体験談(約 20 分で読了)
【評価が高め】最愛の元ヤリマン妻、寝取らせプレイ。目の前で膣内射精(1/3ページ目)
投稿:2025-01-23 01:55:39
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彼女が過去にどんな経験をしてきたのか、知りたくないはずなのに…でもとてつもなく知りたい気持ち…同じような感情を抱く方いませんか?彼女が私の知らない男と抱き合っている…そんな姿を想像して、嫌なはずなのに心底興奮してしまうのです。私は、いわゆる「寝取られ性癖」を持っている千秋という男です。…
妻が帰宅したのは朝でした。高村とホテルで一泊して帰ってきた妻を出迎え、私は思いっきり抱きしめました。「由希さん、おかえり……」#ブルー「あいあいw」#ピンク「ごめんね……ありがとう……」#ブルー私はまず謝罪とお礼を言いました。自らの性欲を満たすためとは…
その日の妻は予想よりも早く帰ってきました。
終電前くらいかと思っていたのですが、20時半くらいには帰ってきました。
私は妻を抱きしめようと出迎えましたが、それより先に妻の方から抱き着いてきました。
「通話聞いてたの……?」
と聞かれて、
「うん、ビデオ通話されてたから……見てた……」
と正直に答えます。
それから少しだけ間があって、「どこまで見てたの……?」
と聞かれました。
恐らく、妻は妊娠させられた過去を隠したかったのだと思います。
この時の私は少なくともそう推理していました。
いつもと違う雰囲気を感じ取り、妻に対して申し訳ないやら責めるのは可哀そう(責めるつもりはありませんが)やら色々な感情が沸き上がり、咄嗟にウソをついてしまいました。
「なんか途中で切れちゃったんだよね……」
「あ、そうなんだ……」
本当はセックス後の怪しい会話もしっかり聞いてしまっていましたが、結局真相については聞けないままでした。
……覚悟はしていました。
あれだけ何度も膣内射精を受け続けて何もない訳がない。
だからもしかしたら……「そういうこと」もあったかもしれない。
なので、私は妻の過去を知ろうとした時からゆっくりと受け入れる準備をしていました。
ですが、思いもよらぬところで、妊娠した回数が1度だけではなく2度かもしれない、という可能性が出てきて、私は酷く衝撃を受けました。
いえ、そうではないですね、物凄く興奮していました。
1度なら過ちで済まされるかもしれません。
若気の至りで済むかもしれません。
しかし2度ともなると、これはもう本人たちに明確に責任があると言っていいでしょう。
妻が2度も、高村の子を子宮に宿した過去がある。
あったとしたら……
私の最愛の妻が、他の男の種で受精し、着床させられていたとしたら……。
1度ならず2度までも、孕まされていたのだとしたら……。
あれほど軽薄な……由希さんの人生をなんとも思ってないような性欲だけの男に、由希さんの子宮が奪われていたとしたら……。
私の中の寝取られ性癖はこれ以上ないほどの悦びに打ち震えていました。
しかし、今はあえて、その真相に踏み込むことはしませんでした。
今焦らずともよい。この事実は本当か嘘か分からない状態にしておいた方が長く愉しめる。
と私は考えていたのです。
ひとまず、私が最後まで話を聞いていないということに安心したのか、以降由希さんはいつも通りの状態に。
帰ってきてシャワーを浴びて……また私達は二人でベッドに入りながら、感想会を始めました。
「通話してると思わなかったから恥ずかしい事言ってるかも……」
「いやいや、由希さん、いつも通りめっちゃくちゃエッチだったよ」
「何よ~いつも通りって~~」
「なんか途中……すごい潮?噴いてたよね……」
「えーうそーw覚えてないよーw」
「覚えてないことはないでしょう!wいつもあんなに出るもんなの……?俺との時は見たことないけど」
「いつもは出ないよ!wでもなんか……たまに……?」
確かに今までの動画で頻繁にそのシーンを見た訳ではないので、たまになると言われたのは納得でした。
「由希さん、そういえば……今回も中出しされてたよね……?」
と、私は最も話したかったことを話し出します。
