官能小説・エロ小説(約 16 分で読了)
【高評価】学校でヤンキー女子達にいじめられて・・いや、むしろ可愛いがられてる?(1/2ページ目)
投稿:2025-02-26 13:42:03
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僕の名前は、白崎光。高校2年生です。成績は良い方ですが、運動が全くダメです。そして…致命的なのがルックスです。身長146cm、体重42kg…顔つきは完全に女顔で…耳が隠れるぐらいまで髪を伸ばしていることもあり、町中で女子に間違えられることはしょっちゅうです。少しコンプレックスになっていて…
前作の続きになります。前作を読んでおられない方は前作から読んで頂いた方が話の流れが分かるかと思います。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・「んっ…んん…あっ、そこ…んっ…いい感じ…舌先で転がす感じで…あっふ…」#ピンク僕は四つん這いて雫さんの股間に顔をうめて…クリトリスを舐めながら、オ…
続きになります。前作を読まれていない方は、前作から読んで頂いたほうが話の流れが分かりやすいかと思います。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
本格的に冬になりました。
倉庫で裸になるのは厳しいなと思い始めた頃、雫さんが…
「風邪ひいたら困るだろ。」
・・ということで倉庫で抜いてもらったりするのは春まで無しになりました。
ちょっと…いえ、正直に言うとかなり…残念に思いましたが・・
「しばらくは…あたしん家とか…カラオケ店とかだな。」
・・・・・良かった。…あれ?良かった?
「じゃー明日、カラオケ行こー!」
カラオケ…僕、実はちょっとだけ得意です。
「もちろん、光ちゃんは女の子バージョンで。」
ですよねー。はぁー。仕方ないですけど。
ちなみに僕用の女の子の服は現在進行形で増殖中です。彼女達がいろいろお古を提供してくれているからです。
ただ、さすがに女モノの洋服とか下着を大量に自宅に置くのは厳しくて、雫さん家に置かせてもらっています。
当日、雫さん家で綾音さんにガン見されながら洋服を着替えました。途中、前回に続き、下着姿で写真撮影されましたけど。
ブラジャーは自分でつけられるようになりましたが(泣)化粧は自分で出来ないので葉月さんにしてもらってます。
「うん。いい出来!いや、ほんと…女の子だ。間違っても男には見えない。」
「うん。凄く可愛い!」
「くくっ…じゃあ行くか!」
駅前近くのカラオケ店にやってきました。久しぶりですし、ちょっと楽しみです。
「あっ!遥香じゃん!」
「おっ?…ああ!久しぶり!」
どうやらお知り合いのようです。たぶん…ヤンキーのお仲間です。
「カラオケだよな!一緒するか?」
「いいねー!多い方が楽しいし!」
女の子4人が加わりました。・・・さすがにバレるんじゃないでしょうか?僕が俯いて黙っていると…
「そっちのやつは…誰?面識ねーよな?」
「こいつ…光。学校のツレ」
「えっと…白崎…ひ、光です。何卒よろしくお願いします。」
「これはどうも御丁寧に(爆笑)…なに、こいつ、おもしろいな!あたしは、澤田遥香。遥香でいいぜ。光!」
その他の人も皆、ちゃんと挨拶してくれました。・・・ヤンキーの人達って口調が怖かったりするけど…基本的にとてもフレンドリーです。
クラスの女の子達って…イマイチ感情が読みにくい子もいて・・慣れればヤンキー女子の方が付き合いやすいのかも…。
しかし…全くバレる様子がありません。女子化が進んでるってことでしょーか?(泣)
大きな部屋を借りてカラオケが始まりました。スナック菓子や飲み物も注文済みです。
「それじゃー初顔合わせってことで!光ちゃん!最初はこの歌いってみよー!!」
なかなかの無茶ぶりです。結構、難しい曲ですが、知ってはいるので歌えそうかな?たぶん。
「いきなりかよ!ひでぇ(笑)」
「えっと…それじゃ・・・歌います」
「〜〜〜〜〜〜♪」
「お?上手くね?」
