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綾瀬はるか似の彼女との物語1〜剣道部主将で気の強い彼女は朝から彼氏とエッチで蕩ける〜

投稿:2026-05-05 14:12:17

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かなで♂◆JGV5CVY(兵庫県/40代)
最初の話

●ゆまとの出会いガヤガヤとした居酒屋の喧騒の中で、僕の視線は一点に釘付けになっていました。「……あの子、誰?」同僚にこっそり尋ねます。広い座敷の端、地味なネイビーのブラウスを着て、控えめに笑っている女性。派手さはないのに、透き通るような肌と、黒髪ロングのストレートヘアそして何より…

前回の話

外はしんしんと冷え込み、年の瀬特有の慌ただしさと静寂が入り混じる12月31日。和泉家の台所は、それとは対照的に温かな湯気と甘い香りに包まれていました。「あ、ゆまちゃんこっち、味見してくれる?」典子の明るい声が響きます。「はいっ!」ゆまは、それは得意です!とばかりに駆け寄りました。…

参考・イメージ画像

※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
表示するには、マイページの設定から「イメージ画像を表示する」にチェックしてください。

ゴールデンウィークということで時間に任せて書いてみただけです。本編にも…関わるかもしれません…ゆまは出てこないのでご了承下さい(・・;)

ある日の夕方、剣道場。

僕は彼女を待つために、その練習風景を見る。

「足捌きが少し甘くなってるわ、もう一度、丁寧に……大丈夫、できるから」

竹刀の音が激しく響く中、剣道部主将のみはるの声が道場に響く。
短く切り揃えた黒髪、凛とした眼差し、背筋の伸びた美しい姿勢、彼女が面を着けているときの存在感は、部員たちを自然と引き締めさせる。

「主将、今日も怖いね」「うん、でも叱られても、最後はちゃんと褒めてくれるから」「本気で私たちを強くしようとしてくれてるのが伝わってくる」

部員たちは汗だくになりながらも、みはるの指導に真剣に耳を傾けていた。

彼女は一本一本丁寧に修正を入れながら、時折優しい声で褒め言葉を挟む。

「そう、そういう動き、いいわよ、最近明らかに良くなってる……ただ、最後の踏み込みをもう少し強く、力が入りすぎると逆にブレるから、落ち着いてね」

一通り稽古が終わると、みはるは面を外し、部員たちに向かって柔らかく微笑んだ。

「みんな、今日は本当によく頑張ったね、特に後輩の子たちは動きがだいぶ安定してきたわ、素直に吸収して努力してる姿を見てて、私も嬉しいよ」

部員の表情が和らぐ。
「明日の練習も、大会が近いし、無理しすぎない程度に気合いを入れてきてね……私は、みんなが少しずつ強くなっていく過程を一緒に見られるのが、一番幸せだから」

「はい!」

「うん、それじゃあ終わりましょう」

「ありがとうございました!」

部員たちは声を揃えて挨拶し、厳しさと優しさを併せ持った主将に心から信頼を寄せていた。


翌朝、7時、グラウンドでは威勢のいい声が響いているが、教室にはまだ誰もいない。

「……かなで、行こう」「うん」

僕たちはいつもの階段の聖域に辿り着いた。

「ん……ちゅっ……はぁ……んっ……ちゅう……」

唇を重ね、最初は優しく触れ合うだけのキスから、徐々に深く、ねっとりと舌を絡め合う。

みはるの甘い唾液が僕の口内に広がり、彼女の体温がじんわりと伝わってくる。

長いキスを繰り返しながら、僕は彼女のブラウスのボタンを一つずつ、時間をかけて外していった。

唇を離したあと、みはるの耳元に顔を寄せ、温かい息を吹きかけながらそっと囁く。

「昨日は部活で、本当に格好良かったよ、みんなを真剣な目で見つめて、一人ひとりに丁寧にアドバイスして……凛々しくて、みんなの憧れの主将…でも今、こうして僕にキスされて、頰を赤く染めてるみはるも、すごく可愛い」

