体験談(約 12 分で読了)
【評価が高め】彼氏の親友と一日中エッチして…彼氏ともしたことがないことを許してしまった話(1/2ページ目)
投稿:2026-05-06 17:04:03
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私は志保といいます。これは私が彼氏の親友と関係を持ってしまった体験談です。今から10年以上前、当時私は25歳でした。彼氏の宏樹とは大学の頃からのお付き合いで、お互いにそろそろ結婚を意識し始めていました。いつ頃お互いの両親に挨拶に行こうか、一緒に住むならお互いの通勤を考えでどこがい…
オギとのエッチが終わった後、私はシャワーを浴びてくることを告げ、オギには帰る準備をしておいてと言いました。この時は日付が変わる頃でした。浴室で1人になると、急激に罪悪感が込み上げてきます。『宏樹のことを裏切っちゃった…どうしよう』#ピンク黙っていたらバレないのかもしれませんが…結…
前回、私の彼氏である宏樹の親友、オギとエッチした話を書きました。
その際、また次回エッチする約束をオギとしてしまいました…
翌月、オギと約束した日を迎えます。
時間は正午になる前です。
「志保ちゃん、久しぶりー!」
私のマンションのドアを開けると、オギが明るい声で言います。
この時のオギは…私がよく知っている「友人」の顔をしています。
「いや〜、運転疲れた〜!昨日も夜勤だったし」
オギの住んでいる県から私の家まで、車で3時間以上かかるらしいです。
ブラック企業に勤めていて、まともに休めるのは月に1日か2日しかないそうです。
そんな貴重な休みの日に、私とエッチするために3時間も運転してきたかと考えると…
私はただただ呆れてしまいました。
「ちょっと!早く入ってよ!」
オギを自宅に招き入れ、慌ててドアを閉めます。
今回も会うのは私の自宅にしました。
宏樹と私の家は電車やバスで1時間ほどの距離があるので、鉢合わせる可能性は低いのですが…
私の職場は自宅からさほど離れていないので、知り合いに見られる危険性がありました。
結局、オギに私の部屋の前まで来てもらうのが、一番誰かに見られる可能性が低いと考えたためです。
「食いもん買ってきたから、後で食べよー」
「あ、ありがと…」
こうして普通の会話をしていると、先日オギとエッチしたなんて嘘みたいです。
私の部屋はよくあるワンルームで、廊下を通るとリビング兼寝室があります。
ガチャッ
扉に手をかけた瞬間ーーー
「しーほちゃんっ!」
「きゃっ!ちょっと!」
オギが後ろから抱きついてきて、私の胸を鷲掴みにします。
「あ〜〜このおっぱいのために、今月頑張ってきたんだよね〜」
「ん〜…」
「ちょっ、やめてよ」
オギがキスしようとしてきますが、私は顔を逸らします。
正直、オギの顔はあまりタイプではないのでキスするのはかなり抵抗があります。
前回のように酔っていたりエッチ中の流れでなら、なんとかなりますが…
「キスはダメだって言ったでしょ!」
「えー…」
オギが心底残念そうにします。
「じゃあさ…こっちにキスしてよ」
オギが私の手をとって、おちんちんを衣服越しに握らせます。
「こっちならいいでしょ?」
「う…まあ…」
変わってるかもしれませんが、私は男の人に体を触られたり見られたりするくらいなら、男の人の体や性器を触る方がマシという感覚があります。(当然、彼氏は別ですが)
だからキスされるくらいなら、フェラをする方が心理的に多少楽でした。
オギのズボンとパンツを脱がすと、まだ勃起しきっておらず半勃ちくらいになっていました。
「ペロ…」
「あー、ちょっと待って」
「?」
「もっとキスするみたいにして。俺のさきっぽにチュッてする感じ」
「えっ…こういうこと?」
変な注文ですが、できなくもありません。
私は言われる通り、おちんちんのさきっぽにキスをしました。
「チュッ」
「あー、それそれ!もっと竿の方とかにもしてー!」
「チュッ…こう?チュッ…チュッ」
「うん、志保ちゃん上手!」
「チュウッ!これ…気持ちいいの?」