「うん。凄く上手い」
「・・・いいじゃん」
なんとか歌えました。良かった。
「めちゃくちゃ上手いじゃん!すげー!」
「やるー!よし、ハグしたげる!」
愛華さんに思いっきりハグされました。ちょっと嬉しいです。
「いいねー!どんどんいこー!」
皆でたくさん歌いました。あまり良く知らない女の子と肩を組んでデュエットするのは緊張したけど、楽しかったです。
遥香さんは可愛いモノ好きらしく、途中、ほっぺにキスされたのはびっくりしましたけど。
「遥香〜彼氏はできたの?」
どうも遥香さんは彼氏募集中らしいです。
すると友達の1人が…
「無理、無理!…遥香ってばショタだし(笑)」
「うるせーよ。・・・まあ、彼氏はいねーけど」
「この前の見せてもらった写真のやつはどーなのよ?」
「すごく気にいってんだけど…さすがに…中坊みたいだし、声かけんのは・・」
「写真あんの?見せて、見せて!」
隠し撮りみたいでアングルは変ですが、可愛い感じの男の子が写っていました。
「ふーん。」
「ふーんって…可愛いだろが!もっと感動しろよ!この可愛さで男だぞ!貴重だろが!」
遥香さんが何やら熱弁しています。友達は、やれやれと言う感じで見ていますが、雫さん達は僕を見ています。
言いたいことは分かりますが…出来ればバラさないで欲しいです。特に遥香さんにはさっきキスされましたし、どんな反応されるか・・・
「でもねー。あたし達の知り合いと比べちゃうとねー。・・正直、格が違うと言うか、勝負にならないと言うか…」
「あぁ!?この子より可愛い男でもいるってか?オカマとかじゃねーぞ!純粋に男でだぞ!いるわけねーよ!」
「いるな。確実に。」
「んだと!そこまで言うなら証拠見せろよ!…ほんとなら裸でダンスしながら熱唱してやるよ!」
遥香さん…別に裸で熱唱する必要はないと思う。かなり興味あるけど。
「いいのか?確実に負けると思うぞ(ニヤリ)」
雫さんが僕を見て、悪い笑みを浮かべています。はぁ~。これはバラされる流れですね。
「構わねー!もし、違ったらどうすんだよ?あぁ?」
「そん時は…そうだなー。写真のこいつに渡りつけてやんよ。上手く付き合えるかは保証出来んけど。」
「えっ…マ、マジ?いいのか?…へ、平和的にだぞ…脅すのはなしだからな!」
「わかってるって…あーあたしじゃアレだし…愛華にしてもらおうかな?…いいよな?」
「くくっ…いいよ…くくっ」
愛華さんは笑いをこらえるので精一杯という感じです。
「じゃ、じゃあ…それで、お願いします。・・・よし…その可愛いってやつの写真でも見せてみろよ!」
なんかこの人可愛いなぁー。
「これ」
雫さんが僕を指さしています。
「ん?…光の知り合いか?」
「違う。これが本人。」
「へっ?」
「くくっ…あーはっはっ(爆笑)もうダメ…おもしろ過ぎ(爆笑)」
「いや…くくっ…笑ったらダメよ…くくっ…初見じゃ絶対わかんないって」
「何笑ってやがる。こいつが男?胸あんじゃねーか!」
確かに…見た目ありますよねー(泣)
「これ女装(笑)…ああ、光ちゃんの趣味じゃなくて…あたしの趣味だから(笑)」
残念ながら最近慣れてきているんです。
「ほ、ほんとに男?・・・いやいや…ねーだろ!ウソつくんじゃねーよ!」
「ほんとだって…ほら!」
葉月さんが携帯の写真を見せました。僕からは見えませんが…予想はつきます。出来るだけマイルドなやつだと嬉しいなー。
「こんなのとか…これなんかすごいでしょ」
僕の希望は叶わないようです。
「・・・・・・・・」
遥香さんは固まってしまいました。他の女の子達も写真を見て驚いています。
「チンコめちゃ可愛い!」
「この写真…く、くれない?お願い!」
遥香さんが硬直から復帰しました。
「じ、じゃあ…ほんとに・・」
「なんか…ごめんなさい。」
「・・・・・・・脱いでやらー!!」
決断早!遥香さんは服に手をかけて脱ぎ始めました。
「ちょ、ちょっと…ま、まって」
さすがに僕は止めに入りましたが、勢いを止められません。
「さすが遥香!(笑)・・よし!光も脱げ。男の証、見せつけてやれ!2人で全裸デュエットだ!(笑)」
えっ?なんで僕まで?
