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体験談(約 9 分で読了)

【評価が高め】転校先で出会ったミニマム巨乳の同級生!船生さんと海へ!後編』(1/2ページ目)

投稿:2025-12-20 15:35:27

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とうまー◆MFc4dQA(10代)
最初の話

中学3年の頃の話をする。4月に俺は中3の時に父親の仕事の事情で転校した。転校は初めてで緊張した。だが教師含め皆いい人達でコミュ力がある方ではなかったが何とか馴染むことができた。転校初日。気まずい…俺だけハブな雰囲気だ。船生さん「ねぇ。えっと…冬真くんだっけ。」#ピンク最初…

前回の話

入学式当日!途中まで船生さんと登校する。船生さんの制服姿可愛すぎ♡俺「緊張してきました…お腹痛い…」#ブルー船生さん「アハハ!」#ピンク俺「上手くやっていけるかなぁ…」#ブルー船生さん「大丈夫だよ!目指せ友達100人!w」#ピンクテンション高いなぁ~船生さん「じゃあ!…

2回目のラブホテルに来てしまった…

レモン色ビキニ姿の船生さん…

「うん!やっぱり可愛いです♡」

船生さん「…冬真くんに、だけ見て欲しかったんだよ…」

モジモジ船生さんだぁ♡

船生さん「…私ね…冬真くんに謝らなきゃなの?」

「えっ?なに?」

ヤバい不安になってきた…

「なんですか?」

船生さん「…この間…帰りに公園に行ったじゃん…」

数日前…公園デートしたなぁ…

船生さんが説明しだした。

船生さん「あのね…あの時、冬真くん自販機にジュース買いに行ったでしょ?」

暑かったし、少しはなれた自販機に行ったような。

船生さん「その時、冬真くん携帯忘れて行ったんだよ。」

船生さん「それで中見ちゃったの…ロックが私の誕生日だったから解除できちゃって…」

「そうだったんですか…でも見られても別にいいですよ?」

女子のメル友とかいないし、入ってる女子は母ちゃんくらいだし。

船生さん「動画のフォルダ見ちゃって…」

動画のフォルダねぇ~…んっ?…えっ!

「まさかですけど…Hなヤツですか?」

船生さん「…ウン…」

終わった…

グラマラスな人に責められる痴女系の動画ばかりダウンロードしてた俺…

船生さん「…私ね…胸の奥がモヤモヤしちゃったの…冬真くん男の子だからそう言うの見るのは分かってたけど…なんか嫌な気持ちになっちゃって…Hな気持ちになる時は私を想って欲しくて…」

まさか?船生さんAVに嫉妬?

船生さん「…私以外の女の人見て欲しくない…」

「正直に言いますけど…船生さんを想像してますよ…」

船生さんの前で携帯を開き、動画をすべて消した…

船生さん「動画のタイトル、メモして後で見たの…」

「えっ!!」

船生さん「冬真くんの彼女だから…私もあんな風にしなきゃなのに…恥ずかしくてできないの…」

「船生さんは船生さんのままでいいですよ…」

船生さん「やだ…上手にできないかもだけど…今日は私が冬真くんを気持ちよくさせたい…」

「無理しなくていいですから!」

船生さん「…頑張るから...冬真くんの理想の女の人になるから...」

これ以上、拒否したら逆に船生さんに恥かかしてしまう…

「…じゃあ…お願いできますか…?」

船生さん「…ウン…頑張るね…」

俺のために船生さんが頑張ろうとしている…嬉しいけど...いつもの船生さんのままで本当にいいんのに…泣

トンッ…

船生さんに押し倒された…

船生さん「ハムハム…ハムハム…」

耳をハムハムする…

ゾクゾクしちゃうよ…

船生さん「…Hな言葉とか恥ずかしくて言えないけど…冬真くんの為に頑張るからね♡」

耳元で甘く囁いてくる…

甘々なハムハムとリップノイズ…

脳が溶けそうだ...

首筋にチュッチュしてきた。

船生さん「…チュッチュチュッチュ…しょっぱい♡」

「船生さんとさっきまで海にいたから…」

船生さんから磯の香りと汗の匂いがする…

船生さん香水とか着けないから…船生さんの匂いが直に伝わる…

船生さんのチュッチュ攻撃でメロメロになる。

船生さん「ばんざーい…して…」

「…はい…」

万歳してシャツを脱がされる…

船生さん「…よくできました…♡」

下に下がる船生さん…

ボクサーパンツ越しにクンクンしだした…

「…はずいよ…船生さん…」

船生さん「…クンクン…スンスン…下げますね♡」

ビンッ!弾けるように勃起したチンコが出現!

