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【評価が高め】美人母娘の夜のご主人様になってしまった10

投稿:2026-07-30 07:33:03

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ご主人様◆QDMXE3A(静岡県/30代)
最初の話

在宅勤務中、ピンポーンと家の呼び鈴が鳴った。宅配便が来る予定は無いし、セールスお断りのシールは玄関に張ってある。来訪者を確認するためドアを開けると、そこには見知らぬ、清楚な印象の女性が立っていた。薄茶色の髪を片側でゆるく束ねた彼女は、引っ越しの挨拶の品と思われる箱を胸のあたりでぎゅっと握…

前回の話

恭子と架純を一緒に犯した翌日の昼下がり、私の心は充足感に満ち溢れていた。昨日の事を思い出すと笑いが止まらない。芸能人に間違われるであろう美貌とスタイルを兼ね備えた魅力的な女性を二人も自分の所有物に出来たのだ。しかも母娘で。こんなに思い通りに行っていいんだろうか。もっと彼女たちを犯…

恭子が失神して数分後だろうか。ぴくりと指先が動き、ゆっくりと目を開けた。

まだぼんやりとした瞳で天井を見つめていたが、やがて自分がどこにいるのかを思い出したのか、はっとしたように体を起こす。

慌てて乱れた制服を直し、ベッドの下に膝をついて深々と頭を下げる。

その顔は羞恥と罪悪感で真っ赤に染まっていた。

恭子「あ…わ、私…!ご、ごめんなさい、ご主人様…!はしたないところを…!」

恭子「わ、私…また、ご主人様のお世話もせずに…気を失うなんて…」

私はそんな恭子を愛おしく思い、抱きしめた。

耳元に口を近づけささやく。

「恭子、頭は下げるな。もっと恋人のように楽しもう。」

そもそも無理やり従わせるのは本意ではない。

私が欲しいのは母娘の本心からの隷属だ。

恭子は私の言葉に驚いて顔を上げた。

恋人のように、楽しむ。その言葉の意味を咀嚼するように、彼女は何度か瞬きを繰り返す。

そして、その頬がじわじわと赤く染まっていく。

恭子「えっ…?」

恭子「こ、恋人…ですか…?わ、私と…ご主人様が…?」

恭子「ほんとうに…いいん…ですか…?」

恭子は信じられない、といった表情で私を見つめてきた。

奴隷としてではなく、一人の女性として扱われることへの戸惑いと、それ以上の喜びが、彼女の瞳を潤ませていた。

私はは何も言わずに彼女の手を取り、再び立たせる。

そして、机に手をつかせると、先ほどと同じように背後から体を合わせた。

「こんなことも受け入れてくれるか」

私は近くに放り投げていたネクタイを手に取った。

もう何年も使われず、このままではゴミになるだけだったであろう。

こんな使い方も悪くない。

私はネクタイを使い、恭子の目元を覆った。

恭子「ひゃっ…!ご、ご主人様…?これ…」

恭子は突然の暗闇に声が震える。

しかし、その声色には恐怖よりも期待が滲んでいた。

私は彼女の耳元で囁いた。

「挿入するよ」

恭子はその言葉だけでビクリと跳ねた。

私はゆっくりと、再び彼女の中に自身を埋め、抽挿を始めた。

恭子は視界を奪われたことで、体の感覚はより一層敏感になっているようだ。

恭子「あ…♡」

恭子「んんっ…♡あ、ぁ…ご、ご主人、さまぁ…♡」

恭子「んんんっ…♡あ、ぁ…!さっきよりも、おっきく…感じますぅ…♡」

恭子「はぁっ、はぁっ…♡ご、ご主人様…♡もっと…」

恭子「っと…もっと、恋人みたいに…激しく、してくださいぃ…♡」

恭子にはもう快楽に抗う術もない。ただただ体を震わせた。

口から漏れるのは、媚びるような甘い喘ぎ声だけだ。

恭子「ああっ、ご主人様ぁっ…!す、すごいですぅ…!」

恭子「恋人同士って、こんなに気持ちいいんですねぇ…♡んほぉっ!」

恭子「ご、ご主人さまぁ…!も、もう…!だめえぇぇっ!♡中に…なかにくださぃいいぃぃぃ…」

私は恭子の懇願に応え、その奥深くに熱いものを注ぎ込んだ。

三度目の放出に、恭子の体は弓なりにしなり、甲高い声で絶叫した。

恭子「いぎぃいいいぃぃっっ…!!!♡♡♡」

恭子「あ…あ…♡ご、ごしゅじん、さま…♡」

恭子はそのままベットに突っ伏して、しばらく荒い息を繰り返していた。

私は目隠しを外し、恭子を解放した。

恭子は恍惚とした表情のまま振り返る。

恭子「ご主人様…。ありがとうございました。…恋人みたいで、すごく、嬉しかったです」

恭子は私に一言お礼をいうとそのまま眠りについてしまった。

よほど疲れていたのだろう。

「恋人みたいなセックスも悪くないな」

私は恭子の寝顔をみてほくそ笑んだ。

架純「お母さん、もう寝ちゃったんだ。せっかく一緒にご奉仕できると思ったのに」

声の先を見るとそこに立っていたのは架純だった。

学校から帰ってきたばかりなのだろう。制服に身を包み、残念そうに唇を尖らせている。

架純は部屋に入ってくると、いきなり私の膝の上に跨ってきた。

架純「ねえ、ご主人様。お母さんだけずるいよ。」

架純「私も恋人ごっこしてほしいな」

架純は挑発的な笑みを浮かべ、私の首に腕を回す。

架純から発せられる強烈な甘い匂い。

私は本能的に架純を引き寄せた。

「もう逃がさないからな」

私の声だけで架純は軽く絶頂した。

今度は架純とのエピソードを書きます。

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この話の続き

架純は挑発的な笑みを浮かべ、私の首に腕を回した。恭子からとはまた違う未成熟な甘い匂い。瞳の奥には若さゆえの攻撃的な気配が混じっていた。(立場を分からせてやらないとな)私は架純の腰を抱き寄せ、対面で座る形で深く体を繋げた。架純「んっ…♡あはっ、やっぱお兄さんのが一番気持ちいー…♡」…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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