成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 16 分で読了)

巨乳の高校教師妻との物語⑨〜未来の僕の奥さんへ〜(1/2ページ目)

投稿:2026-02-24 00:40:33

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/2ページ目)

かなで♂◆JGV5CVY(兵庫県/40代)
最初の話

●ゆまとの出会いガヤガヤとした居酒屋の喧騒の中で、僕の視線は一点に釘付けになっていました。「……あの子、誰?」同僚にこっそり尋ねます。広い座敷の端、地味なネイビーのブラウスを着て、控えめに笑っている女性。派手さはないのに、透き通るような肌と、黒髪ロングのストレートヘアそして何より…

前回の話

引っ越し当日を控え、ゆまの部屋は段ボールと不用品で溢れかえっています。窓の外からは、ちゅんちゅん、と小鳥のさえずりが聞こえるのどかな午後。本当は、ゆまの一人暮らしの部屋はまだ契約期間が残っています。けれど「一緒に住もう」と決まってからというもの、一日の過ぎるのが長過ぎて、ゆまはついに待ち…

参考・イメージ画像

※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
表示するには、マイページの設定から「イメージ画像を表示する」にチェックしてください。

春の柔らかな日差しが降り注ぐ土曜日でした。

和泉家の車は、ゆまの実家へと向かっていました。

運転席にはかなで、助手席には寿明、後部座席には上機嫌な典子が座っています。

「かなで、忘れ物はないわね?指輪の……『箱』も持った?」

「持ったよ、母さん、道はできるだけ大通りを行く、でいいんだよね?」

「そうよ、今日だけは道を戻るわけにはいかないからね、一応それ用のお金も用意はしてるけど、使わないに越したことはないからねぇ」

「色々大変なんだね」

「まぁこういうのはゲン担ぎだからね、それにしてもゆまちゃんかわいいわねぇ、指輪を外すのいやだ、って……うふふ」

ゆまの天然な可愛らしい態度に、典子がニコニコしています。

「言いだしたら…ね…

一方かなでは苦笑いしながら、少し緊張気味にハンドルを握り直しました。

幸い何事もなく石原家に到着、すると、玄関先には三人の女性が並んで待っていました。

「こんにちは、お待ちしておりました」

穏やかに迎える静子、その隣には、主役のゆま、そしてもう一人――。

「お姉ちゃん、背筋伸ばして、みなさんいらしたよ」

「だ、だいじょうぶよ…

リクルートスーツをパリッと着こなした大学生のあいかです。

「……えっ?あ、あいかちゃん!」

かなでが驚きの声を上げます。

いつもの「かなでくん好き好きモード」を完全に封印し、知的な女子大生を完璧に演じています。

一方、ゆまは緊張からか、お辞儀をしようとして自分の足に躓きそうになっていました。

「和泉様、本日は……っ、お、お越しいただき……!」

おっと、と体が傾いた瞬間、あいかがスッと姉の腕を支えました。

「お姉ちゃん、落ち着いて落ち着いて」

「あ、ありがと…えと、和泉様、どうぞ中へ、お足元お気をつけくださいね」

典子が目を輝かせました。

