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【高評価】大学のマドンナ先輩③

投稿:2024-06-20 08:45:14

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大福◆FIZhkpQ(宮崎県/30代)
最初の話

私の大学は女1:男9くらいの割合で男の方が多かった。特に私の学年の同じ学部は、女2人で、一人は可愛くなかった。だが、1個上の学年は女性が10人くらいいる上に、8人くらい美人だった。私は、内1人と付き合うことが出来た。だが、この彼女がマドンナだった訳ではない。もう1人、めちゃくちゃ…

前回の話

久々に先輩と話して、大学のあまり人の来ないトイレに二人で入った後、私はゆり先輩にキスをしようとしたが、とめられ、言われた。「ねー、さっき言ってた秘密の関係って何w?」#ピンク「うーん、秘密の関係って何でしょうね…こういうことかな?」ゆり先輩を自分の方に引き寄せ、ディープキスをした。前…

ゆり先輩とは、週一回二人で会うようになった。

お互いに、大学の講義が午後から入ってない曜日があるのに気付き、俺はその曜日にアルバイトをいれていたが、バイト先に大学の都合で入れなくなったといい、彼女にはアルバイトと嘘をついた。

毎週、その日の講義には身が入らなかった。

当たり前だ。終わったら美女とエッチが出来る。いや、もうエッチすらしなくてもいい。ゆり先輩と二人きりで会える。

それが楽しみだった。

ゆり先輩は、休みの日に単発単発でイベントのアルバイトはしていたが、固定のアルバイトはしていなかった。

まぁ、授業料免除なので、そこまで頑張らなくてもよかったのだろう。

俺は土日祝は彼女とのデートかアルバイトだった。

色々話して知ったのだが、ゆり先輩は、生理不順に悩んでいて、ピルを服用しているとのことだった。

ゆり先輩は実家暮らし、俺も実家暮らしで、ラブホですることが多かったが、正直お金もそうなかったので、他の場所でも結構した。

ちなみに、ゆり先輩の家は大学から近かったが、私の実家から大学まで車で1時間かかった。

さておき、その中で一番私が興奮したのを今日は書こうと思う。

その日は、ゆり先輩を車に乗せたら、注文が入った。

「なんか、自然のあるところでドライブしたいなぁ。」

私は、海岸沿いの道路を走っていた。きれいな海が見える道路で、オススメのドライブポイントだ。

でも、先輩は「きれいだねー。」とは言ったが、なんか浮かない顔だった。

ヤバイ!先輩をがっかりさせちゃう!

