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【高評価】学校でヤンキー女子達にいじめられている・・・のかなぁ?(1/2ページ目)

投稿:2025-02-18 23:03:11

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本文(1/2ページ目)

名無し◆NjEoGDk(三重県/50代)
前回の話

僕の名前は、白崎光。高校2年生です。成績は良い方ですが、運動が全くダメです。そして…致命的なのがルックスです。身長146cm、体重42kg…顔つきは完全に女顔で…耳が隠れるぐらいまで髪を伸ばしていることもあり、町中で女子に間違えられることはしょっちゅうです。少しコンプレックスになっていて…

前作の続きになります。前作を読んでおられない方は前作から読んで頂いた方が話の流れが分かるかと思います。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「んっ…んん…あっ、そこ…んっ…いい感じ…舌先で転がす感じで…あっふ…」

僕は四つん這いて雫さんの股間に顔をうめて…クリトリスを舐めながら、オマンコの穴に指を出し入れします。

僕の後から…履かされているパンティを半分下ろされて、むきだしになったチンコを愛華さんがしごいてくれてます。

「あぁ…んん…あっ…んーー♡」

雫さんが太ももで僕の顔を挟み…大きく仰け反りました。

それに合わせるように愛華さんのチンコをしごくスピードが一気に上り…

「あっ、あぁ…で、出ます!」

白濁液をマットの上に大量に発射してしまいました。

「あ〜〜気持ち良かった。お前、舐めんの上手くなったじゃん」

「ほら代わった、代わった!次、あたしー…光ちゃんの大好きな葉月ちゃんのオマンコですよ〜」

僕は自分が出した精子を拭いたあと…雫さんとは少し見た目も味も違う葉月さんのオマンコに顔を近づけていきます。

「んじゃ…次はあたしがしごいてやるか!…ん?相変わらず勃ったままだよ、こいつ(笑)」

「光ちゃんは…こんな可愛い顔して絶倫だよね~(笑)…これでチンコデカかったら彼氏にしたいよ(笑)」

えっ!?僕を彼氏に…?

