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【追記】まだまだ出てくる妻の過去話。(1/3ページ目)

投稿:2025-05-11 14:35:18

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本文(1/3ページ目)

chiaki◆F0CCeIc
最初の話

彼女が過去にどんな経験をしてきたのか、知りたくないはずなのに…でもとてつもなく知りたい気持ち…同じような感情を抱く方いませんか?彼女が私の知らない男と抱き合っている…そんな姿を想像して、嫌なはずなのに心底興奮してしまうのです。私は、いわゆる「寝取られ性癖」を持っている千秋という男です。…

前回の話

「あの子相当なヤリマンだよwだから結婚したって聞いて本当にびっくりしましたw」#グリーン高村と初めて会った日、喫煙室で言われた言葉です。今でも鮮明に覚えています。自分が心から愛する女性が「ヤリマンだった」と他人に評価を受けた経験。私にとっては忘れられない記憶です。…

お久しぶりです。千秋です。

性懲りもなく再びお話を書きに来ました。

最後の投稿から2か月ほど経ちましたが……

新たに共有された妻の過去に翻弄されておりました。

高村から見せられ続ける妻の痴態。

その数々に、改めて妻は高村の女であったことを思い知らされました。

動画に映る由希さんは、私とのセックスよりも遥かに感じている様子であり、まさしく雌の悦びを叩きこまれていたのであろうということが伺えます。

私は、その映像を見るたびに強く昂り……そして自身を慰める毎日を送っています。

妻と関係していた男が【映像に残してくれている】という事実はまさに奇跡でした。

私の身体は妻の過去という甘美な果実を知ってしまってからというもの、それ以外ではほとんど興奮できないくらい変えられてしまいました。

さて、これまでたくさんの動画や画像を共有してもらっていましたが、

ところどころ、由希さんが本当のことを話していない状態が続いていました。

本当のことを話していない、というのは本人が言いたくない、あるいは言えないような話が隠されていると思うのですが……。

私は高村から、由希さんの知らぬところで、由希さんの過去を教えてもらうことができていたのです。

どんな過去でも受け入れる。

妻にはそう言い伝えていますが、それでもまだ隠されていた真実。

それは夫である私すら知らなかった、妻のマゾ気質。

映像に残っていた妻の痴態は、とても過激なものでした。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

4月下旬頃、妻が不在のタイミングを見計らって、私は高村から手渡されたUSBをパソコンに差し込みました。

そのUSBは高村に、妻が妊娠したことを報告したお礼としてもらったものでした。

由希さんが妊娠したと知った高村はとてもいやらしい笑みを浮かべて

「すぐ孕みましたね笑」

と、自分が由希さんを孕ませたと確信しているかのような口ぶりでした。

年初から2人の男と避妊をしないセックスをしていた妻。

お腹に宿った子がどちらの子であるかは分からぬままです。

高村は自分の子だと確信し……そして私も、心のどこかでは自分の子ではない可能性が高い、と諦めに似た感情があります。

そして妻も……

「たぶん……千秋くんの子じゃないと思う……笑」

と感じている様子。

こんなあり得ない状況でありながら、私は強く興奮していました。

最愛の妻が……他の男に孕まされたかもしれない。そんな究極的な寝取られプレイの末路を望んでいたのかもしれません。

私の唯一の心配は妻の心でしたが、当の妻も

「千秋くんの子じゃなくてあの人の子供だと思うと、すごく興奮する」

と言っていたので、どうやらお似合いの狂った夫婦だったようです。

寝取られプレイのあとから、妻は私に性癖を隠さなくなってきました。

具体的には、今の発言のように自分が相当なM気質であることをハッキリと言うようになってきたのです。

例えば、高村にどんなことをさせられて興奮したか?と聞いた時に

「何回も何回も中出しされて興奮した」

「外で無理やり全裸にさせられてシたのが良かった」

「知らない男の人に貸し出されたりして気持ちよくなった」

「赤ちゃんができちゃうかもって思うとすごく興奮する」

「何度もおろさせてやるって言われてイっちゃった」

などなど……

普通の人が聞いたら卒倒するような(各言う私も、ビックリしてましたが……)ひどい扱いを受けても興奮してしまっていたそうです。

「由希さんは優しい男より、酷い男の方が好きなんだね……」

と私は冗談半分で皮肉を込めてそう言ったのですが。

「そうかもw(千秋君に)夫以外の子供を妊娠するようなことさせられたりして興奮したw」

と言われ、

ああ、由希さんの中では私も高村と変わらない酷い男なのだ。と認識させられたりしました。

……その通り過ぎて何も言えませんでした。

話が大分逸れました。

高村から妊娠報告のお礼と称して渡されたUSBに戻ります。

高村がそれを手渡してきた時、

「旦那さんがまだ知らない由希の裏の顔見てやってくださいw」

「ちょっと刺激が強いかもしれませんw」

と言って手渡されていました。

まだ知らない由希さんの裏の顔……?