由希さんは、私が望むなら一度だけ「避妊なし」で高村と性行為をしてもいいと言っていました。
果たして今日はどうだったのか、物凄く気になっていたのです。
「……ふふ、えっちw」
由希さんはすぐ答えず、笑いながら焦らします。
「ピル飲んだの?教えて」
と私が聞くと、由希さんは私を抱きしめて耳元で
「まだ飲んでないよ」と囁きました。
そうなると……今、由希さんの子宮には高村の精子がウジャウジャと漂っているはずです。その全てがどんどん奥へと進んでしまったら……もう冗談では済まされなくなってしまう。
私は強い危機感と……同時に物凄い興奮を感じていました。
最愛の妻が他人に孕まされるかもしれないという瀬戸際に立っている。そう強く自覚したのです。
「ねえええwすごい勃ってるってw」
由希さんが笑いながら私の下半身をさすります。
自分でも気がつかないうちに血流が集中したのか、私のモノはすごいことになっていました。
「ねえ、どうする?このままだと……妊娠しちゃうかも?」
由希さんはそう言いながら私のパンツに手を入れ、ペニスに触れます。
敏感になっている性器が由希さんの体温を感じた時、私は思わず「ああっ」と情けない声をあげてしまいました。
「ゆ、ゆきさん……気持ちいい……」
「ねえねえ、いいの千秋くん?いっぱい出されちゃったんだよ?赤ちゃんできちゃうかもしれないんだよ?ピル飲まなくていいの?」
「の、飲んで……」
「いいの?飲んじゃって。千秋くんは私が妊娠させられちゃう方が興奮するんじゃないの?w」
「する……けどっ!」
「ああああ、すごいエッチな顔してる……かわいいよ……大好き……」
私も由希さんも完全に発情し、お互いの唇を奪い合います。
そしてそのまま由希さんを押し倒そうとしましたが、逆に押し倒されてしまいました。
「挿れるね……」
と由希さんは騎乗位の態勢になり、私のモノを固定させ、自らの膣内に誘導します。
私はまったく抵抗できず、そのまま由希さんの体内に閉じ込められました。
「ああああああ……由希さんっ!」
「あっつうう……すごいビクビクしてるよ……」
由希さんの膣内は物凄く柔らかくなっており、高い体温も相まって強烈な快楽が襲ってきました。
私のモノは興奮で固く大きくそそり立ち、由希さんの肉壁にしごかれてどんどん性感が高まります。
物凄い気持ちよさでした。
「あああああ気持ちいい……すごい気持ちいよお……大好き…大好き!」
由希さんは前のめりになって私に覆いかぶさりキスを求めてきます。
私も下から由希さんを抱き寄せ、応えます。
そんな中お互いの腰は止まらず勝手に快楽を求めて動き続けています。
「あああ、ねええ千秋くん……」
「な……なに……由希さんっ……」
「私の方がぁ……先にイっちゃったら……ピル飲むねw」
「え?」
「でもぉ、千秋くんが先に出しちゃったら……飲まないからね……w」
「そんなwちょっとまってよw」
「だから、がんばってねw」
由希さんは急にそんな提案をすると、器用に腰だけを前後にグラインドさせ始めました。
私はたまらず悲鳴のような声を出します。
性経験の差がありすぎる。まさにそんな状態でした。
由希さんは明言こそしませんが、20代の頃二桁以上の男とセックスをしています。その中で培われたであろう言葉、動き、息遣い……男を昂らせる性技には、物凄い魔力が秘められていました。
私は由希さんと比べれば恥ずかしいほどの経験しかなく、
文字通りセックスの上手い由希さんに翻弄されるばかり……。
そして、私は耐えかねて……
「ああああ、だめだ!由希さん!!!イクっ……」
と情けなくもあっという間に、妻の膣内に精液を吐き出してしまったのです。
「あーあw」
と言いながら、由希さんはぴったりと密着したままキスしてきます。
私は妻とのゲームに敗れたにも関わらず最高の快楽を味わって長い余韻に浸ってしまいました。
「本当に最高……私ってSかもしれない……w」
と由希さんが楽しそうにニコニコしています。
高村から見せられた動画を見たあとだと、とても妻がSには思えませんが、
確かに私とのセックスでは明らかに由希さんの方が攻め側です。
「由希さん……愛してる……」