「うーん、正直普通のフェラの方が気持ちいいとは思うんだけど」
「いつも宏樹とキスしてる唇が、俺のチンコとキスしてるかと思うとコーフンするw」
「…やめようかな」
「あー、ウソウソ!ゴメンって!」
「変なこと言ってたらもうしないからね」
「はーいw」
「チュッ、チュッ、ペロ…レロ…」
私はおちんちんへのキスから、普通のフェラへとうつっていきます。
「あむっ…んっ、レロ…」
裏筋を舐めたり、口の中に咥えて舌でおちんちんを刺激したり…
「あー、めっちゃ気持ちいい…」
「今まででされた中で、志保ちゃんのフェラが一番うまいかも」
多分恋人に「今まででフェラが一番うまい」って言われると、比べられている気がして嫌がる女性は多いと思います。
ですがオギは恋人でもなんでもないので、「一番うまい」と言われても、悪い気はしませんでした。
「志保ちゃんも『これからこのチンコが私の中に入って、私のこと気持ちよくするんだ』って考えたら、愛おしくなったりする?w」
こいつは本当にバカだと思いました。
私はオギを無視してフェラに集中します。
「志保ちゃん、根元まで咥えられる?」
「んっ…こう?」
私はオギのおちんちんをできるだけ根元まで咥えるように頑張ります。
「んむっ…んーーーーっ」
「ハァっ!」
でもやっぱりオギのを根元まで咥えるのは苦しくてムリでした。
「やっぱムリ…」
「あ、ゴメン!できるところまででいいからさ」
「深く咥えて…あー、気持ちいい…」
私はオギの咥えたまま、さきっぽから根元まで往復します。
ジュプジュプと音を立てながらフェラをすると、オギの限界が近づいてきます。
「ヤバっ、志保ちゃん一回出していい?」
「んっ!んっんっんっ!」
私はおちんちんを吸うスピードを早めます。
「あーっ!出る!出るっ!」
「んっ!んーーーっ!」
私の口の中に、大量の精液が流れ込みます。
「うぉっ…志保ちゃん、フェラうますぎ…」
「んむっ…ぷぁっ」
私は口からおちんちんを離すと廊下にある流しまで走ります。(ワンルームによくあるタイプで、廊下に流しとキッチンがありました)
「えへへ…志保ちゃん、またお願いしてもいい?」
部屋に戻ると、オギがパンツを履かずに待っていました。
「はいはい…あむっ」
まだ精子の着いているオギのおちんちんを咥えて綺麗にします。
『一回やっちゃったのがまずかったなぁ…』
オギは射精した後、いつも私にお掃除フェラを頼んできます。
「あー、嬉しい…志保ちゃん、吸い出して…」
「ジュッ、ジュルッ」
「志保ちゃん、ピンサロで働いてたこととかある?」
「んっ…ピンサロってなに?」
「フェラをメインでするお店のこと」
「このバカっ!」
「イヤイヤ!褒めてんだよ!それぐらいフェラがうまいってこと」
本当は宏樹に喜んでもらうために、自分なりに勉強して覚えたことなんですが…
オギを気持ち良くするためにそのテクを使っていると思うと、罪悪感が込み上げてきます。
「あー、もう我慢できないっ!志保ちゃん、エッチしよ」
オギが私をベッドに誘います。
「あっ…ゴム…」
「大丈夫、持ってきた!いつも車に入れてあるから!」
オギがゴムをちゃんと持ってきたことに少しホッとした私は、オギに促されてベッドに横たわります。
その後、オギと3回セックスをしました。
オギが買ってきたお土産のお寿司を食べたり休憩を挟みながら…
時間は夕方になっていました。
オギがまたしたいというので、挿入の前に69をしていました。
これもオギの希望で、私は昔から男の人にアソコを舐められるのがあまり好きではありません。
男の人を舐めるのは割と好きなんですが。
恥ずかしいし、気持ち良いと言えばいいのですが…
それなら手でされる方が気持ちいいし、なんだったら一番好きなのはおちんちんを擦り付けられることです。
相手がしたいと言うならまぁ…というぐらいです。
その69をした後に事が起きました。
「ジュッ…ジュルッ…んぅっ…あんまり舐めないでよ」
「いや、目の前にオマンコがあったら舐めるでしょw69なんだし!ジュルジュルッ」
「舐められるの好きじゃないって言ったでしょ…あっ」