「ありがとうゆまちゃん、今日もかわいいわねぇ、静子さん、それにあいかちゃんも、まるで三姉妹かと思いましたわ!ねぇ、お父さん?」

寿明は真っ赤になって視線を泳がせました。

「あ、ああ……そうだな……い、いや、石原さん、本日はよろしくお願いいたします」

寿明の言葉に、静子は口元を緩めてくすりと笑いました。

「まあ、典子さんったらお上手ですこと、それでは中へ、こちらこそ、本日はよろしくお願いいたします」

和やかな笑いに包まれ、両家の顔合わせとなりました。

石原家の居間、厳かな空気の中、結納の儀が始まりました。

かなでが口上を述べ、結納品を納めました。

「……幾久しく、お納めください」

「ありがとうございます、謹んで、お受けいたします」

静子が深々と頭を下げます。

続いて、ゆまが返礼の品を出す番ですが、ゆまは緊張で目録を反対向きに差し出そうとしてしまいました。

「こちら、石原家より……」

「お姉ちゃん、向きが逆だよ」

隣に座っていたあいかが、まるで見えていないかのような自然な所作で、スッと目録の向きを直しました。

「……あ、ありがと……失礼いたしました、こちら、謹んでお受けください」

かなでがニコっとそれを受け取ると、ゆまは少し照れながら「ふぅ……」と小さく息を吐きました。

石原家からも目録が渡され、滞りなく結納の儀が終わりました。

一行は近くの料亭へと場所を移します。

カチャカチャ、と食器の音が響く中、あいかは完璧な黒子に徹していました。

「注文は私が承りますね、寿明さん、こちらのお酒は口当たりがよろしいですよ」

「あ、うん、ありがとう、あいかさんも食べてくださいね」

「はい、ありがとうございます」

あいかがニコッと笑顔で応えると、寿明もすっかりリラックスしています。

お酒の入った典子が「そうそう!」と一通の古いノートを取り出しました。

「ゆまちゃん、これこれ、かなでの部屋から出てきた中学時代のノートなんだけど……中に手紙が挟まっててね、将来のお嫁さんへ、君が隣にいてくれるだけで、僕は世界一幸せな男です、て、ねぇ、これ今聞くと最高に甘酸っぱくない?」

「ち、ちょっと、母さん!こんなとこで読まないでよ!」

かなでが赤面して制止しますが、ゆまは目を輝かせて感動していました。

「かなでくん……中学生の時から、そんな素敵なこと考えてたんだ……読みたい……」

「あら、ゆまだって負けてないわよ?」

今度は静子が静かに口を開きました。

「この子、昨日かなでさんのパーカーを抱きしめて『かなでくんの匂いがする……』ってニヤニヤしがら寝てたのよ、静かに情熱的なのよね、この子」

「お、お母さん!それは言わない約束でしょ!」

ゆまが真っ赤になって俯くと、あいかがそっと二人に新しいおしぼりを差し出しました。

「お姉ちゃんもかなでさんも、はい、新しいおしぼりどうぞ、顔、冷やしたほうがいいですよ」

「も、もう……」

「ホントに、この二人、お互いに大好きすぎて見てるこっちが照れちゃうわ」

典子と静子の暴露トークに、寿明も「……いい夫婦になるな」と満足げに頷いていました。

会は無事に終了しました。

別れ際「じゃあ次はハワイですわね、楽しみ!」と典子が楽しそうに言い、静子も「石原家一同お世話になります」と応え、あいかは黙ってニコニコと笑顔を絶やしませんでした。

