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体験談(約 10 分で読了)

妻の性体験を聞いて興奮。最愛の妻は元ヤリマン。ハメ撮り編2(1/2ページ目)

投稿:2024-11-14 03:18:00

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本文(1/2ページ目)

chiaki◆F0CCeIc
最初の話

彼女が過去にどんな経験をしてきたのか、知りたくないはずなのに…でもとてつもなく知りたい気持ち…同じような感情を抱く方いませんか?彼女が私の知らない男と抱き合っている…そんな姿を想像して、嫌なはずなのに心底興奮してしまうのです。私は、いわゆる「寝取られ性癖」を持っている千秋という男です。…

前回の話

※この話は結婚する半年前、妻の友人から聞いた話になります。※今回も当時はまだ彼女だった妻の話になりますが、表記は妻で統一します。妻である由希さんと同棲を始めたのは今から約一年半前。お互い引っ越しして荷物整理も終わり、家具などを揃えた頃、由希さんは友達を家に招きたいと言いました。…

※前回同様このお話のタイミングではまだ結婚はしていません。が由希さんのことは妻と呼ばせて頂きます。

妻の友人を招いて行われた宅飲み。

あれから1週間くらい経ったタイミングのお話しです。

あの夜散々に酔っ払った妻のお友達「亜美さん」は、由希さんの過去をたくさん見せてくれました。

人生で初めて目の当たりにした妻のハメ撮り。

私の脳は、過去話を超えて強烈な快楽をもたらすその麻薬の虜になってしまっていました。

もはや、由希さんから聞く過去話で妄想するだけでは物足りなくなってしまっていたのです。

しかしながら同時に一つの希望がありました。

私は今まで、由希さんに「過去話」の要求はすれど「ハメ撮り」の要求はしたことがなかったのです。

由希さんからは今までセックスしてきた男にハメ撮りを撮られたことがある話は聞いていました。

なので、もしかしたら……由希さんは、まだ私に見せたことがない自身のハメ撮りを所持している可能性があったのです。

……あれから私は、亜美さんから貰った妻のハメ撮りを使って何十回もオナニーをしてしまっていて、更なる興奮を追い求める状態になっていました。

もっと色んな種類の……色々な由希さんの姿を見たい。そういう気持ちでいっぱいでした。

ある夜決心を固めた私は、リビングで妻とソファに座りながらスキンシップを取り合い団欒をしていました。

妻の身体に触れて沸々と昂ってきた私は、頃合いをみて話を切り出しました。

「由希さん、ちょっと聞きたいことがあるんだけど」

「なに、またえっちな話?笑」

「エッチな話。あのさ、ハメ撮り撮ったことあるって言ってたよね?それって……今持ってたりする?」

そう聞くと、妻はえ?と驚いた顔をしました。

「ハメ撮りー?笑どうかなぁ?」

「もし持ってるなら見せてほしい。由希さんのエロ画像が見たい」

私がそう言うと、妻はいつも通り爆笑。

すぐにスマホを手にとって何かを探し始めました。

その様子から、ハメ撮りを見せることに抵抗はないのがよくわかりました。

「本当に、本気で見たい、由希さんのハメ撮り。あるなら。」

「まじで変態じゃん笑」

由希さんは口ではそう言いますが、付き合って何年も経っていますし、もう婚約もした仲です。

日中は結婚式はどうとか指輪はどうとか、婚姻届はいつ出すかなど、2人の未来に向けて話し合い。

夜は由希さんの過去を振り返りその全てを知ろうとする。

知りたくてしょうがない。

私の愛する妻の性的な過去話を、あられもない姿を、誰にどんな風に撮られたのかを。

それから数分間由希さんは何も話さず、スマホと睨めっこしています。

覗こうと思えば覗ける距離にいたのですが、私は由希さんを抱き抱えながら静かに待ちます。