……刺激が……強い。

一体このUSBには何が隠されているんだ?と期待で胸が膨らんだのを覚えています。

パソコンの画面に映し出されたフォルダをクリックして中を見ていくと、

動画が2本、そして写真が一枚だけ入っていました。

なぜだか嫌な予感がしました。

本能が危険を感じているような感覚でした。

初めて妻のハメ撮り動画を見ようとした時にも同じ危機感を覚えていました。

同時にその危機感は、私をどうしようもない程に昂らせました。

今ここにきて、これだけの事があって、こんな状況になって、

それでもまだ、高村に「刺激が強い」と言わせるような秘密が隠されている。

あらゆる妄想が広がりました。

妻がさらに複数人に犯されている動画か、それともアナルを犯されている動画か……屋外でのハメ撮りか……それとも危険日に中出しされている動画か……。

色々考えながらも、私は意を決して、まず画像をダブルクリックしました。

写真には由希さんが映っていました。

久しぶりに見たティファのコスプレ写真でした。

とは言え、何か特別エロ要素のあるような写真ではありません。

由希さんがどこかのラブホテルと思われるところでティファのコスプレをし、やや恥ずかしそうに俯きながらはにかんでいる。

……?

じっくり眺めてから、私はようやく気が付いたのです。

「お腹が……」

ティファコスプレを身に纏う由希さんのヘソの下辺り、

そこにはほんの僅かに……本当によく見ないと気が付かなかったのですが……膨らんでいるように見えたのです。

高村が何の意味もない写真を送ってくるはずがない、これはつまり……。

恐らくそうです。

この写真に映る由希さんは……高村に孕まされた後……。

そのお腹には、高村の子が宿っていたのでしょう。

1人目か2人目か、細かいことは分かりません。

私が知っていた話としては、妊娠はしたが産まなかった、という話だけです。

いつおろしたとか、そういう話は全く聞いていませんでした。

内容が内容だけにズカズカと聞くわけにもいかず、

由希さんを傷つけることを恐れた私はそれでよしとしていたのです。

少なくとも、今までは。

お腹の膨らみが多少わかるくらいまで妊娠状態が続いていたというのは今初めて知りました。

確かに動揺しました。

妻が妊娠させられていたという客観的事実。

それを間に当たりにしたのですから。

最初の写真で強力な一撃を与えられた私は、動画を見ることを少しだけ躊躇しました。

ですが、「耐えられる」「見たい」「知りたい」という気持ちに誘われ……

いよいよ、一つ目の動画をダブルクリックしたのです。

動画は、すぐに始まりました。

映像に映るのは由希さん。

どこかの施設のエレベーター内でした。

由希さんはカメラに映されていることに気が付くと、チラっとこちらを見て

「ふ……w」と少しだけ笑いながらまた正面を向いてしまいました。

「由希」

と高村が由希さんを呼ぶ声が聞こえ、

「ちょっw」

といきなり由希さんが壁に背中を向けてこちらを見ました。

恐らく、高村がちょっかいをかけたのでしょう。

「ダメ」

と由希さんが笑いをこらえるような表情をします。

そのまま二人はエレベーターから降りてどこかに向かいます。

……多分ホテルの中でしょう。

そして、自分たちの部屋を見つけて由希さんが先に入り……高村が部屋に入って扉を閉めた途端。

「んんんっ!ちょ!んんん!!!」

と由希さんの暴れる声がしました。

映像は乱れどこを映しているのかも分からないまま……。

どうやた2人が熱い口づけを交わしているであろう音声のみが頭に入ってきます。

「脱げよ、由希、早く脱げ!!!!」

「や!待ってw待って!」

「待てるかよ」

高村はやや荒っぽく由希さんの衣服に手をかけたのでしょう。

映像は乱れがちですが、かろうじて由希さんのズボンが脱がされたのは分かりました。

「お前コレ……w」

と高村は何かに気が付いたような声を上げます。

「あああ・・・!ああ・・・」

「やっぱ最高だわ由希は。壁に手つけ!」

高村は器用に由希さんを立ちバックのスタイルで壁に追い詰めました。

そして、カメラを持ち直し、しっかりと由希さんの後ろ姿を捉え……

すぐに下腹部に指を突っ込みました。

ぐちゅぐちゅ……と物凄い水音が聞こえると同時に、由希さんが「あああ!!」と声を上げます。

……由希さんの服装には見覚えがありました。

あの日だ……。と

私が、初めて高村に由希さんを寝取らせたあの日の動画。

久しぶりにセックスをすることになった2人の動画なのだと、私はようやく察しました。