残念ながら僕に味方はいません。遥香さんすら賛成です。せめて下着でとの僕の意見は全員にすげなく却下されました。
結局、遥香さんと全裸でデュエット曲を歌うことになりました。もちろん、僕は遥香さんの全裸姿を見て勃起してます(泣)
「可愛いー♡」
「皮被ってる!めっちゃめくりたい!」
女の子達から黄色声が飛びます。…どうせ、小さくて仮性ですよ(泣)
「はい、はい。写真は不可。お触りも禁止ですよー(笑)」
「ケチー!!」
もうヤケくそです。僕は振り付け込みで熱唱しました。・・・遥香さん、小さく揺れる僕のチンコをガン見してないでちゃんと歌って下さい。
僕は遥香さんのボリューミィな揺れるおっぱい見ながらでも歌えますよ。
歌い終わった後…急いで服をきました。やり過ぎました。冷静になって考えると勃起チンコ振り回しながら複数の女子高生の前で熱唱・・・立派な変態です。
「ああ〜」
遥香さんが服を着た僕を見てがっかりしています。いや、僕より落ち込むのはどうなんでしょう?
恥ずかしい・・・って感じてはないですね。見れないのが残念なんですか・・(泣)
その後、やたらと女の子達に股間にタッチというか…握られました。かろうじて下着の中に手を入れられるのは阻止しましたが。中にはいきなりキスする子もいて…
「てめぇ!なに勝手してんだよ!あたしすらしてないのに!」
「はぁ?知らんし!」
なかなかカオスですが…すみません。トイレ行ってもいいでしょーか?雫さん達はもちろん、遥香さん達も皆レベルが高くて…さっきからのタッチでそろそろ我慢の限界なんです。
「光ちゃん、辛そうだねー(笑)一回出しとく?なんだったらお口使う?」
「ははは・・・」
愛華さん、ストレートすぎませんか?いや、まあ…出来ればお願いしたいのは、したいんですけど。
「・・お前らって…もしかして身体の関係あんの?」
「さあなー想像に任せるよ(笑)」
「光ちゃんのお手伝いしたい人!手挙げて!」
全員の手が挙がりました。まあ、ノリだとは思いますが、ちょっと嬉しいです。そして、雫さん達はわざわざ手を挙げなくてもいいのでは?
「じゃんけん…ぽん!」
「よっしゃーー!!」
勝ったのは、遥香さんのお仲間の女の子でした。ちょっとお姉さん風味でなかなかグラマーな人です。
「光ちゃん。あたしが楽にしてあげるからねー」
女の子は唇に指をあてています。お、お口ってことでしょうか?
