官能小説・エロ小説(約 25 分で読了)
出会い系で会ったネガティブぽっちゃり高身長Kカップお姉さんに定期で搾り取られるようになるまで②〜再会編:搾精レベル2〜(3/3ページ目)
投稿:2025-08-22 05:56:31
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本文(3/3ページ目)
蜜壺にゆっくり挿入し、中から押し拡げると同じ分だけAさんから桃色の声と吐息が漏れる。
動きを一旦止め、そのまま肉布団へダイブ。
「やっと繋がれた…///」
「中気持ちいい…」
「んっ…///」
軽くキスしながら左乳を寄せるようにAさんの腕を曲げる。先端を舌先で捏ねつつそのままAさんの左手と絡ませお互いの存在を確かめ合うかのように握り合う。そのままゆっくりと深く挿入し口付け。
「んんっ//」
と甘い声が漏れて強く握り返してくるので、ゆっくりピストン開始。
「っあっ…んっっ///」
目の前で感じてるのを見るともっと哭かせたくなり、体を起こし両手首を手綱のように握りながら勢いをつけて一気に深めまで挿入。
「んぁあ!!!イッくぅ!!」
体を震わせ寄せて盛り上がった乳房をぶるんと揺らし膣内を締めながら直ぐに一回イッたが、
視覚的にもエロくまだまだ突きたりないので
さらに腕をクロスさせ乳を盛らせる。
そのまま反動を使い一段と大きくピストンして子宮をトントンとすると声を出して腰を浮かせそうになりながらギュンギュンとチンコを締め付けてくる。
「そこダメェぇ!…ぁぁィくイクイッグゥ〜……!!!っっあぁ!!」
今日一番の雄叫びのような声を上げながら
腰が跳ね体をびくつかせ、膣内がチンコを引き込んで子種を搾り出そうとしてくる。
またしても連続でイきそうな様子なのでこちらも射精体勢に入るため、腕をほどき目下の肉体に飛び込み谷間に顔を埋める。肉感に包まれながら子宮をぐりぐり亀頭でひたすらに揺するとギューッッと引き込まれ子宮から亀頭を迎えに来た。
「もうィッてるぅぅう!!イってるからァァあ!せーしちょうだぃ!!!!」
と叫んで頭を抱き寄せられ深い谷間に押さえつけられる。
身体中で肉感に浸りながら汗ばんだ乳肉に頭を抱き抱えられ没入感この上なく射精感が一気に込み上げる。そのままドーパミンと子種を一気に放出した。ゴム越しに脈動が伝わったのか窒息しそうなくらいガッチリ頭と背中に手を回され逃げられない体勢に。
Aさんの体のビクつきが止まるまで余韻に浸りしっとりした谷間で呼吸を整えていると、頭を解放され肉棒とゴムを引き抜き仰向けでベッドに身を任せる。
息を整えながら
「子宮ぐりぐりされるのヤバい…今日もいっぱいイッちゃった…」
とハグをしてくる。
「Aさんいっぱいイくの可愛くて嬉しい…」
「もぅ……あそこトントンってされるの気持ちよくてすき笑。なんかしてもらってばっかり。笑」
「いやいや、こちらも十分気持ちいいですから…あのキス頭おかしくなりそう…」
「ちょっとやりすぎちゃった?」
「いや、そんなことは…。天国でしたけど笑」
「かわいかったけどね。笑」
なんて会話をしながらゴムを外してもらう。
「まだまだ大きいまんまっ」
「Aさん相手だからかな」
「はいはいよく言えました笑。キレイにするね笑」
「いいの?自分で拭きますよ。」
「大丈夫だからっ。Dくんのだし」
急な君呼びにドキッとする。
照れながらもお願いする形に。
「寝てていいよっ笑」
それに甘えて寝たまま天井を見上げているとAさんが精子に塗れた息子に手を添え根本からやさしく搾り上げてくる。
んんっと声が出ながらもその手つきに再びチンコは大きくなり、そのまま咥えられる。
やさしくぬるりと心地よい温かさに包まれ、ゆっくりしたストロークで尿道の中まで吸い取られる。
愛情のこもったかのような丁寧なお掃除。1分ほど続けてもらった後、最後の深いストロークでジュルルルっと下品な音を立てて終わってようだ。
唾液でヌルヌルになった勃起チンコを握り重力で垂れ下がった右乳を押し付けながらAさんはニヤニヤした顔で
「……これどうする?笑」
いかにもパイズリする?という誘いな気がして、いざ言葉にして言おうとするとまぁまぁ恥ずかしい。見透かされているような気がするが…
「…….おっぱいでしてほしい。」
「なにして欲しいのっ?」
「…挟んでほしい…です…。」
「だよねっ笑。」
「いやぁおっぱい押し付けられるんだもん笑」
