体験談(約 5 分で読了)
【高評価】大学のマドンナ先輩③
投稿:2024-06-20 08:45:14
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私の大学は女1:男9くらいの割合で男の方が多かった。特に私の学年の同じ学部は、女2人で、一人は可愛くなかった。だが、1個上の学年は女性が10人くらいいる上に、8人くらい美人だった。私は、内1人と付き合うことが出来た。だが、この彼女がマドンナだった訳ではない。もう1人、めちゃくちゃ…
久々に先輩と話して、大学のあまり人の来ないトイレに二人で入った後、私はゆり先輩にキスをしようとしたが、とめられ、言われた。「ねー、さっき言ってた秘密の関係って何w?」#ピンク「うーん、秘密の関係って何でしょうね…こういうことかな?」ゆり先輩を自分の方に引き寄せ、ディープキスをした。前…
ゆり先輩とは、週一回二人で会うようになった。
お互いに、大学の講義が午後から入ってない曜日があるのに気付き、俺はその曜日にアルバイトをいれていたが、バイト先に大学の都合で入れなくなったといい、彼女にはアルバイトと嘘をついた。
毎週、その日の講義には身が入らなかった。
当たり前だ。終わったら美女とエッチが出来る。いや、もうエッチすらしなくてもいい。ゆり先輩と二人きりで会える。
それが楽しみだった。
ゆり先輩は、休みの日に単発単発でイベントのアルバイトはしていたが、固定のアルバイトはしていなかった。
まぁ、授業料免除なので、そこまで頑張らなくてもよかったのだろう。
俺は土日祝は彼女とのデートかアルバイトだった。
色々話して知ったのだが、ゆり先輩は、生理不順に悩んでいて、ピルを服用しているとのことだった。
ゆり先輩は実家暮らし、俺も実家暮らしで、ラブホですることが多かったが、正直お金もそうなかったので、他の場所でも結構した。
ちなみに、ゆり先輩の家は大学から近かったが、私の実家から大学まで車で1時間かかった。
さておき、その中で一番私が興奮したのを今日は書こうと思う。
その日は、ゆり先輩を車に乗せたら、注文が入った。
「なんか、自然のあるところでドライブしたいなぁ。」
私は、海岸沿いの道路を走っていた。きれいな海が見える道路で、オススメのドライブポイントだ。
でも、先輩は「きれいだねー。」とは言ったが、なんか浮かない顔だった。
ヤバイ!先輩をがっかりさせちゃう!
そう思って考えてみると、確かに、その光景は美しいのだが、大学から車で20分くらい…私の実家からは遠く感じるが、先輩はよく通っていたのだろう。
よくどこに行くかよりも誰と行くか。なんて言ったりもするが、どこに行くかも重要だ。
私は、今度は思いっきり違う方向を目指した。山である。私の実家からはそう離れてないところだが、先輩にとってはあまり来ることがないだろう。
「うわぁ!すごいくねくね道だね!(俺)くん、運転大丈夫?」
さっきとは違って先輩は明るくなった。
この道の先にはキャンプ場があり、そこの駐車場に車を停めた。
車を降りて、ゆり先輩と手を繋ぎ、少し歩いた。
そこにはきれいな川が流れていた。
ゆり先輩は履いていたサンダルを脱いで、川に足だけ浸からせた。
「(俺)くん!冷たくて、めちゃくちゃ気持ちいいよ!ほら、来て!」
先輩は、子供の様にはしゃいだ。
川には魚が泳いでいて、ゆり先輩はその魚を手で捕まえようと必死だった。
「ゆり先輩、無理だってw無理無理w」
「絶対に捕まえる!」
俺はゆり先輩が捕まえ安い様に石を積んだりして、せき止めたりしたが、結局先輩が魚を捕まえることは出来なかった。
「ゆり先輩〜!もう諦めましょw」
「うーん…捕まえたい!」
「どんくさいゆり先輩では無理でーすw」
「なに〜!言ったな!この野郎!絶対に捕まえてやるんだから!」
先輩はそういうと、自分の方に魚を追いやる様にして、「ほら、(俺)くん!捕まえて!」と言った。
俺は捕まえようとしたが、もちろん無理だった。
「(俺)くんもどんくさいじゃんw」
「いやいや、いきなり過ぎw」
「言い訳するな〜!」
先輩は俺に近づくと、俺をハグした。
「ほら、捕まえた〜!(俺)くん捕まえたもん!」
「いやいや、俺を捕まえてどうするのw」
「えー、どうしてほしいの?」
「いや、その…」
「はっきり言う!」
「ゆり先輩と…」
「私と〜?」
「何でもないです!」
「白状しろ〜!」
ゆり先輩はズボンの上から私の股間を触り始めた。
「ここに大きな魚隠してるんじゃないの?」
「いや、そこに魚は…。」
「ほら、隠してたwどんどん大きくなってるよw」
先輩はズボンのチャックだけを開けて、私のものを取り出した。
手でこすりながら、「ほら、何してほしいか言ってごらん。」と耳元でささやかれた。
「ゆり先輩と…セックスしたいです!」
「やっと、白状したなぁ!」
ゆり先輩は楽しそうに俺のものをしごき続けていた。
その後、しゃがんで、口にくわえる。
「先輩、ヤバイ!誰か来るかもよ!」
「大丈夫でしょwもし来ても知ってる人じゃないでしょw」
先輩はくわえながら言った。
舌を沿わせたり、口に含んだり、時たま美味しい!と言ったりしていた。
「ゆり先輩!俺もういっちゃう!」
俺はゆり先輩の頭をつかむと、口の中に押し込む様にして射精した。
「んー!んー!」
先輩は苦しそうに言った。
そして、精子が入った口を大きく見せて、「たくさん出たねwもしかして、たまってた?」とイタズラな顔をして言ったと思ったら、それを飲み込んだ!
