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【評価が高め】巨乳の高校教師妻との物語41〜かなでの隣はゆまちゃん、かなではゆっくりとゆまの奥へ注ぎ込む〜(1/3ページ目)

投稿:2026-07-02 14:24:39

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本文(1/3ページ目)

かなで♂◆JGV5CVY(兵庫県/40代)
最初の話

●ゆまとの出会いガヤガヤとした居酒屋の喧騒の中で、僕の視線は一点に釘付けになっていました。「……あの子、誰?」同僚にこっそり尋ねます。広い座敷の端、地味なネイビーのブラウスを着て、控えめに笑っている女性。派手さはないのに、透き通るような肌と、黒髪ロングのストレートヘアそして何より…

前回の話

ゆまはいつもの個室居酒屋へと足を進めます。「ここ初めて?」#ピンク「あ、はい!楽しみですっ」#グリーン店が近づくと、ソースや出汁のいい香りが漂い、金曜日の夜を楽しむ人々の楽しげな声が壁越しに響いていました。「もうかなでくん、お店の中入ってるみたいだから行こっか」#ピンク「わかりま…

参考・イメージ画像

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コツコツと静かに響く靴音が、白い廊下に吸い込まれていきます。

かなでとゆまは、重い足取りで病室へ向かっていました。

深夜に父・寿明から突然の電話で呼び出された、その翌日のことです。

本当なら今日は、二人で楽しく朝ごはんを食べ、体を重ねていたはずでした。

そんな穏やかな時間を考えていた二人にとって、現実はあまりにも非情でした。

病院へ向かう車中、事態がうまく飲み込めない二人に、寿明は重い口を開いて経緯を告げました。

かなでの母、典子の病状のことを。

「大袈裟なのよ、ただの貧血なんだから」

最初はそう笑っていた典子でしたが、精密検査の結果は非情なものでした。

下された診断は、肺ガン。

さらにステージは進んでおり、医師から告げられたのは、余命は一年もないという突然の宣告。

二人は沈痛な面持ちで、静かに病室のドアを開けました。

ガラガラ、と冷たい音が響きます。

「あら、ゆまちゃん、かなで、元気してた?」

ベッドの上から、典子がいつもと変わらない明るい声を出しました。

けれど、その身体は一目でわかるほど、痩せていました。

「お、お義母さん……」

ゆまの声が、小さく震えています。

その瞳には、今にも溢れそうな涙が溜まっていました。

「母さん、その……聞いたよ、全部」

かなでは精一杯、声を絞り出しました。

「そう、まあ、こればっかりはどうしようもないからねぇ、病人に気を遣ってないで、二人はきちんと自分たちのこと考えて生活するんだよ」

典子は穏やかに、カサカサに乾いた手で布団を整えました。

「そんなこと……今はいいよ……」

かなでは、それ以上かけるべき言葉が見つかりませんでした。

隣では、寿明がただじっと黙って床を見つめています。

「そんな表情でいたら、治るものも治らないってば、明るい顔しておいでよ、ほら、ゆまちゃんも、ゆまちゃんは笑ってないと、ねっ」

「は、はい……ぐすっ……」

それから、買ってきた修学旅行のお土産の話や、最近の学校の様子などをぽつりぽつりと話しました。

やがて、典子が小さく息を吐き、「少し疲れたねぇ」と微笑んだのを機に、三人はそっと病室を出ました。

カチャン、と静かにドアが閉まります。

「父さん、余命の話ってホントなの?」

廊下のベンチに座りながら、かなでが尋ねました。

「その場合が多い、てことだ、個人差はあるから、長い人もいる……」

寿明は窓の外を見つめ、呟くように言いました。

「まあ……ということは、短い人もいるんだがな」

沈黙が流れます。

「…………父さんも…あまり無理しないで、何かあったら頼ってよ、シオンもすぐには動けないんだし」

