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【評価が高め】転校先で出会ったミニマム巨乳の同級生!ラブラブH編♡(1/2ページ目)

投稿:2025-12-12 19:52:25

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とうまー◆MFc4dQA(10代)
最初の話

中学3年の頃の話をする。4月に俺は中3の時に父親の仕事の事情で転校した。転校は初めてで緊張した。だが教師含め皆いい人達でコミュ力がある方ではなかったが何とか馴染むことができた。転校初日。気まずい…俺だけハブな雰囲気だ。船生さん「ねぇ。えっと…冬真くんだっけ。」#ピンク最初…

前回の話

季節は秋に突入した。嫌な季節だ…秋自体は好きだ!紅葉も綺麗だし、肌寒くなってくる感じも好きだけど…そうなのだ…この季節なぜかスポーツの秋と言われているのだ。案の定、球技大会があるのだ。ちなみに今は体育館の隅に座っている。体育が球技大会の練習だからだ。この学校、生徒数は多くない。…

土曜日。

船生さんとデートした

スイーツたくさん食べてたなぁ。

船生さん「プリ撮ろ!」

ハイチーズ…ちゅっ…♡

不意打ちのちゅうプリ…

一生の宝物ができてしまった。

今はデートの余韻に家で浸っている…

母ちゃん「なんか、船生さんって人から電話だよ…」

神妙な顔の母親。

「友達だから!」

子機を受け取り部屋へ。

「もしもし船生さん?」

船生さん「冬真くん…冬真くんだぁ…泣」

船生さん泣いてる?

「どうしたんですか?!」

ゴロゴロ…ピカン!

今日は夕方から、どしゃ降りの雨!

船生さん「怖い…キャッ!」

まさか船生さん雷怖いのか?

船生さん「お婆ちゃん老人会の旅行でいないの…」

「行きます!」

船生さん「悪いよ…キャッ!」

船生さんの一大事だ!

夜には雨は止むらしい。

俺はカッパを着て船生さんの家へダッシュした。

ピンポーン。

ドタドタドタドタドタドタ

船生さん「冬真くん!」

震える身体で抱きついてきた。

「船生さん!…大丈夫ですよ!」

ガチで怯えてる…

とりあえず船生さんの部屋へ。

ぎゅう!

船生さん俺から離れない…

船生さん「…そばにいて…泣」

カワイイ…

ギュッ!

雷がなるたびビクンビクンする船生さん。

そして。

「雨止みましたね。雷も、もう大丈夫ですよ」

船生さん「…うん…ありがとう。」

「いえいえ!彼氏ですから!w」

船生さん「今日の冬真くん、はじめてカッコ良かった…」

「はじめてですか!?」

船生さん「うん…今までカッコいい所なかったもんw…嘘だよ♡」

「船生さんのためならいつでも駆けつけます!」

船生さん「カミナリ1人だと怖いの…誰かいるって安心感あれば大丈夫なんだけど…学校は人いるし、いつもお婆ちゃんもいるから...」

#ピンク

「なるほど!船生さん子供だなぁw」

船生さん「ぷぅ~!!」

風船のように膨らんだプンスカ船生さん、カワイイ…

「じゃ!そろそろ帰りますね。」

ぐぃ…

服を掴む船生さん。

船生さん「…1人ヤダ…」

「もうカミナリないですよ?」

船生さん「…昨日、呪怨見ちゃったの…」

えっ!

あの呪怨!

俺もトラウマ級に怯えたあのホラービデオ?!

船生さんやっぱアホじゃん。今日1人になるの分かってたよね?!

船生さん「…だって見てみたかったんだもん…白い男の子怖い…女の人のお化け怖い…階段怖い…」

船生さん家階段ないよ…たしかにあのシーン怖いけど…

「泊まっていいなら泊まりますよ。」

船生さん「いいの!?」

船生さんの顔がパァっとなる。

とりあえず家にはマッチョの家に泊まると連絡した。

恐怖を忘れるため、俺と船生さんはゲームをしたり、お笑いを見たりした。

船生さん「お風呂入る?」

「っ!!一緒に?!」

船生さん「まだ恥ずかしいからそれはダメ!」

ですよねぇ~。

俺は船生さん家のお風呂を頂いた。

俺が風呂に入っている間、船生さんは浴室のそばにずっといた。1人が怖いらしい…

お風呂チェンジ!

船生さんがお風呂に入る。

船生さん「冬真くん!いる?」

「いますよ!」

俺も船生さんが上がるまで浴室のそばにいてあげる。

船生さん「いる?冬真くん」

「います!」

船生さん「冬真くん…ちゃんといる?」

カワイイなぁ…ちょっとからかっちゃえ!

船生さん「…いる?」

「……」

船生さん「冬真くん?」

「……」

船生さん「冬真くん!冬真くん!」

ガラガラ!

船生さんが不安になったのか慌てて扉を開ける。

船生さん「いるじゃん!バカ!…キャッ!」

ガラガラ!

一瞬見えたぞ!船生さんのすっぽんぽん!

ヤバイッ…興奮してきた…

落ち着け…船生さんは怖いから俺を泊めたんだ…

下心を忘れるんだ!