「ちょっと!邪魔しないでよ!光ちゃんが集中出来ないじゃん!…あん♡光ちゃんたら…あたしの弱いとこ…んん…覚えてくれてるね…あぁん♡」

僕は一生懸命、葉月さんに指示された内容を思い出しながらオマンコを舌と指で愛撫していきます。

「葉月は注文つけすぎなんだよ(笑)」

雫さんは会話しながらも手をとめることなく、僕のチンコをしごいてくれています。

雫さんは言葉使いは荒いけど…チンコは強くなりすぎないように優しく…そして、変化を与えながらしごいてくれるので…3人の中で1番気持ちいいです。

葉月さんが達するまで…僕のチンコが耐えられるかどうか・・・正直、厳しいところです。

・・・

初めて第3倉庫に呼び出されてから約4ヶ月ほどが経ちました。

衝撃の体験から今まで・・僕は放課後に呼び出されては、ほぼ全裸で射精させてもらえる関係が続いています。

彼女達は手や口…そして…極まれにオマンコを使って射精させてくれます。

自分で射精させられることも多いですが…最近は彼女達に出してもらえることの方が多いぐらいで、毎回、何度もしてもらえています。

オマンコには3人全員に挿れさせてもらいました。雫さんは1回、葉月さんは2回…愛華さんは4回ほどです。

しかも、愛華さんは初めてもそうでしたが、生で中に出させてくれたりします。タイミングを計っているそうです。

雫さんはキスをよくしてくれますし、葉月さんはお口で咥えて口内発射をさせてくれます。

そして…最近はオマンコを舐めさせてもらっています。もちろん全員です。

全員、ちょっとづつオマンコに特徴があり…どの娘を舐めるのも楽しくてたまりません。

舐める時、いろいろ注文をつけられますが全く気になりません。むしろ、彼女達に気持ち良くなってもらえるならもっといろいろ指示して欲しいぐらいです。

ただ…相変わらず女性用下着…パンティはつさせられています。曰く、似合うからと…

今、僕は彼女達にプレゼントしてもらったものの他に自分でも購入した分を合わせて6枚のパンティを持っています。可愛いのからちょっとセクシーなものまでいろいろです。

実は最近、パンティを履くのに抵抗がなくなってきています。

このまま…女モノの下着をつけることが普通になってしまわないか…ちょっと不安です。

10月の下旬…そろそろ倉庫で全裸になるには寒くなってきた頃、休日に僕は学校の外に呼び出されました。

待ち合わせ場所には、葉月さんが来てくれて、2人で別の場所に移動しました。

葉月さんの私服はシックな感じでまとまっていてとてもよく似あっています。

雫さんと愛華さんは可愛い系ですが、葉月さんは美人系なので、こういう服はよく似合うと思います。

「…あ、あの…洋服、似合ってて…そ、その…凄くキレイです。」

「えっ?あ、あっ…そ、そう?ありがと(照)」

なんか変な雰囲気になり、無言になってしまいました。

「つ、着いたよ!ここ、雫の家!」

目的地は雫さんのお家だったようです。

お家に招き入れてもらうとそこには、雫さん、愛華さんの他にもう1人…中学生(?)くらいの女の子がいました。

「これ、あたしの妹。綾音。」

「これいうな!」

確かに…良く似ててかなり可愛い顔立ちをしています。

「綾音です。じーーーーほんとに男?」

「・・・うん」

「証明してやるよ。光、脱ぎな。」

「えっ…でも…」

「大丈夫だって!家にはあたし達しかいないから。」

「い、妹さんが・・・」

「はぁ?綾音に見せんだから、綾音がいるのは当たり前だろが。いいから脱げ」

「姉貴…おーぼーだなー(笑)」

僕は反論を諦めて、ズボンを下ろしました。

「マジで女モノ履いてる!」

「な、言った通りだろ?…それに股間に膨らみあんだろ?(ニヤリ)」

「あー…そのパンツ、あたしがあげたやつじゃん(笑)」

「まあー今日は新しいのやるから、とりあえず全部脱げ。」

中学生に見せるのはかなり恥ずかしいですが、逆らっても結局、最後は脱ぐことになるので大人しく脱いでいきます。

パンティを下ろすと…

「おー!!…意外と小さい…ん?あれ?毛ない?」

「あたしが剃ってあげたー。」

僕の股間には毛がありません。元々、少なめでしたが、今は剃られて全くありません。

少し前に愛華さんに剃らせてくれたら…挿れさせてあげる・・・と言われて誘惑に負けてしまいました。

その後、何回かは剃ってもらいましたが、今は自分で剃るように言われて…お風呂でしています。

「綾音〜ちょっと分けてやったら?(笑)」

「はぁ!?な、なにを…(怒)」

雫さん曰く、綾音さんは剛毛らしくわんさか生えているとのこと。…雫さんは上の方にちょっとだけ薄く生えてるだけなのに…姉妹でもだいぶ違うようです。

4人に全裸を観察されて…興奮で勃起してきました。

「あっ!勃った!!…ね、ねぇ…触っていい?」

「いいぞ。だが、あんまり触るとすぐ出るから注意しろよ?」

僕のチンコなんですけど…

ぎゅ!!

「痛っ!」

「綾音!強く握んな!そっとやれ、そっと!…可哀想だろが。」

「・・・う、うん…ごめん」

綾音さんの握り方がかなり優しくなりました。

「・・・皮ってこんな風に剥けるんだー。変なのー」

綾音さんのぎこちない手の摩擦で…逆に興奮してしまい、一気に射精感が・・・

「ストッープ…これ以上は出ちゃうからね。ほら、先から液が滲んでるでしょ」

「ほんとだー」

「それじゃーお着替えタイムだ。」

「よし!今日は綾音の下着のお古を貸してやるよ」

「ちゃんと洗ってあるからね」

出されたものは…パンティと…ブラジャー?…ワンピース?…というか女モノの洋服セットでした。えっ?どうして?

