体験談(約 17 分で読了)
夏休み、中一の妹と小六の従妹とおじさんの家で(3日目前半)(2/2ページ目)
投稿:2023-05-10 05:12:08
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「いや、いずみは小学校2年生のどぎがら手伝ってくれだ」
「そうなんですか」
「いずみはいい子だっぺ」
「はい、いい子ですね」
「それに美人になったべ」
「びっくりしました」
「いずみに婿もらってあどついでもらうべど思ってんだ」
「・・・そうなんですか。かっちゃんはどうなるんですか」
「プロゴルファーにしてえ」
「ええっ、なれるんですか?」
「今がら先生についで教えでもらってる。ゴルフ部のある学校に進ませる」
「お金がかかるんじゃ・・・」
「ははは、お金の心配はいんねえ」
「(そうか、おじさんちはお金持ちだった)すごいですね」
「ぺん太は優秀なんだっぺ?」
「それほどでも」
「ママがら聞いでるよ、学年で1位も取ったんだろ、生徒会の役員もやってるって」
「はい・・・」
「跡継いでみる気はねえが?」
「ええっ!?すみません、まだちょっとわからないです」
「ま、そりゃそうだな、ははは」
そうこうするうちに一軒目の配送先に到着した。
「ぺん太はこごで待ってろ」
おじさんが伝票を持ち、ハッチバックからトレイを下ろして建物に入って行った。
「(昨日だったら即答してたな。飛行機旅行、このために仕組んだのかな)」
おじさんはすぐに戻ってきた。不機嫌そうな顔をしている。建物の中で何か言われたのかもしれない。
おじさんは、運転の途中途中で、スポットの説明をしてくれた。
「これが、うぢの行ぎづげの神社。神主に来てもらってお祓いしてもらうんだ」
「ああ、初日にいずみちゃんと妹と行きました。いいところですね」
四、五軒回って、事務所に帰ってきた。
「今日はこれぐらいだったけんど、日によって違う。」
忙しい時は、帰って積み直してを数回繰り返すときもあるらしい。
ダイニングキッチンに戻ると、妹といずみちゃんは勉強の休憩中で不在だった。広げたノートや教材とランドセルだけが残っていた。中庭に行くと、予想通りパターの練習をしていた。今日の午後に着ていくゴルフウェアをもう身に着けていて、二人とも目を見張るチャーミングさだった。
いずみちゃんは、上から、白のサンバイザーキャップ、ポロの白の半袖ティーシャツ、白のプリーツのミニスカート、紺のニーソ、淡いピンクのゴルフシューズ。妹は、スカート以外はいずみちゃんと同じ、ただし色は白の代わりに水色、スカートはフレアのミニスカート。
「おにいちゃん、お帰りー」
「いま、休憩中」
「そんな可愛いゴルフウェア、どうしたの?」
「いずみちゃんに貸してもらった♪」
「おねえちゃんも似合うでしょ」
「うん、ありがと。いずみちゃんも可愛いね」
「わーい、ありがとう」
背格好が似ているし、胸は小六ながらいずみちゃんの方が大きいので、妹でも問題なく着られたようだ。午後のパターゴルフが、俄然、楽しみになってきた。
パターの練習が終わり、ダイニングキッチンに戻ると、ぼくは気になったことをいずみちゃんにお願いしてみた。
「いずみちゃん、その服装のままでちょっとランドセルしょってみて」
「ん?いいけど」
「おにいちゃん、ロリコン!?」
「中三と小六ならロリコンにはならないと思うけど」
(のちに、実家に帰った後で調べてみた。信ぴょう性は不明だが、精神医学的には、成人しているのに、6〜14才の女子にしか興味をしめせない人をロリコンという、という記事を見つけた。)
ともあれ、いずみちゃんにサンバイザー、ポロのTシャツ、プリーツのミニスカート、紺のニーソ、(ピンクのゴルフシューズは、室内なので脱いでいた)に赤いランドセルをしょってもらった。それぞれは可愛いが、組み合わせ的には微妙だった。
「(こんな感じか。ランドセルは要らないな)・・・ありがとう」
「なーに、せっかくしょったのに」
わざわざ希望に応えてあげたのに反応が芳しくないので、いずみちゃんは少々むくれた。
「ごめん、ごめん、そのままの方が可愛かった」