船生さん「…クンクン…スンスン…クンクン…Hな匂いする…クンクン…」

俺トイレ行ったのに…汚いよ…

船生さん「…まだ…お…おちんちんにチュウしてあげないよ♡」

「…大丈夫だから…汚いですから...」

船生さん「…汚くないもん…ちゃんと舐めてあげるからね♡…あとで♡」

船生さんにHなキスをされる…

キスされながら俺の両手を上にさりげなくあげると、船生さんが行くときに着ていた白いブラウスで手首を縛ってきた…

船生さん「…エヘヘ…逃げられないね♡」

逃げるつもりないけど…船生さんHすぎる。きっとAVであったプレイを実践してくれてるんだ…

ポニュッ…

片乳だけビキニをずらし、乳首を俺の口に押し付け、ギューっとする。

「…んんんん…」

特盛ぽよよんの持ち主の船生さん。

片乳だけで顔がおっぱいに食い込む…

息が...できない...

その状態の中、横向きの船生さんにチンコが脹ら脛と太ももに挟まれる…

「…んんんん…ンン…」

死ぬ…船生さんのぽよよんに殺される…

まぁいっか…ぽよよんに殺されるなら本望…

いやっダメだ!死んだら船生さんとラブラブエチエチな日々が送れない!

「ん!んんんん!」

何とかして船生さんに合図!気づいてくれ船生さん!

船生さん「はっ!」

船生さんが気づいたみたいでぽよよんを離した。

「はぁはぁはぁはぁはぁはぁ」

船生さん「ごめんね!苦しかったよね?」

慌てる船生さん。

船生さん「……私…ダメダメだね...」

「はぁはぁ!そんなことないから!」

船生さん落ち込んでる…

船生さん「…ダメダメじゃない?」

「ダメダメじゃない!好き好き!もっと船生さんのぽよよん感じたい…」

船生さん「…うん…」

むにゅ~

船生さんが俺に身体を重ねた…今度は太ももでチンコを挟みながら、鼻で息を吸えるように優しく谷間で顔を包んでくれた。

ポニュポニュ…しっとりベタつくぽよよんがたまらない♡

船生さん「前から聞きたかったんだけど…ぽよよんwウケるね♡」

船生さん「巨乳とか大きいとか言われるより、可愛いから好きかも♡ぽよよん♡」

ぽよよんにハマった船生さん。

船生さん「重くない?私のぽよよん♡」

口は船生さんの谷間に塞がれてるから、ウンウン!と首を縦に振る。

パフパフを堪能しながらムチムチの太ももをチンコで感じる。

船生さん「冬真くんはセクシーな大人の女の人が好み見たいだけど…引き続き私でいいのかなぁ?シュン」

イイに決まってる♡

船生さん「攻めた水着もセクシーになりたくて選んだんだ…」

ムニュムニュ…ぱぁ!ぽよよんをかき分け顔を出した。

船生さん「…船生さんは可愛い系だけど…船生さんの身体も凄く好きです…ムチムチでセクシーですよ…」

船生さん「そうなの?ならいいけど…続きしますね♡」

「はい!」

船生さん「キスまだだったね♡」

俺の頬を両手で固定する…

キス顔の船生さんが近づいてくる…

むっちゅ~♡

唇をたこチュウにしての、むちゅキスだぁ♡

顔をがっしり固定され押し付けるキス♡

船生さんのH♡

たこチュウを回すようなキス。

舌も入ってくる♡

太ももの圧もさっきより強い…

されるがままの強引なキス、俺の乳首と船生さんの乳首が重なってる…コリコリ気持ちいい...

出ちゃいそうだ…ヤバい…

突然キスをやめる船生さん。

船生さん「…なんで私だけHなキスなの?プンスカ」

プンスカ船生さんに言われた…

「出ちゃいそうで...我慢するので精一杯なんです…」

船生さん「…そうなの…?…でも冬真くんとHな大人キスしたい…」

「わかりました…頑張ります...」

船生さん「…ありがと…」

むっちゅ~…ニュルニュル…

さっきより強いむちゅキス♡

船生さんの舌が口の中を探検するみたいにうごめく…

俺だって負けないぞ!

