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母の厳しいお仕置きとご褒美

投稿:2021-06-30 08:55:38

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ヤマト◆FWhZApU(20代)

※この話には「性的虐待」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

僕は、今年で20歳の大学3年生です。

僕の家庭は、僕が生まれて数年後に母子家庭になりました。

今も母と共に、一軒家で暮らしています。

僕の母は厳しく、僕が高校を卒業する頃まで、1ヶ月に数回ぐらいの頻度で、お浣腸やお尻叩き等をされていました。

今回は、その時のことを少しお話ししようと思います。

「居間の掃除をしておいてって言ったよね?」

その日は、母が帰ってくるまでに居間の床を拭いておく約束でした。

ですが、僕は忘れていました。

「ごめんなさい...」

「謝るのはいいけど、約束を破ったのは事実だからね。さ、準備しなさい」

母の言いつけを守らなかったらどうなるかは分かっていました。

僕は、寝室のカーペットの上に新聞紙を何枚か敷いた後、服を全て脱ぎ、全裸の状態で新聞紙の上に四つんばいになりました。

「そのまま動かないでね」

母は、タンスの中から40mlのお浣腸を3つ取り出し、僕の肛門に連続で入れました。

「8分我慢よ」

ここからが、母の厳しいお仕置きの始まりです。

我慢している間、お尻をたくさん叩かれながら、母のお説教を受けます。

「将来会社に入って、大事な仕事を"忘れた"で済むと思う?」

「ううん...」

「だったら忘れちゃダメでしょ」

怒られている時は、母の手に、いっそう力が入ります。

パンッ!パンッ!という乾いた音が、部屋中に響き渡って、お尻に痛みが走る度に、僕の体は震えます。

ですが、長い間、母からのお仕置きを受けてきた僕は、母のお仕置きに対して、性的な快感を覚えてしまっています。

僕の陰部は、母のお尻叩きに反応するかのように、どんどん大きくなっていきます。

そして、お腹もグルグルと鳴り始めます。

「まだ出したらダメよ。」

「うん...」

やがて、母のお尻叩きによって、僕のお尻は、林檎のように真っ赤になっていました。

「まだ5分よ。あと3分ね」

「うん...」

僕の陰部は、はちきれんばかりに大きくなり、先端からは、汁が垂れています。

母のお尻叩きも更に激しくなり、1回叩かれる度に激痛が走ります。

そして、3分後...

「そろそろ8分ね。これに出しなさい」

我慢の限界を迎えた頃、母が用意したのは、いつもの、青い洗面器にビニール袋を被せた簡易便器でした。

母のお尻叩きはようやく終わり、僕は、洗面器の上に、真っ赤に染まったお尻をもっていきました。

下品な破裂音と一緒に、大量の便が出、洗面器に溜まっていきます。

「全部出た?」

「うん。出た」

便が全て出ると、母からトイレペーパーを渡され、肛門を拭きます。

拭き終わると、ビニール袋に溜まった便をトイレに流し、お風呂に入ります。

ですが、母の「お仕置き」は、まだ終わっていません。

「体洗った?」

「洗った」

お風呂から出て体を拭いた僕がそう言うと、母は、タンスから、今度は筒状の物を取り出しました。

「お尻、痛かったでしょ?次はこれで気持ちいい気持ちいいしましょう」

それは、いわゆる「オナホール」という物だったのですが、これを母が使い始めたのは、僕が中学生の頃からでした。

ですが、それがエッチな道具だと気づいたのは、高校3年生の頃でした。

そして、僕が母のお仕置きに性的な快感を覚える要因の一つになったのも、オナホールだったのです。

「気持ちいいの、したい」

僕はそう言って、母に、大きくなった陰茎を見せつけました。

「これぐらい大きくなったら十分ね。布団の上で四つんばいになって」

僕は母の言う通りに、布団の上で四つんばいになりました。

「じゃあ入れるわよ」

母はオナホールのカバーを開け、僕の陰茎を優しく持って、オナホールに挿入しました。

「んっ...」

母は、お尻叩きの時とはうって変わって、優しい眼差しで僕の陰部を見つめながら、オナホールをピストンしています。

「どう?気持ちいい?」

「うん。気持ちいい」

「そう」

すると、母はピストンの速度を早めました。

僕の息も次第に早くなり、自然と腰が動きます。

「ハアハア...」

「もっと速くしてもいい?」

「うん」

僕がそう言うと、母はオナホールを更に速く動かし始めました。

オナホールからは、クチュクチュという卑猥な音も出ています。

「もう...出そう」

「いつもより早いわね。いいわよ。中に出しなさい」

「出るっ」

数秒後、僕はオナホールの中に、濃い精液を大量に出しました。

「ううっ...」

僕の足は、あまりの気持ち良さで、ガクガクと震えていました。

頭の中は真っ白になって、何も考えられません。

「たくさん出たのね」

母はそう言って、オナホールを僕の陰茎からゆっくり外しました。

「はあはあはあ...」

「気持ち良かったわね」

「うん...」

母は、近くにあったティッシュで、僕の陰茎を優しく拭いてくれました。

「お母さん...」

「ん?いいわよ。来なさい」

母のお仕置きが全て終わった後は、少しの間、母に甘えることができます。僕は、母の体に抱きつきました。

母も、僕を抱きしめてくれます。

「今日も頑張ったわね」

母は、僕の頭を優しく撫でてくれました。

今日のところは、この辺で終わりにします。

他にもいくつかエピソードがあるので、機会があれば、また。

※なお、大学生になった現在でも、科目の試験の1週間ぐらい前に、試験に向けての気合いを入れるためという口実で、母の「お仕置き」を受けています。

現在では、オナホールではなく、母の口をオナホールの代わりにしています。

-終わり-
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