体験談(約 24 分で読了)
【追記】私と付き合う1ヶ月前のセックス。調教済みの妻。(1/4ページ目)
投稿:2025-07-08 20:14:22
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彼女が過去にどんな経験をしてきたのか、知りたくないはずなのに…でもとてつもなく知りたい気持ち…同じような感情を抱く方いませんか?彼女が私の知らない男と抱き合っている…そんな姿を想像して、嫌なはずなのに心底興奮してしまうのです。私は、いわゆる「寝取られ性癖」を持っている千秋という男です。…
「※亜美さん達との会話は、私自身酒を飲んでいたのもあって、明確にそういう言い回しをしていたか定かではありません。なるべく思い出しつつ書きますが、一部脚色しています。エロパートは動画見ながら書くのでノンフィクションです。」「由希さん」#ピンクには仲の良い友人がいます。「亜美さん」#コーラルと「…
※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
「順調に育っています」
妻と一緒に行った婦人科。
先生は妊娠〇か月になろうかという妻と、私にそう言いました。
その日の夜でした。
妻は「本当に産んでいい?」と、最後の確認をしてきたのです。
……妻のお腹に宿っている子は、私の子ではないかもしれない。
ぬぐい切れない疑念を抱きながら過ごしてきました。
こうなったのも、全ては私の責任です。
それに、たとえどんな形であれ、妻がその身に宿した子を降ろすことなど選択肢にすらあがっていませんでした。
この子の母親は間違いなく由希さんであり、父親は私である。
あの日、あのプレイに手を出す前、私はそう誓ったのですから。
由希さんの妊娠もそろそろ数か月。
そう、仮に中絶をするというのであれば、タイムリミットが迫っていたのでした。
「大丈夫だよ、間違いなくこの子を愛することができる」
私は曇りなき言葉を告げます。
心の底からそう思っていました。たとえこの子と親子の関係がなかったとしても愛することができると。
由希さんはきっと心配しているのかもしれない。せめて安心させてあげよう。
私はそんな思いを込めて、再度由希さんに思いを告げました。
由希さんはそれを聞いて安心……するものかと思っていましたが、
やや表情を曇らせました。
「夜ちょっと話がある……」
と、顔を伏せながら、何やら言いにくそうにポツリと呟きました。
私は……妙な期待に胸が高鳴りました。
この時由希さんは私に黙って高村とセックスをしていたことを内緒にしていた状態ですから、由希さんからどんな話が出てきたとしても不思議ではありませんでした。
……一体どんな話だろう。
浮気してました、ごめんなさい?
子供の名前決めた?
実は高村とこんなことをシた?
まさか……離婚しようとかじゃないよな……?
やや悪い方向にまで妄想が進んでしまったりで、私は「わかった」と言うので精一杯でした。
いつもはわいわいお喋りをしたりしているのですが、その日はそれ以降約束の時間になるまでほとんど妻と話すことはありませんでした。
そして約束の時間……
私は妻の部屋に向かいました。
扉をノックすると、「はいっていいよ」
と返ってきたので、私は扉を開けて中に入りました。
扉の先、ベッドの上には由希さんが座っていました。
「ゆ、由希さん?あの?」
と妻の姿を見た私は思わず目を疑いました。
……なぜか分かりませんが、妻は黒い下着姿だったのです。
「どうしたの?」
と私は思わずビックリして尋ねます。
「千秋くん……」
由希さんはこちらを見上げて言います。
妙な緊張感が場を支配し、空気が凍り付くような感覚さえありました。
妻は、そんな中で口を開くと……
「……え……っちしたい……」
「へ?」
「ムラムラする。エッチしたいの」
「は、え?へ?は、話って、そういうこと?」
「妊娠してからね……ずっとシてないでしょ?だから……ずっとムラムラしてて、赤ちゃんのこと考えたら我慢しないとって思ったんだけど……辛くて……ダメ?」
私の心配をよそに、由希さんは溢れ出る性欲を持て余していたようでした。
妊娠中にも関わらず抑えきれないほどの欲求が湧いてきたとのことで、由希さんはその夜、セックスの誘いをしてきたのです。
「いいけど、赤ちゃん大丈夫なのかな?」
「だいじょうぶ」
私はお腹の子が心配になりましたが、由希さんはやけに自身を持ってそう言います。
「ネットに大丈夫って書いてた!」
「調べたんだw」
「我慢できないの」
由希さんの隣に座ると、由希さんは間髪入れずに私を抱擁し唇を奪いました。
キス自体はいつもしていましたが、この日のキスはいつもよりも明らかにエロティックな感触でした。
いつものような愛情たっぷりのキスというよりは……セックスのためのキス。
しばらく妻のキスに応えつつ、私は手癖のように豊満な胸に手を伸ばしました。
「んんっ」
と甘い声を出して反応する由希さん。
愛おしさのあまり私も強く抱きしめ返しました。
「舐めたい……」
耳元でそう囁かれて私も興奮が高まり、立ち上がって由希さんに向かい合いました。由希さんはそのまま私の下着ごとズボンを降ろします。
……びたんっと音が鳴り、私のモノがパンツから顔を出しました。
妻の下着姿から過去の色々な情景が目に浮かび、強い興奮を覚えていたのか物凄く勃起していました。
「おっきいね……」
と妻は呟くと躊躇なく私のものを咥えこみました。
「おぁ……」
敏感な部分が温かい口内に包まれて思わず変な声が出ました。
由希さんにフェラされている……!
