官能小説・エロ小説(約 17 分で読了)
自分でも危ない性癖だとは思っているんですよ?でも・・チンコ好きなんです(照)(1/3ページ目)
投稿:2026-07-30 07:13:32
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本文(1/3ページ目)
いきなりだが・・私はチンコが好きだ。いや、はっきり言って大好きだ。
チンコ・・男性器、ペニス、陰茎、ちんちん…言わずと知れた男性の股間にぶら下がるマツタケ風フォルムのアレだ♡
形も好きだし、固い感触も柔らかい感触も好きだ。口に入れた時のなんとも言えない風味も好きだし、口内に出された精子の粘つく喉越しも好きだ。
多少、汗臭かろうが、尿の匂いがしようが全然ウェルカム♡
まあ、さすがにチンカスだらけとか、陰毛モジャモジャとかは多少引くが・・・それでも触っていいなら間違いなく触る。それぐらいにはチンコが好きだ。
一般的にみて…かなーり偏ったヤバめの性癖であることは自覚している。
きっかけは高校時代に付き合った男性にあると思う。
高校時代…私は学校の先生と付き合っていた。この先生に処女を捧げたわけだが・・・この先生、下のお口より上のお口の方がお好きだった。
今思うと…学校という場所柄なかなか裸になるわけにもいかず、先生がチャックからポロッと出すだけで事足りる口淫はしやすかったというのもあったと思う。
ということで…私はしょっちゅう放課後に先生のチンコを舐めまくっていた。
最初の頃は、慣れなかったが…半年も経つと舐めるのに全く抵抗なくなり…舐めているだけで下の口からはヨダレが垂れるようになった。
自分でも不思議だが、舐めてるだけで逝くこともあった。
1年も経つと、口の中に出された精子を口の中でクチュクチュしなからオナニーし、先生に口の中を見せつけなから飲んだりしてた。
ああ…その他にも袋、タマタマやお尻の穴を舐めたりもしてたね。・・どう考えてもやり過ぎだった。(汗)
当時、私は幸か不幸か…かなり成績が良かった。両親のすすめもあり、都会の高偏差の大学を受験し、危なげなく合格。
結果、私は田舎を出て都会の大学へ通うことになった。
先生は地元に引き留めたかったようだが…両親が皆が羨まむ難関校を蹴って、将来就職難に直面するであろう地元の低偏差値大学に我が子を行かせるわけもなかった。
当たり前だね。
先生は卒業しても、私を何としてでも手元に置きたかったようで私の上京を邪魔してたけど…無理だった(笑)ちなみに先生は既婚者なんだけどね(笑)
そうして…私は1人都会で大学生活を送ることになった。
ここで次のターニングポイントがあった。
本当にたまたまなのだが、大学でワンダーフォーゲルのサークルに入ることになったのだ。
登山とかキャンプを緩めに楽しむサークルで楽しそうに見えた。実際…楽しかったのだが…ちょっとばかり問題が・・
誰もいない回りから隔絶されたような山小屋やテントで男と女が入り乱れていると…しばしば怪しい雰囲気になることがあった。
サークルには男8人、女3人と顧問もどきの男性教諭がいた。
その中の女の子の1人がお酒を飲んではっちゃけてしまい…気に入っている男性とセックスをし始めてしまったのだ。
そして…なし崩し的に乱交に・・・。
それ以降、山小屋等ではセックスするのが普通になってしまった。
しかし…女の子の数が少ない。毎回、全員を相手をするのは凄まじく大変というか…無理だ。
どうしようかと悩んでいたのだが…抜けがけされた。女の子2人がサークル内で恋人…つまり固定の相手を作ってしまったのだ。
私は教諭を入れて7人の男性を相手しなくてはならなくなったが…さすがに無理だと私はギブアップした。
セックスは嫌いではないが、シャワーもない山の上でゴム付きとはいえ、下半身をベチャベチャにされてはたまらない。
多少(?)もめはしたが、何とか女の子達と彼氏達を説得し、女性陣には彼氏以外にそれぞれ最低1人受け持ってもらうことに成功した。
それでも…私の相手は5人。どこのAVだって話だ。
そこで活躍したのが高校時代に培った口技…フェラテクだった。
この作戦はハマった。私はそもそも舐め好きだし、これなら脱がなくて良い。出された精液は飲んでしまえば全く汚れない。
男性陣は少々不服そう…嫌ならしてやらん!…だったが一度味わうとむしろフェラでして欲しいと言ってくるぐらいだった。
私の先生仕込みのフェラテクは都会のヤリチン共にも十二分に通用したのだ。
フェラなら5人ぐらい楽勝だ。さらにハンドテクも交えれば秒殺も可能!
