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出会い系で会ったネガティブぽっちゃり高身長Kカップお姉さんに定期で搾り取られるようになるまで②〜再会編:搾精レベル2〜(2/3ページ目)

投稿:2025-08-22 05:56:31

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本文(2/3ページ目)

ブラジャーが両乳から外れる瞬間の擦れるほんのわずかな音を聞きつつ

重力に身を任せた両乳があらわになり、

ぷるんと本来の位置に戻るのを見届ける。

しかしここで満足してはいけない。

サイズタグの確認をする使命がある。

前回同様ブラジャーを受け取りタグを確認すると…K90…やっとだ…念願のKカップ表記を見ることができ達成感。つまり今目の前にぶら下がっている大きなメロンさん…計算上125センチ。分かってたけど…でかい…おおきい。

Aさんは先にさっとシャワーを浴びたいとのことでその前にトイレへ。

…と今この空間には自分だけ。

すぐそこにはまださっきまで125センチの大物をホールドしていた、まだほんのり体温の残る青いブラジャー。今からやることはただ一つ。

匂いを嗅ぐ

本当は毎回やりたいのだが、Aさんに嫌われるのは嫌なので前回は泣く泣く我慢したのである。

Aさんがトイレに入ってるのを再確認して青いブラジャーの内側をこちらに向けいざ準備。

4秒かけて鼻から息を吸い、7秒息を止める。そして8秒かけて肺の空気を口から抜き切る。

そして目の前の顔よりデカいブラジャーに顔を埋め、鼻から息をゆ〜〜っくり吸い込む。

…はぁ……なんたる幸せ……。残された体温を顔全体で感じつつ雨の日の湿度と汗で少ししっとりした、ほんのり甘め柔軟剤の香りが脳内を駆けめぐり肺を満たす。

雨の日嫌いじゃないかも。

何とも言えない高揚感と(あぁ…やってること変態だなぁ…)という少しの背徳感をスパイスに平静を装いこちらもシャワーへ向かうのだった。

鏡を見ると、顔中斑らに薄く赤色がついており、たっぷりマーキングされてたらしい。

軽くシャワーを浴びて息子をキレイにしているとAさんも合流。

「失礼しま〜す」

片腕で両乳を支えながらそろりと入ってきたので足元から背中までシャワーをかけてAさんを流す。

(この人自分の付けてたブラジャーを嗅がれてたとは思ってないだろうなぁ)などと1人で盛り上がってるのを悟られないように

「熱くないですか?」

「うん、大丈夫だよ〜」

と会話をしながらボトルを手に取り

「…洗っていいですか?」

「はいはいどうぞっ笑」

「んじゃこっち向いてください」

「はいっ」

こちらを向いた次の瞬間ボトルを置き

「…失礼っ!」

シャワーもかけてない完全な生乳を左右からムギュッと寄せて出来た深い谷間へ顔を埋めてAさんの背中に手を回す。

「ちょっとやだ!笑」

といいつつも突き放してはこないが若干後ずさるもこちらはガッチリ背中から逃さず、そのまま谷間で深呼吸。

Aさんも諦めたのかこちらの頭に手を回し二の腕でムギュッと寄せさらに深く挟んでくる。汗と湿気でじっとり蒸れた乳肉に顔を埋めながら首を動かし、顔全体で乳肉を堪能。

脳が蕩ける。デカ乳最高。

締めに谷間の汗を舐めとり名残惜しくもデコルテと乳首へキス。

「はぁ…いやぁ最高…ごちそうさまでした」

「ちゃんと洗ってよ変態っ笑笑」

とシャワーを浴び濡れたAさんが膝を落とす。

「て事でわたしも失礼っ」

といいつつ既にバッキバキなチンコを咥えてくる。

太ももに手を添えつつ3〜4ストロークすると

「もう洗ってた…でもしょっぱいのが出てるね」と言いそのまま頬張り亀頭をなぞる様に肉厚な舌で亀頭をやさしく撫でられる。

そのままチンコを咥えられたまま壁際へ行くように軽く追いやられお尻側に腕が回り逃げられない格好に。頭だけを前後に動かし口から出し入れされる竿と前後に揺れる爆乳を見ながらノーハンドフェラを堪能。