遺伝子的に相性が良いのでしょうか、由希さんの髪の毛からはものすごく良い香りがしていました。

安心するような、心地良い匂いでした。

そんな感じで妻の髪の毛を勝手にいじりながら時が経つのを待っていると、急にこちらを向きました。

「色んな人のLIN⚪︎遡ってたらあったわ笑」

「ほんと?!」

私は思わず子供みたいに目を輝かせてしまいました。

見たい。今すぐ見たい。早く見せて欲しい。

焦りにも似た感情が私を支配しますが、由希さんは意地悪そうな顔をしてスマホを伏せました。

「うーーん、でもどうしようかなー見せて婚約破棄とかになっても嫌だし」

今まで散々過去話をしてくれたにも関わらず、由希さんはまだ少し不安があったのか急に冷静になってしまったようです。

「正直、あんまり見せられそうなものはないね」

「そんな!!絶対婚約破棄したりしないから!約束する!」

「うーん笑いやまあ本気で心配してるワケじゃないけど……うーーーーん……」

「なんでそんなに悩むの!?」

「そりゃあ悩むよ。あたしあなたのことが好きだもん笑」

「俺だって大好きだよ!」

「知ってる笑だから嫌われたくないんだよなあ」

「絶対嫌わない!!本当に!」

「ほんとかなあ笑」

なんてやり取りを何度か繰り返したのち、やがて由希さんは根負けしました。

「しょうがないなあ……じゃあ見せても良いけど……」

「見せても良いけど……?」

「今度、バッグ買ってね笑」

と本気なのか冗談なのかわからない受け答え。

ただ、恐らくは恥ずかしさを誤魔化すために言ったのでしょう。

私は何となく由希さんの気持ちを察して、これまた冗談ぽく「わかりました!!!」と答えました。

その後、由希さんから言われたのはこうです。

自分のスマホで確認できるハメ撮りは見つけられたら全て見せる。

目の前で見せるのはあまりにも恥ずかしいので私のLin⚪︎に送る。

ただし、

それを見て絶対に別れようとは言わないこと。

取り繕ったりする能力はないのでショックを受けないこと。

過去は過去と割り切ること。

こんな内容でした。

私は全て了承し、その場では一旦この話は終わりました。

それからまた3日くらい経ちました。

その日は、前々から知らされていましたが、由希さんは実家に帰って母親とお買い物をするとのことで夜に帰ってこない日でした。

妻がいない夜、私は夕飯を食べてから1人でのんびり映画を見ていました。

見ていた映画は大して面白くなく半分も見ないうちに興味をなくしてしまい、私はヘッドホンを外してしまいました。

誰もいない私達の家はシンと静まり返っていました。

と、その時、私のスマホがブルルッと震えます。

画面に目をやると由希と書かれてあり、

由希さんがLin⚪︎を送ってきたのだとすぐにわかりました。

私はスマホのパスコードを入力しメッセージアプリを開くと、由希さんは何やら画像を送信してきたようでした。

その時の私は全く何も疑うことなく由希さんのアカウントをタップして開いたのです。

その瞬間……

送られてきた画像がはっきりと目に入りました。

それは……制服姿の女性でした。

正確には、白いワイシャツにグレーのセーター、チェックのスカートを着用した女性が、スカートをたくしあげて白いパンツを見せている扇情的な写真でした。

写っている女性は……由希さんでした。

今の黒髪とは違い、髪の毛を少し染めて明るい色に見えます。

ただ、そんなに昔の写真ではない。と私は思いました。

おそらくここ数年の間に撮られたものでしょう。

「今日のおかずになりそう?」

画像が送られてきた後、続いてそんなメッセージが届きました。

「コスプレ?もっと見せて」

と私はすぐに返しました。

きっと今から、由希さんは私に色々送ってきてくれるつもりなのだろう。そう察した私は、急激に興奮が高まるのを感じました。