かなではまず実家へ寿明と典子を送り届けました。

上がってお茶でもという典子の誘いをなんとか断ります。

「もうお別れなんて残念だけど、今日は本当にありがとう、ゆまちゃん、かなでをよろしくね」

「こちらこそありがとうございました」

「かなで、安全運転で帰るんだぞ」

「わかってるよ」

実家の前で両親を降ろし、車内はようやくかなでとゆまの二人きりになりました。

「……はぁー!かなでくん、お疲れ様!……あの手紙、本当に嬉しかったな」

助手席でゆまがシートに深く沈み込み、かなでの腕に抱きつきました。

「もう……母さんには参ったよ、何書いたかも忘れちゃってるし…でも、ゆま、今日母さんの言ったこと、今も変わってないからね」

「かなでくん……うれしい(あとで楽しみにしてるね…)」

「え?何か言った?」

「ううん!なんでも!おうちかえろ!」

「うん、ゆま、寝てていいからね、無理しないで、寝てたらすぐ着くからね、疲れたろうし、寝ててね」

「……なんでそんなに寝かそうとするの…むぅ…」

「そ、そんなことはないよ、疲れたかなぁって…あはは…」

「もぉ…ん、かなでくぅん……いちゃいちゃしてぇん…」

「…あははは……はい…」

ブロロロ……とエンジン音が夜の道に響きます。

車は二人の家へと向かいました。

玄関を開けた瞬間、ゆまはかなでの背中にぴたりと抱きつき、その背に顔を埋めました。

「……ゆま、おつかれさま」

「……今日は一日、頑張ったでしょ?だから……かなでくんの匂い、もっと嗅がせて?」

「……いいよ、今日は、ゆっくりしようか」

二人の家、結納の日の締めくくりは、昼間の賑やかさが嘘のような、静かで甘い時間となりました。

スースー……と、隣から規則正しい寝息が聞こえてきます。

結納という大きな行事を終え、二人の家に戻ったかなでとゆま。

安堵感と、改めて「夫婦になる」という実感に包まれた二人は、吸い寄せられるように肌を重ねました。

かなでの情熱に身を任せ、何度も溶け合うような時間を過ごした後、疲れ果てたかなでは、ゆまの肩に顔を埋めたまま眠りについてしまいました。

(かなでくん、本当にお疲れさま……)

ゆまは、かなでの前髪をそっと撫でてから、枕元に置いた自分のバッグに手を伸ばしました。

中から取り出したのは、料亭でかなでがトイレに立った際、典子から「これ、かなでには内緒よ」と、そっと手渡された一通の封筒です。

中には、少し色褪せた便箋が入っていました。

ゆまは電気スタンドの明かりを最小限に絞り、そっと音を立てないよう慎重に紙を広げました。

そこには、今よりも少し尖った、でも一生懸命に書かれた中学生のかなでの文字が並んでいました。

【将来のお嫁さんへの手紙】

未来の僕の奥さんへ。

今、この手紙を読んでいるということは、僕は君と結婚しているんだね。

今の僕は中学生で、まだ君が誰なのかも知らないけれど、これだけは決めています。僕は絶対に学校の先生になります。生徒に信頼される、熱血すぎないけれど頼れる先生。そして、仕事が終わったら真っ直ぐに君の待つ家に帰ります。

君には、家で僕と子どもたちの帰りを待っていてほしいです。

子どもは二人は欲しいな。男の子でも女の子でも、君に似た優しい子ならどっちでもいいです。庭のある家で、休日には家族みんなで遊んだり、でもたまには君と二人でデートをしたりしたいです。

それから、これだけは約束します。

僕は、君が隣にいてくれるだけで世界一幸せな男です。

もし君が落ち込んでいたら、僕が全力で笑わせるし、君が僕の匂いが好きだと言ってくれたら、ずっと君のそばにいます。

一生、大切にします。

3年1組2番和泉奏

「……っ」

ゆまは口元を両手で押さえました。

心臓がトクン、トクンと激しく鼓動を打ちます。

「全部……今の私に言ってるみたい……」

かなでは夢を叶え、中学校の教師になりました。

そして今日、彼は両家の前で「一生大切にする」と誓ってくれたのです。

子どもの話も、家の話も、何より「匂い」のことまで――。

中学生のかなでが描いた夢のパズルのピースが、今、ゆまという存在によって完璧に埋まっています。

「かなでくん……」

ゆまは読み終えた便箋を胸に抱きしめました。

横で眠るかなでの体温と、彼特有の落ち着く香りが、部屋いっぱいに満ちています。

(私、かなでくんが夢見た通りの奥さんになれるかな……ううん、なるんだ、かなでくんを世界一幸せにする奥さんに)

ゆまは寝返りを打ち、眠っているかなでの腕の中に、そっと自分から潜り込みました。

かなでは無意識にゆまの腰を引き寄せ、鼻先を彼女の髪に埋めて「……ゆま」と、小さく名前を呼びました。

「……はい、ここだよ、かなでくん…」

ゆまは幸せな涙を指先で拭い、愛しい未来の夫の胸の中で、静かに目を閉じました。

小鳥のさえずりが窓辺から聞こえる、爽やかな日曜日の朝でした。

キッチンからはトントン、とゆまが野菜を切る軽快な音が響いています。

かなでが目を覚ましてリビングへ向かうと、そこにはエプロン姿のゆまが、どこか潤んだ瞳でこちらを見つめていました。

「おはよう、かなでくん……よく眠れた?」

「おはよう……なんだか今朝は機嫌がいい?」

かなでが後ろからゆまの腰に手を回し、その肩に顎を乗せると、ゆまはふわりと微笑んで体を預けてきました。

「……うん、あのね、かなでくん、私、昨日お義母さんから例の手紙を預かったの、夜、かなでくんが寝た後に読んじゃった」

「えっ……!あ、あれ読んだの!?めっちゃ恥ずかしいな……」

かなでが赤面してそっと体を離そうとすると、ゆまはその手をぎゅっと握りしめました。

「ううん、すごく嬉しかった……かなでくん、中学生の時から、私みたいな奥さんが欲しかったんだよね?子どもは二人で、男の子でも女の子でも良くて……私が家で、かなでくんの帰りを待ってるの」