傍から見たら、ただ唇を重ねているだけに見える…がっ!口の中では船生さんとのキスの攻防戦が繰り広げられていた…

船生さんの舌を押し返し船生さんの口に侵入しようとする。

でもヌメヌメの柔らかな舌が俺の舌に抵抗してくるのだ!

結構時間はかかったが何とかヌメヌメの舌を掻い潜り船生さんの口の中へ到着!

さぁ♡船生さんのお口の中を探検だぁ♡

しかし、船生さんも、そうはさせまい!と舌で抵抗!船生さん強いぜ…

船生さんの舌へ甘々に攻撃した!

だんだん弱々しくなる船生さんの舌…

抵抗を失った舌を尻目に船生さんの頬肉、歯、歯茎、を舌でナメナメしまくった!

最後は船生さんの舌と仲直り♡

お互いを健闘しあうように甘々に絡んだ♡

船生さんがお口を離した…

トロゥ~…と涎が長い橋を掛けた…

途切れない涎の橋♡

船生さんの涎をハムハム追いかける♡

船生も追いかけてくる…♡

ポッキーゲーム見たい♡

ちゅっ…

ゴール♡

船生さんの涎、ブルーハワイの成分が残ってたのか少し甘くておいしかった♡

船生さん「…はぁはぁ…しゅき…」

可愛い♡

船生さん「…ぽよよんとお口でするね…腰上げて♡」

むっにゅ~…ムニュムニュムニュムニュ…ペロン…ペロペロ…ヌッチュ~…ジュプジュプジュプジュプ♡

船生さんの必殺パイズリフェラだ♡

「…出る…気持ち良すぎてイク!」

船生さん「…だめ♡…私の中で出してね…♡」

騎乗体勢になる船生さん…

船生さんには似つかない蟹股のHなポーズ…

これは…スパイダー騎乗位だ!

船生さん「…入れるよ…♡」

ぬっちゅ~…

俺に接続部を見せつけるようにゆっくり挿入する船生さん…しかも生…生は2回目だ…

暖かくて…ヌルヌル…キツく締まるオマンコ…

乳首をコネコネしながらゆっくりゆっくり上下に動く船生さん…

「…あっ…気持ち…いい…ん…」

船生さん「…私も…♡はぁはぁ…あん…♡見える?♡」

「…見えます…」

船生さん「…はぁはぁ…どうなってる?♡」

「…トロトロ溢れて…絡み付いて…白いアワアワになってます…」

船生さん「…はぁはぁ…乳首舐めたり…耳ハムハムしたり…キスしたり…いっぱい動きながらしちゃうね♡」

ゾクゾクゾクゾクゾクゾク

ぱちゅんっ!♡

船生さんが乳首を舐めながら根元に向かい勢いよく打ち付けた!

上がる時は凄いスローに…

ぱちゅんっ!…ぬちゅちゅ~…ぱちゅんっ!…ぬちゅちゅちゅちゅ~…

Hな音が...

「…イキそうで…んちゅっ!んんんん…」

ぱちゅんっ!ぬちゅちゅ~…ぱちゅんっ!グリグリグリグリ…ぬちゅちゅ~…ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ…

キスで塞がれながら船生さんが色々な動きをする。

激しくしたり...ゆっくりしたり...子宮の入り口にグリグリしたり...ギュウギュウし締め付けられながら…船生さんの騎乗位にメロメロになる…

ゾクゾクゾクゾクゾクゾク…ビクンビクン!

チンコが限界だ!

ビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクン♡

船生さんもビクビクしてる…オマンコの中も痙攣し出した…

もう無理…

「…んんんんんんんんんんんん!!」

ビュルルルルル♡ビュルルルル…ドクドクドクドクドクドクドクドク♡

なかなか抜いてくれない船生さん…

キスもしたまま…

オマンコが根元をギュウギュウに抱き締める…

ドクドクドクドクドクドクドクドクドクドクドクドク♡

船生さん「…はぁはぁ…上手に出来てた?」

「…うん…ヤバいくらい気持ちよかった…いっぱい出しちゃいました♡」

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