「他でもいいよ?やめる?」
そう言いながら唾液でヌルヌルのチンコをゆっくり扱かれながらこっちを見てくる。
「いや、おっぱいがいいです。」
「そうだよね、誰のおっぱいがいいの?」
と四つん這いで両乳を寄せながらこっちを見てくる。
たまらねえ…やり返されてる…
ニヤニヤがとまらず
「Aさんのおっぱいがいいです。」
…はい、まけました。まけでいいです。
「よく言えましたっ笑笑。さっき意地悪した仕返し〜。笑」
Aさん指一本耐えられなかったよねって思いましたがここは大人しくやられておきましょう。
爆乳女性と遊ぶ時にはパイズリはリクエストしたいものである。前回はおっぱいに執着してないフリをしていたが(?)見透かされていたようなので全力で甘えに乗っかる。
すぐにフル勃起させるための唾液多めのフェラをしてもらい、胡座をかいた上にのせる状態に。
裏スジを乳首でコリコリしながらしごいてもらい、亀頭におっぱいをめり込ませる。
そのまま谷間にスライドさせ片乳ずつしっかり挟み込まれると余裕でチンコがほとんど隠れてしまい、頑張って必死に顔を覗かせた亀頭は糸を引きながら唾液を垂らされてぐちゅぐちゅにされていた。
すぐさま左右から力が加わると当然のように全体が見えなくなりしばらく乳肉で扱かれる。
フェラチオでだいぶ出来上がってたのもあり、ガチガチなまま両乳にしっかりホールドされていると射精感が込み上げる。
「気持ちいい?」
「見た目めっちゃエロくて最高です」
「ふふっ、イけそう?笑」
「頑張ります笑」
そのまま一定のリズムで乳肉を動かしてもらい唾液を追加されながら乳圧を強くされる。
「いっぱい出してっ…いいよっ…いいよっ」
と甘い囁きに呼応するかの如くこちらも限界を迎える。
「イキそうですっ…イキますっ…」
「いっぱい出してっ…」
射精感の波を1度前立腺で堪え、2度目の波で一気に放出させる。
尿道を精子が駆けめぐり、勢いよく放出される。谷間から一部の精子が首元まで飛び出た。
両乳に圧力をかけたまま脈動に合わされ、
脈打つたびに上から下にズリ下される。
白濁液に塗れた亀頭が出たり入ったりしながら射精を終え、両乳の動きもだんだん緩くなる。
「んんっ…すごっ…んっ…あっつい…笑。すごいおっぱいに中出しされてる…笑。……谷間全部精子だよ笑笑。首まで飛んでるし…気持ちよさそう〜。笑」
「ハァ…めっちゃ出ました……。最高です…。」
精子まみれの谷間の中でだんだん小さくなっていく息子を解放するために、最後両乳をグッと締め寄せ、ニュルっと搾り扱いてもらう。
下乳から解放された息子は満足そうに精子で汚れて仰向けでへたっており、Aさんの谷間には精子がべっとり斑らに塗りたくられていた。
近くにあったタオルを手に取り、感謝も込めてキスをしながら精子を拭き取る。
「これだけ出せば気持ちよさそうねっ笑。2回目でこの量なら1回目はもっと多いんだねぇ笑」
「全部ゴム射ですからね、全貌はどうでしょ笑」
「拭いてくれてありがとっ、こっち来て」
そう言って膝立ちでいるこちらの垂れ下がった息子に手を添えてお掃除をしてくれる。
小さくなった息子は口の中で長い舌に遊ばれ、元気を少しだけ取り戻して綺麗になって帰ってきた。
「なんか、すごいいっぱい気を遣ってくれるというか、気持ちよくしてくれますね。」
「うん…Dさんさ、すごく気を遣ってやさしくして丁寧に扱ってくれるし…私を受け容れてくれてるのが分かるっていうのかな。安心して過ごせる人ってか2回目会う人がはじめてだから…。」
さん付け呼びに戻って内心少しショックを受ける。
「いやぁ、大人の男として無理に振る舞ってるだけですよ。笑。1回だけで終わる人はAさんのいいところ知らないだけだと思います。僕には刺さってるのでまだ会ってほしいくらいですけどねっ笑」
「ありがとう。2回目とは思えないくらい安心できてる。…前回も少し安心してたのか分からないけど、気持ちいいのは後からついてくる気がするよ。」
そう言ってAさんがまたしんみりしそうだったので、頭をそっと撫でながら後ろにまわり、肩越しにハグをしながら
「それならよかったです。僕は次も会いたいと思ってますし、きちんとそこに対価もお渡しします。その時だけでも心地いい時間過ごしたいと思ってますよ。」
「…ほんと?無理してない?…でも、少し信じてみる。信じたいし…。今は少しだけど…ごめんね。」
