官能小説・エロ小説(約 10 分で読了)
小柄なミク(3)デザートもあるの。裸エプロンのわ・た・し(1/2ページ目)
投稿:2025-08-25 20:35:32
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9月初旬のキャンパスは、夏と秋がせめぎ合って、まだ夏が押し勝っていた。それでも、時折吹く風に秋の気配が漂う、そんな季節だった。都会から少し離れた、田園風景が広がる町にあるこの大学は、広々とした芝生と古いレンガ造りの校舎で知られている。駅からバスで15分。午後の風には、稲刈り前の田んぼの匂いがほの…
目が覚めたら、どこだか分からなかった。知らない天井と知らないカーテン。ベッドは硬いし。いま、何時かもわからない。ゆっくりと昨日のことが浮かんでくる。……ここはダイチくんの部屋だ。そして、私の初めてをあげた。あら、ダイチくんの、初めてをもらっちゃってる。うーん。あげた…と……
うん、なんか。落ち着いた。まだ、一度も良くなってないけど。
ダイチくんのをゴックンしたから落ちついたのかな?
味と匂いは、しっかり覚えた。覚えてもトクする気はしないけど。
どうして、私は落ち着くのかな。
ダイチくんはシャワーから出ると、また寝ちゃった。
わたしは裸で隣にいたのに。してほしくて待ってたのに。
お腹がすいてる。ダイチくんだってお腹がすいてないわけがない。
朝ごはんをつくっちゃおう。なにが、あるのかな。
冷蔵庫をあけると、昨日帰りがけの買い物が白い袋ごと入ってた。
袋から出して冷蔵庫へしまう。
こうやって二人の朝ごはんをつくろうと冷蔵庫をのぞいてる私。ちょっと不思議。奥さんみたい。
ハムチーズトーストの材料よね。ダイチくんのコーヒーと一緒という感じのメニューね。
冷蔵庫には生玉子が4つあった。目玉焼きがいいかな。ハムエッグトーストも作れるわね。それともスクランブルエッグかな。
フライパンと油と塩とコショーとか探そう。玉子があるんだから、なにかあるよね。
チーズオムレツ。思いついちゃった。女子力高そうに見えないかな?
冷蔵庫から玉子を4つ取り出し、ボールに割り入れる。黄身がプルンと弾けるのを見てたら、エッチな気分。おかしいわよね。どうして生玉子でエッチな気分になるのか、わかんない。
スライスチーズもちぎって、塩とホワイトペッパーとかき混ぜた。粉チーズも入れちゃった。あとはダイチくんが起きてからね。熱い出来たてがおいしいもの。バターもみつけたから使おう。
ダイチくんが寝てる間に……できるオンナ風をめざしたい。
スープもつくっちゃおっと。
玉ねぎが半分あったから、スライスして玉ねぎのコンソメスープ。ハムもちょっと入れて。
鍋に水を入れて火をつける。スープの素。玉ねぎを薄くスライスしていれる。
ハムは、細く切って。なにか足りないものはあるかな。塩とホワイトペッパーは適量で。
とりあえず、あとはフライパンをあたためる手前まではできた?
大きいのを1つ作ればいいよね。4個のオムレツは作れる。失敗しないと……思う。
スクランブルエッグのほうが失敗しないけど。
オムレツは2つ作って、できのいい方をダイチくんに。これね。
スープのお皿は2つは見つからなかったので、お味噌汁のお椀を2つ。
ハムチーズトーストは、大きなお皿1つ。
オムレツは、お皿が2つ。フォーク2つ。お好みでケチャップ。
ダイチくんの淹れるコーヒー用に、マグカップが2つ。
コーヒー用のドリッパーとサーバーは並べておいた。
ケトルで、お湯をわかしておこう。ふつうに1回沸かしておけばいいよね?
