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【評価が高め】清楚で和服が似合う女性を狙い続けようやく落とした思い出

投稿:2025-12-20 16:48:03

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マダムキラー◆FFCZcVc(東京都)

この話は、70%の投票者が「中途半端なところで終わっている」と判定しています。(21人/30人中)

前回の話

これは私が熟女キラーとなった原点の話です。良かったら最後まで読んでください。「松本主任、酔っ払っちゃったみたいですね」会社の忘年会。盛り上がりも最高潮に達した頃、憧れの松本主任(名前は明子)が、完全に出来上がっていた。普段は隙を見せない、クールビューティーな美人上司。それが、今や頬を赤く…

参考・イメージ画像

※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
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前回、松本主任で熟女フェチになったその後の体験談です

家の前の道を、着物姿の女性が歩いていた。年齢は45歳くらいだろうか。清楚で、凛とした佇まいに、僕は一瞬で心を奪われた。それからというもの、彼女の姿が頭から離れなくなった。どうにかして知り合いたい。そう強く願った。

ある日、彼女を見かけた私はこっそり後を追い彼女が住んでいる家をつきとめた。家は意外と近く表札には木内を書いてあった。

それから私は彼女について、色々と調べた。彼女の名前は木内薫。趣味は茶道。たまに見かける和装はそのためだった。

彼女に近づくために、彼女の家の前を通りかかったり、偶然を装って話しかけたりと、私は薫さんと話す機会を徐々に増やしていった。そして一年がかりで、ようやく薫さんと親しくなることができた。

「木内さん、茶道やられているんですか?すごく素敵ですよね、私も少し興味があるんですよ」

私は、まるで茶道に詳しいかのように話しかけた。本当は、全くの素人だったけれど、彼女に気に入られるためには、嘘も必要だった。

「まあ、ありがとうございます。お若いのに珍しい」

「今度、時間があるときでいいので教えてください」

「是非!若い男性の方が興味もってくれてうれしいわ」

薫さんは、少し微笑んだ。物静かで、上品な女性だ。話す言葉も、仕草も、全てが洗練されている。

薫さんの家で、お茶をご馳走になったこともある。洋服姿の薫さんも、また素敵だった。着物姿とは違う、柔らかさ、そして、どこか危うい色気を感じた。

「薫さんは、ご結婚されてるんですか?」

僕は、思い切って尋ねた。

「ええ、五年前にお別れしました」

薫さんは、少し寂しそうに答えた。子供はいないらしい。

薫さんのことを知れば知るほど、彼女への想いは募っていった。彼女は、今年で五十三歳になるらしい。意外に年を取っていることに驚いた。少したるんできてるだろう裸を想像してしまう。

旦那と別れてから5年間セックスレスなのか?彼氏はいるのか?もちろんオナニーはしているのか?どんな下着を着けているんだろう?

私は会うたびにそんなことばかり考えていた。清楚な着物姿からは想像できない裸をどうしても拝みたかった。

そして、薫さんに茶道を教えてもらえる約束をとれたことで私はある作戦を練り、実行に移すことにした。

松本主任の件(前回の話)以来、熟女フェチになった私は二人の年上の女性をものにしていた。

正直、薫さんに気に入られているのは感じていたし、自分の外見、話術に自信があった。それにネットで購入した魔法の薬...

いよいよ当日、私は着慣れていないスーツを着込み身だしなみを整え薫さんの家へ向かった。

「どうぞ、上がって」

薫さんの声は、いつも通り柔らかく、そしてどこか艶めかしい。緊張で心臓がうるさい。深呼吸をして、玄関の扉を開けた。

「お邪魔します」

靴を脱ぎ、上がると、そこにはいつも通りの薫さんがいた。今日は薄紅色の着物。いつもより少し濃いめのメイクで、髪もアップにまとめられている。いつも以上に上品で、美しい。まるで、特別な日のように。