「お、お願いします。」
さすがにバレるとマズイので入り口から死角になっている位置に椅子を移動して…そこでしてもらいました。
雫さん達とはまた違って、女の子は僕のチンコを軽く舐めたあと、自分の顔に擦りつけるように刺激を与えてくれました。
これはビジュアルが凄まじいです。
最後は、チンコを咥えられているのを他の女の子達に見られながら…
「も、もう…出ます!」
女の子の口の中に大量発射。女の子は全部飲んでくれました。
「すごーい。全然小さくならないじゃん」
「絶倫だからな(笑)」
「やっぱり…お前らやってるだろ」
それから他の女の子達が駄々をこねて追加で3回じゃんけんすることになり・・・合計で4回も手とお口でしてもらえました。
してくれたのは遥香さん以外の初めてあった女の子3人と葉月さんです。
葉月さんは雫さん達の中では1番、お口でしてくれる回数が多くて…しかもかなり上手です。口の中にチンコを含んだ状態で舌を動かされると簡単にノックアウトされます。
今回も連続3回出した後では、さすがにすぐは出ないかな…って思ってましたが、あっけなく逝かされました。
「ふふん。どうよ?」
「すごく…気持ち良かったです。」
なんとか解放されて…カラオケはお開きになりました。
なんかいろんな意味で刺激的なカラオケでした。
ふと見ると何やら遥香さんが落ち込んでいます。
「・・・・・あたしもしたかった」
それって…僕の話?それほど…大したモノじゃないんですけど…小さいし。
ただ、僕ももう1回出すのは、すぐには無理ですし…しょんぼりしているのが可哀想で・・・ちゅ。
「!!!」
ほんとに軽くですが、ほっぺにキスをしてしまいました。怒られないかな?
「あの…その・・・元気だして」
「お、おう!元気めっちゃ出た(照)」
遥香さんが元気になって良かった。その後、半ば強引にLine交換させられ、カラオケ店をあとにしました。
帰り道…
「・・・」「・・・」「・・・」
あれ?なんか…皆…怒ってる?・・なぜかわかりませんが、機嫌が悪そうです。
「愛華〜…あたしらって光からキスしてもらったことあったっけ?」
「ないんじゃないかな〜。覚えないな〜」
「だよね~。でも、まさか…今日初めて会った遥香にしてあげるなんてねー。予想外だねー」
「あたしら…それなりの付き合いだと思うんだけどなー」
「別にキスしてくれーってわけじゃないけど…ちょっとねー」
もしかして…皆さん、拗ねてらっしゃる?…なんで?まさか、僕が好きとか?・・それはないかな。うん。しかし、なんとかしないと・・・。
ちょうど近くに小さな神社が見えます。僕は神社の境内に皆を誘いました。ぶつくさ言われましたが、今はスルーです。
よし、誰もいません。…神様ちょっとだけ目をつむってて下さい。
僕は3人に近づくと順番にキスをしました。唇に…
多少背伸びをしたのは見逃して下さい。
「んー。ムードがねー。40点かなー」
「3人順番に…ってなんか生意気!あたし最後だし!」
「まあー光だし。これが限界だろ」
なんかひどい言われようですが、口調はかなり柔らかいですし、嬉しそうです。正解…かな?良かった。
2人と別れ、いつものように雫さんの家に戻ります。ちょっと面倒ですが、自宅にこの格好で戻るわけにはいきませんし、仕方ありません。
雫さんの部屋に入り着替えようとしたら、雫さんが少し前屈みで軽く顔をつき出して、目をつむっています。
これは…キスしろってことですよね。
ちゅ。
まだ、雫さんは顔を出したままです。もっとなのかな?
ちゅ。
「・・やるか?(照)」
もちろん、僕の回答は決まっています。
お互い服を脱がしあって…ベッドで…
今日は対面座位(?)ってやつらしいです。あまり激しくは動かせませんが、密着度が高くて…この形…大好きです。
ちょうどおっぱいが顔の目の前にきて、いっぱい吸えました。
「んっ…あっ…んん…・・ほんとおっぱい好きだなー(笑)」
「そういやぁー…遥香、デカかったな。あ、あたしのどっがいい?(照)」
「・・・雫さんのおっぱいの方が好きです(照)」
「そ、そうか(照)…まあ、おっぱいぐらいならいつでも吸わせてやるよ(照)」
雫さんのお家に来るようになって、2人きりになると雰囲気がなんとなく甘くなるような・・
体位を変えて…雫さんが上になり、僕が下から突きます。
「んっ…あっ…んん…あっ…あぁ…いい感じ…あっ…逝きそう…あっ…あっ…んんー♡」
僕が逝くと同時に雫さんも逝ったようです。なんか…雫さんを近く感じてとても嬉しいです。
・・・
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(2020年05月28日)
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