「なんでこんなに濡れてるんだ?あ?由希、お前も興奮してるのか?」

「だって……だって……」

「犯してやるよ由希、前見たいに」

高村がそう言うとボロンとペニスを露出させ、間髪入れずに由希さんの股にこすりつけました。

そして、そのままズブブ……っと挿入していったのです。

「ああああああ!!!!」

挿入に呼応するように、由希さんが喘ぎます。

「あーーーーーーー……」

と高村が心地よさそうな声を上げます。

そして、いくらか前後に動かした後……。低速でピストンを開始していったのです。

「あああああ……ダメダメダメ……」

「あーーー締まる締まる……」

「イイイ……気持ちいぃッ……ひぃ……」

「めちゃくちゃに犯してやる……いいな由希……」

「イィィ……!コレッコレコレコレぇ!!!コレいいのっ!すごくいいっ!」

高村が宣言すると、バックスタイルでの攻めが始まります。

高村が突くたびに由希さんの尻が波打ち、喘ぎ声がどんどん漏れ出していくようでした。

……2人とも、ホテルに入ったと同時にあっという間にセックスが始まっていたんだ……

と私はショックを受けていました。

建前上では、私が妻に無理を言って過去の男に抱かせる寝取られプレイ

といった感じでしたので、

妻がこんなにも高村を求めていたのかと思うと、強い嫉妬を覚えました。

……同時に興奮も。

2人はシャワーすらも浴びず、前戯すらもほとんどないまま、即座にセックスを始め、

ベッドにすら辿り着くことなく入口の前でお互いの身体を貪っていたのです。

長年会えなかった恋人と久しぶりに会えた時のような……激しく燃えるセックス……客観的にそう見えました。

しばらくお互い会話もないまま、喘ぎ声や吐息だけが続きます。

やがて高村は由希さんの膣からペニスを抜くとベッドに誘導しました。

辿り着いた途端、カメラが放り投げられました。

かろうじてレンズの先に2人の姿が映ったので様子はよくわかります。

二人はベッドにつくやいなや物凄い勢いで服を脱ぎ始めました。

高村はあっという間に全裸になり、由希さんは上着から服を脱ぎますが途中で高村に押し倒されました。

脱ぎかけの服が、由希さんの顔を隠しているような状態で、

両腕をばんざいの形で拘束していました。

カメラに映るのはそんな不格好な由希さんと、由希さんの豊満な胸、そして胸に着用された……金色のブラ。

由希さんは、高村の為に、わざと思い入れのあるであろう金色のビキニを着てきたようでした……。

高村はそのまま由希さんが身動きが取れない状態なのをいいことに……

両足首を持って思いっきり開かせて……あっという間に挿入しました。

「ああああああああ!!!!!!」

とぬぎかけの服の中から由希さんの声が響きます。

「あーーーー!!!由希ッ由希ッ!!」

「あ!あ!あ!あ!!!」

「たまんねぇよ由希ッ!!!」

高村は上半身をしっかり固定したまま、腰だけを器用に動かして由希さんを責めたてます。

「アアアアアアアア!!ダメ!!!イクイクイクイクーーーッ!!!」

と由希さんがあっという間に絶頂に導かれそうになります。

「何勝手にイこうとしてんだよ!!俺より先にイッたらどうなるか分かってるんだろうな!!」

「むりむりむり!!!もうムリーッ!!!あああああ!!!」

高村は一切動きを止めることなく同じペースで動き続け……

「あーーーーー!!!イクイク!!イキます!!!ああああああ!!!」

と由希さんを快楽の波に溺れさせました。

「気持ちいいか?由希?なあ?気持ちいか?」

「き、気持ち良すぎる……」

「やっぱ俺たち相性最高だよなぁ?」

「すごすぎる……全然違う……なんでぇ……」

「旦那と比べてどうだ?w」

「比べられない……」

「どっちがいいのか言ってみろよ」

「……」

高村が催促しますが、由希さんは何も言いませんでした。

……答えなくても、由希さんがどう思っているのかは明白でした。

高村はそのままカメラを拾い上げ、由希さんを中心にとらえます。

相変わらず無様な恰好で寝そべっている由希さんを見て、私は強く欲情しました。

……妻の身体は物凄くエロいと思います。

どちらかと言うと肉付きがよくて巨乳、まさに男が好きそうな身体というのでしょうか……。

目の前に転がる下着が露出させられて服だけめくりあげられた姿は、なんとも言えないエロさを漂わせていて……やわらかそうな肉体から性を強く意識せざるを得ませんでした。

そんな身体をカメラにおさえたまま

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