続いて送られてきた写真は、同じ制服を着た由希さんが写っていました。

今度はヤンキー座りのような大股を開いた形でカメラに向かって下着を見せつけており、その上男のモノを口に咥えていたのです。

しかも男には見覚えがありました。

それは先日亜美さんに見せてもらった妻のハメ撮りに映っていた黒眼鏡の男でした。

この男、一度だけで飽き足らず……妻の膣内に無責任に精液をぶちまけたにも関わらず、また私の愛する人に手を出したというのか。

「あぁ、ぁぁ……」

と私は呻き声のような音を漏らしました。

また……私の由希さんが……

大切な大切な私だけの由希さんが汚されてしまう。

見なきゃいいのに、見たい。

聞かなきゃ良いのに、聞きたい。

知らなくて良いのに、知りたい。

私の心はこれ以上踏み込むなと明らかに警告をしてくれているのに、私は禁断の果実を掴もうとさらに踏み込んでしまったのです。

由希さんは私のメッセージに返答することなく、続いて3枚目を送ってきました。

それは男の主観視点のもので、制服姿の由希さんをバックから犯している写真でした。

制服を脱がすことなく着せたまま

スカートはめくりあげられ、白い下着は履いたたまま女性器の部分だけ意図的にずらされていて……ガチガチに硬直したペニスがずっぷりと妻のアソコに侵入していました。

続いて私はその結合部分を凝視しました。

私が最も気になるのはその部分です。

避妊はどうだったのか?

ちゃんとコンドームをしていたのか?

疎かになっていたのか。

写真を拡大して見たりもしましたが、どうも暗くてわかりにくい。

じーっと見ていると、その裏で新しい画像がまた送られてきました。

4枚目、由希さんは正常位で犯されていました。

制服は徹底的に崩されず完璧な状態で着用したまましかし、スカートは完全に捲り上げられており、由希さんの隠すべきところが露わになっています。

突き立てられた剛直は由希さんの膣肉の奥の奥まで入り込み、ずらされた下着は本来の用途を失って、むしろ男のモノを刺激するスパイスになっているようでした。

由希さんは……顔を赤く染めながら表情を歪ませていました。

恐らく……セックスの快楽に酔いしれているのでしょう。

私は一通り画像から情報を得た後、性懲りも無く結合部に注目しました。

……ない。

そこにあって然るべきものが。

この男……コンドームを付けていない。

由希さんはこの男と生セックスをしている。

私は一気に興奮が高まり、自室の椅子の上で自身を慰め始めました。

かつてないほど私の下半身が膨れ上がっていて、ものすごく敏感になっていました。

油断したらすぐに射精してしまう……

いますぐに出してしまうのは勿体無い。

そんな気持ちが私を支配しました。

「由希さん…これゴムしてない?」

私は震える手でメッセージを送りました。

すると由希さんは比較的早く反応しました。

「笑」

と素っ気ない一文字

私と由希さんの興奮の差に唖然とするほど、彼女は至って普通の状態のようでした。

それはそうだろうなと思いながら、水を打たれたように少しだけクールダウン。

したのも束の間、

5枚目が送られてきました。

それは行為の終わり、男が由希さんの膣を存分に味わって吐精した後の写真でした。

顔のほとんどが由希さん自身の右手で隠されていてよく見えませんが、頬が紅潮しているのが伺えます。

相変わらず制服は乱れることないまま。その代わり由希さんの下半身、主にスカートやパンツ、太もも、少し飛んだのかセーターなどに大量の白い粘液が付着していました。

男のモノは射精後もまだ衰えていないのか力強く天井を向き、血管がビクビクと動いているようで、由希さんの性器に擦り付けるような状態であてがわれています。

由希さんはこの日安全日だったのだろうか…?

このセックスは…生で外出しだったのだろうか?