「…そんなこと…な、なんか思い出してきた…ますます恥ずかしい…」

ゆまは一歩踏み出し、かなでの首に腕を回しました。

「ううん、恥ずかしくなんかないよ、私、かなでくんが夢見た通りの家庭を作りたい……まずは、子ども二人……だよね?」

上目遣いで、少しだけ熱を帯びた瞳で見つめるゆま。

その破壊力に、かなでの理性が音を立てて崩れました。

「……ゆま、そんな顔して言われ…たら…」

かなでの手がゆまの頬を包み込み、ゆっくりと顔が近づきます。

ちゅっ…ちゅ…ぺろ…ちゅうぅ…ちゅっちゅっ……

触れるだけの軽いキスから、次第に深く、熱を帯びていく唇。

「ちゅううぅ……はぁ……んっ……ふぁ……ちゅぅ……」

朝の光の中で、二人の鼓動が重なり合い、そのままソファへとなだれ込もうとした、その時でした。

ピンポーン……ガチャリ

「かなでくーん!お姉ちゃーん!昨日の完璧な妹の演技代、回収に来たよー!!」

聞き慣れた、しかし今は一番聞きたくない天真爛漫な声がリビングに響き渡りました。

「……えっ!?」

「あ、あいかちゃん!?」

二人は弾かれたように離れました。

そこには、リクルートスーツを脱ぎ捨て、いつもの派手めな私服に戻ったあいかが、ニヤニヤしながら立っていました。

「あーらら、朝からお盛んねぇ、結納が終わったからって、ちょっと気が緩みすぎじゃない?」

「な、なんで鍵持ってるのよ!スペアキーお母さんに渡したのに!」

ゆまが顔を真っ赤にして叫びますが、あいかはどこ吹く風で、持ってきた大きな紙袋をテーブルにドサリと置きました。

「お祝い持ってきてあげたんだから、感謝してよね、はい、これ『イエスノー枕』『大人のおもちゃ詰め合わせセット』だよー」

あいかはまくらと箱を袋から出して並べていきます。

「またベタな……なによこの箱…」

「……何かわからないけど、爽やかな朝のテーブルに並べるものでないことだけはわかるよあいかちゃん……」

かなでが頭を抱え、ゆまは「やめてよもー」と言いながらも、『大人のおもちゃ』というワードに興味津々の様子です。

「とりあえず支度してくる」とシャワーを浴びに行ったかなでをよそに「まぁ説明くらい聞いてあげるわよ、お、お祝いの品だし」とゆまがあいかを促しました。

箱から出され、テーブルに並べられたのは、ゆまがこれまでの人生で一度も触れたことのない品々でした。

ペニスの形をした薄橙色のナニか、宝石のようにキラキラした丸みを帯びた棒、スイッチのついた機械、穴の空いたゴムのかたまり、指サックに突起がついたゴム質のもの、そして怪し気な液体……。

「なかなかすごいでしょ、うふふ、お姉ちゃん、顔に『使ってみたい』って書いてあるよ、じゃ、レクチャーしてあげるね」

「つ、使わないわよ!……ま、まぁ参考までにね?」

ゆまは平静を装い、膝の上で手をぎゅっと握りしめて座り直しました。

「まずこれ!このリモコンバイブはね、お姉ちゃんの一番気持ちいいところにつけて、で、かなでくんにリモコンを渡しておけば、離れててもお姉ちゃんを『あーんなこと』にできちゃうんだよ」