一度、女の子達の都合がつかず、私1人になった時があったが問題なく、全員抜いてやった(照)ちょっと精子の飲み過ぎで気持ち悪くなったけどね。
たまに下のお口で抜いてあげることもあったが、基本的に私が上のお口担当、残り2人が下のお口担当となった。
途中でメンバーの増減や交代はあったが、このスタイルは卒業まで続いた。
私は平均的な容姿の女性と比較して、かなり美人よりらしい。大学時代…サークル仲間はもちろん、それ以外にもたくさんの男性から告白された。
だが…基本的に全部お断りした。一度だけ熱心な口説きに心が動かされ、付き合いはしたが、すぐに別れた。
やけに固い男性でチンコを舐めさせてくれなかったのだ。意味わからん。
ということで…私は特定の相手を作らず、チンコをイジり倒す4年間を過ごした。私が味わったチンコは…合計で・・・20本ぐらいかな?ほぼサークル絡みだ。
あっ…忘れてた!…あれを入れると更に15本ほど追加されるかな?
そうして…私は無事(?)卒業。
地元の田舎には帰らず、そのまま、都会にオフィスビルを構える東証1部上場の超大手商社に就職し、社会人生活が始まった。
・・・
改めて…私の名前は谷本綾(あや)。社会人1年生だ。回りの評価は清楚なお嬢様系らしい。大学時代、知り合いからフェラクイーンと呼ばれた私が清楚系とはこれいかに?(笑)
スタイルはまあまあ良い。ちょっとだけ自慢(笑)165cm84-58-86だ。欲を言えばバストをあと少しお願いしたい(笑)
社会人になって約1ヶ月。世間ではGWの真っ最中。会社では泊まりがけの2泊3日で合同研修会が行われていた。
ただ研修会と言っても各営業所に配属された新人達の親睦会の要素が高い。
2日目の研修が終わり、今は夕食時。各々テーブルに別れて食事をしながら歓談をしている。
「はぁ〜…チンコ舐めたい…」
「ぶっ・・ごほっ…ごほ…」
「あっ…汚いなぁー」
「ごほ…あんたね!・・場所わきまえてよ!」
文句を言っているのは、同期の藤岡朋美。私と同じく本社勤務の女性社員だ。正式配属はこの研修会の後に決められるのでまだ部署が同じかはわからないが。
この娘は女の私から見てもかなり可愛い顔をしている。いわゆるアイドル顔というやつだ。
ちなみに本社男性同期の中では人気女性のツートップの1人らしい。あっ、もう1人は私ね(笑)
この娘には初めて会った時から何か感じるものがあった。・・同じ匂いというか女の勘というか・・。
向こうも同じだったらしく、すぐに仲良くなった。
そして…恋愛話から始まり…明される性癖。こやつの性癖も私とは方向性が違うが…かなり世間一般から飛び抜けていた。
「誰もいないからいいじゃん」
ちょうど同じ席の男性陣はみんな席を外している。朋美にお願いされて私達の分まで甲斐甲斐しく食事を取りに行ってるのだ。
私は自分で取り分けたい派なんだけどね。
「私も最近、オチンチンに囲まれてないな〜」
テーブルにいるもう1人…相川千景…別の営業所からきている女の娘が言う。
小柄で可愛い顔をしているが…1番の特徴は凶悪な胸部装甲だ。そこいらの巨乳グラビアアイドルでは勝負にならないほどのものをお持ちだ。
しかも…昨日の夜にお風呂でバッチリ確認したが、全く崩れてなくて乳首はキレイなピンク色だ。
「偽乳?」
「100%純正♡」
本物らしい。これは…反則だろう。
今回、同じ部屋になり昨日の夜に打ち解けあい過ぎた。類友だろうか?やはり系統は違うが…ヤバさは同類の人物だった。
人事よ。濃いの集め過ぎではないかな?