「なら、まーいいか」
いずみちゃんに笑顔が戻った。
「わたしもやってみようか?」
なんか突然妹がやる気を出してきた。
「・・・そーだね、一応やってみる?」
「“いちおう”ってなによ、いちおうって」
ぶー垂れながら、妹がいずみちゃんのランドセルをしょった。
意外と可愛い。元々妹の方が顔が幼いし胸も小さいので、いずみちゃんよりランドセルが似合う。それに加えて、プリーツスカートよりフレアスカートの方が、なんかランドセルにしっくりきた。
「おおっ、可愛いじゃん」
「へへーん、どうよ」
妹ががくるりとその場で回転し、フレアスカートがふわりと舞った。
「えっ、私の方が本物の小学生なんだけど。もう、回収」
いずみちゃんが嫉妬して妹からランドセルを取り上げてしまった。逆にいずみちゃんが妹のセーラー服を着た姿を頭の中で想像した。めちゃくちゃ似合う。少し勃起した。
「ねえ、今朝はなんの勉強したの?このあとの勉強は何する予定?」
「今朝は午後の服装を決めてた」
「いずみちゃんのを貸してもらうから、調整が大変だったの」
「気分転換で2階で勉強してみない?」
「別にどこでもいいよ」
「まあ、いいんじゃない」
「いずみちゃん、ランドセルは持ってあげる」
「ありがとう」
いずみちゃん、妹、自分の順に、狭い階段をギシギシ上る。
「(おお、いい眺め♡)」
下からスカートの中が見える、そういう姿勢で覗き込んでいるためだが。
段を上がるごとにスカートが揺れて、いずみちゃんの白いプリーツスカートの中、妹の水色のフレアスカートの中。ニーソとスカートの間の絶対領域どころか、パンティまでチラチラ見える。興奮して上がり切るころには勃起が大変なことになっていた。
「(幸せだ~♡)」
「えっと、和室じゃなくて、洋室の方ね」
そういえば、今朝は梱包と配送のお手伝いをしたので和室には布団が敷きっぱなしだった。
洋室は、元々事務所の応接室で、ソファとミニテーブルがある。二人をソファに座らせる。絶対領域が眩しい。
「なんかせっかく応接室みたいだから、コーヒーでも飲む?」
「おおっ、おにいちゃん気が利くねー」
「私、ジュースがいい」
「由美はコーヒーでいいの?ホット?アイス?」
「わたしもジュースにするー」
「わかった、冷蔵庫にあるよね、取ってくる」
1階に降りてグラス3個に氷入りのオレンジジュース2個、ジュースがそれで空になったので、自分は牛乳を持ってきた。
「はい、由美といずみちゃんの朝のフレッシュジュース。ぼくのモーニング・ミルク」
何かに気づいて、いずみちゃんが赤面した。
ミニテーブルの上に置き、自分は床にじかに座る。低いアングルから二人を眺めるポジションに着いた。
ただし、じっと見てるのがバレたりすると午後が台無しになるので、ちらちらするのが自然に目に入るだけにとどめた。じれったいけど、目の前に美少女のすべすべの絶対領域があるだけで興奮した。勉強はなかなかスタートしない。
「おにいちゃんも、こっちに座れば」
低いアングルが気に入っていたが、せっかくいずみちゃんと妹が3人掛けソファの真ん中を開けてくれたので間に座った。
美少女の絶対領域に挟まれる形になった。そうなると太腿に触りたくなってしまう。でも午後からのパターゴルフでもパンチラを楽しむためには、今は欲望を抑えて紳士的に振舞わなければならない。行動は抑制できたが生体反応は抑えられなかった。先に気づいたのは妹だった。
「いずみ、ちょっと。これ、どう思う?」
「うわっ、おにいちゃん、また勃起?」
「えー、私たちのミニスカートでこうなったってこと?」
「そんなに魅力的?」
妹が責め口調なのに対し、いずみちゃんはフォローするような優しい口調だ。
「ごめん、どうしちゃったのかなぁ、二人が可愛すぎて」
隠しようもないので素直に認めた。
「しょうがないなぁ。朝時間なかったし、私がなんとかしてあげるしか・・・」
「おねえちゃん、私も手伝うよ。どうすればいいの?」
「どうしてほしいの、おにいちゃん?」
「え、本当にいいの?」
望外の展開になってきた。おそるおそるリクエストを口にする。
「二人の太もも、触らせて?」
「いいけど、キスしながらだよ?」
