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クラスのかわいい生徒が1日でエッチなことを経験した続編

投稿:2026-02-02 21:59:23

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女子高生好き先生◆NQGAUIk

あのあとの続きです。

放課後から始まったみきとのセックスはまだ続きました

フェラチオしてくれたあとみきのオマンコに入れたんですが、みきが泣いてしまったんです。わたしはみきに、

「みき、どうしたの?痛かった?ごめんね、みき。」

とセーラー服、スカート、タイツ、パンティーを脱いで、裸になったみきに髪の毛を撫でながら謝りました。

「なんで先生が謝るの?ううん、違うの。先生は中学2年生のみきのオマンコたくさん舐めてくれて、しかもみきの耳元でみきのオマンコおいしいよって言ってくれてその後もオマンコおいしいっていいながら舐めてくれたでしょ?」

「あと先生がオチンチンをみきのオマンコに入れてくれたのが嬉しかったの。処女奪ってくれてありがとう。」

「みき、先生のオチンチンそんなに入れて欲しかったの?」

「うん。みきね、先生のオチンチンを、この先生の大きくて固いおいしいオチンチンがみきのオマンコに入ったらどんなに気持ちいいのかなって考えながら舐めてたんだよ。」

「そうだったんだね。先生のオチンチンそんなに固くておいしい?」

「うん。先生のオチンチンおいしい。だから何時間も舐められるんだよ。先生のオチンチン好き。舐めるの好き。先生のおいしいオチンチンみきのオマンコが欲しがってる。先生はみきのオマンコ舐めたら入れていいんだよ。先生のオチンチンおいしいんだから。」

「みき、素直だね。みきの本当の気持ちを言ってくれてありがとう。」

「ううん、ほんとはみきが先生にありがとうっていわないといけないんだよ。」

「みき、なんで?」

「先生は中学2年生のみきに、大人のエッチを教えてくれたでしょ?しかも、セックスがどれだけ気持ちいいかを長い時間かけて教えてくれた。それに処女奪ってくれた。だから先生のオチンチン好きになったんだよ。先生のおいしいオチンチン誰にも舐めさせたくないし、他の子のマンコにも入れさせないからね。」

「みき、今日は一段とかわいいね。ミニスカートに黒のタイツ、しかもノーパンじゃない。こないだのセックスの時はいてたパンティーやらしかったよ。マンコの毛がパンティー越しに見えてたもん。みき、タイツ越しにマンコ舐めていい?」

わたしはみきのオマンコをタイツ越しに舐めました。また違うみきのオマンコの味がして、おいしいです。

「先生、今日のみきのオマンコおいしい?タイツ越しに舐めてるからあまり美味しくない?」

とみきは涙を流しながら聞きました。わたしは、

「みき、おいしいよ。パンティー越しにマンコ舐めてもおいしいし、タイツ越しにマンコ舐めてもおいしいよ。みきのオマンコ先生のものだからね。」

とみきを安心させて上げました。

「うん。先生のおいしいオチンチンもみきのだからね。先生、オチンチンちょうだい。オチンチン早くみきに舐めさせて。先生もみきのオマンコ舐めて。先生、今日もみきとオマンコしよ。」

「みき、中学2年生だもんなぁ。みき、まだ先生みきのおいしいオマンコ舐めたい。みきも舐めてくれる?」

「うん、もちろんいいよ。みきの好きな人のおいしいオチンチンだよ。みきも舐めたいよぉ。セックス好き。先生、みきのおいしいオマンコに入れたくなったら、入れていいからね。」

「うん、みき、ありがとう。みき、みきのきれいなおいしいオマンコ舐められるようにオナニーしながら跨いで。早く舐めたい。」

「うんもちろんいいよ。先生がみきのおいしいオマンコ舐められるように、そして先生がオマンコの中舐められるようにオマンコ広げてオナニーしながらオマンコを先生の口に持ってくね。みきも先生のおいしいオチンチン舐めてあげるね。」