「んっ……!き、急にそんなこと言わないで……恥ずかしい……」

みはるの体が小さく震えた。

僕はブラジャーのホックを外し、たっぷりとしたDカップの胸を優しく包み込むように両手で持ち上げた。

柔らかくて温かい感触を、ゆっくりと揉みしだきながら、親指で硬く尖った乳首を優しく転がす。

「はぁぁん……か、かなでぇ……」

「部員たちの前では絶対に見せない、こんなに甘い表情……乳首もこんなに硬くなってる……ゾクゾクしてるでしょ?」

「あっ……んんっ!やぁん……」

みはるの背中がびくんと跳ね、喉の奥から甘い声が漏れた。

僕は片方の乳首を唇に含み、じゅるじゅると優しく吸いながら、舌で丁寧に円を描くように舐め回した。

もう片方の胸は手のひらで包み、形を変えながら優しく揉み続ける。

「はぁ……はぁっ……胸、感じすぎて……足が…た、立てない……」

彼女の声が溶けていく。

僕はもう片方の手でスカートをゆっくり捲り上げ、プリッと張りのあるお尻をショーツ越しに優しく撫で、揉みしだいた。

柔らかい肉に指を沈め、時折谷間をなぞるように触れる。

「部活では背筋を伸ばして、威厳たっぷりにみんなをまとめていたのに……僕の手が触れるだけで、こうして喘いでる……すごく素直で、愛おしいよ、みはる」

「んっ……そんな風に言われると……体が、熱くなって……っ」

みはるの太ももが内側に擦れ合う。

僕はショーツの端から指をそっと滑り込ませ、熱くぬるぬるに濡れた秘部を優しく撫で始めた。

指の腹でクリトリスを円を描くように刺激しながら、時々入り口を軽く押す。

「ひぅっ…ぁん……ゃぁん…………」

「ほら……もうこんなに優しく溢れてる、昨日は厳しく指導してたみはるが、僕の指だけでこんなに愛液を垂らして……ここが、きゅっと締まって僕のを欲しがってるのが分かるよ」

「んあっ……!いわ、言わないでぇ……あぅ…そ、そこ……触らないで……声が、出ちゃう……っ」

みはるの膝ががくがくと震え、僕のシャツを強く握りしめてくる。

耳まで真っ赤に染まり、瞳がとろとろに蕩けていた。

僕は指を一本ゆっくりと中に入れ、膣壁を優しく掻き回しながら、彼女の首筋に何度も優しいキスを落とした。

「ぁぁぁん!!入って…で、出ちゃう…出ちゃうよぉ…かなでぇ……」

「部活で頑張る凛々しいみはるも大好きだけど……こうして僕の前で素直に感じて、声を抑えきれなくなってるみはるが、一番愛しくてたまらない……ゾクゾクしてる?もっと感じてる?」

「ぁ……っ!も、もう……かなで……!」

みはるは熱い息を荒く吐き、僕に体重を預けるようにしがみついてきた。

言葉の一つ一つに体を震わせ、愛液が指を伝って太ももを濡らすほど昂っていた。

厳しい剣道部主将の顔はすっかり消え、恋人として甘く乱れた表情だけがそこにあった。

「みはる……舐めて……」「はぁ…あぁ………うん……」

みはるはトサッとその場に膝をつくと、熱い視線を僕の股間に注いだ。
慣れた手つきでベルトを外し、ズボンとトランクスを一気に下ろす。
びゅんっと勢いよく飛び出した硬くなった肉棒が、彼女の目の前でびくびくと脈打った。

「はぁ…あぁ……すごい、血管が浮き出てて、熱くて、すごく硬い……」

彼女はうっとりと息を吐き、まずは先端から溢れている透明なカウパー汁を舌先で優しくすくい取る。
ちゅるっ……れろれろ……と、ねっとりとした音を立てながら、亀頭全体を丁寧に舐め回す。

