官能小説・エロ小説(約 25 分で読了)
出会い系で会ったネガティブぽっちゃり高身長Kカップお姉さんに定期で搾り取られるようになるまで②〜再会編:搾精レベル2〜(1/3ページ目)
投稿:2025-08-22 05:56:31
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最初に私(以下:D)の自己紹介・当時27歳・無類の爆乳好き、乳あれば腹も可・身長176センチ体重62キロとガリガリ体型・愛用ゴムはサガミオリジナルLサイズ・歳の割にやや老け顔で落ち着いてるとよく言われ、顔は元SBH現コーチの本多雄一を崩した感じらしい・高校時代に見た里美ゆりあ…
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前回のあらすじ
ヒョロガリ体型のおねショタ好きな私
(当時27歳以下D)は出会い系サイトで見つけた性癖ブッ刺さり控えめお姉さんと一度コンタクトをとる。
初対面というのもあるのか、お互いに遠慮し合った無難な部類の結果となるが、再会に前向きな2人は次の約束を取り付ける。
●Aさんのプロフィール(当時36歳)
身長171センチ/体重110キロ前後(予想)
バスト123センチKカップ(申告)
お腹周りは○田コシヒカリ
年下は苦手、基本ネガティブ
〜本編スタート〜
数日前にAさんと会ってから、自分の中で反省会と作戦をひたすら練る毎日。
もっと肉欲に溺れたい、甘えたい、搾られてみたいと思いつつ、この辺りを前面に出しすぎるとAさんに引かれたり、会ってくれなくなるリスクを頭の中で天秤にかける。
これは時間と回数こなすしかないな…
腐っても相手は素人。
プロ相手だと燃えない。
それでもハズレと言われる嬢が存在する中で(当たりで素晴らしい姿勢や技術の持ち主が一定数いるのも承知の上)出会い系の中では個人的に当たりの部類だろう。
ここはキープをしつつ心の壁を取り除く方向に。
まだあわてるような時間じゃない。
現にメールのやりとりは問題なく続き、次に会う日の約束を4週間後に控えた。
解散後に女性側からお礼メッセージが来ることなんて稀であろう。というより基本先に送っていた。だからこそ面を食らっている。
あのネガティブ思考だとそうなるのも無理はないのかな。などと気付けばAさんのことを考えている。………いや、でもそこそこ満足したのは事実だし、今はこれでいいかとまだ見ぬ快楽を生活の原動力にしてその日を迎えた。
来る7月下旬。この日は夕方まで大雨予報。雨は大人になってからは嫌いだ。
子供の頃は雨音など心地よかったが大人になるとそんなものは関係なくただ不快でしかない。加えて最高気温30℃を超えるような蒸し暑さである。
メッセージで駅改札だと濡れるから前回のコンビニ待ち合わせにしましょうとこちらから提案。
時刻は13時。いざAさんの待つコンビニへ。遠くからでも見てわかるその姿を見つけ傘の水を切り店内へ。
「お待たせしました。お久しぶりです。前回はありがとうございました。」
「こんにちは〜こちらこそ。今日もありがとうございます。雨すごいですね〜。私スカート濡れちゃって…」
「あらら、他は大丈夫ですか?さっと移動しましょうね。」
「多分大丈夫だとは思います。そうですね〜、しばらく止まないみたいですし。」
と礼儀を忘れず挨拶。Aさんの話し方は割とまったりのんびり屋さんな感じで前回よりもやわらかい表情でいる。
そして今回は黒のTシャツにグレーのジャケット、デニム地のスカートという格好のようで、相変わらずがっしりした肩幅からぶら下がる2つの大玉の主張が激しい。
(そもそも黒って膨張色じゃないのになんなんだその膨らみは。ロゴが苦しそうで読めないぞ。歩くだけで服の上からおっぱいがたゆんたゆんしてるのが分かるじゃないか。けしからん!)