と、視覚情報が、より一層私の性欲を掻き立てます。
妻の口の中でさらに大きくなっていくペニス。
そして、妻はこちらを見上げながら口をすぼめて……
じゅるる……じゅる……とわざとらしく音を立てながら吸い付き始めたのです。
一体誰に仕込まれたんだろう。
と妻から口淫を受けるたびに思います。
音を立てろと言われたのか、こう舐めろと言われたのか。
過去の男の影がチリチリと見え隠れする中で、直接的な快楽が徐々に私の思考を奪います。
私はたまらず、由希さんの胸に手を伸ばし乳首の辺りをクリクリっと刺激しました。
が、ブラジャーに阻まれて直接触れることはできませんでした。
触り心地の良い生地を指先でザラザラと撫でまわし、隆起している部分を探し当て、執拗に攻め立てると
「ん!んふぅ!」
とペニスを咥える口から声が漏れ出るようでした。
私は妻のフェラを味わいながら巨乳を揉みしだき続けます。
こんなスケベでエロい身体の女性と結婚出来て幸せな男だと思いながら胸を触っていると、妻の方がやや激しめに刺激をしてきたので、一気に性感が高まりました。
まるで射精を促すような強さで口をすぼめるので、長く自由にさせていると危険かもしれないと感じました。
「ゆ、ゆきさん、俺も舐めたい」
無理やりストップさせるようにそう言うと、妻はベッドにこてんと寝転がりました。
正常位のポーズになった由希さん。
……お腹が少し大きくなったなと実感しました。めちゃくちゃ出ているというわけではありませんが、何かがそこにいる。と思わせるには充分な膨らみでした。
少しだけお腹を撫でつつ、妻の下着を脱がし、
股下に顔を埋め、性器周りを丹念に舐め上げます。
セックスをするつもりで身体を洗ったのか、石鹸のようないい香りがしたのを覚えています。
「あああああ……」
と気持ちよさそうに声をあげる妻。
妻の反応が嬉しくて、私は膣周りを舐め続けます。それでいて一番敏感な部分だけはあえて外し、妻の様子を伺いました。
案の定妻が物欲しそうな眼でこちらを見つめていたので、頃合いを見計らってクリトリスを舐めると
「あああいいぃい!」
と一際大きく喘ぎました。
そんなこんなで長い前戯の後、いよいよ挿入のタイミングになりました。
私は以前購入したまま使っていなかったコンドームを引っ張りだし、装着。
そして妻に挿入します。
「そのままでもいいのに」
と妻は言いましたが、やはりお腹の子の事を考えると生はまずいだろうと思い、ゴムを付けました。
「二人のことが大切だからね」
と思いを伝えます。わざとらしいかもしれませんが、それが一番気持ちが伝わると思ったからです。
妻は喜ぶかと思ったのですが、
「あの人は……妊娠してるときも生で中出しだったよ」
とまさかの煽り。
一気にカッと昂った私は、思わず気遣うことすら忘れて腰を振り始めました。
「あああ!!イイッ!気持ちいい!」
「はぁはぁ!くそ!!くそっ!俺の由希さんなのに!!俺だけの由希さんなのに!!」
「あああ、ごめんね、ごめんね、ちあきくんごめんね」
「大好き、大好きだよ俺だけの由希さん!」
「好き!大好き!私も!!大好き!」
少し冷静になるまで、まるでお腹の子の事を忘れたかのように激しく抱き合います。
数分後、ハッとなって少し緩めました。
「気持ちいいよぉ……大好き……」
「気持ちいね……ほんとに気持ちいい」
「ちあきくん、もっとしてぇ……」
妻がスケベな顔で誘ってくるので私もまた我を失ったかのようにセックスに耽ります。
時々、覆いかぶさった状態から背筋を立てて正常位のまま責めたりを繰り返し……5分くらいで、妻の締め付けも相まって射精感が高まってきました。
「由希さん、ごめん、もうイキそう」
と告げると、
「あぁぁ……いいよ……いいよ……出して出していっぱい出して……」
と言われ、私はたまらず
「あぁぁイクッ……」
ビュルビュル……と妻の膣内で爆ぜました。
射精された精液はゴムの壁に阻まれ、妻の奥には入らずコンドームの中にたまっていきます。