テニスのスポーツ推薦で県外の高校へ行き、寮生活を始めたシオンは、簡単には帰ってこられません。

寿明は小さく頷くだけでした。

帰りの車内、外はすっかり暗くなっていました。

ブォー、と鳴り響くエンジン音だけが、静かな空間を包んでいます。

助手席のゆまは、泣くのを必死に我慢していましたが、もう限界でした。

「お、お義母さん……痩せてて……あ、あんな……」

ポロポロと、大粒の涙がゆまの頬を伝い落ちます。

「だって、ちょっと前まで、すごい元気で……お正月にも……一緒に味見して……うぅっ……ぐすっ……」

「あの時も、今思えば少し具合悪そうだったよね、もっと早く気づいていれば……違ったのかな……」

かなでがハンドルを握りながら言うと、ゆまの泣き声はさらに大きくなりました。

「うぅ……ぐすっ……ぐすん……かな……かなでくん……」

鼻をすする音の合間に、ゆまが消え入るような声で言いました。

「あの……大事なお話が……あるの……」

「大事な……?」

かなでは思わず、隣のゆまの横顔を見つめました。

「とりあえず……帰ろう……家……もう少しだから……」

ゆまは窓の外に目を向けたまま、それ以上は何も言いません。

車内に流れる、重く不穏な空気。

チカチカと規則的に鳴るウインカーの音を聞きながら、かなでは胸騒ぎを覚え、家路を急ぐためにアクセルを踏み込みました。

ーーーーーーーーーーーーーーーー

ガチャン、とドアが閉まりました。

帰宅した二人のリビングには、重苦しい沈黙が広がっています。

ゆまは玄関から一歩も動かず、ただ床を見つめて俯いていました。

「ゆま、こっちにおいで」

かなではそっと手を差し伸べ、ゆまの震える体を支えながらソファーへと座らせました。

キッチンへ向かい、急ぎ足でお湯を沸かします。

シューッと音を立てるケトルから、熱いお湯を急須に注ぎました。

トクトクトクと静かな音を立てて、湯気の立つお茶が湯呑みに満たされます。

「はい、温かいお茶飲んで、少し落ち着こう」

そっと目の前に置かれた湯呑みを、ゆまは両手で包み込みました。

けれど、指先は小刻みに震えたままです。

「ありがとう……えっと……その………………」

「ゆっくりでいいよ」

かなでの優しい声に、ゆまは黙って深く頷きました。

湯気を見つめたまま、ゆまは消え入るような声で話し始めました。

「あの……今までその……たくさんゆまの中、出してきたよね」

一瞬、かなでは何のことかわからず、目を瞬かせました。

「中……?」

「その……えっちの時の……」

「あ……あぁ、そゆことか、そうだね、うん」

「うん、でも……赤ちゃん……できなかったよね……」

「………………そうだね……」

言われてみれば、その通りでした。

できてもいいから、とあれだけ毎日のように身体を重ねておきながら、これまで一度もそういう話題になったことがありませんでした。

「おかしいなって……それでね、私お母さんと検査に……ほら前一人で実家に帰った時あったでしょ……」

「あ……そうだったんだ……言ってくれれば……」

ゆまは哀しげに頭を振りました。

「きっと私の問題だろうって、それで、やっぱりその通りだったの、うまく卵子が排出されないみたいで、ものすごく妊娠しにくい身体だって……言われたの……」

「そうなんだ……それがあの時の電話の……涙の理由だね……」

ゆまは黙って頷きました。

時計の針がチクタクと刻む音が、やけに大きく響きます。

「……その時はすごいショックで……でも、それでもね、まだ若いし、ものすごくできにくいだけで、いつかはできるだろうって、それはそれでいっかって思ってた……今日までは……」

「母さんの余命、だね……」

ゆまは、ボタボタと涙を溢れさせながら頷きました。

「お義母さん、結婚した後に一度だけ私に、孫を見てみたいねぇって…でも私、その時うまく返事ができなくて、微妙な反応しちゃって、それからは絶対に、お義母さんは孫の話はしなかった、ずっと私に気を遣ってくれてたんだと思う……」