そして船生さんの部屋へ。

ハローキティ?いや…なんだ?この猫のキャラクター…謎のキャラのパジャマ姿の船生さん。

船生さん謎キャラ好きだなぁw

俺は船生さんの冬服体操着を借りた。

ピチピチだがギリ着れた。

「俺下で寝ますね」

船生さん「寒くないの?」

「大丈夫!ちゃんとそばにいますから。船生さんは安心して寝てください」

船生さん「……ベッド狭いけど…くっつけば2人入れるよ…」

シングルのパイプベッド。

船生さん「…ねぇ…一緒がいいなぁ…」

はい!カワイイから抗えません!

失礼します!

ドキドキドキドキ

仰向けで天井を見つめる…

なぜなら真横で船生さんが俺に顔と身体を向けているからだ!

船生さん「…ねぇ…まだ眠くないんだけど…お話しようよ?」

ゾワゾワ…

「っ!はい!」

船生さんの甘々なひっそりした声。

「……」

船生さん「…こっち向いてよ…」

身体を船生さんに向ける。

船生さん「ぎゅうしよ?♡」

ぎゅう~♡

やわっ!

船生さんお風呂上がりでポカポカだぁ。

船生さん「Hする?」

「……する……」

なんか今日は凄いラブラブな雰囲気でHできそう。

船生さんがパジャマのボタンを外す…

ポヨヨンッ…

船生さん「…全部脱ぐね…冬真くんもだよ…」

船生さんの全裸、何気に初めてだ。

船生さん「…今日はありがとう…なんでもしていいよ…」

「なんでもいいんですか?」

船生さん「うん…その前にぎゅうとキスして…」

全裸での、ぎゅう、からのキス。

今日の船生さん、ふわふわ、とろとろ、な感じだ。

俺は船生さんの胸を触りながら舌を絡める。

船生さん「ん…ん……ん~…」

全身が船生さんに包まれる…暖かいし柔らかい…

俺は制御不能になった。

船生さんの耳を、首筋を、二の腕を、脇の下を、お腹を、胸を、ヘソを、無我夢中で愛撫した。

船生さん「…あん…あ…ん……はぁ…はぁ…」

今日の船生さん俺のする事を嫌がらないで受け止めてくれてる…

下半身も、愛撫する。

太ももから足の先まで船生さんに俺の涎を塗り込むように…

すると船生さん四つん這いになる。

グイッ…

両手でお尻を開きアナルを見せつけてくる。

船生さん「…お風呂でちゃんと洗ったから...いいよ…」

船生さん!

ピクピクのピンクのカワイイアナル…シワまで可愛く見えてしまう…

「…ペロッ…」

船生さん「っ!…あっ!」

ビクンと反応する船生さん。

俺は船生さんのアナルのシワを舌でなぞりあげるように舌で船生さんの味を確かめるように執拗にアナルを夢中で舐め続けた...

船生さん「ハァハァハァハァハァハァ…」

「…ごめん…しつこかったですよね?」

船生さん「…嫌じゃないかも…お尻…」

船生さん最高~

そのまま船生さんの肉厚のオマンコも舐める。

顔が愛液まみれになりながらアナルとオマンコを交互に舐め続ける。

船生さんが仰向けになる。

船生さん「…お顔…汚しちゃったね…綺麗にするから来て…」

汚れてないよ…船生さんの汚くない!

俺は船生さんに、のしかかるように顔を船生さんに近づける…

船生さん「…ペロッ…ペロペロ…ペロペロ…」

船生さんの顔面フェラだ!

顔中が船生さんの涎にまみれていく…

愛液と船生さんの涎の匂いが混じって鼻にこびりついてずっと船生さんの匂いがする…幸せすぎる…

顔を舐め終えると船生さんが胸をギュッと寄せた。

船生さん「…おっぱいもする…」

する!!

まさかの馬乗りパイズリだ。

「重くないですか?」

船生さん「平気だよ…おいで…」

今日の船生さんHすぎるよ~。

谷間にチンポをゆっくり差し込む…

むにゅ~…むちゅちゅちゅ~

気持ちよすぎる!

むちゅっむちゅっむちゅっむちゅっ

腰が勝手に動いてしまう。

船生さん「…ハァ…ハァ…べ~…」

!!船生さんが舌を出している。

いいのか!?舌にチンポを押し付けても...

奥に差し込むようなストロークで舌に向かうチンポ…隠れているチンポが谷間からヒョコっと顔を出し、この先に船生さんの舌が...

船生さん「…ペロペロ…ペロペロ…あむっ…」

ビクン!

船生さんの唇に鬼頭が捕まった…口の中で舌が凄いHに絡み付く…

むにゅむにゅむにゅむにゅ…ペロペロ…ジュプジュプジュプ…

「くっ!出ちゃいます!!」

船生さんがパイズリとフェラを止めた…

船生さん「…だめっ!…最初は…お…おまんこ…がいいなぁ…」

ギンギンギン…船生さんどうしちゃったんだ!

今度はしっかり自分でゴムを装着できた。

「…入れますね…」

船生さん「…ウン…」

ぬっちゅ~…コツンッ…

船生さん「あっ!…」

船生さんの行き止まりに当たった…

ぎゅうぎゅう締め付けるオマンコ…

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