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【評価が高め】元ヤン年上女房京子 パンティを被らされ、乳首を摘まれ…若女将雪乃さんはやっぱりM女だった。(2/2ページ目)

投稿:2023-04-03 19:42:59

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本文(2/2ページ目)

『えっっ⁈何⁈』

ビックリした。

雪乃「ユキの…お尻…ペンペンしてください…スケベなユキを…ペンペンしてください…うぅぅぅ」

ビックリしたが、雪乃さんの趣向のお尻叩き…雪乃さんの横に行き、白いお尻を力一杯張り手した。

『バシィッ!』

雪乃「あぁぁぁ…あっはぁぁぁん…ごめんなさい…ごめんなさい…」

『バシィッ!』

雪乃「あぁぁぁ…」

体をゆっくりとくねらせる雪乃さん、そのすがたが官能的だった。

『何処まで叩いていいのだろう?』

そう思っていたら…雪乃さんはサッと俺の前にしゃがみ込んで正座した…

雪乃「ユキに…オチンチンください…お願い……」

呆気に取られる俺…

雪乃さんが、俺のパンツをサッと下げると勃起したチンポが跳ね上がった。

雪乃「あぁぁ…」

パンティを被ったまま、チンポを掴んで、頬張る。

アラフォー前の気品があり、優香似の美形な若女将がパンティを被って床に正座して年下の男のチンポを頬張る姿…俺は頭が熱くなっていた。

雪乃「はぅぅほぉぉぅぅ……」

メスの獣のようだった。

興奮して雪乃さんの口の中にチンポをねじ込むと…

雪乃「んんがぁぁぁ…おぉぇぇぁぁ…」

苦しそうにえずく雪乃さん。

チンポを口から離して、雪乃さんを立たせた。

「俺も我慢出来んよ…マンコに入れていい?」

雪乃「はぃ…グスン…入れてください…ユキのオマンコに、トモ君のオチンチンください…グスン」

泣きながらチンポをネダる雪乃さんの目は涙でいっぱいだった。

「四つん這い…」

上から言ってみた。

雪乃「あっ、はぃ」

雪乃さんは、ベットではなく床に四つん這いになった…パンティを被ったまま…。

俺もバックの体勢を取り…

「入れて」

ちょっと冷たく言ってみた。

雪乃「はぃ…」

股の間から手を出してチンポを掴んでマンコに当てる雪乃さん…京子と同じ事をやらせてしまった。

「チンポ入れてくださいは?」

調子に乗る俺。

雪乃「あぁぁ…チンポ…入れて…ください…ユキにください………あっっくぅぅぅ」

ヌルヌルでちょっと匂うマンコに突き刺した。

さっきより熱いマンコ…雪乃さんの興奮状態からなのか?明らかに熱かった。

雪乃「あぅん、あぅん、あぅん…あぅぅんんぐっっ…」

突く度に、お尻の肉が揺れる…マンコからは生臭い匂うがした。

雪乃さんの穴の中は、ちょっとゴリゴリした…

急に射精が近づく俺。

『中出しはマズいやろ?…2回もやったら当たる…』

ギリギリまで擦って、抜いて雪乃さんのお尻にぶっ掛けた。

雪乃「あぁぁぁん、イヤぁぁん…アタシに…中に…」

お尻を振る雪乃さん…その姿も動画に撮りたいくらい卑猥だった。

俺・雪乃「ハァハァハァ…ハァハァハァ」

倒れ込む雪乃さんの頭からパンティを取り、優しく抱いてやった。

雪乃さんはシクシクと泣いていた。

「もし、出来たら俺より雪乃さんが困るよ…雪乃さん…」

雪乃さんは俺の事をギュッと抱きしめて…

雪乃「ごめんなさい…勝手なこと言って、ごめんなさい…」

雪乃さんはしばらく俺の胸で泣いた。

俺は何も言えなかった。

シャワーを浴びて、この日は朝まで雪乃さんといろんな話をした。

10時ぐらいに雪乃さんから起こされた。

雪乃「おはよっ!何か食べに行こっか!フフフッ、子供みたいな顔して!かわいい!」

すっぴんの雪乃さんも綺麗だった。

パスタを食べて、空港まで送った。

雪乃「東京来る時は連絡してね…またメールする……トモ君、ありがとう…もう少し頑張ってみる」

笑顔が眩しかった。

空港の荷物検査のゲートまで送った。

別れ際…

雪乃「じゃあまた!今回は借りだね!連絡してよ!」

「はい!また!」

そう言った後、雪乃さんの耳元で小声で…

「パンティ被っても可愛かったっすよ!」

雪乃「プッ!ヤメてよ!…あははは!馬鹿!…フフフッ」

雪乃さんはずっと手を振っていた。

若女将雪乃さんとの思い出だ。

またまた、京子には悪い事をしてしまった俺だが、雪乃さんが元気になって嬉しかった。

この夜、俺は京子を入念にマッサージしてやった…幸恵はいなかった。

元気で明るい京子……まだまだ若い家族の俺たち四人…その後も京子に転がされて⁈昼も夜も⁈頑張る俺だった。

この話の続き

ある週末、家族4人と京子のお母さんと俺の母親と6人でドライブに行った。途中、道の駅や温泉に寄って景勝地を楽しんで帰宅する途中、その地方で有名な◯◯◯という大きな地鶏専門店に寄った。折角だからと、帰り道は京子が運転するという事で俺と両母親は酒を飲んだ。両母親の奢りで鳥料理と旨い酒を堪能して…

-終わり-
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