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【高評価】新しく赴任した街で出会った激エロなミニスカJKに懐かれた⑨

投稿:2026-08-02 15:02:16

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名無し◆GYQDJHQ(20代)
最初の話

俺は今年の頭から、会社の異動でまったく土地勘のない街に赴任した。会社が用意してくれた賃貸に住んで、最寄り駅まではおよそ5分。そこから電車に揺られて30分といったところだ。田舎じゃないけどそんなに都会過ぎてもないから常軌を逸した満員電車ではなかったけど、それでも通勤時間帯はかなりの混雑具合だっ…

前回の話

李帆と付き合い始めて初の週末金曜日。仕事を終えた俺は、1週間の疲れた体を引きずって家に帰るべく帰りの電車に乗り込んだ。空いてた座席に座って一息ついてスマホを開く。見れば李帆からラインが1通届いてた。内容は、『会いたい』#ピンクとだけ。数分前に届いたばかりのラインだ。『…

前回の話の翌朝。

俺が目を覚ましたとき、ベッドで横にいる李帆はまだ夢の中だった。

すやすやと可愛らしく寝息を立てながら、無防備でキュートな寝顔をこちらに向けて眠ってる。

疲れてたんだろう。熟睡が如実に分かる。

昨日のいろんなプレイからピロートークした流れのまま、裸で眠りについた俺たち。

敷き布団のなかで素肌が触れ合ってる。昨日のことを思い出してあらためて興奮が押し寄せてくる。

俺は寝たまま、李帆の柔らかい唇を指でなぞる。そのまま頬や鼻の頭をツンツンと触る。起きる気配は全然ない。

調子に乗って布団の中に手を忍ばせて、昨日も堪能させてもらった李帆のおっぱいを触ってみる。

お椀型のおっぱいやピンク色の乳首を布団の中で軽く揉んだりつまんだり、そんなことをしてたら李帆が微かに「んんっ……」って声を漏らした。

起きそうな気配がして慌てて手を放す。

起こさないようにそっとベッドから降りて、部屋着に着替えて洗面所で顔を洗ったり髪を梳いたり歯を磨いたりして部屋に戻ったら、李帆が目を覚ましていた。

寝ぼけ眼でぼんやりと俺を見る李帆。

「おはよう李帆ちゃん」

声をかけたら、李帆は「おはよ〜」っていつもより低めの声で応えてくれた。

ところでベッドで寝ている李帆は先述の通り裸だ。敷き布団を巻きつけるみたいにして上半身を起こした李帆が、半開きの目で周囲を見渡して言う。

「ゆうくん、そこら辺にわたしの下着落ちてない?」

「下着?」

捜してみると、床に白い綿パンが落ちてた。昨日俺が脱がせたやつ。畳んで置いたけど寝てるあいだに落ちたらしい。

それを拾いあげる。そのまま渡そうと思ったけど、クロッチ部分に愛液の染みが残ってるのに気づく。

俺は李帆が昨晩濡らしたパンツを鼻に近づけて、くんくんと匂いを嗅いでみる。

「ちょわっ!」

李帆が驚きのあまり変な声をあげた。そして枕が飛んできた。

俺は李帆が投げつけてきた枕を華麗に回避して、パンツを握ったままニヤリと笑ってみせる。

「あぁぁぁぁ……」

昨日汚したパンツの匂い嗅がれた羞恥+枕をいとも簡単に避けられた悔しさだろうか、李帆の顔が赤くなる。

反応が毎度可愛い過ぎる。

「李帆ちゃん、このパンツちょっと汚れてるよ」

「わざわざ言わなくていいし……」

李帆にパンツを返す。

目を落として汚れを確認する李帆。

「あー………………汚れてるねw」

思ったより汚れてたのか自分で笑っちゃう李帆。

「洗濯機まわそうか?ちょうど洗濯したいの溜まってるし」

「お願い!」

「ほかに洗うものある?」

聞いたらブラウスと靴下も洗ってほしいと言われたからそうした。ブラやキャミソールは専用の洗濯ネットが無いから家で洗うとのこと。

洗濯を開始したところで李帆から「シャワー浴びたーい」と求められた。現状素っ裸の李帆が風呂場まで行く導線確保するために俺は一旦トイレに籠った。

洗面所の引き戸が締まったところでトイレを出て、洗濯物が乾くまでの一時的な李帆の衣服を見繕う(李帆からお願いされた)。

当たり前だけど華奢な女の子用のサイズの衣服なんて持ってないからオーバーサイズになるだろう。ボクサーパンツとジャージのズボンは伸縮性高いし紐で調節できたりするから問題なさそうだけど、問題は上か……。