「ん……にがいけど、かなでの味……大好き」

上目遣いに僕を見つめながら、彼女はさらに大胆になった。
裏筋を根元から先端まで長く舐め上げ、玉袋を片方ずつ口に含んでじゅるじゅると吸う。

僕は彼女の短い黒髪を優しく撫でながら、甘く囁いた。

「きりっと指導してた主将が……膝をついて、こんな…ペニスを……そのギャップ、たまらないよ、みはる」

「んっ……!」

みはるの体が小さく震え、頰がさらに赤くなった。

言葉にゾクゾクしたのが伝わってくる。

やがて彼女は口を大きく開け、ずぶっ……と太い肉棒を咥え込んだ。
「んぐっ……じゅぶっ、じゅるるるっ!れろれろれろ……っ」

頭を激しく前後に動かし、喉の奥まで飲み込むディープスロート。

喉の入り口がきゅうきゅうとペニスを締め付け、大量の唾液が溢れて僕の陰茎をべっとりと濡らす。

銀色の糸が長く引いて、彼女の顎から床にぽたぽたと滴り落ちる。

「はぁ……はぁ……っ、みはる、すごい……上手すぎて……」

みはるは目を潤ませ、時折苦しげに眉を寄せながらも、決して目を逸らさない、その表情がたまらない。

彼女は一旦肉棒を口から離すと、両手で根元をしごきながら、先端を集中攻撃し始めた。
舌を平らにして亀頭をべろべろと舐め回し、尿道口に舌先を軽く差し込んで刺激する。

「んちゅっ……ぴちゃぴちゃ……れろっ…もっと…もっと出して……かなでのお汁……」

興奮のあまり僕の腰が勝手に震えると、みはるは嬉しそうに笑って再び深く咥え込んだ。
今度は喉の奥で「ごくっ」と飲み込むような動きを加え、強烈な吸引を繰り返す。

「あぁ……もう、みはるの口の中、最高に気持ちいい……」

限界が近づき始めたところで、彼女は肉棒を口から離し、頰に擦りつけながら甘く囁いた。

「まだ出さないでね……?奥までちゃんと欲しいから……」

口の端から白く濁った唾液を垂らしたまま、みはるは上目遣いに僕を見つめてきた。

その瞳は、剣道部で厳しい主将を務める彼女の面影など微塵もなく、ただ僕だけにとろけた恋人の顔だった。

「もう……いい?」

こくん、と頷いたみはるは、口の端から唾液を垂らしながら立ち上がり、壁に両手をついた。

スカートを自ら腰まで捲り上げ、薄いレースのショーツを足首まで一気に下ろす。朝のセックス用に、彼女はいつも最小限の下着だけを身につけていた。

愛液でとろとろに濡れた秘部が、朝の光に照らされて淫らに光っている。

「入れるよ……っ」

熱く濡れそぼった花弁に先端を押し当て、ゆっくりと腰を進める。

ぬぷっ、ぐちゅううっ……と、熱い肉の壁が僕の太い肉棒を包み込んでいく。

「はぁぁぁんっ!あっ、太い……っ!はいっ…入ってくる……!」

みはるの背中がびくんと弓なりに反り、喉の奥から甘い喘ぎが漏れた。

僕は腰をさらに押し進め、最奥の柔らかい子宮口に亀頭をぐっと押し当てるまで一気に埋め込んだ。

熱く、ぬるぬるした膣内は、まるで生き物のように僕のペニスに絡みつき、きゅううっと締め付けてくる。

「っ、すごい……みはるの中、今日も最高に熱くて締まる……」

腰を軽く回しながら、結合部をじっくり味わう。

愛液が溢れて、結合部からぴちゃぴちゃと卑猥な音を立てる。

そのままゆっくりと腰を引き、ずるっ……と半分ほど抜いてから、再び最奥まで叩きつけた。

ずちゅっ!ずんっ!ぱんっ!