「Aさん気持ちいい…最高…」

「んふ〜?ジュッジュッ」

と咥えるのをやめずに相槌をうってきます。

ほんとにフェラが気持ちいい、舌が長いとこんな気持ちいいのかと思い知らされる。

少しずつ精子が上ってくるが裏筋に舌を当てたままねっとりストロークをやめてくれず、

「ちょ、そろそろ…」

こちらを見上げて

「ふふ、気持ちいーい?」

「出そうになるかと…」

唾液でテカテカとキレイになった息子をみて

「よ〜しこれでキレイになったねっ笑。ちゃんと洗ってくれる?」

「はいっ頑張ります。笑」

「んじゃおっぱいしっかり洗ってね〜」

ボディソープを手に取り馴染ませながら外側からニュルっと寄せる様に爆乳に塗りたくる。手の感触を楽しんでいると色っぽい声を出しながらこちらの手を上から押さえつけて、洗わされてる状態に。これが結構心地いい。

泡に塗れた爆乳をムギュッと寄せ、ヌルヌルと乳首が指をなぞりながら外側へ逃げていく。

手だけじゃ飽き足らず、背中に手を回し抱きつきこちらの上半身を押し付け前と同じように立ちソーププレイを堪能してると耳元から小さな桃色の声が聞こえてくる。

顔を向けるとキスしてきたのでそのまま体を向け直しディープキス。

正面から抱きしめ合うと5センチの身長差がちょうどいい。

さっきよりも舌と唇がぬるぬるとよく絡み腰が抜けそうになる。

トロんとさせた目を向けこちらの右手を股に誘導しながら

「…触って……」

と割れ目に指をあてがってくる。

壁に背中を預けるAさんの股を少し広げて肉厚なヒラヒラをなぞりながら指を這わせると既に蕾が顔を覗かせている。

「こっちも濡れてる…」

「…言わないで」

「えっち…可愛いねっ…」

「…///」

そのまま腰を下ろし顔を埋めながら唇と舌で花びらや蕾をついばんだり撫でたりしていると、甲高い声が頭上から風呂場に響く。

「もっと聞かせて」

唾液を舌全体に纏わせ軽く押し付けながらスライド。細やかに一輪の花を愛撫しつづけていると、だんだん太ももが小刻みに震え、声が大きくなる。

朝露の如く唾液で濡れ、今にも開花しそうな熱くなった蕾を優しく舌で覆う。そっと離れ蕾に向かってそよ風の如く息を吹きかける。開花させるために蕾を口で覆って軽く吸いながら舌でつつくと手を添えてた太ももが大きくビクつくと同時に、我慢しきれなかったのであろう甲高く淫靡な声が部屋まで響いた。

息を荒げたAさんが物欲しそうにこちらを見下ろしている。

「可愛くイッたね。笑」

「…変な声でちゃった……」

「まだ聞かせて」

「〜ィヤッ…」

中から溢れる肉壺を右手で攻め立ち上がり顔を近づけると口を開けて迎えてくる。

そのまま舌を絡めとられ弄ばれながらも左手を背中に回し抱き寄せる。

「んっ….」

漏れる妖艶な声。

溢れ出る愛液を薬指にも纏わり付かせ、中のザラ付きを2本の指でなぞりながら舌を頬張るとイキそうなのか肩に置かれた手が爪を立てて、膣内がキュウキュウと指を締めてくる。