「先生、冬休みはどうするの?」

「先生?学校にいるよ。」

「先生、オマンコしたい。」

「冬休み?いいよ。先生も学校来るから、みきも制服着て学校きなよ。オマンコしようね。」

「先生、みきが学校来るとき、今日みたいに、ミニスカートに黒のタイツとノーパンで行っていい?あと、オマンコする前にたくさんオナニーして、オマンコもタイツもびしょびしょにしておくね。先生にみきのオマンコもタイツも体験入部の時よりも、今まで舐めたマンコよりもすごくおいしいって言ってもらえるようにしたいの。」

「あの時の体験入部の時からみきのオマンコおいしいよ。みきはがんばり屋さんだね。みき、みきのおいしいオマンコがもっとおいしいオマンコになる方法教えてあげるね。」

「先生、どうしたらいいの?」

「みきは先生とセックスする前はオナニーは週に何回してたの?」

毎日してたよ。先生とセックスしてから時間があればオナニーしてるよ。1日10回くらいイクよ。」

「みき、中学2年生がイク回数にしてはたくさんイクから十分だよ。みき、オチンチン舐めるの一旦止めて、先生の前に立ってごらん。みきのオマンコどうなってるかな?みき、オマンコもうぬれてるよ。」

「舐めたあとにすぐぬれるこういうオマンコがこれからもっとおいしいオマンコになるんだよ。みき、机に座って足を大きく開いてオナニーしながら先生のオチンチン舐めてごらん。」

「先生、オマンコもうイキそう。みきのオマンコイクよ。先生オチンチン舐めながらイキたい。オマンコイク。イクよ。イクイクイクイクイッく。オマンコイッちゃった。もっとオマンコイキたい。」

「先生、オチンチン舐めていい?もっと舐めたい。アンオマンコ気持ちいい。またイキそう。先生、さっきイッたばかりなのにまたイキそう。オマンコイク。イッちゃう。」

「みき、それはおいしいオマンコになる過程だから先生がいいっていうまでオチンチン舐めながらオナニーするんだよ。おいしいオマンコにしたいでしょ?」

「うん、みきのオマンコおいしいオマンコにしたい。先生にみきのオマンコおいしいって言ってもらえるようになるまでオナニーするね。あと先生、ピンクローターをみきのオマンコに入れて。」

「入れたらスイッチを強くして。アン気持ちいいオマンコ気持ちいい。あーオマンコにピンクローターが入ってる。オマンコ気持ちいいオマンコイキそう。イクイクイクイクイクイッちゃう。オマンコイク。先生、ピンクローター抜かないで。あーオマンコ気持ちいい。またイク。」

みきのオマンコは1日ピンクローターを入れていたいくらいやらしくすぐに濡れるくらい敏感になっていました。

「イク時は先生のオチンチン咥えながら、みきのオマンコにオチンチンが入ってるところを想像しながらイケば大丈夫だよ。」

「みきのオマンコはすぐイッちゃう。先生、机みて。オマンコすぐイクから机がびしょびしょ。先生は中学2年生のみきのやらしいオマンコ好きだよね?オマンコ舐めて。」

みきはピンクローターを引っ張って抜くと、オマンコを広げて、足を大きく開いて、

「先生、マンコがマンコ汁でびしょびしょのうちに舐めて。みきのびしょびしょ淫乱オマンコは先生のだよ。先生だけみきのマンコ舐めていいんだよ。みきのマンコめちゃくちゃにして。たくさん舐めて。みきのおいしいマンコ舐めて。」

僕は、みきのオマンコがおいしいので、ずっと舐めていました。

学校は冬休みに入って、私は学校内を見回りしていると、みきが職員玄関で立っていました。

「先生、今日は約束通りノーパンでタイツはいてきたよ。。先生、オチンチン舐めさせて。」

「みき、ちょっと待って。オチンチン舐める前にみきの制服姿見せて。今日のみきのノーパンタイツやらしいよ。みき、フェラチオする前にみきのマンコ舐めたい。」

「うん、もちろんいいよ。先生、みきの淫乱マンコは先生専用のマンコだから、舐めていい?とか聞かないでいいんだよ。みきが先生のオチンチンフェラチオしてるときとかマンコ舐めたくなったら途中でフェラチオやめさせて、みきのマンコ舐めたいって言って舐めていいからね。」