どちらにせよ、妊娠のリスクはあったはず。

でも由希さんは……私の妻はそれを受け入れていた。

再び私の興奮が蘇り、自身のものを触り始めます。

「どう?」

とだけ由希さんが言ってきたので、

「最高だよ…もっと見たい」

と返しました。

すると由希さんは2枚同時に写真を送ってきました。

それは、先ほどと全く同じ制服をきた由希さんが騎乗位で犯されている写真。

それから背面騎乗位で犯されている写真でした。

どちらも明らかにこの男が撮ったもので間違いないでしょう。

騎乗位の写真では、由希さんはうっとりした顔をしながら膣内で男のものを感じているようでした。

スカートを少しだけ持ち上げて繋がっているところをこちらに見せつけるように、煽るような表情にも見えます。とにかく、私がこの写真の男であったならすぐに射精してしまうような……そんな刺激の強い写真でした。

背面騎乗位の写真は由希さんの表情こそ見えませんが、女性器の様子やアナルなどがはっきり見えます。

よく見ると女性器は白く泡立っているようにも見えました。

由希さん、きっと本気で感じていたんだな……

彼女が否定したとしてもその写真の様子を見るに一目瞭然でした。

由希さんは私と出会う前にこの男とセックスをし、快楽に耽っていた。

変えようのない過去がそこにあったのです。

続いてまた別の写真が送られてきました。

今度は再び正常位で先ほど見た写真と同じようなポーズでしたが、少しだけ違いました。

それはズラしていたパンツがいつのまにか脱がされ、由希さんの秘部が完全に明らかになっていたのです。

しかもこの写真の妻は恥骨の上あたりに陰毛が整えられて綺麗に生えていました。

私が妻と付き合って初めてセックスをした時から、妻はパイパンでした。

なので、毛の生えた妻の性器はハメ撮りの中でしか見ることのできない貴重な姿でした。

そうして妻の陰毛に思いを馳せていた私は、ふと大事なことに気がつきました。

この写真……どのタイミングの写真だろう?

最初の方で既に男が射精したあとの写真は共有してもらっていました。

なので、この写真は一体どのタイミングに撮られたものなのか気になったのです。

由希さんはA型の性質よろしく、こう言ったものは順番に送ってくるであろう性格だと思っていたため私は少し不自然に思いました。

ただこの写真、よくよく見ると…

妻のふとももあたりに粘液らしきものが写っていたり、セーターにシミのようなものがあったのです。

まさか……2回戦目……?

写真の中の男のものは射精後も勢いを失っていないように見えました。

なので、連戦をした可能性は十分にあり得ました。

そう思うと納得することばかりです。

妻と男の結合部がやけに白く泡立っているのも連続でセックスしていることでお互いの粘液がぐちゃぐちゃに絡み合っているのでしょう。

ですが、恐らくこの2人は生セックスをしているはずです。射精したあとのペニスをそのまま再び挿入すれば、実質中出しになってしまうのでは……?などと意味不明な思考に行き着いたりしていました。

少し経ってから、また再び画像が送られてきました。

送られてきた写真は、私が最も見たい瞬間のものでした。

度重なるセックスの快楽で疲労したであろう妻、

制服姿で横たわる妻のスカートを乱暴に持ち上げてカメラに対して見てみろと言わんばかりの男。

そして妻の性器のまわりには明らかにぶっかけられた白い液体、性器の上に少し茂っている陰毛にも粘度の高い子種がぶちまけられていました。

加えて真っ白に泡立つ膣からは、男の精液がどろっと音を立てて流れ出てくるかのようでした。

この男……!また由希さんに膣内射精したのか……!

またもや避妊をせず、

女性の人生など微塵も考えていないような無責任な暴挙を目の当たりにして

怒りと……そして死ぬほど熱い昂りを感じていました。

が、そんな思いもよそに

さらに続けて一枚由希さんから画像が送られてきたのです。

それはお風呂場かと思います。

制服姿の由希さんを直下から見上げるようなアングルでした。

当然妻のスカート中もはっきりと見えていて、妻は自身の性器がよく見えるようスカートを持ち上げ、片足をあげていました。

そして男の太い人差し指と中指が妻の膣にずっぽりとハマっていました。

当然注目は妻の膣に集まります。

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