うとコーフンするわ」
「やっ!」
いきなりオギが私のお尻を鷲掴みにします。
「せっかくエロい下着つけてるんだから、ポーズ撮ってみてよ」
「えっ?ポーズってどんなの…?#ピンク」
「ベッドに四つ這いになって。それからこっちにお尻突き出して見せて」
オギの要求に逆らうことなく、私はベッド上でポーズをとります。
「やだ…恥ずかしい…」
「いいね…そのまま尻振って」
「えっ…そんなのやだ…恥ずかしい…」
「いいから」
「あうっ!」
突然オギが、私のお尻をピシャリと叩きます。
痛くはありませんが、甲高い音が鳴り響きます。
「いいからそのデカい尻振って!」
オギは数回、お尻を叩いて催促します。
「うぅっ…こう?」
仕方なく私はオギに向けたお尻を左右に振ります。
「そうそう…いいねー、志保ちゃんのお尻、ちんぽおねだりしてるみたい」
「やだっ、もうやだぁ…」
まるで幼児みたいにお尻を叩かれる羞恥心と、お尻を振ることに対する恥ずかしさが合わさり…
耐えられなくなった私は、思わずベッドに顔を埋めてしまいました。
カシャっーーーーーーーーーーーーー
「えっ?」
シャッター音に気づいた私は後ろを振り返ります。
「今のは良いのが撮れたww」
見るとオギがケータイのカメラで、私のお尻を撮影していました。
「ちょっと、やだっ…撮らないでよ…」
「まあまあ、いいじゃん」
「あっ!」
またオギが私のお尻を叩きます。
「誰にも見せないからさ…志保ちゃんのお尻撮らせてよ」
「ダメっ…そういう問題じゃ…」
「いいからケツ振れよ」
「やあっ!」
オギにお尻を叩かれると、なぜかそれ以上言い返せなくなってしまいます。
「うぅ…」
「ほらっ、今度はM字に足開いて」
私は言われるがままにポーズをとり、オギに写真を撮られ続けます。
ダメなはずなのに…オギに命令されるとなぜか体が火照っていくのを感じます。
「あー、ヤバい…興奮してきた」
「ねー、志保ちゃん。そろそろご奉仕してよ」
そう言うとオギはズボンを脱いで、大きくなったらおちんちんを見せつけてきます。
「ほらっ、志保ちゃんの好きなチンポにご奉仕して」
「んっ…オギっ、ちょっと…」
オギは私の頬におちんちんを擦りつけてきます。
私の頬にはオギのガマン汁が着いています。
「わかったから…んっ」
オギは仁王立ちの状態で私を跪せたまま、頭を抑えて、少し強引におちんちんを咥えさせてきます。
「んんっ…んっ、んっ!んむぅ!んっ!」
「じゅ…じゅる…んっ、ふっ!んっ、んっ、んっ!」
オギのおちんちんを根元まで咥えさせられて、少し苦しいですが…
私は必死にフェラを続けます。
ジワっーーーーーーーー
強引であっても…オギのをフェラしているうちに、アソコが濡れてくるのを感じます。
「やらしい顔して咥えてる…」
カシャっ
オギがまたケータイで私のフェラ顔を撮影します。
「あっ!いやっ!撮らないで…」
思わず私は顔を逸らしてしまいます。
「休んでるじゃん」
「んーーーーっ!」
オギはケータイを持つのとは反対の手を私のブラに滑り込ませ、思いっきり乳首をつまみあげます。
「休まず舐めてよ」
「んむっ!」
オギがまた強引に私の口の中におちんちんをねじ込みます。
「志保ちゃんの大好きなチンポなんだから、ちゃんと気持ちよくしてよ」
オギはケータイを手放し、片方の手で私の頭を抑え、反対の手で乳首を弄り続けます。
「んっ、んっ、んっ」
「美味しそうにチンポ舐めるよね、志保ちゃんは」
「んっ、んーーーーっ!んっ、んむっ、じゅるっ」
「志保ちゃん、俺のチンポ好きでしょ」
「んっ、んっ、んふっ…」
「ね、答えてよ。俺のチンポ好きでしょ」
「んっ、やだっ…んっ、んっ…」
「答えろよ、俺のチンポ好きだろ?」
「んんんんんーーーーーーーっ!」
今までで1番強く乳首を摘まれた私は、思わずオギのおちんちんを口から出します。
「俺のチンポ好きだろ?」
「それは…」
「正直に言えよ」
「あーーーーーっ!いやーーーーーっ!」
また乳首を強く摘まれた私は、悲鳴に近い喘ぎ声を出します。
「ほら、舐めながら答えて。俺のチンポ好き?」
「んっ、んんっ!んっ、んっ、んっ」
「んっ…ぷぁっ…はぁ…はぁ…」
「………好き」
「何が好きなん?」
「オギの…おちんちん…」
「ダメ、チンポって言って」
「………」
「ちゃんと言えよ、誰のチンポが好きか」
「あああぁぁぁっ!」
私が答えずにいると、オギが容赦なく乳首を摘み上げてきます。
「やだっ…やめてぇ…」
「じゃー、ちゃんと言って。志保ちゃんは誰のチンポ好きなん?」
「オギの…チンポ…」
「オギのチンポ…好き…です」
「うぉ…ゾクゾクするぅ…」
オギは私の下顎を掴んで、上を向かせます。
「俺のチンポ好きだから、そんなに美味しそうに舐めるんだ」
「…うん」
「俺のチンポ美味しい?」
「………うん」
「ちゃんと言って」
「オギのチンポ…美味しい…」
「あー、ヤッバぁ……………志保ちゃんは俺のチンポ舐めるの、そんなに好きなんだ?」
オギは私に恥ずかしいことを言わせてさらに興奮し…私も言わされることに興奮を覚え始めてしまっています。
「うん…オギのチンポ舐めるの好き…」
「あーーー、ヤバいヤバいヤバいっ!」
「んっ!んーーーっ!んーーーーーーっ!!」
興奮したオギが私の頭を両手で掴んだかと思うと、腰を激しく振ってきます。
「んんんーーーーーーっ!!!」
オギのおちんちんが喉奥まで入ってきてえずきそうになりますが、頭を抑えられているので逃げることができません。
「イクッ!イクッ!出るっ!出るっ!」
「んぐっ!んっ!んっ!んーーー!」
「うっ!おっ!あーーー…うっ、出てる…」
オギの精液が口内に広がります。
この日はじめての射精なので、驚くほどの量です。
「あー…志保ちゃん、吸い出して…」