小さく萎えたペニスを引き抜いた頃には、二人で疲れ切って肩で息をしていました。
「気持ちよかった……」
「ホント?俺だけイっちゃったよね」
「ううん、なんかね……心が満足したw」
「心が満足?」
「愛されてるって感じがした!」
「そりゃああもう、愛してますんで」
そう言って私達は抱き合いました。
由希さんの胸に顔を埋めるように抱き合っていると……。
由希さんは私の頭を撫でながら
「話あるって言ったじゃん?」
と話しかけてきました。
「セックスしたいってことだったの?」
「ふははw」
「え?なんで笑うのw」
「話があるって言ったら千秋君が色々妄想して興奮するかなぁって思ってwそれでセックス盛り上がるかなぁなんて……」
どうやら、妻は私を昂らせようとしてあえて煽るような言い方をしたようです
。
妻の策略にまんまとハマった私は色々な妄想をして股間を膨らませてしまっていたのでした。
「びっくりしたよ、離婚するとか浮気したとかそんな事言われるかと思った」
「そんなこと言うわけないじゃん~、浮気もしてないよ~」
さりげなく探りを入れましたが妻は笑っているだけ。
やはり、浮気の件については喋るつもりはなさそうです。
「ほんとに?……怒らないからまだ隠してることとか話して欲しいな……特に浮気の話……」
私はあくまで直近の浮気を追求(もちろん攻める気はありません)するつもりでそう提案したのですが、
「まーたあの人変なこと教えたんでしょ!千秋くんと付き合う直前の話でしょ?ちなみに付き合う前だから浮気じゃないよ!」
と全く思いもよらぬプレイの話題に触れてきました。
……そ、それも気になる……。
いつだったか定かではありませんが、高村が「由希は君と付き合う直前まで俺とヤっていた」というような発言をしていた事がありました。
私と妻のデートの後に……とか……そういう話をされた記憶が残っていた私は
興味と興奮に負け妻の話に合わせることにしました。
「そうそう、まだ聞いてなかったからね。そういうお宝話まだいっぱいあるんじゃないの?」
「お宝話ってw」
「実際どうなの?俺と付き合う直前まで関係があったんでしょ?」
「うーーーうーーーん………………うん」
「中出し?」
「……ふっw……」
「正直に教えてよ」
「……中出しされてた方が嬉しい?」
「最高だよね。付き合う直前に中出しされてたら……」
「ほんと変態w」
「それで、実際はどうなの?中出しされてたの?」
「まあ順を追って話しますかw」
そう言うと妻は私にぴったり寄り添ってきました。
「千秋くんと初めて会った時のこと、覚えてる?」
妻との出会いはゲームのオフ会のようなものでした。
某オンラインゲームで良く遊んでいた私達は共通の友人を通じて出会い、最初はコラボカフェにて仲間内で楽しんだあと、後半は二人だけでディナーへ行ったのでした。
「もちろん覚えてるよ。由希さん初めて会った時、想像してたよりめちゃくちゃ美人で震えたよ」
「ふふ、一緒に〇〇カフェ行ってー、そのあと夜ごはん食べて解散したよねー」
「そうだね」
「そのあとねー……ホテル行った」
「え、デートした後?」
「うん」
「どうして?」
「ん-w千秋くんと初めてあって昂っちゃったのかなw」
「それでどうして高村さんのとこに行っちゃうのw」
「身近な男で性欲発散って感じ?w」
なんだか腑に落ちませんが、由希さんのヤリマン気質が垣間見えた気がして少し興奮してしまいました。
「その時の事詳しく教えてよ」
「詳しくー?うーん、どうしよっかなあ」
「……中出しだった?」
「そればっか聞いてくるじゃんw」
「中出しされてそうだなぁ……」
「ふふ、その日はねぇ……いつもと違ってちょっと面白いラブホに行ったの。SMルームとかあるところ」
「え、SMルーム?」
想定してなかった単語が飛び出してきて驚きました。
「そうー、なんか拘束具とかいっぱいあるとこ」
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