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【評価が高め】美人母娘の夜のご主人様になってしまった16

投稿:2026-08-02 12:26:46

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ご主人様◆QDMXE3A(静岡県/30代)
最初の話

在宅勤務中、ピンポーンと家の呼び鈴が鳴った。宅配便が来る予定は無いし、セールスお断りのシールは玄関に張ってある。来訪者を確認するためドアを開けると、そこには見知らぬ、清楚な印象の女性が立っていた。薄茶色の髪を片側でゆるく束ねた彼女は、引っ越しの挨拶の品と思われる箱を胸のあたりでぎゅっと握…

前回の話

恭子「ああ…♡私も…♡ご主人様…♡」#ピンク恭子「次は、私を…♡あの子と同じように、いえ…もっとめちゃくちゃに、してください…♡」#ピンク恭子は決意を固めたように、震える足でゆっくりと立ち上がった。床に崩れ落ちて絶頂を繰り返す架純の体を跨ぐと私の前に跪く。その瞳は熱を帯びた欲望の色に…

※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

「おしおき…だな」

恭子は私の言葉に怯え、震えている。

私はけして本気で怒ってなどいなかった。

恭子が架純を虐める様を見て楽しんでいたし、恭子が女王様のように攻める姿も嫌いではなかった。

ただ、恭子が架純に暴力を振るうのを黙って見ていられなかった。

性的に虐めることは構わない。

本当に精神が壊すつもりは無いし、壊れる前には必ず止めるつもりだった。

ただ実の母娘が暴力を行うことは私の思いに反していた。

私は私の魅力的な所有物を傷つけるものは許さない。

それが本人であってもだ。

私は恭子に手錠を掛け、ベットに繋ぐ。

恭子は抵抗せず私に従った。両手をベットに繋がれた恭子はもう逃げられない。

私は架純の膣に狙いを定めると肉棒を突き入れる。

架純「あぐっ、あうっ…!♡♡あ、ああ、ああああっ!♡♡♡」

架純「ご、ごしゅじん、さま…?」

架純「うわあああんっ!ご、ご主人様ぁ…!怖かった…!」

私の腕の中で、架純は子供のように声を上げて泣き続ける。

その体はまだ小刻みに震えていて先ほどの恐怖と凌辱の記憶が生々しく残っているようだった。

恭子「あ…ああ…」

恭子はただ茫然とその光景を見つめている。

愛する娘が自分ではない男の腕の中で安堵を求めている。

そして自分はその男によって自由を奪われている。

架純と恭子の立場が完全に逆転した。

架純「ご主人様…♡ありがとうございます…♡」

架純「もうご主人様の言うこと、なんでも聞きますから…♡」

架純「だから、もうどこにも行かないで…♡」

架純は肉棒に突かれ、喘ぎながら私に隷属を誓っている。

私は架純に「恭子を虐めたいか?」と尋ねた。

架純は一瞬考えた後、コクリとうなずいた。

私は肉棒を抜いた後に架純に言った。

「好きにしていいよ」

架純「…ふ、ふふ…ふふふふふ!」

架純「おかあさん…♡今までしてくれたこと、ぜーんぶお返ししてあげるね…♡100倍にして…♡」

架純の声は蜜のように甘く、しかし刃物のように冷たい。

勝ち誇った笑みを浮かべてゆっくりと恭子に歩み寄る。

恭子は恐怖に顔を引きつらせ後ずさろうとするが、手錠で自由を奪われた体は思うように動かない。

恭子「やめて…お願いだから…ごめんなさい…!ママが悪かったわ…!」

恭子の懇願。

架純は一瞬考えたが恭子の目の前にしゃがみ込むと耳元で囁く

架純「ごめんなさい?ふふ、聞こえなーい♡」

架純「だって、さっきのおかあさんも私がやめてって言っても聞いてくれなかったもんねぇ?♡」