コンロは2口あるから。あとは、ダイチくんが、起きてからかな。
作り始めると_香りで起きてくるかな。わたしのおなかも、ぐぅーって鳴った。
乾燥パセリがあった。チーズオムレツかな。スープかな。どっちに振りかけるのかは選ばなきゃ。
あら、私は裸のままだった。なにも着てなかった。ずっと着てない。エプロンあるかな?
なにも着てなくても、胸がつつましいから、じゃまにならない。気が付かないのよ。利点ね。
裸エプロン?
Tシャツかな。ダイチくんの借りよっかな。
「デザートは、わ・た・し」というのも、思いついちゃった。
うーん、デザートになるには小道具がないわね。ホイップクリームとか素敵かな。
あっちや、こっちにホイップして舐めてもらうの。買ってこないとない。
バターだとデザートという感じはしないわよね。
そのままで頂いてもらうしかないかな。素材はフレッシュだし。
うーん、今後の機会のために、チョコペンとかコンデンスミルクは考えただけでエッチだわ。お買い物に行かないと。ジャムもいいかな。
どうやって準備してサーブするかも難しそう。
イチゴやバナナのスライスなら。あんまり、汚れないわね。お肌にもやさしそう。キウイもかな。
きゅうりだとデザートじゃなくなるし。
きゅうりとか、なすとか入れちゃうのも思いついたけど、私はそんなのを中に入れるのはイヤ。
デザートのクリトリスは舌でなめてほしい。乳首も。どんなデコレーションがいいのかな。
わかめ酒とか、女体盛りというのもやってみたくなってきたけどデザートとは違うわね。
「……なんか、いい、においがするね」
ねむたそうな声のダイチくんが起きてきた。
「ダイチくん、おはよぉー」
Tシャツとパンツ1枚。ボサボサの髪で立ってる。
まだ寝ぼけてるのに、なんでカッコいいのかしら。
さっきまで寝てた。そのままで、かっこいいのは、ちょっとズルいと思う。チートよね。
「エプロン。よく見つけたね。裸エプロンのミクは朝からごちそうだ。」
バターの香りで起きてきたのは狙い通り。やったー。わたしはできるオンナ風よ。
バターしか思いつかなかったけど。
「ダイチくんは、コーヒーの係ね。あと、ハムチーズトーストは、それでいいかな」
スライスした玉ねぎをトーストの上にも載せといた。これで女子力ポイントアップ?
「オーブントースターに入れるだけかな。お願いね」
「デザートもあるの。裸エプロンのわ・た・し」
よし、最後まで、何とか言えたようね。GJ私。
朝食ミッションの準備については、デザートの紹介まで、全力を出し切れたような気がする。
さ、これで、あとはオムレツを作るだけ。準備はできた。よね?
「いただきます」
ダイチくんは、ゆうべ1回。さっきのゴックンで2回目。これから食後のデザートで3回目。できるよね。何回できるのかな。4回?5回?6回?
私は20回逝くのを目指す。一人で達成した自己ベストは5時間13分で19回。更新できると思うの。ひとりでベッドで、ずっとしてた記録なの。
1セッションでで4回くらい良くなれる時もあるの。
1セッション平均2.5回、4時間で8セッションで20回。新記録できるよね。それ位、よくなるのって普通だよね?
多くもないし、少なくもない普通の目標だと思うんですけど。
自己ベストの5時間13分19回。それは、運動だもの、汗もかくし喉が乾いたわ。5時間。なにか飲むわよ。ミネラルウォーターを2リットル。あったから。一か月前。
ぬるめのシャワーだって3回浴びた。始める前に1回、途中で2回。
食べるものは、お手軽にバナナ。すぐ食べられていいでしょ。
バナナって口に入れるとき舌で舐める感じで、ダイチくんのを舐めてるつもりでエロく食べると、それだけで感じる妄想だし。栄養あるし。消化もいいのよ。
20回、できるわ。目標を低くすることはないと思う。
時間を区切ってないもの。10日間なら、20回よくなれると思うし。20回よくなるのに何時間かかるかって話だとすると、10日なら240時間。20日なら480時間。
ダイチくんも、20日あれば20回射精できるよね。限界効用が低減すると無理かな。
朝、ご飯をたべおわったら、その次は、ダイチくんが言い出してくれるのを待つのが、淑女のつつしみ?嗜み?