「今日はフルバージョン。嬉しいでしょ?」

「…え、あの!…そ、それは…さすがに…」

もちろん、僕の意見は全く通りません。

僕は綾音さんにパンティを履かせてもらい…ブラジャーをつけられました。

「パットを入れて…形を整えれば・・・完成!!」

なんか自分におっぱいがあるみたいで変な感じです。ブラのヒモが肩に当たる感触がちょっとだけいいなって思ってしまいました。

「めちゃくちゃ似合ってる!(笑)」

「すごー…どう見ても女の子じゃん。・・ああ、男の娘ってやつ?」

「写真撮ろ!」

僕は下着姿でいろんなポーズをとらされて…写真を撮られました。

「ヤベ、マジ襲いたい(笑)」

その後、洋服…女モノのワンピースを着せられ、軽くお化粧もされました。

「うん。女の子にしか見えない。…しかもかなり可愛い。」

「はぁ~すご〜」

鏡にうつる自分は・・確かに…美少女でした。ひじょーーーに微妙な気分です。

「よし。出かけっか!駅前で飯食って駅ビルうろついてみようぜ(ニヤリ)」

えっ?このまま外出?ほんとに?知り合いに見られたら?

「学校の連中でもぱっと見じゃ気づかないって。うちらがいるからじっとは見てこないから大丈夫だって(笑)」

反論虚しく、僕は連れ出されました。綾音さんは午後に用があるようで一緒に行けなくて悔しがっていました。

「次は絶対に一緒に行くからね!」

えーと…次もあるってこと・・?

外を歩くと…スカートを履いているせいか下半身がスースーします。かなり心許ない感じです。

駅ビルの階段を登る時、後から見えるんじゃないかと心配になりました。…パンティ履いていますし…一般的には間違いなく変態です。

あれ?でも、最近はジェンダーとかあるから、そうでもないのかな?

なんとか目的のファミレスに到着し、僕達は1番奥まった席に座りました。

「どう?女の子の気分は?」

「・・股がスースーして…心許ないです。」

「くくくっ…そりゃなー。スカートだし。」

「!!」

僕は隣を見ました。僕の隣には葉月さんが座っていて…手がスカートの中に入ってきて、太ももを撫でています。

「(ニヤリ)」

手が伸びて、ついに股間を・・・。僕はバレないかヒヤヒヤする反面…凄く興奮して…

「ん?葉月なにしてんの?・・・あー!」

「なにー?(笑)」

葉月さんはもう遠慮なしに僕の勃起したチンコをテーブルの下でパンティ越しに触っています。

「さりげなく…横に座ったから何かと思ったら・・・そっち座れば良かった。」

注文がとられる間もチンコをずっといじられていました。ほんとにバレてないかな?

「もしかして、レズカップルかと思われたかも?(笑)」

葉月さんが手を洗いに立った瞬間、雫さんが僕の隣にきました。

「あっズル!」

「早いもん勝ちだ。」

僕は食事がくるまで雫さんにチンコをイタズラされ続けました。

気持ちいいやらバレないかヒヤヒヤするやら…

食事が終わって…今は小休止中…

「光は、ほんと美味そうに食うなぁー」

「えっ…ご、ごめんなさい。」

「謝ることはないだろ(笑)別に悪いことしてるわけじゃないんだし(笑)」

「美味しく食べれるのは健全な証拠だって。」

「そだねー。まあ、下半身は不健全だけど…」

「むしろ、不健全なのはお前だろ?」

「まあねー。なんというか中毒的な感触だよね~。これって。」

現在進行形でテーブルの下では愛華さんに僕のチンコがスリスリされています。

さっきからずっと入れ代わり立ち代わり、チンコがさせられて…先っぽからは先走り液が垂れてパンティを汚しています。

そのうち、ワンピースにも付いてしまうかもしれません。そしたら、綾音さんに謝らないと・・・

「ワンピースの汚れは気にしなくていいぞ。もう着ないみたいだし。・・まあ、シミになったら帰るの恥ずかしいだろうけどな(笑)」

「ぼ、僕…ちょっとトイレに…」

「じゃあ…一緒に行こう…女子トイレに。」

えっ?あれ?…そうなるの?