って感じにコーデを考えてたときに俺は閃いた。彼氏の大きめのワイシャツを彼女が着るーーいわゆる『彼シャツ』ってのをやってもらうのに絶好の機会だと思った。

いくつかあるワイシャツのなかから、薄い水色のワイシャツをチョイス。ほとんど着てないから綺麗だ。

その薄い水色のワイシャツとボクサーパンツだけを持って浴室前の洗面所に行き、ブラが入ってるカゴのところに入れておく。

浴室では李帆が鼻唄混じりにシャワーを浴びている。

「李帆ちゃん、服置いとくねー」

李帆に声をかける。

「ありがとー。いい服あった?」

「李帆ちゃんなら絶対似合うってのがあった」

「わーい、楽しみー」

そう言ってくれた数分後。

「ゆうくーん!」

部屋のソファーでスマホいじってたら、洗面所から李帆の声が聞こえてきた。

見ると洗面所の引き戸が少しだけ開いてた。

「どーした?」と座ったまま尋ねる。

「下に履くのがなーい!」

「下?」

「ワイシャツだけしかないよーってこと!」

「うん。無いよ」

「えっ?」

「そーいうものだからさ」

「…………ほえっ?」

李帆はそもそも彼シャツの概念をよく知らなかったみたいで、俺は引き戸ごしに、彼氏の大きめのワイシャツを彼女が着るのを彼シャツと呼ぶってことを説明した。

李帆は一応納得してくれて、とりあえずいったん着てみるって言ってくれた。

少しして、更衣を済ませた李帆が出てきた。

「おおっ!」

感嘆の声が出た。

ぶかぶかのワイシャツを着た李帆。袖が長くて萌え袖になってて、シャツから伸びる素脚がセクシーで、ミニ丈のワンピースを着てるみたいだった。

「じゃーん!」

ワイシャツの裾をつまんでスカートみたいに持ちあげる李帆。

「どう?似合う?」

「なんかエロい!」

「www」

水色のワイシャツ選んで正解だった。いい具合に爽やかなワンピースっぽい感じがあって、でも単なるワンピにはない独特のセクシーさが漂っている。

ワイシャツを着た李帆がソファーに座る。シャツの前側のところがスリットみたいになってて、座ると太もものかなり奥のところまで露わになる。

「っていうか男モノのボクサーパンツ初めて履いたんだけど、これめっちゃ着心地いいね」

「そう?」

「うん。なんか締め付け感がなくて過ごしやすい感じ。来週からこれ履いて学校行こっかな〜」

「それは全力で阻止する」

「www」

そんなことを喋ってたら洗濯が終わった。

カゴに洗濯した衣服を入れて、干すためにベランダに向かう。李帆も手伝ってくれるみたいで、一緒にベランダに出た。

そこで初めて意識したのだけれど、ワイシャツ着てる李帆の体が陽光に照らされて、シャツのなかに着てる白いブラや俺の紺色のボクサーパンツが透けて見えた。

下品になり過ぎない程度の程よい透け具合だ。ブラは一目瞭然、ボクサーパンツも実情知らずに傍から見たら普通に黒系の下着っぽく見れる。

彼シャツを纏った李帆は下着が透けてることなんて全然気づいてない様子で洗濯物を干してくれた。

あっという間に干し終わって部屋に戻る。

そのあと、動画配信サービスのお笑い番組を一緒に見て笑い合ってるうちに、干した洗濯物が乾いた。

洗濯物を取り込んで、李帆は昨日の愛液の染みが取れて綺麗になった白い綿パンを携えてトイレに入る。

戻ってきた李帆はボクサーパンツから白パンに履き替えたようだった。

ボクサーパンツの履き心地がお気に召したらしく「また今度履かせてね」って笑ってた。

李帆が白パンになったことで、彼シャツのエロさが一層高まる。

俺のワイシャツを着ることには前向きなようで、李帆はブラウスが乾いてもなおシャツを脱ぐつもりはなさそうだった。むしろ萌え袖になってる袖の匂いをしきりに嗅いでる感じで、彼氏である俺の匂いを楽しんでくれてるようだった。さすが匂いフェチ。

だから俺は行けるかなって思って、李帆にこんな提案をしてみた。

「李帆ちゃん、お願いがあるんだけどさ、買い物手伝ってくれない?」

「お買い物?いいよ。なに買うの?」

「スーパーで食料や日用品をね」

「うん、分かった」李帆が立ちあがる。「スマホ……は別にいっか。あ、充電器借りるねー」

李帆は自分のスマホに充電器の端子を差してベッドの脇のところに置いた。そしてそのまま玄関に向かう。

てっきり『ヤだよ!こんなペラペラのシャツ1枚だけで街中歩くなんて露出狂みたいで恥ずかしいじゃん!ゆうくんのえっち!』みたいに難色示されると思ってたのに、拍子抜けするほどあっけなく李帆を連れ出すことに成功した。

指を互い違いにして絡ませて、恋人繋ぎをしながら歩く。李帆は俺の肩に頬を寄せるみたいにしてくれた。

やっぱりこうして見たらワイシャツからはパンツとブラが明らかに透けて見えてる。

美少女JKがぶかぶかの彼シャツ1枚で街中歩いてるだけでエロいのに、加えて透けパンと透けブラまで披露してくれちゃって、だから当然周りの男たちの熱くイヤらしい視線が李帆に注がれてた。