彼が食べる顔に見とれながら。私も食べながら。ぼんやり、そんなことばかり考えてた。なんだかちぐはぐ。とてもエッチな事しか考えてない。
「コーヒーおいしかったわ。これがダイチくんのお気に入りの味と香りなのね」
深煎りの穏やかな酸味。まろやかに苦くて、厚く甘い感じ。素直で芳醇な香り。
「気に入ってもらえてよかった。次はデザート。その前にテーブルの上から食器を下げようか」
ダイチくんがデザートっていってくれた。デザートが欲しいのね。
むふふ。わたしの計画通り。
まだ朝の6時すぎ。
せっかく?処女じゃなくなったので。もう、指とかも歓迎しちゃう。コンドームを着けたのを入れるのはいやだけど。
もう、わたしは、しっかり濡れている。当然?んね?
もともと濡れやすいの。なんか、ぐちょぐちょに濡れているのはわかったわ。
「ミク、可愛いよ」
ダイチくんが、耳元で囁く。吐息が首筋に触れた。エプロンが、ちょっとはだけて、朝の光に肌がさらされる。恥ずかしいのに。ダイチくんの目に見られると、なんだか誇らしい気分。あ、ふいに乳首をさわられた、とてもイイ。
ゆうべの1回しか、挿れてもらってない。一度もよくなってない。もっと欲しい。
今朝の2回目は口だから。
私が射精をコントロールできるのか研究してたら出ちゃった。コントロールできないのが分かったので、研究は大成功。確認しないで中にいれなくてよかった。
立つと、エプロンの中へ2本の手が入ってきた。もちろん歓迎よ。
あとは、ダイチくんにお任せ。
乳首を目指すのね。ささやかな胸に乳首は立っているもの。指先の指紋でかすれて、ちょっと痛い。もう片方もさわってね。
下も目指すのね。うるおって、ダイチくんの手がくるのを待ってた。
「ぅぅ」
そこは、もう濡れてるから。つぼみの先に触られると、とても感じる。
あ、オヘソは予定外。くすぐったくて感じるわ。
おしりも抱えてもらって。奥の方から喜んでるわ。
ダイチくんは、私を抱き上げて、テーブルの上に載せた。エプロンは完全に落ちて、わたしの全てがカーテン越しの朝の光に全部さらされた。
「……ちょっと、恥ずかしい」
顔を隠そうとするけど、ダイチくんの指が顎を上げて、目が合う。
「ミクが恥ずかしがるのも素敵なんだよ」
「どうしてテーブルなの?」
「ミクはデザートだもの。ベッドで食べるのはマナー違反」
あ、私はデザートだった。
思いついちゃったのは、私だった。
ダイチくんはテーブルの上で食べるのを思いついちゃったのね。
「ちょっと待ってて、デザートは準備が必要なの」
ベッドだとどうかと思ったけど、ここならデザートになれる。
小さなティースプーン2つにバターとお砂糖をちょっとずつ。
さっき、考えたのよ。あり合わせでできること。
乳輪にバターをぬって、砂糖をちょっとまぶした。
「まずは、こちらから」
ダイチくんの舌が、乳首の先端をなめる。大きく開けた唇で、乳輪全体をつつむように、強く吸われた。あ、これは気持ちいいけど、跡がついちゃう。キスマークね。そこは誰にも見せないから、いいのかな?