と脳内のエロオヤジが騒ぎ立てるが…
そもそも目の前のぽちゃぽちゃ高身長Kカップお姉さんとこの場の他の誰でもない私が割切合意セックス前提で会ってる状況の方ががけしからんわけで…
と思いつつ、そんな脳内も正直だ、目線がその膨らみに吸い込まれてしまう。
前回同様お互い好きなスイーツやドリンクを買う時間。Aさんはお水とミルクティを私の提げたカゴに一旦入れ、他を物色。私はケーキと、適当に同じミルクティを追加。
個人的にこの時間が焦らされてるようでたまらない。
例えるなら開場前のスモークかかったライブ会場。自分の席を探し席に着きつつ、これから始まるライブに心躍らせながらも心地よい喧騒に包まれた、あの時間。
などと1人で勝手に盛り上がりつつ気を遣わせないよう追加の買い物がないのを確認。Aさんが離れた隙に会計レジへ。
レジの男性店員がAさんとこちらをチラチラ見つつ無表情で会計を進めるが、内心羨ましく思ってんのかな、とか考えると全能感に包まれる。
めちゃくちゃ余裕の笑顔で
「ありがとうございます。」
とレジ袋を受け取りAさんのいる方向へ。
「よし、行きますか。」
と声をかけるとこちらに向かってくるAさん。
Aさんは財布をバッグから取り出そうとレジにいる男性店員の方に向かっていくが、既に会計したのに気づいたのか、あ〜っ、と店員に軽い会釈をしこちらに向かってきながらお礼を伝えてくる。
その間もゆっさゆっさと存在感しかない特大おっぱいを男性店員が目で追ってるのを確認して退店。わかるよ、服の上からでもおっぱいは最高だよな、えっちだよな、捲って長くて深い谷間とか見てみたいよな…。だが、今からソレを楽しむのはこの私なんだ。悪いね…割り切りだけど。と自虐風自慢を頭の中で繰り広げ、コンビニを背にホテルへ。
世間ではゲテモノ扱いしてくる声が大半だろうがそんなこと関係ないのである。むしろ競争しなくて済むからありがとうなのだ。
前回と同じホテルが近づいてくる。傘を差しながら2人ともしめし合わせたかのように左折し、自動ドアをくぐる。
前回と同じく3時間で受付を済ます。傘を畳みピンクのエレベーターの話をしながら目的の部屋へ。
差し込むタイプの鍵を回し、ガチャリと廊下に響く音が幕開けの合図である。
今回は大きめの2人掛けソファにガラステーブル、その隣にベッドというスタンダードなラブホテル仕様。
雨の飛沫に当たられ、体が濡れてたのか冷房の効いた部屋が肌寒い。
ハンカチで腕を拭き、仕方なく濡れたズボンと靴下をハンガーにかけて乾かす。
Aさんも寒そうにしてたのでそのまま彼女のカバンを受け取りテーブルへ。
白い腕を取って優しく拭きあげる。
「ありがと、やさしいねぇっ笑」
「これくらいは女性といたらやります笑」
「プレイボーイだな〜」
「全然ですよ…笑。雨酷かったし、スカートも濡れましたよね。ハンガーかけてきますよ」
「大丈夫ですよ〜、自分でやるからっ」
そっか、まだそこまで任せ甘えてくれないか。
そうだよなと思いつつ、2人とも下半身だけ下着という不思議な状態になり同時にちょっとおもしろいね。と和やかな雰囲気に。
並んでソファの左に腰掛けると、Aさんも右隣に控えめに座ってくる。布面積多めだが刺繍の入った青いパンツから伸びる太ももがエッチだ…。
前回おっぱいに頭が侵食されてあまり気づかなかったが、脚も健康的な白さで少し張りを失った具合がエロさを引き立ててくる。
「いきなりすみませんが、足も魅力的ですね…」
「初めて言われた笑。相変わらず変わってるね。笑」
と変わることなく遠慮回答。
買ったものでも食べましょうとお互い並んでつつく。
談笑しながら食べ進んでいると
「はい、あ〜んっ」
と向こうからスプーンを差出してくる。
嬉しくなりつつ一口もらい、こちらも使ってたスプーンで一口お返し。
パクッと口に含むと
「前も同じケーキだったよね〜。生クリーム、私も好きだけどさ、カロリーがね〜。苦笑」
と言いつつ艶やかな赤色リップを纏った唇の端からクリームが染み出して取り残されている。
「Aさんクリームついてるよ。笑」
と手を伸ばし顎に手を添え親指で拭う。
「あら全然気づかなかった。口緩いのか〜笑」
あのフェラチオで口緩いとかおっしゃるの?