「ゆま……」

「でも、絶対心の底では思ってるはずなの……なのに……私のせいで……私の……身体の……ぐっ……うぅぅぅ…………」

言葉にならず、ゆまは両手で顔を覆って泣き崩れました。

「ゆま……辛かったね……一人で抱えて……ごめんね……気づいてあげられなくて……」

かなではゆまの小さな肩を抱き寄せ、背中をゆっくりとさすりながら慰めました。

リビングには、ゆまの激しい泣き声だけが響き渡っています。

「うえぇぇぇぇん……………………」

ひとしきり声を上げて泣いた後、ゆまはしゃくりあげながら顔を上げました。

「ひっく……お義母さんに……抱かせて……ひっく……あげたい……よぉ……うえぇぇぇん……かな、かなでくんが……私と……っぐ……結婚しなかったら……私じゃなかったら……ひぐっ……孫……抱けてた……のに……あぁぁぁん……」

「ゆま……大丈夫、大丈夫だから……」

「でもゆまは……ひっく……かなでくんがいいよぉ……お義母さん……ごめんなざいぃ……うわぁぁぁん……」

「ゆま……落ち着いて……大丈夫だよ」

「うわぁぁぁん………………」

「全部出しちゃった方がいいね、よしよし……」

「うぅぅぅ…………」

ぼろぼろと涙を流して泣くゆまの頭を、かなでは優しく撫で続けました。

典子の余命一年という診断が、動かせない運命だったとしても、かなでには別の選択肢があったのかもしれない。

もしも妻がゆま以外の女性であれば、今頃はかなでに子どもがいて、典子は初孫を腕に抱いていたかもしれない。

そうして、病の終わりは避けられないにせよ、和泉家の跡取りの顔を見て、安らかに旅立つことができるのかもしれない。

ゆまの存在は、典子の最後の、本当に最後になるかもしれない願いを断ち切ってしまっている。

ゆまが流している涙は、そのやりきれない罪悪感と悲しみからくるものでした。

ーーーーーーーーーーーーーーー

しばらくして、激しかったゆまの呼吸が少しずつ穏やかになり、落ち着き始めました。

「落ち着いてきた?」

ゆまが、こくこくと小さく頷きました。

「ゆま、これだけは言っておきたいんだけど」

かなでは、ゆまの濡れた頬に手を添えて顔を起こし、その瞳をじっと見つめました。

「ゆまは僕のことが好きでしょ?」

「……うん……すき……」

「僕もゆまのことが好きだよ」

「……うん……」

「だから一緒にいるんでしょ」

「……うん……」

「それでいいんだよ、子どもは授かりもの、だからさ、やれること、なんでもやろう、余命なんてただの確率だし、赤ちゃんができたら、母さん嬉しくて長生きするかもしれないし」

「……うん……」

「ものすごくできにくい、だけでしょ?できやすいことを、これから一つずつ積み重ねていけば大丈夫、心の持ちようも影響するって言うからさ、ゆまが元気にならないと、空から赤ちゃんが見てるかもしれないよ、あのお母さんのところに行きたいなーって、思ってもらわなきゃだよ」