「んあぁっ!はっ、はっ、深い……!子宮、突かれてる……っ!」

みはるの声が甘く震える。

僕は彼女の細い腰を両手で掴み、徐々にピストンを激しくしていく。

肉棒が膣壁を掻き回すたび、愛液が飛び散り、太ももを伝って滴り落ちる。

「みはる……ここ、感じる?」

僕は角度を変え、子宮口を直接突くような強いストロークを繰り返した。

「そこっ!あっ、ああんっ!だ、だめ、頭おかしくなる……っ!」

彼女の膣内が痙攣するように収縮し、僕のペニスをさらに強く締め上げる。

僕は我慢できず、彼女の体を抱え上げて壁に押し付けるような立ちバックに体位を変えた。

片足を一段高い段にかけさせ、より深く繋がる体勢にする。

「はぁんっ!こんな体勢、恥ずかしい……でも、奥まで全部入ってる……っ!」

激しく腰を打ち付ける。

ぱんぱんぱんっ!という肉のぶつかる音が階段室に大きく反響する。

みはるの胸が激しく上下に揺れ、汗で濡れた背中が僕の胸に密着する。

僕は片手で彼女の乳房を揉みしだき、もう片方の手でクリトリスを指で優しく刺激しながら、容赦なくピストンを続けた。

「気持ちいい……ぬるぬるで…あぁ……僕のを離さない……」

「かなでくんの……太くて、熱くて……私、壊れちゃう……っ!もっと、もっと激しくして……!」

でも限界が近づいていた。

僕は彼女を壁に押し付けるように深く突き上げ、最後のスパートに入る。

子宮口を何度も強く突き、肉棒全体で膣内を掻き回す。

「みはる、いく……っ!イク……っ!!」

ドクドクドクッ!ドクンッ!