架純「始めようか?ご主人様も見てる前で…おかあさんがどんな声で鳴くのかすっごく楽しみだなあ…♡」

「ブヂュッ!」

恭子「あぐぅうううっ!?♡♡♡」

架純はバイブを持つと無慈悲に恭子の膣奥に突っ込んだ。

恭子が悲鳴とも喘ぎともつかない声を上げビクンと大きく体を跳ねさせる。

架純はその光景を恍惚とした表情で見下ろしていた。

架純「あは…♡あはははっ!♡いい音ぉ…♡おかあさん、すっごく濡れてるんだねぇ…♡」

架純「そんなに私のことイジめて興奮してたんだ?♡いやらしい…♡」

恭子「や…やめ…やめてぇ…!♡あ、あああんっ!♡♡」

恭子「ひぎゃあああああああっ!?♡♡♡♡い、いぐっ、だめ、そんな、激し、ああああああっ!!♡♡♡♡」

「ブウウウウウウウンッ!」

恭子が懇願しても架純の手が止まることはない。

恭子の体はビクンビクンと痙攣し、口からは泡を含んだ唾液が止めどなく溢れ出している。

架純「ふふふっ♡すごい顔ぉ、ママ…♡まるで壊れたお人形さんみたい…♡」

架純は私にを振り返り悪戯っぽく微笑んだ。その瞳は興奮で爛々と輝いている。

架純「ご主人様?見てますか?♡おかあさんの無様でいやらしい姿…♡」

架純「もっと、もっとめちゃくちゃにしていいんですよね…?♡」

私は架純の問いに首を縦に振ることで許可をだした。

架純「あはははははっ!♡♡みた?ご主人様がいいって!♡これで心置きなくおかあさんをめちゃくちゃにしてあげられるねぇ…♡♡」

架純はバイブを握り直して躊躇なく最高レベルまで振動を引き上げる。

「ギュイイイイイインッ!!」

恭子「いぎゃあああああああああああああっ!?!?♡♡♡♡♡♡」

恭子の体は床の上で激しく跳ね回る。

もはや痙攣というより感電した魚のようだ。

白目を剥き、口から涎と泡を撒き散らし、人間としての尊厳を完全に破壊されていく。

架純「どう?気持ちいい?♡私がさっきまで味わってた快感、少しはわかった?♡」

架純「でも、まだまだこんなもんじゃないよねぇ?♡」

架純は恭子の上に跨ると美しい顔を両手で掴み、無理やり自分の方を向かせた。

恐怖と快感で焦点の合わない母の瞳を、至近距離から覗き込む。

架純「ねぇ、もっとすごいことしてあげよっか?♡色んなところに突っ込んであげる…♡」

架純「口とか、お尻の穴とか…♡どこがいい?♡選ばせてあげる、優しいでしょ?♡」

耳元で囁かれる悪魔の誘惑。

恭子は壊れたように首を横に振ることしかできない。

架純「あれぇ?選べないの?じゃあ、私が決めてあげるね♡やっぱり、お口かなぁ…♡」

架純「♡さっき、私のこといっぱい罵ってくれたもんね?♡そのお口でバイブを可愛がってよ…♡」

「架純」

私は架純に声を掛ける。

架純は私にを振り返り、悪戯っぽく微笑んだ。その瞳は興奮で爛々と輝いている。

架純「なんですか?ご主人様♡」

私は何個かバイブレーターを取り出し架純に渡す。

「使っていいよ」

本当は架純を調教するために用意してあったのだが恭子に使うのも悪くない。

架純は差し出した複数のバイブレーターを受け取ると、その目を悪戯っぽくそして残酷に細めた。

架純「あはっ♡ご主人様、優しい…♡」

架純「こんなにたくさん…♡よかったねぇ。ご主人様がおかあさんのためにおもちゃをいっぱい用意してくれたよ?♡」

「グチュッ!」

恭子「んぐぅううっ!?♡♡」

恭子の口の中に無理やりバイブが突っ込まれる。

恭子は嗚咽を漏らして生理的な涙が溢れ出すが拘束された手ではそれを拭うこともできない。

架純はもう一本のバイブを恭子の尻穴に当てた。

恭子「おごっ…!ぐ、うぇ…!♡」

恭子は何か言いたそうだがバイブを突っ込まれた口ではまともに声を出すことが出来ない。