そう思って考えてみると、確かに、その光景は美しいのだが、大学から車で20分くらい…私の実家からは遠く感じるが、先輩はよく通っていたのだろう。

よくどこに行くかよりも誰と行くか。なんて言ったりもするが、どこに行くかも重要だ。

私は、今度は思いっきり違う方向を目指した。山である。私の実家からはそう離れてないところだが、先輩にとってはあまり来ることがないだろう。

「うわぁ!すごいくねくね道だね!(俺)くん、運転大丈夫?」

さっきとは違って先輩は明るくなった。

この道の先にはキャンプ場があり、そこの駐車場に車を停めた。

車を降りて、ゆり先輩と手を繋ぎ、少し歩いた。

そこにはきれいな川が流れていた。

ゆり先輩は履いていたサンダルを脱いで、川に足だけ浸からせた。

「(俺)くん!冷たくて、めちゃくちゃ気持ちいいよ!ほら、来て!」

先輩は、子供の様にはしゃいだ。

川には魚が泳いでいて、ゆり先輩はその魚を手で捕まえようと必死だった。

「ゆり先輩、無理だってw無理無理w」

「絶対に捕まえる!」

俺はゆり先輩が捕まえ安い様に石を積んだりして、せき止めたりしたが、結局先輩が魚を捕まえることは出来なかった。

「ゆり先輩〜!もう諦めましょw」

「うーん…捕まえたい!」

「どんくさいゆり先輩では無理でーすw」

「なに〜!言ったな!この野郎!絶対に捕まえてやるんだから!」

先輩はそういうと、自分の方に魚を追いやる様にして、「ほら、(俺)くん!捕まえて!」と言った。

俺は捕まえようとしたが、もちろん無理だった。

「(俺)くんもどんくさいじゃんw」

「いやいや、いきなり過ぎw」

「言い訳するな〜!」

先輩は俺に近づくと、俺をハグした。

「ほら、捕まえた〜!(俺)くん捕まえたもん!」

「いやいや、俺を捕まえてどうするのw」

「えー、どうしてほしいの?」

「いや、その…」

「はっきり言う!」

「ゆり先輩と…」

「私と〜?」

「何でもないです!」

「白状しろ〜!」

ゆり先輩はズボンの上から私の股間を触り始めた。

「ここに大きな魚隠してるんじゃないの?」

「いや、そこに魚は…。」

「ほら、隠してたwどんどん大きくなってるよw」

先輩はズボンのチャックだけを開けて、私のものを取り出した。

手でこすりながら、「ほら、何してほしいか言ってごらん。」と耳元でささやかれた。

「ゆり先輩と…セックスしたいです!」

「やっと、白状したなぁ!」

ゆり先輩は楽しそうに俺のものをしごき続けていた。

その後、しゃがんで、口にくわえる。

「先輩、ヤバイ!誰か来るかもよ!」

「大丈夫でしょwもし来ても知ってる人じゃないでしょw」

先輩はくわえながら言った。

舌を沿わせたり、口に含んだり、時たま美味しい!と言ったりしていた。

「ゆり先輩!俺もういっちゃう!」

俺はゆり先輩の頭をつかむと、口の中に押し込む様にして射精した。

「んー!んー!」

先輩は苦しそうに言った。

そして、精子が入った口を大きく見せて、「たくさん出たねwもしかして、たまってた?」とイタズラな顔をして言ったと思ったら、それを飲み込んだ!

あのゆり先輩にごっくんしてもらえるなんて、すごく感激した。

「だって、今日を楽しみにしてたんだもんw」

「おっ!正直でよろしい!てか、彼女ちゃんとはしてないの?」

正直、彼女の名前が出てきて焦ったが、焦ってないふりをした。

「いや、ゆり先輩との方が気持ちいいから…。」

本当はその週は彼女が女の子の日で出来なかっただけだ。

「えー、それ言ったら、彼女ちゃん、可哀想じゃない?」

「いや、それ言ったら、もうすでにこの状況が可哀想じゃないw」

「そうだねwじゃあ、やめようかw」

「嫌です!」

私はそういうと、先輩にキスをした。

キスをしながら、エッチが出来そうな場所を探したが、お互い裸足だったので、そういう場所もなくて、諦めた。

「ゆり先輩、人気がない場所に行って、車でしません?俺だけいっちゃったし…」

そういうと、ゆり先輩は笑顔で頷いた。

車まで戻り、車に乗り込もうとすると、声をかけられた。

「予約してる内村さん?」

私達は誰もいないと思っていたので、ビックリして声の方を振り向いた。

「あっ!いや、違います。」

「あら、ごめんなさい!おばちゃん、コテージのご予約の方かと思っちゃった。」

キャンプ場にあるコテージの管理人の様だ。

「コテージ、いいですね!泊まれるんですか?」

「今日は平日だから、予約1件だから大丈夫ですよ。ただ、ご予約の方のコテージしか準備してないから、少しお時間頂けるかしら?」

「大丈夫です!泊まりたいです!」

泊まる予定はなかったので、俺はゆり先輩の言葉にビックリした。でも、お泊りになって、嬉しかった。

「じゃあ、また来ます。」

「2時間くらいかしらね。」

そう言われて、私達は車に乗って、買い物に出かけた。

「ゆり先輩!お泊り大丈夫なの?」

「私は大丈夫!(俺)くんは?」

「俺はもちろん大丈夫!何なら明日バイト休む!」

「彼女ちゃんは大丈夫?」

「大丈夫!大丈夫!」

根拠のない大丈夫ってやつだ。

コンビニやスーパーには片道30分以上かかる。

そんな話をしながら、やっと街中に出ると、スーパーでお酒、お菓子、弁当なんかを買い、安い洋服屋で、それぞれ着替えるための服を買った。

帰りの車の中で、ゆり先輩が言う。

「お泊り…はじめてだね。」

「そうだねー!」

「めっちゃ楽しみ!ねっ、(俺)くん?」

「ん?」

「運転に集中してね!くねくね道だから」

「了解っす!ゆり先輩乗せてる時に、事故とか出来ないからですね!」

なぜ、突然、運転の話なんて?と思ったのもつかの間、先輩が、私のチャックを開けてきた。

「いや、先輩!運転中は…。」

「えー、どんどん大きくなってるよ!てか、こっちは気にせず運転に集中!」

いや、集中出来る訳ない!

先輩は、私のものをチャックから出すと、右手でこすり始めた。

「こんなに硬くして〜、そんなにお泊り楽しみ?」

「はい!楽しみです!ゆり先輩とのお泊り楽しみすぎます!」

「正直者ですね!よろしい!」

そういうと、先輩はシートベルトを外して、俺のものを口に咥えた。

「ゆり先輩!ヤバイ!」

車はあまり通らない山道だが、それでも何台かはすれ違う。

私は、バレないかヒヤヒヤだった。

だから、イクこともなかった。

それでも、先輩は面白がって、舐めてくる。

何なら、いつもより丁寧だ。

ドライブフェラから20分くらい経ち、コテージ近くなったので、ゆり先輩に言った。

「もうすぐ着きますよ!」

「えー、(俺)くんイカセられなかった。」

「えっ?これから、ゆり先輩めっちゃイカセますよw」

「おっ!言ったな!そんなテクあるんですかw」

「何回もイクくせにw」

「じゃあ、何回もイカセてね!」

「もちろん!」

長くなるので、このお泊りの話は、また書きたいと思う。

-終わり-
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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    3話全て拝読させて頂きました。
    イメージが思い浮かぶ描写を加えるともっと評価が上がると感じました。
    続きを楽しみにしています。

    0

    2024-06-21 03:05:22

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