「んっ…んぅっ…」
私も口をすぼめて精子を吸い出そうとしますが、既に口の中はオギの精液でいっぱいで、吸い出せているかはイマイチわかりません。
「はー…気持ちよかった…」
満足したのか、オギがゆっくりとおちんちんを引き抜きます。
「ゲホっ、んっ…」
ようやく解放された私は、いつものようにティッシュ箱に手を伸ばそうとします。
「あー、志保ちゃん、ちょっと待って!」
「ん?」
「それさ…飲める?」
「んっ?!」
「ごっくんして欲しいな〜って思って」
「ん〜〜〜っ!」
口に精液を含んだまま、私は大きく首を振ります。
実は私は精液を飲むのが苦手で…
宏樹のでも1、2度しか飲んだことがありません。
「え〜!ダメ?」
「んー!んー!」
「お願い!今日だけだから!」
首を振る私に、オギが食い下がります。
「お願い!飲んでよ!」
「んんんっ!」
オギがまた私の乳首を摘み上げました。
「俺のチンポ美味しかったんでしょ!だったら飲んでよ!」
「んっ!!」
「ほらっ!飲んで!」
「んーーーっ!」
オギは語気とともに、乳首を摘む力を強めていきます。
「ほらっ!飲め!」
「……………」
「んっ…んくっ」
「ん…ごくっ」
私は意を決して…口の中のものを飲み込みます。
「こくっ…んっ…はあっ」
「はぁ…はぁ…」
「飲んだ?」
オギは私の口に指を突っ込んで広げ、精液を飲んだかを確認します。
「おー、ちゃんと飲んだんだ…嬉しい」
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10: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]投稿ありがとうございます
この竿役、バカっぽいのにチンチンが大きいからってだけで投稿者さんみたいな美女とイチャイチャできるの腹立つけど羨ましい…0
返信
2026-07-10 14:26:17
-
9: TKOZさん#IxZGgEA [通報] [コメント禁止] [削除]とうとう「仕方なく抱かれる」が「お願いだから抱いて」になっちゃいましたねぇ。
深く考えずに行動するオギが次に何を要求してくるのか……新聞に載らないレベルであることを祈りつつ、続編楽しみにしております。0
返信
2026-07-09 23:50:46
-
8: 志保さん 作者 [通報] [削除]
ザッキーさん
10年前のエピソードという事もありおそらく婚約でエピソードは終わると思いますが彼氏はしほさんの変化に気が付かなかったのでしょうか。その辺も今後のネタとして書いてくれればなと思います。
コメントありがとうございます。
彼氏がどう感じていたかは、私にはわかりませんが…思い出して気づいたらことがあれば、今後書ければと思います。2
返信
2026-07-09 21:56:38
-
7: 志保さん 作者 [通報] [削除]
1
返信
2026-07-09 21:55:00
-
6: 志保さん 作者 [通報] [削除]
名無しさん
新作ありがとうございます!ノーブラキャミで浮き出た乳首を見られた後に言葉責めされながら摘まれたり吸われたのよかったです!また乳首系か授乳手コキのエピソードお待ちしてますね!
コメントありがとうございます。
そういうこともしていないわけではないのですが、なかなか書く機会がなく…今後書ければと思います!0
返信
2026-07-09 21:54:28
-
5: 志保さん 作者 [通報] [削除]
じゃがじゃがさん
続編待ってました!!ついに立場が変わってしまいましたね!呼び捨ても解禁!これから更に迫られていく志保ちゃんが楽しみです!続編も楽しみにしてますね、マイペースに投稿してあげてください!
コメントありがとうございます。
あまり頻繁には投稿できないかもしれませんがお付き合いいただけると嬉しいです。2
返信
2026-07-09 21:52:32
-
4: ザッキーさん#JDORUyk [通報] [コメント禁止] [削除]10年前のエピソードという事もありおそらく婚約で
エピソードは終わると思いますが
彼氏はしほさんの変化に気が付かなかったのでしょうか。
その辺も今後のネタとして書いてくれればなと思います。1
返信
2026-07-09 14:06:39
-
3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]彼氏さんとはまだ続いているのでしょうか??
0
返信
2026-07-09 04:39:55
-
2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]新作ありがとうございます!
ノーブラキャミで浮き出た乳首を見られた後に言葉責めされながら摘まれたり吸われたのよかったです!
また乳首系か授乳手コキのエピソードお待ちしてますね!0
返信
2026-07-09 02:26:59
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1: じゃがじゃがさん#FYc1k3c [通報] [コメント禁止] [削除]続編待ってました!!
ついに立場が変わってしまいましたね!呼び捨ても解禁!
これから更に迫られていく志保ちゃんが楽しみです!
続編も楽しみにしてますね、マイペースに投稿してあげてください!0
返信
2026-07-09 00:02:58
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(2020年05月28日)
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