「あぁ、いい。ぁ。そんなに吸うと跡になっちゃう」
「徴をつけとくの。オレのだって。あちこちに着けたら、見えちゃうかな、どれくらい残るの?オレのつけた標」
「わからないわ。はじめてだもの。強く吸ったら、それだけ長いのかも」
「じゃぁ、強く吸っておこう。嚙んだ後をつけてもいいかな」
「歯形が見えるところに残ると、さすがに恥ずかしいとおもうけど。ファンデーションで隠れるかな」
ダイチくんの唇が首筋に上がると降りてくる。鎖骨、胸元、ゆっくりと。
声が、抑えきれずに漏れる。
「あっ…んんっ…」
ダイチくんの舌が私の肌をなぞるたび、体の奥が疼く。濡れてる、びしょびしょ。
ダイチくんの手、太ももに滑り込んで、ゆっくり開く。優しいのに、強引な感じが、たまらない。
「ちょっと、まってね」
下も、蕾と入り口。今度は、砂糖だけを軽くふりかけた。透明で糸を引いてるもの。ちょっと砂糖を載せるだけ。どんどん溢れてくるのがわかったので、もうちょっと、ふりかけちゃう。
「どうぞ、召し上がれ」
素材が新鮮なのに、手間をかけすぎかもしれない。でも思いついちゃったから。
「すごいよ…こんなに…ひかってる」
ダイチくんの声が掠れてる。
舐められると、やっぱりよかった。ビクビクっとした。
私の体はダイチくんの舌に反応して震える。お砂糖がザラザラした。
テーブルは冷たいのに、私の体は燃えるみたい。
ダイチくんの手が私のふとももにかかると、入ってきた。
「ぁん…」
いれてもらうのは2回目。いいわ。いいのよ。とてもいいの。
ダイチくんの唇が私の唇に戻ってきた。キス、深くて、頭が真っ白。下を絡ませあって、唾液を交換するの。ダイチくんの唾液が甘い。」
私の腕がダイチくんの首に絡まって、もっと欲しいって身体が叫んでる。
「何回でも…逝かせてほしい…もっとお願い」
声を出すと掠れた。どんどんお願いしたい。
「ぁん」
ダイチくんの目が、なんだか優しくなった。
「オレは3回が限界のような気がする。次に出してしまうと、硬くならなくなって挿れなくなると思う」
「出さないでミクの20回につきあうよ。だから、ミクも出しちゃお、とか面白半分に思わないこと。出しちゃうと、できなくなるって。2回目はもったいなかったと思うよ。寝てる人は、何もしないでしょ」
あ、おこられた。私が悪かったわ。寝てたのに無理やりしたわ。たしかにダイチくんは寝てたのだから、なにも出来ないわ。
ダイチくんの手が私の太もものにかかると、入ってきた。
「ぁん。」
入れてもらうのは2回目。いいわ。いいのよ。入ってくる感じが。
ダイチくんが、なんどか腰を前後させると、私は中から揺さぶられた。
「いいわぁぁ。ぁぁ。」
「あっぁ…ダイチくん…!」
快感が電流みたいに走って、声が止まらない。よくなった。1回だけど深い。もう、背筋がいっぱい震えた。
ダイチくんが、中を押し付けるように動くと、もう一度、来た。2回目だ。
「ぁぁ…いぃわ、いいのよ」
なに、ゆっくり抜いていくと、3回目だ。
「うぅん」
ゆっくり奥まで入れなおって。わたしも動いてさらに奥へ迎えたら。4回目。
「あぁぁ…」
この4回目は深い。連続4回。
朝の光が窓から差し込んで、2人の肌を照らす。まだ朝の6時半。時間はいっぱいある。
私の身体を、ダイチくんに、何度も何度も、溶かしてほしい。
まだ荒い息で、ダイチくんに貪欲なお願いをした。
「もっと、なんども…逝きたい…」
ダイチくんは笑って、もっと強く抱きしめてくれた。
昨日から、はじめて逝ったのよ。やっと。深いわけだわ。でも、なんか少ない。
まだまだ、逝かせてほしい。ダイチくんは、3回目は発射してないから途中。わたしは4回。
今日はあと16回よくなるの。
性感染は安全。2人でしかしないから。これ以上、注意できない。夫婦と同じ。夫婦より安全かもしれない。処女と童貞で結ばれたから。
避妊は、周期法(リズム法)と膣外射精の併用ね。まだ、1回しかしてないけど。外に出してた。大丈夫な日だし。あ、さっきは射精してないけど、入れちゃったから、あれも危ないのよね。2回ね。