かなり気持ちよかったですけどね。と内心ツッコミながらクリームをついた親指を
「……パクッ」
といただく。
「あのさ〜っ笑。ちょっと〜笑笑」
と満更でもない様子。
会話が収束し少しの静寂が流れる。
ふとAさんを見ると視線がぶつかる。
逸らしてなるものかと視線は動かさず、にっこり笑うと微かにAさんの首がこちらへ動いたのを見逃さなかった。
「まだ少し寒いね…」
こちらが受け入れる体勢でお迎え。
そのまま
「ン〜チュッ…………チュピッ」
…とゆっくり押し付けるようなキス。
するりと首から抱き寄せられ、ほのかにシャンプーの良い香りに包まれAさんの体温に触れる。
「ん。どうしちゃいました?」
「今日会えてホッとしちゃった。」
「あぁ、僕も嬉しいです…笑」
ハグを甘んじて受けているとマーキングされるかの如く強めのスタンプキスが顔中を襲う。
Aさんのスタンプキスは愛情を押し付けられてるようで高揚感に包まれる。
ふっくらした唇は触れててとても心地よいのだが、前回より増してぷるっぷる。降りかかってくるキスが心臓の鼓動を早めるのは言うまでもなかった。
カラーリップを纏った唇と唇がぶつかり離れる瞬間、ねっちょりとわずかに引っ張っられる感覚で本能をくすぐられる。
こちらもAさんの背中と胸に手を伸ばすと
太ももを擦り合わせながら
「ハァ…」
Aさんも少しずつ息が荒くなる。
左手を服の上から胸に手をかける。
曲線というにはあまりにも歪な膨らみをさすりながらそれは片手で収まるわけもない。
服が擦れる音を立てながらブラジャーごと揉み指を沈めると、たしかな弾力を持って押し返してくる。
しばらく左手を動かしながら互いにキスの呼吸を合わせ、一瞬口を離し潤んだ目が合った瞬間…ある思いが過る。
(……前回は歯磨き前の舌入れ、断られたが…?)
そんなことを考えてるとは知る由もなくAさんから再び口を近づけてくる。口付けしながら唇を開くとAさんも同じく合わせてくる。吐息が漏れながら恐る恐る震えるのを悟られないようにわずかに舌を滑り込ませる。
「……んっ…///…ん〜…クチュ」
引かない。いけるか。舌をもう少し入れてくるりと一周這わすと
「んんっ///…………チュプ」
少し合わせてくれたものの首にかけていた両腕を緩め、舌をチュッと吸われて途切れてしまう。
まだ早かったか…
申し訳なさそうな表情で
「…ごめんね、やっぱ恥ずかしい…。そっちは大丈夫なの?」
「うんっ全然平気ですよ。Aさんだからっ笑。嫌だったら申し訳ない。」
あっけらかんといかにも気にすることじゃない風を演じつつ食い下がる。こちらに受け入れてもらえると思わせられれば一歩前進だが…。
「……………ほんとに?う〜ん………それなら……いいよ…。イヤだったらやめてね。」
「うん、ありがと」
「?」
なんでありがとう?と言いたげにこちらを不思議そうに見つめる。
「いや…なんていうか…少し心許してくれたのかなって…いや、、おこがましいっすね。笑。」
と自分で言っておいてめちゃくちゃ恥ずかしい。
「あは〜…笑。どうなんだろうね。でもさ…いいんだよね…?」
「はい…むしろAさんだから、興奮するかも。笑」
「出たよ〜そうやって笑。うそつきっ笑。…でも前回断っちゃったのもあるし、…いいよ?」
そう言われ壁を一枚乗り越えた気がしてふわふわと高揚感に包まれつつ、安堵した。
「……お言葉に甘えて。笑。失礼しますっ」
Aさんの左太ももに軽くまたがりAさんを見下ろし半分抱っこされるスタイルに。
欲望のまま動かしてた左手はデコルテにそっと手のひらを置き直す。右手は肩に回して少し体重をあずけ、若干覆い被さる形に。
「大丈夫?重くないですか?」
「大丈夫だよ、細身だっ笑」
と両腕をこちらに軽く巻きつけ上目遣いで見つめてくる。
左手を顎に添えると、Aさんはゆっくり目を閉じる。そのまま艶めいた唇にゆっくりと長めのスタンプキス。
唇とリップの離れる感触を再び感じながら短めの軽いキスを繰り返すとAさんの口が少し空いたので舌を滑り込ませディープキスへ。
「んっ…はむっ…」
と声を漏らしながら今度は舌を食んで絡めてくる。ほのかに生クリーム+ミルクティーの味とAさんの混ざった味。キレイとかキタナイとかではない。何かを超えた嬉しさが勝りお互いの舌を確かめ合うように激しく絡ませる。
こちらが上からの体勢なのに押され気味。
気づけば主導権を握られているようでこちらが必死に舌の動きをあわせる。心地良くも舌の動きについていきながら呼吸をあわせつつ、時間にして1分ほど経っただろうか。