葉月さんに引きづられるようにトイレに入ると2つ個室があって、20代前半の女の人が個室に入るとこでした。

「光ちゃん、お先にどうぞ」

「・・・うん」

僕は仕方なく、トイレの個室に入り、スカートを捲り、チンコを先走り液を拭こうとしたところ…隣から…

「(じゃ…じゃーーーーー)」

お、おしっこをする音が…聞こえます。

さっきのキレイな人がおしっこを・・・

「(ちょろ、ちょろ・・・カラカラカラ…じゃー)」

ばたん!・・・女性は出ていったようです。

すぐに誰かが個室に入りました。…服をたくしあげる音がします。

えっ…もしかして…葉月さん?

「(ちょろ…ちょろ…しゃーーーー)」

葉月さんのおしっこの音!?あまりの事態に頭が興奮で沸騰しそうです。

隣のドアが開いてトイレから誰かが出たあとすぐに…

コンコン…

「光ちゃん…開けて」

僕がドアを開けると葉月さんが素早く中に入ってきました。

僕はチンコを丸出しにしたままです。

葉月さんは僕の耳に唇を寄せて…

「音…聞こえた?」

「・・・・(真っ赤)」

さっきのはやっぱり葉月さんの…

「クスクス♡」

葉月さんは僕の足元に屈むと…僕のチンコの先をペロッ…と舐めてくれました。今まで散々我慢してきたのと…さっきの音で…すでにギリギリなので一気に射精感が込み上げてきます。

葉月さんは…それがわかっているのか…すぐに僕のモノを咥えてくれました。

僕は葉月さんの口の中に大放出。

「んん…うぐっ…コク…コク…んん…」

え?飲んでくれてる?

「ふぅ~。まだまだいけるよね?」

彼女の手に…ゴムがあります。

「えっ…」

彼女は僕のチンコにゴムを被せると便器のフタに手をついて、僕の方にお尻を突き出すようにスカートを大きく捲りあげた。

「今日はこっちから挿れさせてあげる」

彼女は自分でパンティを膝まで下ろしました。

彼女達には何度か挿れさせてもらいましたが、1回だけ雫さんに正常位で繋がっただけで、あとは全て騎乗位でした。

葉月さんのつるんとしたお尻が可愛いらしくて…もの凄く興奮します。…挿れる位置は…たぶんわかります。

僕はチンコに手を添えて彼女のお尻の間に挿れていきました。

・・・

「おそい!」

「ごめん、ごめん。予想外に光ちゃんが頑張るから」

僕のせいと言えばそうなのかも知れません。勃起がなかなか収まらず、2回も出させてもらいましたから。

しかし、途中で他の客が来た時は焦りました。動きを止めたのに葉月さんが動くから、声が出そうになり大変でした。

「葉月ー…口でしてあげたの?」

「口と言えば口かな。上と下の両方だけどね」

「マジ?よくやるよ…」

「くそー。やっぱり雫ん家で襲っとけば良かった!」

ファミレスを出たあと、駅ビル内のお店を見て回ります。もちろん、女性が行くようなお店ばかりです。

ランジェリーショップに連れて行かれた時はさすがに焦りましたが…逆らう選択肢はありません。

「これ、似合うんじゃない?」

彼女達がいろいろと僕に合う下着を選んでくれます。・・・今更ですが、一応、男なんですけど。

「よし!これと…これにすっか!…金出してやんから買ってこいよ」

えっ?買ってくれるの?全部で4000円ぐらいです。好むかどうかは別にして僕のなのに?

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