「……っ、かなでくんが、外から操作するの……?」

想像してしまい、ゆまの背中にゾクゾクとした震えが走ります。

「こっちのディルドはね、このローションをたっぷり塗ってからこう…ゆっくり……」

ヌチャッ、トプッ…

あいかがローションのボトルを押すと、透明な液体がシリコンの表面を滑ります。

あいかがわざわざ手コキの要領で扱き始めると、クチュ…ぬちゃ…とその卑猥な音に、ゆまは耳たぶまで真っ赤に染まりました。

(……てことはそれをあ、あそこに入れる?!そ、そんなの、入るわけ……で、でも、もし、あんなふうに濡らして使ったら……私、どうなっちゃうんだろう……)

「お姉ちゃん?聞いてる?それからこの指先用のはね、スイッチ入れて、当てるだけで……」

ジィィィィ……

小さな、でも力強い振動音がリビングに響きます。

(じ、自分で…一人で気持ちよくなれるのかしら…)

ゆまは股間が、じわっと熱を帯びるのを感じました。

「それからこのオナホールはかなでくん用だけど、お姉ちゃんができない時に使ってあげると、かなでくん、すっごく喜ぶと思うよ!」

あいかはディルドをオナホールにぐっちゅぐっちゅとピストンさせながら言います。

「かなでくんが……喜ぶ……」

真面目なゆまは、ついつい「妻(予定)としての義務」という大義名分を自分に言い聞かせます。

しかし、本当は自分自身が試したくてたまらない、未知の快楽への好奇心で胸がいっぱいでした。

(かなでくんに、あんな顔やこんな顔をさせちゃうのかな……それに、私も……このおもちゃ使ったら、いつもよりすごくなっちゃうの……?)

「お姉ちゃん…顔がトロンとしてるよぉ…ふふ…妄想したでしょ?」

「はっ、し、してないわよ!もう、いいから、そろそろかなでくん出てくるよ!」

「あはは、図星だ!じゃあ、使い方はバッチリだね、あとはかなでくんと楽しんでね」

ゆまが片付けようとした時、背後でかなでの声がしました。

「お待たせ、この後どうしよっか?」

「かぁぁあなでくん!!は、早かったね!!」

ゆまはガシャァッ!と大人のおもちゃに覆い被さるようにして片付けていきます。

「ど、どしたのゆま?」

「な、なんでもないよ!」

ゆまは急いで箱に入れ、キッチンへ持って行きました。

「まぁまぁ、いろいろあるのよ、それより私とデートの約束、忘れないでよね、かなでくん!」

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(2件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

  • 2: かなでさん 作者 [通報] [削除]

    アルさん
    更新ありがとうございます。結納お疲れ様でした&おめでとうございます。学生の時の手紙、感動ですね。想いが強い人は理想の人を引きつけるのかなぁ…なんて思ってしまいました。エロだけで無いストーリーに…

    アルさん
    温かいお言葉をありがとうございます。リアルで結納をお祝いされることはなかったので嬉しいです(笑)中学時代の私の手紙、少し恥ずかしいですが、そう言っていただけると載せた甲斐がありました。今学校現場でやるとアウトな企画だよなーと思いながら(笑)ゆまという理想の人に出会えたのは、本当に幸運だったと思っています。
    あと、あいかとのことも見てくださったのですね。彼女の勢いに合わせるのはいつも大変で、でもそう言っていただけると救われます(苦笑)ハワイ旅行、あの義妹が大人しくしているかどうか……またぜひ覗きに来てくださいね^^
    ありがとうございます。

    1

    2026-02-25 01:17:54

  • 1: アルさん#QVV1Ric [通報] [コメント禁止] [削除]
    更新ありがとうございます。
    結納お疲れ様でした&おめでとうございます。学生の時の手紙、感動ですね。想いが強い人は理想の人を引きつけるのかなぁ…なんて思ってしまいました。エロだけで無いストーリーに魅せられています。でも最後はあいかちゃんにフェラ抜きして貰うの堪らないですね。何かハワイとかでハプニングやゆまさんに見つかったりしないでしょうか…次作楽しみにしております。

    1

    2026-02-25 00:29:30

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・感想が含まれていない内容。

・作者のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・感想への返信を催促する内容

・連載方針の変更を求める内容。(「今の話は面白くないから他の話にしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!