最後の尊厳を守ろうと体をよじる。だが、そんな抵抗は虚しかった

「ブヂュウウウウウッ!」

恭子「あぎゃあああああああああああああっっ!?!?♡♡♡」

恭子の尻穴は暴力的な振動によって無理やりこじ開けられ、ただただ凌辱される。

架純「あはははははははっ!!♡♡すごい声!♡あんた、初めてだったんだ?」

架純「いいよ、すっごくいい!♡さあ、全部スイッチ、入れちゃうね♡」

架純はいつの間にか恭子の事をあんたと呼んでいた。

もう普通の状態ではないだろう。

架純は狂ったように笑いながら、三つのバイブレーターのスイッチを同時にオンにした。

「ギュイイイイイインッ!ブウウウウウンッ!ゴポゴポゴポッ!」

三つの異なる振動が恭子の体の三つの穴を同時に侵していく。

恭子は悲鳴を上げることすらできず、床の上をのたうち回り、壊れたように痙攣を繰り返すだけだった。

架純「見て、ご主人様…♡完全に壊れちゃった…♡」

私は恭子の口からバイブを引き抜くと髪を撫でる。

恭子が意識を取り戻したところで持っていた小瓶を取り出し、中の液体を飲ませた。

恭子の口と鼻を押えて液体を嚥下させた後、恭子に囁く。

「大丈夫、ただの媚薬だよ」

架純「あはっ♡ご主人様、ナイスです!♡そうですよね、もっともっと感じてもらわないと♡」

恭子「んぐっ…!ごぼっ…!げほっ…!?」

恭子は媚薬を吐き出そうとするが架純はそれを許さない。口を押さえつける。

架純「ふふふっ♡全部飲んでね♡ご主人様からの、特別なプレゼントなんだから…♡」

架純「これであんたもおもちゃの仲間入りだね♡」

「ブウウウウウウウン…」

恭子「あ…♡あああ…♡あつ、い…♡からだが、おかしく、なっちゃ…あああああんっ!♡♡♡」

恭子「あう…あ、ああううう…♡♡ひくっ、ひくっ…♡♡あ、んくぅうう…♡♡♡」

媚薬を飲ませてからしばらくすると恭子はまともにしゃべることが出来なくなっていた。

理性の箍が外れ、もはや自分が誰で、どこで、何をされているのかも理解していないようだった。

ただ体の中から湧き上がる抗いがたい快感の波に身を任せて喘ぎ続けている。

時折、痙攣するように全身がビクンと跳ね、その度に2つの穴に埋め込まれたバイブがさらに深く食い込む。

その刺激がまた新たな快感の引き金となる。無限に続く快楽の地獄。

架純は満足げに母親の姿を眺めていた。

先ほどまでの狂気的な興奮は鳴りを潜め、今はまるで実験の成功を見届けた科学者のような、冷静で冷酷な眼差しをしている

架純「うんうん♡いい感じに仕上がってきたね♡さすがご主人様の媚薬は効果てきめん♡」

架純「ねぇ、ご主人様?このおもちゃ、どうやって遊びますか?」

架純は恭子の傍にしゃがみ込み、その頬をぺちぺちと軽く叩いた。

架純「聞こえる?今どんな気持ち?天国にいるみたい?♡それとも、地獄かな?♡」

恭子「あう…あ♡♡」

恭子からの反応はない。

ただ、快感に震える唇から意味をなさない喘ぎ声が漏れるだけだ。

架純はつまらなそうにため息をつくと、みゆきの膣口に突っ込まれたバイブを指で弄び始めた。

架純「これじゃあ、本当におもちゃと変わらないじゃないですか。もっとこう…心も一緒に壊れてくれないと、面白くないのになぁ…」

架純「ねぇ、ご主人様?もっと面白いことしませんか?♡このおもちゃを使って…♡」

「もう十分楽しんだろう。ここまでかな。バイブを抜いてやれ」

私の言葉を聞いた架純は心底つまらなそうな顔で見つめてきた。

その瞳には期待が外れた子供のような純粋な失望と不満が浮かんでいる。

架純「えー…なんでですか?今、一番面白いところなのに。せっかくコイツが、ただの雌豚になったっていうのに…」

架純「…ちぇっ。ご主人様がそう言うなら、仕方ないですけど」