「……うん……ふふ……うん……」

ようやくゆまの口元に、かすかな微笑みが戻りました。

「じゃあ、今日はゆっくり休んで、明日からまたがんばろう?」

かなでの言葉に、ゆまは小さく首を横に振りました。

「……いや……」

「え?」

ゆまがゴソゴソとスマートフォンを操作して、かなでに画面を見せます。

画面には生理周期を記録するアプリが立ち上がっていました。

明日の日付を表す場所に大きな花のイラストが描かれています。

「明日……排卵日……」

ゆまがじっとかなでを見て言いました。

「え……と、あぁ、そういうことか…」

「うん……抱いて……かなでくん……ゆま……ゆま……」

すがりつくようなゆまの熱い視線に、かなでは優しく微笑みました。

「わかった、けど先に少しあたたまろう、お風呂入れてくるから、それから何か食べよう、待ってて」

ゆまはコクンとうな、それを確認したかなでは立ち上がると、テキパキと動き始めました。

浴室から、シャーという勢いのあるお湯の音が聞こえてきます。

その間に冷蔵庫を開け、手早く温かい食事を整えていきました。

トントンと小気味よい包丁の音、お味噌汁から立ち上る出汁のいい香りがリビングに広がります。

けれど、流失した涙の量と同じくらい、ゆまの身体は疲れ切っていました。

ほかほかと湯気の立つお風呂に入り、用意された温かいご飯を口に運んだゆまは、すでに今にも眠ってしまいそうでした。

ベッドに入り、かなでの腕の中にきゅっと抱きしめられると、ゆまはそれ以上の言葉を発することなく、すうすうと規則正しい寝息を立てて、そのまま深い眠りへと落ちていきました。

かなでは、腕の中の愛しい重みを感じながら、その髪をそっと撫でると、

「よし」

一人決意の言葉を口にすると、そっとベッドを抜け出し、各方面と連絡をとり始めました。

ーーーーーーーーーーーーーーー

次の日、排卵日がやってきました。

「さあ、やれることは何でもやっていくよ、ゆま」

かなでは助手席のゆまに笑顔を向け、車のエンジンをかけました。

ブロロロ、と心地よい駆動音が響きます。

とにかく何よりも、ゆまを気落ちさせずに楽しく過ごさせることが最優先でした。

「今日はね、神頼みツアーだよ」

「神頼みツアー?」

ゆまが不思議そうに首を傾げました。

「そう、今から行くところはね、実は静子さんに教えてもらったんだ、昔話で伝わっている場所で、お参りすると子宝を授かるらしいよ」

「お母さんが?ほんとに?」

ゆまの瞳に、少しだけ明るい光が灯りました。

車を走らせて緑豊かな山間の集落へ向かうと、そこでは一人の穏やかな老婦人が二人を待っていました。

「静子さんからお話は聞いておりますよ、どうぞ、こちらへ」

案内された古びたお堂の中で、ギィ、と低い音を立ててさらに小さな扉が開けられました。

中には、優しく微笑むお地蔵様がひっそりと佇んでいらっしゃいました。

「どうぞ、お参りください」

「ありがとうございます」

かなでとゆまはそっと賽銭箱にお札を落とし、静かに手を合わせて深く祈りました。

続いて向かったのは、かなでの実家の氏神様を祀る神社でした。

「神主さんには事前に話をしてあるから」という寿明の計らいもあり、厳かな雰囲気の中で祈祷を執り行ってもらいました。

玉串を捧げ、二人の願いを神前に届けます。

「よし、次はお寺だよ」

最後に訪れたのは、全国的にも有名な子授かりの寺院でした。

参道でもちもちとしたお団子をいただきながら、お経の響く本堂で再び祈祷を受けました。

車内ではかなでが冗談を言ってゆまを楽しませ、お昼には地元の美味しい名物料理に舌鼓を打ちました。

窓の外を流れる新緑の景色は美しく、最高のドライブ日和でした。

そして、夜。

昼間の穏やかな空気から一転し、寝室には互いの荒い呼吸が満ちていきました。

「かなでくん……ぁん……奥まで……っあぁ!!」

「ゆま……いっ……く!!」

どくどくと音を立てるように、子宮の奥深くへと精液が流れ込んでいきます。

けれど、かなではその瞬間に、ほんの少しの違和感を覚えました。

抱き合っているゆまの身体が、どこか強張っているように見えたのです。

その表情には、楽しさよりも何かを追い求めるような必死さがありました。

ーーーーーーーーーーーーーーーーー

次の日、二人はそれぞれの仕事を終えて夕方に帰宅しました。

するとリビングに荷物を置くやいなや、ゆまがかなでの手を引いて寝室へと誘いました。

まだカーテンの隙間から日の光が差し込む明るい部屋で、二人は衣服を脱ぎ捨てて身体を重ねます。

「かなでくん……くちゅ……ちゅう……ちゅっ、はむ……んんん……」

ゆまは貪るように、かなでのペニスをドロドロになるまで舐め回しました。

「挿れちゃうよ……」

ゆまはかなでに跨ると、自ら腰を激しく振り始めました。

グチョ、グチョと激しい肉擦れの音が静かな部屋に響きます。

「あっ、んんっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ……」

「あぁ……ゆま……あぁ……いい……!」

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話の感想(7件)