「今日は、よく似合ってるわね」

薫さんは、にこやかに微笑んだ。

「ありがとうございます。薫さんも、とても素敵です」

お世辞かもしれないけれど、本心だった。薫さんは、本当に美しい。年齢を感じさせない、凛とした美しさ。

「さ、どうぞ。お茶の準備をするわね」

薫さんは、奥の台所へと消えていった。私は、言われるがままに、縁側に座って待つことにした。

台所からは、お湯を沸かす音や、茶碗を洗う音が聞こえてくる。その音を聞いていると、心が落ち着いてくるような気がした。

しばらくして、薫さんがお盆を持って戻ってきた。そこには、美しい茶碗と、抹茶が乗っている。

「今日は、私が点ててあげるわ」

薫さんは、そう言って、慣れた手つきで抹茶を点て始めた。その姿は、まるで芸術作品を見ているようだった。一つ一つの動作が、無駄がなく、洗練されている。

そしてその姿を舐めいるように見つめていた。特に後ろからのヒップラインが美しく股間が熱くなるのを感じていた。

「どうぞ」

薫さんは、僕に茶碗を差し出した。僕は、恐る恐るそれを受け取った。

「いただきます」

口に含むと、抹茶のほろ苦さと、上品な香りが口いっぱいに広がった。

「美味しいです」

素直にそう言うと、薫さんは嬉しそうに微笑んだ。

「よかった。気に入ってくれて」

それから、3時間ほどだろうか。お茶の作法や、茶道の歴史、薫さんのことなど、色々な話をした。薫さんは、いつもより饒舌で、とても楽しそうだった。

そのあと、薫さんの好きな赤ワインをプレゼントして二人で飲むことになった。

トイレに行ってる隙をみて魔法の薬をワインに落とした。

1時間ほど過ぎ、薫さんの頬が少し赤くなってきたころ

「そういえば、〇〇さんは、どうして茶道に興味を持ったの?」

薫さんが、私に尋ねた。

「薫さんの姿を見て、素敵だなと思ったんです。あんな風に、歳を重ねたいなって」

私は、少し照れながら答えた。

「まあ、嬉しいわ。でも、私はもう、そんなに若くないのよ」

薫さんは、少し寂しそうに言った。

「そんなことないですよ。薫さんは、すごく綺麗です」

私は、本気でそう思った。薫さんは、本当に美しい。

「ありがとう。でもね、歳を重ねると、色々なことを諦めなきゃいけなくなるのよ」

薫さんは、少し遠い目をして言った。

「例えば?」

私は、尋ねた。

「そうね…例えば、恋とか」

薫さんは、少し微笑んだ。

「恋ですか…薫さんは、恋とか、しないんですか?」

僕は、思い切って尋ねた。

薫さんは、少し驚いたような顔をした。

「さあ…どうかしらね」

薫さんは、少し微笑んだ。その笑顔は、寂しさとどこかエロさを感じた。

「そういえば着物を着るときって下着は身に着けないって聞いたんですが本当ですか?」

私は、そろそろ下ネタを入れていこうと薫さんに質問した。

「えっ?」

少し間があったあと

「...そうね昔はショーツのラインが気になって着けなかった人もいたけど、今は良いショーツとかガードルがあるからね...急にどうしたの?」

薫さんは少し困ったように答えた。

「いやぁ、さっき薫さんの後ろ姿を見てたら気になっちゃって...ちなみに薫さん今日は?」

さっきお尻を真近で凝視したときにTバックのパンティラインが浮いてるのをしってて意地悪な質問をした。

「ちょっ...履いてるわよ!そんなところ見てたの?」

「いやぁ薫さんのお尻が魅力すぎて...つい...どんな下着を履いてるんだろうって?」

「こんなおばさんのそんなこと知ってどうするの...本当に男の人はそういう話好きね...教えてあげない...」

薫さんはそう答えると少し恥ずかしそうに顔を赤らめて黙ってしまった。

その表情はあきらかに薬が効いていた。

今がチャンスだと思い質問をかえた。

「薫さん、実は、ちょっと悩んでることがあるんです」

私は、薫さんに相談を持ちかけた。

「何か困ったことでも?」

薫さんは、優しく僕の顔を覗き込んだ。

「最近、なぜか寝つきが悪くて、ぐっすり眠れないんです」

少し真剣な表情で言った。

「それは...困ったね、寝る前にお水を飲むとか...どうかな...そうゆうときはどうしてるの?」

薫さんは、心配そうに答えてくれた。

「ここを...こうします」

私はチンコの形がわかるように服の上から股間に手を添え上下にさすってそう言った。

「...えっやだぁ」

薫さんは私の太もも辺りを叩いて笑いながら言ったが目は完全に股間を見ていた。

いけると確信した私は薫さんの手を取り股間を触らせ

「どうですか?久しぶりのチンコの感触は?」

薫さんは私に見を寄せうつむいたまま黙っていた。

そしてしばらくの間、薫さんの手は私のチンコの感触を確かめるように優しく握って離さなかった。

私は薫さんの頭を優しく撫でていた。

「薫さんは、そういうこと、どうしてるんですか?」

私は、耳元で囁くように質問をした。

薫さんは、少しの間、黙っていた。そして、小さな声で言った。

「...私も、たまに...」

私は、心の中でガッツポーズをした。チンコがビンビンになっていく。

「たまに何してるの…」

私は、薫さんの言葉を促した。

「…自分で…」

薫さんの耳が、真赤に染まった。

「…オナニーを…」

私はは、さらに踏み込んだ。

「薫さんは、どんな風に?」

薫さんは、しばらくの間、言葉を失っていた。そして、震える声で話し始めた。

「...指で...バイブレーターも…」

薫は、まるで我慢できなかったかのように、私のズボンのファスナーを下ろし、パンツの中に手を入れてきた。

さすがの慣れた手つきで、生々しいチンコの感触を味わっている。

私も興奮を抑えきれず、着物の裾をめくり始めた。

ふくらはぎ、太ももが露わになり、股間にはベージュ色のTバックが食い込んでいる。クロッチの部分は、すでに愛液で濡れ光っていた。

「さっき教えてくれなかった薫のパンティ、見ちゃったよ!ベージュ色のエロいTバックだね、マン汁でびちゃびちゃだよ」

「いつも清楚なフリしてるけど、隠れてオナニーしてたんだね」

私は、薫を辱める言葉を浴びせ続けた。

「そんなこと言っちゃやーだぁ…やーだぁ…はずかしいぃ」

普段の清楚で凛とした薫からは想像もつかない言葉が飛び出した。

作戦は順調に進んでいる。つづく

最後まで読んで下さりありがとうございます。

後半は最高にエロい薫がみえるんで楽しみにしてください。

良かったら評価とコメント待ってます。

-終わり-
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