イキそうなので

「外イキで準備万端だね笑」

と焦らしつつ指の力を少し抜き動きを鈍くしていると、えっという表情になり

「一回イかせて…指…今やめないで…」

震える太腿。

「…ちゃんとおねだりして?」

からかいつつほっぺにキス。

膣内がヒクヒクと動き肩の手に力が入る。

「ィカせて…欲しいです…お願いします…アン」

「…………誰に?」

答えようとするも言葉が出てこず、動きを早めた指にそのまま本能が負けたようだ。

「〜ァッ無理無理ィクイクイク!!」

さっきより大きく下品な哭き声があがる。

肩の手が背中まで回り爪を深く立て、膣内の2本指はぬめりとともにギュゥゥッと締めつけられる。

とうとう立っていられなくなったようで生まれたての子鹿のようにその場にへたり込んでしまった。

哭き声が鼓膜に残り、征服欲が顔を覗かせゾクゾクする…

と考えていると目の前の子鹿さんは余韻イキをしているようで、こちらも我慢ができず

「まださ、イっていいって許可してないよ?今イッちゃったよね?」

と言い中指だけ滑り込ませると膣内のヒクつきからして連続イキできそうだったのでクイっと関節を曲げてピンポイントで攻める。

「ぃヤァあイクイク…ごめんなさぃいぃっっまたイッッく!!!」

と声にならず謝りながら連続イキ。

「あ〜あ…………で?」

「…Dさんの指で…ィキました……ハァ…ハァ…」

当初の予定と少しズレたがちょっとかわいそうになってしまいおでこにスタンプキスをしながらハグをする。

「…いじわるしてごめん、気持ちよかった?」

「……ハァ………コクリ」

「…腰抜けちゃった…」

手を握り立てるようになるまで待ち、

「…もう大丈夫」

そう言ってこちらの手と壁を借りながら立ち上がる。

シャワーで洗い流すついでに温まりなおしお互いに体を拭いて小休憩を兼ねて水分補給。

Aさんも正気を取り戻したようで仰向けに寝転びながら

「脚ガックガク…笑。叫びすぎた…。」

「すみませんやりすぎちゃったみたいで。」

「気持ちよかったけど、挿れて欲しいな…」

「指だけでしたしね、準備します」

事前に枕元に置いてたサガミオリジナルを手に取り開けようとする。

「手伝うねっ。笑」

とすっかり半勃ちに落ち着き気味のちんちんをぱくっと軽く咥えて丁寧にしゃぶる。

垂れ下がった爆乳を太ももに当てながら36年間で何人のチンポをしゃぶって搾り取ってきたかわからないフェラチオテクにすぐ膨張。

思わず

「今まで何百本のチンコがAさんとこのフェラに負けたんだろうね」

と煽りを入れる。Aさんもニヤつきながら

「そんなないわっ笑。多い多い。笑笑」

といいつつストロークをやめない。

「2桁は超えてるんだっ笑。」

というと

「ん〜」

一瞬舌の動きに迷いがでて間が空いたが、出会い系にいる時点で当然だろう。

「まぁそうねぇ〜、こういうサイトにもいるしさっ。」

と言いつつフェラチオを続ける。

「…毎回手マンですぐイッちゃうのっ?笑。」

「ん〜あんなにはイくことないなぁ…。そもそも最近人と会っても、って感じ。苦笑」

「相性いい人とかは?見つからなかったんですか?」

「1回だけの人しかいないよ〜。ホテルの後でも帰った後ブロックされてたりもあるし。ないないっ」

マズったな。ネガティブスイッチ押しちゃった。雰囲気立て直さないと。

「みんなもったいないですね、僕からしたらめちゃくちゃエッチな時間だし今のところ楽しいとしか出てこないんですよ。」

「あはは、ありがとね」

「割と本気ですからね。笑。Aさんとのキス全部好きです。マジで興奮する。おっぱいも匂いもエッチすぎるんでっ笑。」

「…うんうん、…ありがとう。確かにキスとおっぱいの情熱すごいもんねっ笑。いいけど。笑笑」

「そうですよ笑。今好きにお金使っていいよってなったらAさんに全部ぶちまけそうっ笑」

「マニアめ笑笑。」

「Aさんマニアなら喜んで。笑」

「……でもありがとう、前回すぐメール送った後、怖くてブロックしそうになっちゃってさ。どうせメール返ってこないでブロックされると思ったから。使い捨てられてるの慣れてるし。」