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  • 7: かなで♂さん 作者 [通報] [削除]

    アルさん
    更新ありがとうございます。かなでさんのお母さん、強いですね。お二人の事きちんと見てくれていて。かなでさんも辛いとは思うのですが。ゆまさんも身体の事言えなかったのは辛かったですね。でもお互いに話し合って…

    アルさん
    感想ありがとうございます😊
    どれだけ近くにいても、家族でも、他人のことはわからないものだなぁと思います。
    ゆまは基本真面目で、溜め込んじゃうタイプなので心配です😅
    他の女の子と…ですね(笑)
    そろそろゆまとのエッチが見たいです…と言わせるくらいになるかもしれません😁
    今後ともよろしくお願いします。
    いつもありがとうございます^^

    0

    2026-07-04 09:14:48

  • 6: アルさん#MpaYBzU [通報] [コメント禁止] [削除]
    更新ありがとうございます。
    かなでさんのお母さん、強いですね。お二人の事きちんと見てくれていて。かなでさんも辛いとは思うのですが。ゆまさんも身体の事言えなかったのは辛かったですね。でもお互いに話し合って良い方向に…奇跡が起こるような予感もしますし、お母さんにも奇跡が起きて欲しい!と願うばかりです。ゆまさんが妊娠したら激しいラブラブエッチはお預けですかねー。かなでさんの周りの魅力的な女性陣に惑わされ過ぎないように…
    でもちょっとは他の人との情事も欲しく…。
    次作も楽しみにしております。

    1

    2026-07-03 21:11:10

  • 5: かなで♂さん 作者 [通報] [削除]

    クオリスさん
    かなでさん、更新ありがとうございます。でも今回は喜んでばかりはいられない内容でした。これから起きるだろう、ゆまさんの不思議な体験から、お母さんの体調等に良い影響を与えると信じてやみません。また更新を宜…

    クオリスさん
    感想ありがとうございます😊
    クオリスさんが当初から言われていた方向へと進み始めました。
    でもそうですね、病が病ですので。
    応援ありがとうございます^^
    頑張って書きます!
    いつもありがとうございます😊

    1

    2026-07-03 07:41:12

  • 4: かなで♂さん 作者 [通報] [削除]

    ごーすけさん
    妊娠の予感ですか、ゆまちゃん嬉しいね。でも、かなでくんを狙っている二人、いや三人?もしかして四人もいるかもしれない女達が誘惑しそうですね。

    ごーすけさん
    感想ありがとうございます😊
    妊娠の間は…ですからね😆
    お言葉通りの展開になるのかどうなのか、そしてかなでは何人に狙われているのでしょうね…(笑)
    また感想聞かせてくださいね😁
    いつもありがとうございます^^

    1

    2026-07-03 07:36:50

  • 3: クオリスさん#FYEXdDY [通報] [コメント禁止] [削除]
    かなでさん、更新ありがとうございます。
    でも今回は喜んでばかりはいられない内容でした。これから起きるだろう、ゆまさんの不思議な体験から、お母さんの体調等に良い影響を与えると信じてやみません。
    また更新を宜しくお願いします。

    2

    2026-07-02 21:37:23

  • 2: ごーすけさん#OEZFYXE [通報] [コメント禁止] [削除]
    妊娠の予感ですか、ゆまちゃん嬉しいね。でも、かなでくんを狙っている二人、いや三人?もしかして四人もいるかもしれない女達が誘惑しそうですね。

    2

    2026-07-02 16:27:33

  • 1: かなで♂さん 作者 [通報] [削除]
    初見様、置き去りです…ごめんなさい🙇
    よろしくお願いします。

    1

    2026-07-02 14:28:09

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