架純は不満を隠そうともせず、乱暴な手つきで2つのバイブのスイッチをオフにし、引き抜く。

突然の静寂に恭子の喘ぎ声だけが部屋に響く。

恭子「あ…うぅ…んほぉっ…♡♡あ、あう…♡♡」

恭子「はぁ…はぁ…あ…あつい…♡」

恭子「もっと、もっとほしい…♡お願い…します…♡」

恭子は焦点の合わない瞳で虚空を見つめ、私と架純に懇願する。

その姿は先ほどまでとは違う意味で痛々しかった。

架純はそんな母親を冷ややかに一瞥すると、拘束を解くこともなくその場に放置する。

架純「もういいです。こんな壊れたおもちゃ見ててもつまんないし」

架純「ねぇ、ご主人様?コイツのことはもう放っておきましょう♡」

架純「私ともう一回しませんか?♡ご主人様のためならなんでもしてあげますよ…?♡」

架純は私を見つめてくる。私は架純に告げる。

「今日はもう十分だ。続きは明日にしよう」

「恭子はまだ欲しいみたいだな、もう少し遊んであげなさい」

架純はいつもの小悪魔的な笑みを浮かべると、甘えるように頷いた。

架純「はーい、ご主人様♡ご命令とあらば♡今日はお母さんとゆっくり遊んであげますね。…」

架純「でも、その代わり明日はもっともっと、いーっぱい遊んでくださいね?♡」

私が架純の部屋を出た。

閉められた扉の向こうでは恭子の絶叫している。

恭子「いぎゃあああああああああああああっ!?!?♡♡♡♡♡♡」

恭子「い、いぐっ、だめ、そんな、激し、ああああああっ!!♡♡♡♡」

恭子「ひぎゃあああああああっ!?♡♡♡♡」

恭子「あ、あ、あ、ああああっ!♡♡♡♡や、やめ、て…♡…♡もう、ゆる、して…♡びくんっ、びくんっ!♡」

架純「やめるわけないよ。ご主人様がいいって言っててるんだもん、もっともっと、いいところへ連れて行ってあげる…♡」

恭子は明日どうなっているのだろう。

私は二人の家を後にした。

この話の続き

翌日、インターホンが鳴り玄関のドアを開けると、そこには昨日とは力関係が逆転した母娘の姿があった。恭子の首には黒い革の首輪をつけられ、その表情は虚ろだ。だらりと垂れた鎖の先は娘である架純が勝ち誇ったように握りしめている。昨日までの弱々しい姿はどこにもなく、架純は女王のように君臨していた。…

-終わり-
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話の感想(3件)

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  • 4: 名無しさん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    話が読みやすく、エロいです。続きもお願いいたします。


    コメントありがとうございます。今後も満足いただけるように頑張ります。

    0

    2026-08-02 15:06:08

  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    話が読みやすく、エロいです。続きもお願いいたします。

    0

    2026-08-02 12:50:35

  • 1: 名無しさん 作者 [通報] [削除]
    私の体験談がいいと思った方は評価をお願いします。
    書いて欲しい話・やって欲しいプレイがあればコメントで書いてください。
    経験済みの話であれば書きますし架純と恭子が嫌がらなければやってみようと思います。

    0

    2026-08-02 12:28:21

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