「みきの淫乱なマンコ汁でびしょびしょマンコは先生専用のマンコだから」

「みき、マンコおいしい。みきのマンコはマンコ汁もおいしいよ。みき、先生のオチンチン舐めてくれる?」

「うん、舐めて気持ちよくしてあげるね。たくさん舐めてあげるね。たくさん気持ちよくなって、たくさん精子出して欲しい。

みきはタイツとスカートを脱ぐと、オチンチンをジュボジュボと音を立てて舐め始めました。

「先生のオチンチンいつ舐めてもおいしい。今日もみきのオマンコ舐めてね。たくさんオマンコしようね。学校が休みの時はみきは学校に泊まり込みでオマンコするからね。」

「みき、フェラチオ気持ちいいよ。みき、フェラチオする時はオチンチンを手で使わないで口だけで舐めてごらん。みき、先生の手つかんで。」

「うん。先生、休み期間中はオマンコしよう。先生のオチンチン舐めたりみきのオマンコにオチンチンいれたり、お互いにマンコとオチンチン舐め合ったり、たくさんオマンコしたい。」

「みき、たくさんフェラチオして。先生もみきのマンコたくさん舐めたい。気持ちいい。みきのフェラチオ気持ちいいよ。」

「先生、今日1日みきのマンコに入れたままにして過ごそう。みきのマンコ気持ちいい?」

「もちろんだよ。みきのマンコは狭くてキツキツだから先生がみきのマンコにオチンチン根っこまで入れられるか心配だよ。狭くて気持ちよすぎて途中で出たらどうしようって思っちゃう。」

「みきのマンコはそんなにキツイ?じゃあ今日はみきのマンコにオチンチン入れたままにして過ごすの決まりだね。みきのマンコに入れる前に先生のオチンチン舐めてあげるね。」

「先生、いつもおいしいって言って舐めてくれるみきのマンコ見て。先生はみきのマンコ見てればいいの。先生のオチンチン舐めてあげるね。マンコに入れたくなったらいつでも入れていいからね。」

みきは中学2年生なのに体験入部のセックスの時から前日まで毎日フェラチオして何回もゴックン、マンコに入れて中だしを何回も受け入れ、今もフェラチオしてくれています。口内発射した精子をみきは飲んでくれました。このあとみきのマンコに入れて中だしします。

「みき、体験入部の日の夜から今日も入れて半年?かな。欠かさずフェラチオしてゴックンを何回もしてマンコに入れて中だしを何回も受け入れて、セックスを頑張ってるね。」

「先生みきのマンコ舐めてるけど、マンコおいしいマンコになってるよ。マンコ舐める前に必ずローターをマンコに入れて、すぐにイケるマンコにしていこうね。」

「うん。先生もたくさんみきのマンコ舐めてくれて、みきのマンコすごくおいしいって言ってくれる先生のことが好きだからゴックンも中だしも受け入れられるんだよ。」

「先生はみきのマンコたくさん舐めてくれるのに、みきはまだたくさん先生のオチンチン舐めてないから先生がみきのマンコ舐めてくれるくらいに長くみきも先生のオチンチン舐めないとね。オチンチンおいしい。先生のオチンチンおいしいよ。」

「みき、マンコに入れたい。先生もうみきのキツキツマンコに入れたい。入れさせて。」

「先生、いいよ。先生のおいしいオチンチンをみきのキツキツマンコに入れて。先生のおいしいおいしいおいしいオチンチンをみきのキツキツマンコの奥まで入れて。奥まで突いて、みきのマンコを何回も突いて、たくさん精子出して。」

残りの冬休みの日数はみきのマンコに入れたままにして何回も突いて中だししました。

-終わり-
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