あぁ、Aさんはきっとたくさん嫌な思いしちゃったんだろうなぁ。
「謝らないでいいですよ。…いろんな人居たでしょうしね…。ただ、僕は次回も会いたいと思ってますよ。いっぱい気持ちいいし笑」
「…まぁ、こんな見た目してると仕方ないよね。Dさんだけですよほんと。笑。…じゃあ飽きるまでよろしくお願いします。」
「僕だけなら会いたい放題ですね。笑笑。あと僕の方が年下ですし、さん付けじゃなくていいですよ。距離感じるんでAさんは時々の敬語やめてくださいね。笑」
「すぐ飽きるか目が覚めるよ。笑。うん、わかった。笑。Dくん、でいい?」
「それなら目が覚めないでいいや。笑。なんとでも呼んでください笑。」
時間の頃合いも良くなり汗等を流しにシャワーへ。
Aさんが体を洗ってくれ、名残惜しいので最後に谷間に顔を埋めさせてもらい、ハグと長めのやさしいキスをしてシャワーを後にした。
もちろんおっぱいがブラジャーに収められる瞬間はガン見した。その後我慢できずにブラジャーをつけた状態と服の上からもそれぞれ谷間に顔を埋めめちゃくちゃ深呼吸したのは言うまでもない。
こちらも服を着て出る準備へ。
きちんと対価を渡しお礼を伝えるとAさんも両手でありがとうと受け取る。
お互いに生乾きしたスカートと靴下を履き、部屋を後にする。玄関に立てかけていた傘の下には小さな水たまりができていた。
ロビーから見える外は予報より早く雨が上がったのか少し明るい。自動ドアを潜ると傘をさすまでもない雨がポツリと降っていた。
そのまま並んで歩きながら他愛もない話をしてると改札口へ到着。今回は改札を一緒にくぐり、違うホームなので分岐でお別れ。
「今日もありがとうございました。またお誘いしていいですか?」
「こちらこそ、今回もありがとうございました。ぜひ、お待ちしてますね。笑」
「敬語〜笑」
「あ〜ごめんっ、連絡待ってるね。Dくん♪」
Aさんは少し安心したのか、ご機嫌なようだ。
Aさんの後ろ姿を見送ってると、こっちを向いて小さく手を振ってきた。
ニヤニヤしそうだが、なんとかはにかんで手を軽く上げ、こちらも電車に乗り帰路に着く。
心地良く揺られながら窓の外をみると雨は上がりきったようだ。
気づいたら揺れに身を任せ寝ていた。自分の最寄駅でちょうど起き、ギリギリ寝過ごし回避。
最寄りに着いた頃には遠くに晴れ間が見え、
湿度が高いながらも頬を撫でる風がなんだか心地よかった。
今年の夏は楽しくなりそうだ。
【再開編〜完〜】
〜再開編あとがき〜
ここまで読んでいただきありがとうございました。
また、前編を閲覧、投票していただいた皆様、誠にありがとうございます。
続編を楽しみにしていただいた皆様、ありがとうございます、そして大変お待たせしました。
事実を極力歪めないように台詞を補完し…自分で思ったのは、所謂筆の進みが遅いのでは…。
しかし、下手くそなりに頑張ったので文章が上手い?が多いのが嬉しいです。
私が読み取るの苦手なので、何回も読み直して想像しやすいか、同じ表現の繰り返しで読み手の集中力を欠かないか、というのを意識しております。
今回、前編よりAさんの心情変化にこだわり台詞を多くしました。実際3回目以降、距離がグッと縮まったので2回目がキーだったんですね。それもあり、推敲も悩みながらひたすら進めました。
台詞が多く抜けない!って方、誠にすみません。プレイシーンだけで抜けるような表現頑張ります。
お気づきかと思いますが、Dこと私も結構Aさんに傾きつつあります。
この後どうなるでしょうか。
楽しみにしていただければ幸いです。
稚拙ですが、ここまでお読みいただきありがとうございました。
(頑張って続編、記憶を辿りながら早く書きます。)
(8/22 5:58 タイトル投稿ミスの為再投稿しました。申し訳ありませんでした。
〜前回までのあらすじ〜ネガティブなAさん(当時36歳)と無事再会を果たした31歳(仮)の私(D:実際当時27歳)。Aさんの天然エッチな部分を垣間見ながらもお互いに満足な時間を過ごす。心の壁を取り除けたと思うと同時に次回も会う約束をし、好感触を手に雨上がりの帰路についたのだった。〜本編…
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(2020年05月28日)
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