「えー、私も」
「二人同時にキスできないから、交代でね」
なんかいつの間にか主導権まで握れている気がする。
「じゃぁ、こうしよ」
妹がチャックを下げてぼくの勃起おちんちんを飛び出させる。やわやわ握りながら説明する。
「硬くて熱い・・・口でキスしてない方は、こっちにキスする」
「いつ交代するの?」
なかなか良い質問だ。どうするんだろう。
「うーん」
特に考えてなかったようだ。提案してみる。
「あのさぁ、こういうのはどう?サイドボードの上に砂時計があるよね、砂が全部落ちたら交代っていうのは」
「たしかにそれなら公平だね」
「由美もそれでいい?」
「うーん、思いつかないからそれでいい」
「じゃ、決定」
「私、砂時計取ってくる」
「おにいちゃん、キスしよ?」
ちゅっ、くちゅっ
最初は妹の太ももを触りながら妹とのキスから始まった。フレアスカートの中に手を入れてパンティの際まで摩りながら舌を吸い合うのは、強烈に興奮した。
「はぁ、おにいちゃん、好き」
砂時計を持ってきたいずみちゃんがミニテーブルの上にひっくり返してそれを置き、砂が落ち始める。いずみちゃんはぼくの隣に座って、可愛い手でぼくのおちんちんを触る。ぼくは真っ白ないずみちゃんの太ももを触り、プリーツスカートの中に手を入れる。
「あぁん」
すべすべで柔らかい太腿を辿ってパンティに行きつく。プリーツのスカートを手の甲に感じながら小学六年生のパンティのすきまに指が入りそうなところまで進める。いけないことをしている快感でゾクゾクする。
「指、入れちゃうの?」
「だめ?」
「・・・いい♡」
許可は得たが、指はパンティの中に入れず、入れる直前までで往復する。いずみちゃんが太ももをむずむずする。
「おにいちゃん、舐める」
いずみちゃんが上半身をぼくの方に倒し、小さな舌でおちんちんをかわいく舐めはじめた。
ぺろぺろ
お返ししてあげたいが、口は妹とディープキスの最中で、使えるのは片手しかない。
「(意外と不自由だ)」
どうしようか考えたが、いずみちゃんにはおっぱいがあった。ポロTシャツをたくし上げる。いずみちゃんがブラを外す。おっぱいを優しく揉み、乳首に触れる。いずみちゃんは大切そうにぼくの睾丸をもみもみしながら、おちんちんをちゅうちゅう吸う。うっとりするほど気持ちいい。
砂時計が落ちた。妹といずみちゃんが交代する時間だ。でも二人とも砂時計など全然見ていない。やめる気配はない。砂時計があったことを気にもしていない。無理に交代させる必要もないので、そのまま妹とキスを続けた。
「はーぁ」
満足そうに妹がキスを終えた。砂がすべて落ちていることに気づいた。いずみちゃんはうっとりとぼくのおちんちんを吸っている。妹が思い付いた。
「おにいちゃん、飛行機の中のあれ、しよ?」
妹はミニテーブルの上のオレンジジュースのグラスを取り、一口含んだ。
そのままぼくに口移しする。
ちゅるちゅる、ごくっ
「はい、おにいちゃんも」
ぼくからも口移しする。
ちゅるちゅる、ごくっ
「はぁー、美味しい♡」
続けたいが、せっかくのゴルフウェアにこぼれるといけないのでやめにした。
「いずみー、交代だよ」
「えー、もう?」
砂時計を確認する。
「本当だ♡おにいちゃん、キスぅ」
「私はこっち♡」
ちゅう、ちゅう、くちゅっ、るろっ、
二人とも満足していそうで嬉しい。ぼくも二人の太ももとおっぱいの感触が気持ち良い。いずみちゃんの勉強は全然できていないが、洋室を選んで正解だった。午後のパターゴルフに向けて、いい流れになった。
午前中は、中学三年生のぼくが中学一年生の妹の由美といっしょに小学六年生のいずみちゃんの勉強をみてあげる時間だった。午後に出かけるパターゴルフのためゴルフウェアのミニスカとニーソを着ていた2人に、2階で勉強しようと提案した。パンチラを覗きながら2階に上がった。ミニテーブルの上に教材が並んだ。洋…
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(2020年05月28日)
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