「え!危な!やめてください、ほんとブロックされなくてよかったしすぐ返事送ってよかった…。」

4週間前の自分、ナイスすぎる。そしてすごいネガティブだ…。

「どうしたら、僕は安心されます?」

「今割と安心かな。流石にこういう話題だとちんちん小さくなっちゃうね。苦笑」

「いや、こちらが変なこと言っちゃったので、すいません。」

「あたしが他者に遠慮しちゃうから、今は、遠慮されなくなったらかな〜。」

少しずつ、前に進んでいる気がする。

「受け入れられるとって感じですかね」

「うんうん、多分そんな感じっ笑」

「なるほど〜」

と入り込んだ話題をするとAさんの言う通り

息子が大人しくなってしまった。

でも、本能だけで精子ぶちまけるだけだと進展はなかっただろうし、心の鍵が一つ外れた感触はあった。これでいいんだ。

と、本能をぶつける気満々だったのがいつの間にか自分の中で目的が変わっていた。

「よし、一旦仕切り直しましょっ」

「まだ一回も抜いてないもんね。ごめんね。時間過ぎてるだけだっ笑。いっぱい気持ちよくさせて?笑」

といい顔におっぱいをムギュッと押し付けて包まれるかのような優しい抱擁をうける。

ホテルの時間が半分を過ぎたところで一回も発射してないのは中身はともかく、寂しいものなので、Aさんにお願いをすることに。

抱き合ったまま

「Aさんをもっといっぱい感じたいので、体重と体型気にしないでもらえます?遠慮せずに。」

「体重気にしないでって結構難しいこと言うね〜っ笑。折れないか心配〜笑。」

「まぁ、そういうなら…いっか笑。それじゃ…失礼するねっ…」

そう言って足を伸ばして座っていたこちらを跨ぎ首に腕を回してくる。

「そういえば言うの忘れてたんだけど、今日のために唇パック買ったんだ〜」

と言いぷるぷるな唇をん〜っと見せつけてきた。(だからやたらと気持ちいいのか…。)

口付けようとすると耳元で

「もう〜焦らないのっ」

と吐息と共に艶やかに囁かれる。

そのままおでこから頬、口周りまでくまなくねちっこいスタンプキスが降ってくる。

Aさんにやさしいハグをされうっとりとやわらかな体温に包まれているとその時は来た。

唇を押し付けられながら少し顎を上げる形に。唇がわずかに離れる。こちらを捕らえたかのような目線を向けながら

「ぜんぶ受け止めてね」

こちらの返事を待たずに口付け、大きく口を開け肉厚な長い舌が唇を押しあけ一気にすべりこみ口を塞がれる。そのまま唾液を流し込まれながらこちらの舌を何周もねっとりとなぞり絡め取ってくる。

舌を咥え一方的にベロフェラされながら唾液をちゅるりと吸い取られるまで抵抗するすべもなく、大人しくしがみつく他なかった。

呼吸を整えようと奪われた唾液が分泌するまもなく再開。股下の勃起したモノには目もくれずひたすらベロチューがつづく。

こちらも負けじとうごめく舌を咥え対抗するが、そのまま長い舌をねじ込まれ舌伝いで唾液を流し込まれる。全部飲めと言わんばかりに抱きしめてくる力が強くなり、口の中の唾液の大半はAさんのものになったんじゃなかろうかという頃にはお互いの口の周りがべったりと塗れていたのは言うまでもなかった。

どれくらい経ったかわからない。一通り終わったのか名残惜しそうに舌をくるくると絡め、やさしくも深いストロークで舌と唇をちゅっちゅっと吸われる。目の前のおっぱいに頭をあずけ休憩しながら頭を撫でられていると幸せホルモンがじわじわと脳内を満たす。ゆっくりと目を開け顔を上げるとやさしく微笑んでいるAさんがいた。

まだその表情と息遣いからは余裕さえ感じ、ソファでのディープキス後の違和感はコレだったのかと正体に気づいてしまった。

こちらの口周りを親指で拭いながら

「ごめんねいっぱい汚しちゃった。苦笑」

「最高でした…マニアなので……」

「ふふ〜っ。気持ちよかった?」

といつつスタンプキスをしてくる。

こくりと頷くとバキバキのチンコに手をかけながら体勢を変える。

「挿れて?こっちおいでっ」

といいこちらがゴムの準備をしてる間、我慢汁を亀頭からすぼめてちゅるるる〜と吸い取りながら頬張り心地よいストロークをしてくれる。少しの間堪能してテカテカの肉棒にゴムを装着。

仰向けに寝てもらい既に濡れてるのを確認して

「…挿れますね……」

先端を割れ目に当てがい、くぷぷぷと吸い込ませると、んっ…と吐息が漏れるのを聞き、肉壁が纏わりつき温かく迎えてくれる。

ゆっくり肉壁を堪能するかのようにまずは浅めのピストンを繰り返し二人とも少しずつ昂っていく。

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