足から頭まで舐め回すみたいな視線。ねっとりと視姦する視線を浴びて、それでも李帆は全然気にしてない様子だった。

まあ李帆にとっては日常茶飯事の類いの視線で、そもそも普段の短すぎる制服スカートに比べたら丈は長いくらいだし、気にしないのもまぁ分かる。

でもワイシャツはスカートよりも全然生地が薄いから、ちょっとの風が吹くだけでペラっと捲れて、白パンがチラチラしちゃってる感じだった。バックからフロントから、たくさんの男にパンチラを見られてた。

なんかすごくドキドキしたw

最寄りのスーパーに到着。

俺は買い物かごを持って、李帆と共に店内に入る。

土曜の日中ってことでけっこう混雑してて、だからそこでもたくさんの男の視線が李帆に集まる。

生パンを透かして、ショートパンツとか中に履いてないですよってわざわざ周りに宣伝しちゃってるもんだから、そんな卑猥な格好してる李帆が視姦の対象になるのは必然で。

そんな男心を無邪気に無意識に誘惑するみたいに、李帆はワイシャツの前部分のスリットみたいなところから太ももの付け根付近まで露出させるような体勢を取ったり、あるいは品定めするために前屈みになって透けパンを強調させるとともにシャツの丈から下尻をチラッとさせたりしてた。

周りの男以前に、俺が普通にムラムラしたw

「ねぇゆうくん!ティッシュ安いよ!ほらほら!」

李帆はいつも通り天真爛漫。

俺の買い物のはずなのに俺よりも熱心に品定めしてくれてた。

買いたかった食料や日用品を購入して帰宅。

部屋に戻ったところで溜まったムラムラが抑えきれなくなって、俺はワイシャツの上から李帆のお尻を撫でた。

てっきり悲鳴あげられるかと思ったら、「ん?どうしたのゆうくん?」って優しく落ち着いた声色で反応されて、なんかちょっと母性を感じたw

そして同時に本格的にスイッチがONに。

そのまま李帆に無言で後ろからハグして、ふたりで倒れるようにベッドに転がる。

「きゃっ」

李帆の短い悲鳴はスルーして、ワイシャツを着せたまま捲り、純白の綿パンに包まれたむっちりとしたお尻を触る。

たくさんの男たちからイヤらしい目を向けられてた魅惑のお尻を撫で回す。

同時にうなじの辺りにキスをする。

「んんっ……」と吐息を漏らす李帆。

李帆はたぶん俺の突飛な行動に驚いただろうけど、素直に身を委ねてくれた。

パンツは脱がせずに、ワイシャツも敢えて着せたまま、李帆の体にぎゅっと密着して抱き着く。

脚で李帆の両脚を挟むみたいに絡ませて、すっかり勃起しちゃってるチンコを押し当てるみたいにして、欲望を遠慮なしにぶつける。それを李帆がしっかりと受け止めてくれる。

ワイシャツの上から2つのボタンを外す。綺麗な鎖骨やブラジャーに包まれたおっぱいの谷間が露わになる。

ブラは外さずに、着けたまま手を入れて触りながら、キスマークがつかない程度に首筋や鎖骨付近に何度もキスをする。そして唇と唇を重ね合わせて舌を絡ませ合う。

クチュックチュッと艶めかしい音色を奏でる。

俺はズボンと下着を脱いで下半身を裸にして、既に昂ぶってる勃起チンコを生で李帆の体に押し当てる。

李帆はトロンとした瞳で俺の勃起したチンコに手を伸ばして、きゅるっとした柔らかい手で焦らすみたいに触ってくれる。

俺も俺で、李帆のパンツのなかに手を突っ込んで、李帆の恥部を指で直になぞる。

「んんっ!……んっ……んんっ……」

快楽に浸る李帆。

俺も俺で「くっ……」と気持ちよさを噛みしめる。

濃厚なキスを交えながら、互いの性器を愛撫し合いながら、時には同時進行で、共に愉悦に没頭する。

俺は李帆の膣内に指を挿れる。

「やっ!」

いとも簡単にズブズブズブっと指が入る。

軽く動かすだけでクチュクチュッと淫靡な音が鳴って、俺がニヤッと笑いかけたら李帆は恥ずかしそうに顔をそむけてた。

でも李帆も逆襲とばかりに俺のチンコをシコシコと擦り始めたら、俺は俺で「ヤベっ……」と漏らしちゃって、今度は李帆がニヤッと笑いかけてきた。

そのあと、キスを交えながらペッティングを続けて、俺は李帆の手捌きによって射精まで導かれました。俺も俺で李帆を絶頂まで導くことができました(多分)。

しばらく昨日みたいにピロートークして、汚れた下着を再度洗濯して、李帆にオムライス作ってもらって一緒に食べて、干した洗濯物が乾いて4時くらいにお別れ。

別れ際にはあらためてキスしました。

充実感や満足感に包まれる一方で、次におうちデートするときはもっと先の行為までやってみようと画策した俺でしたとさ。

めでたしめでたし(?)

需要ありそうなら続きも書いていきますね。

-終わり-
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