あのゆり先輩にごっくんしてもらえるなんて、すごく感激した。
「だって、今日を楽しみにしてたんだもんw」
「おっ!正直でよろしい!てか、彼女ちゃんとはしてないの?」
正直、彼女の名前が出てきて焦ったが、焦ってないふりをした。
「いや、ゆり先輩との方が気持ちいいから…。」
本当はその週は彼女が女の子の日で出来なかっただけだ。
「えー、それ言ったら、彼女ちゃん、可哀想じゃない?」
「いや、それ言ったら、もうすでにこの状況が可哀想じゃないw」
「そうだねwじゃあ、やめようかw」
「嫌です!」
私はそういうと、先輩にキスをした。
キスをしながら、エッチが出来そうな場所を探したが、お互い裸足だったので、そういう場所もなくて、諦めた。
「ゆり先輩、人気がない場所に行って、車でしません?俺だけいっちゃったし…」
そういうと、ゆり先輩は笑顔で頷いた。
車まで戻り、車に乗り込もうとすると、声をかけられた。
「予約してる内村さん?」
私達は誰もいないと思っていたので、ビックリして声の方を振り向いた。
「あっ!いや、違います。」
「あら、ごめんなさい!おばちゃん、コテージのご予約の方かと思っちゃった。」
キャンプ場にあるコテージの管理人の様だ。
「コテージ、いいですね!泊まれるんですか?」
「今日は平日だから、予約1件だから大丈夫ですよ。ただ、ご予約の方のコテージしか準備してないから、少しお時間頂けるかしら?」
「大丈夫です!泊まりたいです!」
泊まる予定はなかったので、俺はゆり先輩の言葉にビックリした。でも、お泊りになって、嬉しかった。
「じゃあ、また来ます。」
「2時間くらいかしらね。」
そう言われて、私達は車に乗って、買い物に出かけた。
「ゆり先輩!お泊り大丈夫なの?」
「私は大丈夫!(俺)くんは?」
「俺はもちろん大丈夫!何なら明日バイト休む!」
「彼女ちゃんは大丈夫?」
「大丈夫!大丈夫!」
根拠のない大丈夫ってやつだ。
コンビニやスーパーには片道30分以上かかる。
そんな話をしながら、やっと街中に出ると、スーパーでお酒、お菓子、弁当なんかを買い、安い洋服屋で、それぞれ着替えるための服を買った。
帰りの車の中で、ゆり先輩が言う。
「お泊り…はじめてだね。」
「そうだねー!」
「めっちゃ楽しみ!ねっ、(俺)くん?」
「ん?」
「運転に集中してね!くねくね道だから」
「了解っす!ゆり先輩乗せてる時に、事故とか出来ないからですね!」
なぜ、突然、運転の話なんて?と思ったのもつかの間、先輩が、私のチャックを開けてきた。
「いや、先輩!運転中は…。」
「えー、どんどん大きくなってるよ!てか、こっちは気にせず運転に集中!」
いや、集中出来る訳ない!
先輩は、私のものをチャックから出すと、右手でこすり始めた。
「こんなに硬くして〜、そんなにお泊り楽しみ?」
「はい!楽しみです!ゆり先輩とのお泊り楽しみすぎます!」
「正直者ですね!よろしい!」
そういうと、先輩はシートベルトを外して、俺のものを口に咥えた。
「ゆり先輩!ヤバイ!」
車はあまり通らない山道だが、それでも何台かはすれ違う。
私は、バレないかヒヤヒヤだった。
だから、イクこともなかった。
それでも、先輩は面白がって、舐めてくる。
何なら、いつもより丁寧だ。
ドライブフェラから20分くらい経ち、コテージ近くなったので、ゆり先輩に言った。
「もうすぐ着きますよ!」
「えー、(俺)くんイカセられなかった。」
「えっ?これから、ゆり先輩めっちゃイカセますよw」
「おっ!言ったな!そんなテクあるんですかw」
「何回もイクくせにw」
「じゃあ、何回もイカセてね!」
「もちろん!」
長くなるので、このお泊りの話は、また書きたいと思う。
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]3話全て拝読させて頂きました。
イメージが思い浮かぶ描写を加えるともっと評価が上がると感じました。
続きを楽しみにしています。0
返信
2024-06-21 03:05:22
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(2020年05月28日)
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