お互いの吐息と時折
「んん〜ッ…」
と漏れる声を聞きながら少しずつ頭がボーッとしてくる。一度区切るためにAさんの長い舌をなんとか捕まえてジュルッと吸い上げ一言。
「やっば…濃いの気持ちいいです…」
というと
「…ん。??うん、心地いいよねー笑」
と、Aさんには余裕とどことなく齟齬があるような返答。
それもそのはず。
今目の前にいるAさんは、人より2センチは長いであろう厚い舌の持ち主。一般人とは感覚が異なるのだろう。さっきまであった遠慮と羞恥が一気に2枚消し飛び、Aさんからするとほんの軽くこちらの口をかき回しただけのつもりが、毛頭その気はなくても口内を自然と侵されるのである。
側から見れば上にいるこちらがいわゆる攻め側のディープキスかもしれないが、実際はこちらがねっとり入り込んできた赤い艶かしい生き物に舌を嬲り押されているのだから。
少し本気を出されると口内の主導権を呆気なく握られるだろう。
気づけばこちらが上にいるのに余裕がなくなり、Aさんに支えられるかのように上半身に力が入っていた。
Aさんにとってはただのディープキス。
今までの遠慮されてるなぁとこちらが思っていたキスはAさんからするとキスにも満たないのかもしれない、所詮は幼稚園児のままごとレベルに過ぎなかったのだ。さらに受け攻めでいうと上に位置するこちらが有利な攻めの体勢でこの状態である。
つまり……体勢が変わると状態も変わるわけで…
この後きちんと理解(わか)らせられるとはこの時知る由もない。
デコルテに添えた左手をAさんの右手へそっと重ねると、Aさんもスルッと指を通して恋人繋ぎへ。
ただのディープキスが終わると「う〜ん照れるっ。笑」
気を逸らすかのようにキュッと右手を繋いできたかと思うと、にぎにぎしながらその手を持ち上げ
「これ好きだよねっ笑」
「うん、イチャイチャしてる感じで。笑」
「好きなんだ、イチャイチャ。まぁ、メッセージでも聞いてくるくらいだしね。笑」
「そこ大事ですよ。笑」
「そっか〜、じゃっ、おっぱいはもういいの?」
とからかうように見上げてくる。
「おっぱいも大事です。笑」
「知ってるよ笑。最初見ないように頑張ってたもんね〜っ。」
「なんで分かるの。苦笑」
「我慢してるのが何となくわかるよね〜笑。ちょっと可愛かったけど笑」
と言いつつキスを求められるので少しイチャイチャ。
俺は悪くない。なぜならそんな下品な(褒め言葉)乳をぶら下げてるのが悪いんですよ。とは言えない。
お互いじっとり手汗をかいてきた。
さっきから勃起が止まらない。
「パンツ膨らんでる…笑。…なんか染みてない?」
と指で先端をくるりとさすりながら
「いや、まぁめっちゃ興奮してるので…笑」
「あ、生クリームとAさんブレンド美味しかったです。ごちそうさまでした。笑笑」
とからかい虚勢を張る。
「ほんっとさー。笑笑。覚えてなよ。笑笑」
何となく2人の間でそのままベッドへ行く雰囲気になったので
Aさんが立ち上がりTシャツを脱ごうと動く。
爆乳フェチとしてはおっぱいが服から解放される瞬間とドロップする瞬間を見逃せないので(前回見逃したし。)必死に目を凝らす。
まじまじと見られてるのに気づいてないのか、ウエストの位置で腕を交差して、下から引っぱり上げて脱ぐ、女性に多い脱ぎ方だ。
その仕草に色気を感じているとすかさず
「やっと解放された〜!」と言わんばかりの
下着と同じ青い刺繍のブラジャーに覆われた両乳がむちっぷるんっと目の前に現れる。
右乳は先ほどまで揉まれていたためか乳輪がほんの少し顔を覗かせているがすぐにAさんはカップ部分をずらしてバストのあるべき姿に。
やはりブラジャーにホールドされたバストは美しい…。そして谷間が長い…。
そのままAさんは服を脱ぎきって腕を下ろすと
連動して両乳も揺れ戻る。
そのままベッドに座りつつ後ろに手をかけホックを外そうとしたので、思わず慌てて
「ちょっと待った、外させてください」
「えっ。笑はいどうぞっ笑。」
と笑って手の位置を戻す。
こちらもベッドに回り込み照明に照らされた白い背中に渡った青い布を外すため3段ホックに手をかける。というより3段ホック、パツパツである。
「失礼します」
ホックが壊れないように外すと少しブラが緩んだような幻聴が聴こえる。
肩越しにAさんの両腕で抱え込まれたおっぱいを眺めつつ肩紐を滑らせながらゆっくりと腕を抜き抱えた腕とブラジャーを外す。
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