こやつは…乱交好きだった。複数人に同時にされるのをこよなく愛する変態だ。昨日、勢いあまって大学時代に10Pした話をしてしまい…師匠の称号を頂いた。
確かに10Pしたけど…教諭以外は全員上のお口で順番に抜いただけだからね!まあ、上のお口を使っている間、下のお口にはずっと教諭のものが刺さってたけど。
「囲まれなくてもいいけど…もう3ヶ月は生チンに触れてない!にぎにぎしたり、ペロペロしたり…最後は喉奥にドロッとしたのが欲しい!」
1号君だけでは物足りないのだ!…あっ…1号君と言うのはお気に入りのバイブのこと。
フォルムが本物に限りなく近い。起きてすぐに鑑賞したり軽く舐めたりできるようにいつも枕元に置いている。さすがに研修にはもってきていないが。
その他に実用として2号君〜4号君まで所有している。
「だよねー。3本ぐらいを同時に舐めたいよねー。咥えながらマンコに挿れられるの最高♡・・はぁー♡」
「・・席変えて欲しい。同類と思われたくない。」
いや、どう見ても同類でしょ?
朋美は…ドS女なのだ。男を従わせるのに無類の喜びを感じる変態だ。
今は…抑え気味らしいが、それでも2匹男性を飼っているらしい。・・飼ってるって(汗)
昨日は危な過ぎて…詳しくは聞けなかった。さわりを聞いただけだが、男どもの口を開かせ、そこに向けておしっこしたりするらしい。
それを恍惚の表情で話すのだ。こいつが1番ヤバイと思う。千景もコッソリ頷いていたからたぶん同意見だろう。
「私もワンダーフォーゲル(?)に入ってれば良かった。残念。・・乱交仕放題だったのに…」
千景が心底残念そうに言う。他の大学のサークルは知らないよ?
この2人と話をしていると…もしかしたら、私って意外に普通では?と思える・・まあ…錯覚だろうな(笑)
「お待たせ〜」
「ごめんねー使っちゃって…」
「はははっ…大丈夫。藤岡さんの頼みならなんでも聞いちゃうよ(笑)もう下僕並み(笑)」
同期の男性が軽口を叩く。うん、今、一瞬、朋美の目が怪しく光った気がする。・・山崎くん、君は朋美のおしっこを飲めるのかい?
「はい…どうぞ!」
「ありがとう(にっこり)」
佐々木君は千景のおっぱいに釘付けだ。ガン見しているの本人にバレてるの理解してる?
狙うのは自由だけど、1対1は厳しいと思うよ?コアな性癖の仲間を集めてチーム戦で挑まないと勝てないんじゃないかな?(笑)
ともかく…私のチンコは君だな!?本田君!・・うむ。好みの顔をしていらっしゃる。全然ありだ。
勘違いして欲しくないが、一応、私にも顔の好みはある。チンコは選ばないが、男性の顔は、好みであるに越したことはないのだ。
「あの…好きなの分からないし…いろいろ持ってきた(照)良かった?」
性格も良さそう。よし、触らせろ!握らせろ!咥えさせろ!
「ありがとう…好き嫌いないから大丈夫!」
一応、脳内妄想と現実の区別はついている・・・今はまだ。
「良かった(ほっ)」
しかし…なんか合コンじみてきたなー。
研修はもうほとんど終わりだし、後は明日のレクリエーションを残すのみ。今日はこのまま解散らしいからコミュニケーションをとらせるのが目的だろう。
「へー、そうなんだ。面白そう!」
「うん。面白いよ・・良かったらやって見たら…いいよ」
「じゃあさ…今度教えてよ?」
「えっ?」
何故固まる?(笑)もしや童貞さんですか?(笑)じゃあ…教えてくれたらお礼に咥えますよ♡
くそー。変な妄想したせいで我慢できなくなってきた。
しかし…回りがウザいなぁー。本田君と夕食を食べながら談笑(もちろん普通の話題だよ)しているといつの間にかワラワラと人が集まってきた。
うーん。男性率が高い。いずれはチンコを拝ませてもらいたいとは思うけど…今日は本田君のを見る!あわよくば咥える!
このテーブルは女の子のレベルが突出してるからなー。集客力が高い・・全員、変態だけど見た目じゃわかりませんからねー。
仕方ない・・突破しよう。
もし、本田君が私の意図に気づいたら…美味しく頂くとしよう♡もちろん、合意の上だよ?
食事を食べ終わり、トレーを返しに行くふりをしながら席を立つ。もちろん、本田君への目線合図は忘れない♡さて…気がつくかな?
・・・よし!気がついた!やるな本田!ご褒美は期待していいよ♡
「ふぅ~なんか囲まれちゃったね」
「う、うん・・あ、あの…僕来ちゃたけど…良かった…の?」
「うん(笑)私が本田君に用があったから(にっこり)」
「な、なに?(照)」
「内緒にできる?」
「えっ…うん…(照)」
なんか可愛いぞ。こいつ…
「じゃあ…こっち来て」
素早く見つからないように階段を登り、違う階に移動する。
「どこ行くの?」
「いいからついてきて♡」
かなり離れた多目的トイレに本田君を連れ込む。よし!誰もあとはつけてない!