リスクはあるけど、神様にお任せ。
2回目は中には入れずに口だけ。妊娠のリスクはない。
これからは生理のパターンもちゃんと把握しないと、昨日も今日もそのあとも安全な日だけど。これからは周期の確認は必要ね。まず、私がしっかりしないと。スマホのアプリもあるんだったかな。
わたしの生理は正確。胸はないし小柄だけど。もう20歳だから、成長してこうなの。中学生じゃないから、胸が小さくても成長が遅くて周期が乱れるとかはないの。
「もう、成長しないの。胸は大きくならないわ。残念ね。」
体重とヒップとウエストは大きくなるかもね。それだと胸も大きくなるわね。
私は胸が小さいのは恥ずかしいの。だって小さいし。ダイチくんは小さくてもいいのかな。体重は、これ位が好き。
赤ちゃんができると大きくなる場合は多いらしいけど。まだ、先の話ね。
「そうなったら、授乳ゴッコはしましょうね。」
ダイチくんと私の赤ちゃん。赤ちゃんとダイチくんが乳房を奪い合うの。とっても幸せそう。ちゃんと出るかな母乳。おっぱいが小さいと出ない場合があるらしいし。
ほんとは子供のためにあるのに。
うーんと、男の人のためでもあるのかな。
ピンク色なのは男の人の目に留まるように神様がつくったのよ。ピンク色で誘ってるの。赤ちゃんは最初は目がみえないもん。下の方がピンクなのもそうなの。唇もね。口紅をつけるのは、そうなのよ。
安全な日も外で出すの。安全でない日の6日間は中に入れないで、いいのかな。ダイチくんにも説明してあげないと。
コンドームは嫌い。あんなの被せたのを入れるのは考えただけでイヤ。あれってセックスなの?
口の方がよくない?
粘膜の方が二人ともいいんじゃない?
ダイチくんとも、気持ちはいっしょみたい。
2回、迎え入れたけど、コンドームは使わなかったもの。ちゃんと中に入れてくれて、わたしの初めてをもらってくれた。さっきもナマで挿れてくれた。
昨夜は、最後は、おヘソの下で、出してくれた。ダイチくんも私も初めてだったのに、よくがんばったと思うわ。ダイチくん素敵だった。
2回してもらって、さっき4回よくなったから200点越えで240点かな。
ピルは考えてもいいかも。
女の子の秘密だけど、生理痛が重いとか、不順とかいってピルをもらってて、避妊目的っていう子がいるの。高校生でも大学生でも、お勤めしてても、結婚してなければ、そういいたいわよね。結婚しててもそうらしいけど。
婦人科の先生もわかってるみたい。わたしがもらうとしても、生理痛が重いことにしてピルをもらうわね。
私は、ふつうに薬局で買えるようにした方がいいと思うけど、そうならないわね。
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話の感想(4件)
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4: filler3さん 作者 [通報] [削除]
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2025-08-28 07:50:39
-
3: 名無しさん 作者 [通報] [削除]
1
返信
2025-08-28 07:46:11
-
2: 名無しさん#IXmHKJc [通報] [コメント禁止] [削除]砂糖をまぶしたデザート
なめるとおいしそう。1
返信
2025-08-28 06:38:01
-
1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]食べたい。
いちごとクリーム 乳首にのせて。1
返信
2025-08-26 09:46:20
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(2020年05月28日)
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