「私も愛してる……本当に大好き……ずっと一緒にいようね……」
私達はその夜、そのまま抱き合って眠りにつきました。
結局、妻がピルを飲んだのかは定かではありません。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
その日はクリスマス・イブでした。
12月24日、平日の夜。街中は夫婦や恋人、家族連れで賑わっていました。
道行く人々が幸せそうな顔をしていて、これからパーティでもするのかなーなどと想像しつつ過ごしていたその日……私達夫婦は都内のホテルにいました。
いえ、正確には、その場にはもう一人いました。
私と由希さんと……高村です。
この日は高村が「目の前で由希を抱かれてみたくないか」と提案してきたので、それに乗った形となります。
妻は目の前では嫌だと言っていたのですが、結局避妊の約束も撮影の約束もなあなあになってしまっていたのもあり、私が強く希望したことでようやく了承してくれたのです。
今まで何度も、画像や映像で見てきた妻の痴態を、今日は生で見られる。
私はこの日の為に禁欲をしたのもあって、物凄く興奮状態にありました。
私達は夫婦で食事を済ませた後ホテルで高村と合流、
そして3人で部屋へと向かう最中です。
私と由希さんはホテルの前まで手を繋いで歩いていたのですが、ホテルに入ってエレベーターに乗ってからは……由希さんは私から離れ、高村の腕に抱き着き私を煽ってきます。
高村はエレベーター内で由希さんの胸を遠慮なく触ったりして、目の前でそれを見せられた私は期待で昂りました。
そして、予定の階に辿り着き、キーで扉を開け、高村、由希さん、私の順で部屋に入り私が最後に扉を閉めた途端……
「んんーー!!!」
と妻の声が聞こえ思わず振り向きました。
見れば高村に抱き寄せられた由希さんが唇を奪われていたのです。
「由希、始めるぞ」
「ちょっと待ってよw」
高村は何やら昂っているのかいつものような様子ではなく、やけに落ち着きなく由希さんの身体を触ります。
たまにチラと私のほうを向きますが、基本的には私の存在などないかのように無視されています。
私は邪魔にならないよう、部屋の奥にあった椅子に座り、二人の様子を観察します。
「脱げよ、由希」
「まってってばw」
高村が由希さんに命令口調で何やら言っていますが、由希さんは慣れているのか、呆れたように笑いながら上着やら荷物やらを丁寧にまとめていきます。
そして、由希さんがそうしている間に、高村は自身のスマホを手にもち由希さんに向けます。
「由希、早くしろよーいつものやるぞ」
いつものと言われて、由希さんは何のことか察したのでしょう。
壁を見ながら「ちょうどいい」と思われる所に立って、チラっと私を見ました。
そして……
上着をまくり上げ、黒いブラジャーをさらけ出したのです。
カシャッ!
その瞬間、高村のスマホからシャッター音が聞こえます。
(ーーいつもこうやって撮影していたんだ……)
間違いありません。以前高村に共有されたUSBに入っていた「私服をはだけさせて下着を晒す由希さんのエロ写真」
まるでコレクションのように大量に撮られていた写真はいつもこうやって撮影されていたんだと思いました。
由希さんはその後、履いてきたズボンを半脱ぎにして黒いパンツを見せたりしていましたが、
「次、下着姿な」と高村が言うと着ていた衣服を脱ぎ、パンツとブラジャーだけになりました。
そして、頭の後ろで手を組んでみたり色々してましたが、
「ガニ股になれよw」と言われた瞬間に
「えぇ……w」とちょっとだけ抵抗する様子を見せ……
それから、なんともいやらしいなポーズを取らされ撮影されてしまったのです。
ある程度撮影して満足したのか、高村は下着姿の由希さんを抱き寄せ……
そしてまた無理やりキスをしました。
由希さんはことあるごとにチラチラと私の様子を伺いつつ、高村に身を預けます。
そして……高村も自らの衣服を脱ぎ始め、ボクサーパンツのみを残して仁王立ちする構えになります。
由希さんは何も言われずとも何か察したのか、その場で跪き、高村のパンツに顔を近づけ、そのままパンツの上から高村の男性器を口で刺激し始めます。
(ーー由希さん……!)