「・・・あ、あの…」
「いくつか質問があるんだけど…いい?」
「う、うん…」
「本田君は…彼女いる?」
「い、いない…よ(照)」
おっしゃー!!第1関門クリア!・・チンコは好きだが、泥沼はご勘弁。人のチンコを奪う趣味はない!
「良かった(照)」
「えっ…」
「次の質問!・・本田君は…その…私に触られたり…したら…虫酸が走ったりしない?(真っ赤)」
いくらチンコ好きでも…嫌われている相手のチンコには申し訳けなくて手が出せない。
「そ、そ、そんなことないよ!…谷本さん…キレイだし・・手とか繋げたら嬉しい(真っ赤)」
ブラボー!それって咥えていいってことだよね!?・・・いや、待て…手を繋ぐ?…ライト過ぎない?
・・やはり…童貞君ではないだろか…きちんと聞いておいた方がいいかも。
「あの…失礼な質問しちゃうけど・・本田君は…童貞?(照)」
「・・・・うん(真っ赤)」
凄く小さな声で肯定の返事がきた。やはり、可愛いな…おぬし♡
しかし…童貞かー。私のフェラテクに沼ったりしないだろうか?・・将来的にそれはマズイ気がする。
「うーん…」
「えっ…と…なんか…ごめん…」
「えっ?・・全然悪くないよ?…ただ順番がね…」
「じ、順番?」
よし!まずは手で軽く抜いてあげてから…挿れさせてあげて童貞卒業。それから私が楽しむ。若いから連続でもいける!…はず!
それに2回も出せば私も存分に堪能できる!・・よし!それで行こう!
「最後の質問だけど…今からすること秘密にできる?誰にも言っちゃダメ!・・約束できる?」
「な、なにを…するの?」
「エッチなこと(照)」
「えっ・・えーーー!!」
「しー!…外に聞こえるって!・・で…どう?約束できる?」
「で、でも…そんなのって・・だ、だめだよ…」
うむ。真面目だね。好感が持てる。しかし…私が我慢できないのだ。もうすでに期待でアソコが潤んできてる。
もし、断わられたら…襲うかも知れん♡私も強引にするのは本意ではないのだよ。なんてね♡
よし、必殺技だ!
「私のこと…嫌い?」
「そ、そんなこと!…ないけど…(照)」
よし!言質は取った!
「じゃあ…いいよね♡・・・約束守ってね♡」
口約束なんて…意味ないと思うかも知れないが・・私、この手の約束事を守る人を何故か正確に分類できたりする。
自分でも不思議だが…大学生活であれだけ派手にしてたけど…一度もバレそうになったことがないからたぶん精度は高いんだと思う。
そして…この男性は大丈夫だとみた!興奮が先行し過ぎて勘が鈍ってないことを祈ろう(笑)
私は彼にそっと近づき…顔を寄せていく。
「えっ…えっ…・・ん…」
ちゅ♡
キスしたった♡…アレ?固まってる?
「もしかして…キスも初めて?」
「・・・うん…」
なるほど…なら、もう少しだけ♡私はもう一度、彼の唇に自分の唇を重ねる。
1番好きなのはチンコだが、キスもわりと好きだ。だから…だいたい最初にキスをする。本田君は、わりと好みのお顔だし、キスにも力が入るというものだ(照)
唇をゆっくりと離す。うん。いい感じ。では…そろそろ・・
上はスルーして・・ズボンのベルトに手をかける。
「あっ…ちょっと!」
「しー!」
私は指を唇に当ててシーのポーズをとる。
本田君が黙ったのを見て、脱がすのを再開する。
「大人しくしててね♡」
本田君が顔を真っ赤になりながら、私のされるがままになっている。
実は、私もかなり興奮している。だって久しぶりの本物だよ!?興奮するなというのは無理な話だ。
ズボンを脱がすと彼の息子がすでにトランクスを盛り上げている。
「下ろすね♡」
トランクスに手をかけて、ゆっくりと下ろす。
おおーー♡見事にチンコがそそり勃っている。いやっほぉーー♡
サイズは少し小さ目だが…とてもキレイだ。さすが新品♡
すぐに口に咥えたい衝動をなんとか抑え、まずは触感を・・・
「さ、触るね♡」
「汚れて・・あっ…」
なんか言ってるが無視だ、無視♡
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