「そっかー、志保ちゃんは俺のチンポ入れられる方が好きってことねw」
「そう意味じゃない…あんっ!」
「じゃあ、そろそろ入れよっか」
「あっ…」
コンドームを出そうとしたオギの手が止まります。
「どしたの?」
「やべ…ゴム切らしちゃったかも」
「えー…」
「どうしよう…」
どうしようも何も、私としてはもう帰ってもらっても全然構いません。
「補充するの忘れてた…」
「ゴムないなら、もう終わろ」
「えー!イヤイヤ!俺まだ3回は出来るって!そのつもりで来たし!」
まだするのかよ…そして、そんなにするつもりならちゃんとゴムの数確認してきてよと思い、この時はかなりイラッとしました。
「ウチにあるゴム使う?」
「うーん…サイズ合わないし…」
「今から買ってきたら?」
「Lサイズってどこにでも売ってるわけじゃないからなあ…大きめの薬局とかなら置いてあるけど…この辺に薬局ないよね」
「そうなの?」
私は恥ずかしくてコンドームを店頭で買ったことがないので、よくわかりません。
「じゃあ、最後に口でしてあげるからさ…それでおしまいにしようよ」
「うーん…それよりさ…」
オギが妙に口籠もります。
「志保ちゃんさ…生で入れちゃダメ?」
「えっ!何言ってんの!ダメに決まってるでしょ!」
「ちゃんと外に出すから!!ねっ!」
「外に出しても赤ちゃんできる可能性あるでしょ!ダメっ!」
「えー…ちょっとだけ…」
「ダメっ!宏樹とも生でしたことないんだから、絶対ダメっ!」
そう言った瞬間、オギの目が異様に輝きました。
「えっ!宏樹とも生でしたことないの!?」
「勿体無いって!生でした方が、絶対志保ちゃんも気持ちいいよ!」
さっきまでの3倍くらいの勢いでオギが頼み込んできます。
「お願い!ちょっとだけでいいから、生でしようよ!」
「いや、ちょっと…ホントにムリだって…」
オギの勢いに押されそうになりながら、私は言い返します。
「ホントに生だけはダメだって…」
「それ以外なら、なんでもしてあげるから…」
「なんでもっ?」
「うん…あんまり変な事はなしだよ」
お尻でしたいとか言われても絶対ムリです。
「じゃあねー…太ももコキでイカせてよ」
「太ももコキ?」
「うん。志保ちゃん、ベッドに寝てみて」
オギに言われて、私はベッドに仰向けになります。
「そのまま足閉じて…そうそう、それで俺のチンコ、足で挟んで」
「えっ…これ…危なくない…?」
確かにアソコにおちんちんは当たっていませんが…限りなく近いところにあります。
「大丈夫!絶対当てないから!」
「気をつけてね…」
そう言って、オギは私の太ももにおちんちんを挟んだまま動き始めます。
「あー、志保ちゃんの太ももスベスベで気持ちいい」
「そ、そう?」
オギはそう言いますが、私にはよくわかりません。
私自身も特に気持ちいい行為ではありませんし…
でもオギの我慢汁が溢れてくると、太ももからグチュグチュといやらしい音が聞こえてきます。
『なんかこれ、体勢的に入れられてるみたいだな』
そんなことを考えていた時のことです。
ズリュッ
「あっーーーー…ちょっと!」
オギのおちんちんが、アソコに当たった感触に気づきました。
ズリュッズリュッ
「ヤダッ!当たってるーーー」
ズリュズリュズリュッ!
「あっ…ゴムつけて…!」
「あっ…やっ!」
入ってはいないけど、ゴムをつけていないオギのおちんちんがオマンコに擦り付けられています。
「ちょっと…オギっ…ダメ…」
「あー…志保ちゃんのオマンコ、ヌルヌルで気持ちいい…生だと余計に」
「ゴム着けてってば…お願い…」
「えー、でも志保ちゃんも生のチンコで擦られるの気持ち良くない?」
確かにーーー
ゴムありの時と違って、おちんちんの感触や固さがダイレクトに伝わってきます。
それに何より熱さが直に伝わります。
「そういうことじゃなくって…」
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(2020年05月28日)
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