官能小説・エロ小説(約 12 分で読了)
【高評価】学校でヤンキー女子達にいじめられている・・・のかなぁ?(2/2ページ目)
投稿:2025-02-18 23:03:11
今 人 が閲覧中あとで読む
本文の表示設定
本文(2/2ページ目)
「ぼ、僕…お金出します。」
「ん?・・・変に律儀だよな、お前。金はあたし達が出すからいいって」
「で、でも・・」
「それなら割り勘で!」
結局、葉月さんの意見で割り勘になりました。
今日買ったのはクマさん柄の上下セットとブラジャー2本です。ブラジャーはシンプルな白でワンポイントがついているものです。
「派手なのは透けるしねー。学校じゃさすがにつけさせるのは可哀想かなーって(笑)」
やっぱり学校でもつけさせられるんだ。
しばらく、散策したあと解散になりました。愛華さんと葉月さんは駅でお別れです。
「今日は、あたし、光ちゃんにしてもらってないんだけど。」
「彼氏、呼び出せばいいだろが。」
愛華さん、彼氏いるんだ。・・・知りませんでした。…あれ?でも愛華さんと1番多くしているような…
「あいつ…ヘタなんだよねー。光ちゃんの舌の方が断然、気持ちいいからなー」
ほめられている…のかな…
「んじゃ…自分でしとけ!」
愛華さんと葉月さんはさりげなく僕の股間を触れてから帰って行った。
僕は着替えが雫さんの家にあるから一度、雫さんのお家に寄ります。
家には綾音さんはいませんでした。まだ帰ってきてないようです。
雫さんの部屋に入ると…
「んじゃ…すっか!」
「えっ?」
「なんだよ。嫌なのかよ?」
するって…アレだよね?
「…嫌じゃないけど…いいの?」
「あーその、なんだ…あたしも興奮してるし…まあ、いいじゃねーか。…ほら、脱がせてやんよ。」
雫さんは、口調とは真逆でいろいろ優しいです。脱がすのも凄く丁寧に手伝ってくれます。
「あたしも脱がせてくれよ。せっかくベッドあるし、裸でやろうぜ。その方が興奮すんだろ(笑)」
雫さんを脱がすなんてもちろん初めです。自然と手が震えます。
「緊張しすぎ(笑)散々、オマンコ舐めてんだろー(笑)」
なんとか雫さんの服を脱がし、苦戦しながらブラジャーを外しました。
…おっぱいを見るのは初めてです。なんか…凄くキレイで・・・
「ん?なんだよ?おっぱい好きなのか?(笑)」
「・・・う、うん…凄くキレイ…」
「そ、そうか?照れんだろ。・・もっと早く言えば、乳ぐらい揉ませてやったのに。」
・・・失敗しました。早くに白状しておけば…まあ、要求する勇気は全くありませんけど。
「好きに揉んでいいぞ。あっ、乳首とかは強くつまむなよ。痛いからな。」
僕はそっとおっぱいを触りました。温かくて、とても柔らかいです。
「くくっ・・もっと強くしても大丈夫だぞ。・・吸ってみるか?」
僕は吸い寄せられるように雫さんの濃いピンク色の乳首を唇でつまみました。
「あっ…ちょっと待て…くすぐったいって…こら…」
なんだか…恋人同士のようです。
それから…コンドームをつけてもらい…正常位で1つに繋がりました。
ゆっくりと腰を動かしながら…頭を少し下げて、おっぱいを吸います。
「んん…あっ…ん…んっ…あっ」
チンコへの強い締め付けとおっぱいの柔らかさ…そして…雫さんを突く度に漏れる可愛い吐息…長く持つはずがありません。
・・・
2回もさせてもらい、今はベッドの中でハグしながらおっぱいを吸わせてもらっています。
「あー気持ち良かった。しかし…ほんとおっぱい好きだな。赤ちゃんみたいだ(笑)」
「ご、ごめん…なさい」
「すぐ謝るの直した方がいいぞ。…お前、優しく吸うし…乳ぐらい好きなだけ吸わせてやるよ。ほら、遠慮すんな」
顔をあげた僕の後頭に軽く手をおいて胸に抱きしめてくれます。
い、いいのかな?
「しかし…まだまだ元気みたいだし。ほんと絶倫だな、お前(笑)葉月にも出したんだろ?」
「・・・う、うん。3回…でも早いし…」
「すげーな(笑)まあ、早いのはそのうち慣れんだろ。気にすんな。」
「倉庫ですんのもなーって思って、あんましてなかったけど、ベッドなら思う存分できていいよな!」
「これからもたまにさせてやっからテク磨けよ(笑)」
「う、うん…」
「くくっ・・・ちゅっ♡・・・もう1回するか?」
「…うん」
最後は、雫さんと抱きしめ合いながら正常位で繋がり…フレンチキスを繰り返しながら雫さんの中で果てました。
・・・
僕は買ってもらった下着類と今日着ていた服を一式持って家に向かって歩いています。
綾音さんの服はすべてプレゼントされました。…なんとも微妙な気持ちです。
僕は女性用下着をつけさせられたり、下の毛を剃られたりしています。
確かに…望んでしているわけではありませんが、正直、そこまでの拒否感はなくなっています。現に今日、スカートの中に手を入れられて興奮しましたし・・・
その見返りというわけではありませんが、本来なら僕には全く手が届かないであろう同級生のハイクラス女子達と身体の関係を持てています。
僕っていじめられていたような気がしていましたが・・・違うような・・むしろ今の状況は・・・
あれ?僕、ひょっとして…絶頂期???
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
今回はここまでになります。続編希望が多く頂けるようであれば続きを書きたいと思います。
続きになります。前作を読まれていない方は、前作から読んで頂いたほうが話の流れが分かりやすいかと思います。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・本格的に冬になりました。倉庫で裸になるのは厳しいなと思い始めた頃、雫さんが…「風邪ひいたら困るだろ。」#ピンク・・ということで倉庫で抜いて…
- #いたずら・悪ふざけ
- #クンニ
- #フェラ
- #同級生・クラスメート
- #女子高生
- #学校
- #官能小説・エロ小説
- #射精
- #後背位・バック
- #普通のエッチ
- #正常位
- #淫乱
- #男性視点
- #美人・美少女・可愛い人
- #自宅
- #複数
- #青春・思春期
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
この話のシリーズ一覧
話の感想(1件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