「……っあぁぁぁ!!!」

ゴムの中に大量の熱い精液が勢いよく放出され、みはるの子宮口を叩くように脈打った。

彼女も全身を激しく痙攣させ、僕の腕の中で絶頂に達していた。

「……はぁ、はぁ……かなでくん、気持ちよかった……?」

「……うん、ごめん、また先に……」

「いいよ……私も、すごく……奥までいっぱいになって、幸せだった」

再び唇を重ね、長いキスを交わす。

その後彼女は慣れた手つきでコンドームを外し、丁寧に結んで小袋へ。

「お掃除してあげるね」

躊躇なく僕のまだ半勃起のペニスを口に含み、残った精液と自分の愛液を丁寧に舐め取っていく。

舌が尿道口を刺激するたび、ぞわぞわと背筋が震えた。

けれど昨日動画で抜きすぎていたせいか、すぐに再勃起はしなかった。

「あれ、今日は大人しいね?」

「……正直に言うと、昨日動画で抜きすぎちゃって…」

「えー、もぅ!私っていうものがありながら、画面の中の女の子に負けるなんて……かなでのいじわる」

みはるはぷいっと顔を背け、リスのように頬を膨らませた。

唇を尖らせて不満を露わにするその姿が、たまらなく愛おしい。

僕は苦笑いしながら、その華奢な肩を抱き寄せた。

「ごめん、次はちゃんと、本物のみはるにお願いするよ」

「約束だよ?浮気は禁止なんだからねぇ〜」

そう言って僕の胸に頭を預ける彼女の可愛さに、胸の奥がチリりと焼ける。

僕たちは繋いだ手を離さないまま、まだ静まり返った廊下を抜け、教室へと戻った。

ガラガラ、と重たい扉を開ける音が、無人の空間に虚しく響く。

「……まだ、誰もいないね」

みはるが上目遣いで僕を見つめ、入り口の鍵をそっと閉めた。

カチリ、という硬質な金属音が、僕たちの次の朝のルーティンが始まる合図だった。

教卓からは死角になる一番後ろの席。

そこに座るなり、彼女は僕の膝の上にまたがってきた。

「んっ……ふふ、ここなら見えないよね?」

バサっとカーテンをかぶる。

みはるに、ちゅ、と短いキスを落とされるたび、彼女の胸が僕の胸板に押し付けられる。

制服の生地越しでもわかるその柔らかさに、理性が削られていく。

「さっきお掃除してもらったばかりなのに、またしたくなっちゃうよ」

「いいの、かなでを困らせるのが、私のお仕事だから」

ふふっ、といたずらっぽく笑いながら、彼女の細い指先が僕のシャツの隙間に滑り込んできた。

熱を持った肌を直接なぞり、乳首を指先で弾くように弄ばれる。

「あ……くっ……」

僕もやり返すように、みはるのブラウスの上からその大きな膨らみを掴んだ。

「あっ……かなでくん……そこ、ゃん、もっとぉ……」

「もっとなんだ…」

クチュ、と衣服が擦れる湿った音が、静かな教室に生々しく響く。

彼女の甘い吐息が耳元をくすぐり、一度は引いたはずの熱が、再び下腹部へ向かってじわじわと形を変えていく。

「はぁ、はぁ……ねぇ、かなで……大人しいなんて言ったけど、やっぱり正直」

みはるは耳まで真っ赤にしながら、僕の耳たぶを甘噛みした。

その表情は、先ほどの不満げな様子とは一変して、欲情に蕩けきっている。

「……みはる、あんまりしたら…授業に出られなくなる」

その時、廊下の向こうから、遠くで生徒たちの騒がしい声が聞こえ始めた。

「……あ、来ちゃったね…」

ぱっと離れる直前、彼女は僕の唇に吸い付くような深いキスを残した。

「続きは放課後……たっぷりと可愛がってね」

スカートの皺を丁寧に伸ばし、何食わぬ顔で自分の席へ戻る彼女。

その少し乱れた髪と、艶っぽく光る唇の余韻だけが、僕の体温を奪ったまま離れなかった。

この話の続き

かなでとゆまが出会う前の物語です。えりかの物語は書いていて楽しいです。予備知識が必要な事柄が多々ありますが、楽しんでいただければ幸いです^^「西野先生、一年間よろしくお願いします」「はいっ、よろしくお願いします!」#ピンク職員室に、自分の高い声が響く。とびきりの笑顔、鏡の前で何度も練…

-終わり-
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話の感想(4件)

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  • 4: かなで♂さん 作者 [通報] [削除]

    クオリスさん
    ゆまさんとのお話以外、書くなら同僚の二人の女性教師か、元カノしかないかと思いました。個人的にゆまさんと、どのように繋がっていくのかが判りませんが、個人的にはゆまさんの最初の印象がインパクトありすぎて、…

    クオリスさん
    感想ありがとうございます😊
    そうですよね(笑)
    ゆまの最初のころの冷ややかなエピソードは他にもいっぱいあって、でもエチケンはエッチなシーンを入れないと投稿できない縛りがあるので、なかなか悩ましいところなんですよね😅
    あの頃は、距離が近づいたとか、手が触れたとか中学生みたいなことしか起きないので(笑)
    キュンキュンはするのですが…😁
    どうしましょうねぇ。
    いつもありがとうございます^^

    0

    2026-05-05 18:06:13

  • 3: クオリスさん#FYEXdDY [通報] [コメント禁止] [削除]
    ゆまさんとのお話以外、書くなら同僚の二人の女性教師か、元カノしかないかと思いました。個人的にゆまさんと、どのように繋がっていくのかが判りませんが、個人的にはゆまさんの最初の印象がインパクトありすぎて、現在書かれている状況とのギャップにやられてます。

    1

    2026-05-05 16:52:58

  • 2: かなで♂さん 作者 [通報] [削除]

    アルさん
    こういう感じで来ましたか!16話夏祭りの時にあった元彼女さんの話ですね。遠距離恋愛の末、別れた(かなでさんが振られた)と認識してますが、何故今この話しが…と色々と考えてしまいました。現在のお話しにみは…

    アルさん
    いち早く感想ありがとうございます😊
    みはるはいい子なんです。
    本編ではかなでとゆまの絆をより深めるためだけの感じだったので💦
    二人楽しかった頃が確かにあって、みなさんに印象付けられるように、ちょこちょこ書いていこうと思ってます😁
    ということは今後にも…またお立ち寄りくださいね^^

    1

    2026-05-05 16:10:50

  • 1: アルさん#MocjVEA [通報] [コメント禁止] [削除]
    こういう感じで来ましたか!
    16話夏祭りの時にあった元彼女さんの話ですね。
    遠距離恋愛の末、別れた(かなでさんが振られた)と認識してますが、何故今この話しが…と色々と考えてしまいました。現在のお話しにみはるさん出てこられるのか?ゆまさんと揉めないかなぁ…なんて。自分を振って他の男に行ってしまったのですから、かなでさんは何があっても大丈夫と思っておりますが。でも少しトラブルも欲しい…勝手ですね。すみません。
    次回も楽しみにしております!

    1

    2026-05-05 15:56:29

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(2020年05月28日)

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