妻の初めてみる淫靡な姿に目が離せません。
あんな男の汚いパンツを口に含むなんて……。直接ではないと言え、男のモノを咥える妻の姿は、私に猛烈なショックを与えました。
すでにガチガチに張り詰めたモノを感じながら、私は二人の行為を見続けます。
次に由希さんは、高村のパンツを下に下げました。すると、ブルンッと音でも出そうな勢いで、高村の男性器が姿を現しました。
天井目掛けてそそり立つような圧倒的な勃ち具合、それから血管も浮き出てビクビクと脈動しているように感じるくらいの存在感、何より、やはり私のモノと比べても一回り以上太く大きいモノ……
初めて間近で見る「女を孕ませようとしているペニス」を見て、私は強い焦燥感に駆られます。
この男に妻を明け渡してはいけない。ーー獲られる。
脳が警鐘を鳴らします。最愛の妻を……お前の番いが奪われるぞ!今すぐ妻を連れて逃げろ!と。
同時に
寝取られたい。私より圧倒的にオスとして優秀なこの男に……最愛の妻を……奪われたい……孕まされる姿が見たい。
性欲が、性癖が、もう一人の私が強く望むのです。
露わになった男性器を見て、由希さんはまず右手を添えて上下に擦り上げます。
そして、またチラっと私を見てから、そのまま自らの口で咥えこんだのです。
「んんっ……」
と時折声を漏らしながら、由希さんは口腔内で高村のものを刺激します。
そして手と口で高村へと奉仕していったのです。
「あああ、いいぞ由希」
と高村は由希さんの頭を撫でながら、私のほうを向きます。
「お前の嫁の口まんこ最高だよ」
明らかに煽るようにそう言います。
由希さんは「ん-ん-!」と抗議するような声を上げますが、後頭部をぐっと押し込まれ、何も言わなくなりました。
「由希はこうやってイラマもできるんだぞw」
といって、由希さんに遠慮することなく喉の奥までどんどんいれていくので
「ちょ!ちょっと!!無茶はしないでください!!」とここで初めて身を乗り出しました。
高村は案外素直に腰を引き、ペニスを由希さんから引き離しました。
「うぇ……げほげほ……」と由希さんは完全にえずいてしまったようで苦しそうにします。
「わかってねえなあ、由希はドMなんだよ、これくらいしてやった方が喜ぶんだよ」
高村はそういいますが、とても真似できる気はしません。
私にとって由希さんは最愛の大切な女性なのです。その大切な女性にこんなひどい事をできる気がしませんでした。
「なあ?由希、由希は乱暴された方が興奮するんだよな?」
「こ、興奮する……」
由希さんもそうやって認めてしまうので、高村は自らの意見が通って気分を良くしたようでした。
「よーし由希、シャワー浴びるぞ」
といって、高村は由希さんの肩を抱きながら由希さんとバスルームに消えていきます。
2人の様子を見て、完全に蚊帳の外になった私は椅子にすわってじっとしていましたが、ふとベッドの上に散乱していたものに気が付きます。
何やら、高村が持ち込んできたもののようですが、どこかで見たようなコスプレ衣装やら下着やらがあり、やる気満々な様子が伺えました。
その後幾ばくかの時間が経ち、シャワールームで何やら盛り上がる様子もあってから二人は同時に出てきました。
シャワールームから出るなり、高村は自分が持ってきた荷物から目隠しやら手錠やら首輪やらを取り出しました。
そして、手錠で由希さんを後ろ手に拘束し、目隠しを装着させ、最後に首輪をパチンと付け思いっきりヒモを引っ張ります。
「よーし、由希、旦那に言ってやれよw」
「はい……」
そう言うとヒモに繋がれた由希さんが高村と共に私の前にやってきました。
「千秋くん……今から……ご主人様に……たくさん種付けしてもらうから……見ててね」
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