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僕がヤリチンになったきっかけ、性の目覚めと保育園からの友達①

投稿:2024-03-01 10:53:29

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Tさん◆QTM2NCk(20代)

皆さんの性の目覚めはいつ頃でしょうか?これは僕の予想ですが、中学生くらいには大体の男子は性に目覚めると思います。もちろん小学校4年くらいもいると思います。でも僕はもっと早い。多分普通よりかなり早い方。

僕が性に目覚めたのは小学1年生の頃。いや、嘘だと思う人もいるかもしれない。でもこれは環境に影響されているのが大きい。

僕の両親は僕が子供の頃結構セックスしていた。もちろんこれがセックスだと知ったのは性に目覚めた後であるが、保育園児のときも時々親がベッドでセックスをしていて、当時の僕はなんだろう、お母さんが叫んでいる程度にしか思っていなかった。

小1のころ家に帰るとき公園の横を通っていた。すると公園に何やら本が落ちていた。表紙は破れていて結構所々ビリビリの状態だったが書いてあるものはしっかり見えた。

びっくりした。今でもその時どんな感じだったか覚えている。本には女の人が一部服を着ているが胸を露出し色々なポーズをとっていたり、さらには全裸で立っている人や開脚する人までもが載っていた。まぁ普通のエロ本だと思う。でも当時の僕はこの本に釘付けになっていた。

親はセックスをよくしているとはいえども、裸や性的なものは一般的にはダメという教育は僕にしていたので、この本がとてもすごいものだと当時の僕は確信した。

そして本を読み漁るうちに親がよくしていたものはセックスだと分かり、そうして僕に「エロい」という意識が生まれた。

3年生くらいになると親のパソコンでパソコンゲーム(ブラウザの簡単なやつ)を遊ぶようになり、そこで検索機能でエロいものを調べるようになった。

はじめはセックスやおっぱい、まんこなどをひたすら調べ続け、初めてエロ動画なども見たりした。そうしているうちに動画で射精の仕方を知り、小3で初めて自慰行為を行い、僕は精通した。あのときの刺激は今のどんな性的な感覚より大きく思える。

ここで今回の主要人物を紹介します。名前は岡庭しおん。保育園からの友達で、保育園時代は仲良く遊んでいました。身長は小さい方で小5のとき140以下くらいで可愛らしい娘でした。

しかし、しおんちゃんは小学生の途中から聴覚障害を持っており、補聴器を付けて生活するようになっていました。そんな彼女とは小学校時代でも仲が良く、一緒に帰ったりもしていました。

5年生のある日僕は思いつきます。彼女も女の子であると。なら彼女にはまんこがあり、エロいことできると。

この頃の僕はこのエロいことがどのくらいヤバいのかなんて全く考えておらず、思いついてから数週間後にはもう行動に移っていました。

夏休みのことです。その日は両親が出かける予定があり、絶好の機会だと思った僕はしおんちゃんに家で遊ばないかと誘ってみました。OKしてくれた彼女は昼ご飯のあとに家に来ました。もうその時親は出かけていました。

そして色々遊んだ後、見せたいものがあると言ってパソコンのある部屋に行きました。当時僕はパスワードを知っていたので一人で立ち上げ、エロ動画を検索しました。

「これ見てみてよ、すっごいエロいんだよ」

「えっ?これなにしてるの?」

僕はセックスしている動画を流しました。海外の完全無修整のやつを。

「これね、セックスっていうの。ちんちんを女の人のここ、まんこって言うんだけどそこに入れて気持ちよくなるんだって」

「へ、へぇ〜…すごいね、これ…」

もちろん当時の僕はこの程度のことしか知りませんでした。なんせ、どこのエロサイトなどでも気持ちいいと連呼していたものですから。妊娠するなんて全く知っていませんでした。

「ねえ、やっぱりしおんちゃんエロいの興味あるじゃん!」

「えっ!いやそんなに興味もってないよ〜!」

「エロいなあキミはぁ」

「Tくん(僕)こそそうじゃん!も〜」

そうしてエロ動画を見ながら話していました。そして次はフェラの動画を見せることにしました。

「みて、しおんちゃん。これはフェラっていうの。女の人がちんちんをくわえてしゃぶるやつなんだよ。」

「へえ〜結構エロいね」

一通り見終わったら僕は勝負に出てみました。

「しおんちゃん、僕君にフェラしてもらいたいんだ!お願い!」

「ええ!?でもちんちんって汚いよ?やだよ」

「でもちんちん洗ってきれいにしたら大丈夫だよ!動画のひともそうしてるよ!」

「…うーん……ならまぁ、いいけど」

「ありがとう!じゃあちんちん洗ってくるね!」

そう言って僕は風呂場に行きましたが結局洗いませんでした。もう既に僕は性的な興奮というものを覚えていて、そのままのチンコを友達にフェラしてもらったらすごく興奮すると考えていたのです。

「洗ったよー!」

そう言って僕は下半身を脱いだままやって来ました。

「本当にフェラしてくれてもいいの?」

「いいよ、もう一度いいって言っちゃったし、私もなんかやってみたいから」

「じゃあまずはちんちんを勃起させないと。勃起っていうのは動画みたいにちんちんを大きくして固くすることなんだ。」

「どうやるの?」

「動画だと女の人がちんちん舐めてたら勃起してたし、やってくれない?」

「しょうがないなー」

そう言ってしおんちゃんは僕のチンコをぺろぺろと舐め始めた。めっちゃ気持ちいい。ぬるぬると、そして少しくすぐったいような感覚でこれまで感じた以上だった。そんな訳で僕はすぐに勃起した。

「わあ、結構変わったね」

「うん、多分これが最大まで勃起したんじゃないかな。ほら、見てみて」

そうして僕は勃起したチンコに力を入れて上下させた。

「はははは!すごい!ちんちんが勝手に動いてる!」

「すごいでしょー」

といった感じにエロいことながら楽しく笑い和んだところで、僕はフェラを頼んだ。

「じゃあ、動画みたいに口にちんちん入れて」

「うん。……んっんっ」

「じゃあ、動いてみて」

「んっ………んっ………んっ」

小5にして初めてフェラしてもらい、さっき舐めてもらったときより気持ちよかった。

「あっ……あぁ…………んぁっ……」

僕も情けないような声が漏れる。

しおんちゃんも慣れてきてだんだんと速く、そしてジュプッジュプッと卑猥な音を立ててフェラをしてくれていた。

「あっあっ……もう……出る………!」

そう言って僕はしおんちゃんの頭を掴みチンコに押し付けた。

「んあっ……!出、出るっ…!」

そして僕は喉奥に向かって思いっきり射精した。

「んんーーー!んっ!んぅ!!んーー!」

何か叫んでいるが、僕は最後の一滴まで出し尽くした。出し終えてチンコを口から抜いた。

「ゲホッゲホッ、なに、今のやつ?ドロドロしてるの出てたよ?」

「あれは精子って言って、男の人が気持ちよくなったら出るやつなんだ。さっきの動画にもあった白いやつだよ」

「え?あれ飲んじゃったけど大丈夫なの?」

「大丈夫だって!何にも体に悪くないから。」

「ならいいけど…」

そんな感じに僕は仲の良い女友達に初めてフェラをしてもらった。このあと彼女で童帝を卒業するのだが、それはまた次回にします。

ここまで読んでくださりありがとうございました。

-終わり-
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