体験談(約 3 分で読了)
【評価が高め】美人母娘の夜のご主人様になってしまった6
投稿:2026-07-28 22:54:19
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在宅勤務中、ピンポーンと家の呼び鈴が鳴った。宅配便が来る予定は無いし、セールスお断りのシールは玄関に張ってある。来訪者を確認するためドアを開けると、そこには見知らぬ、清楚な印象の女性が立っていた。薄茶色の髪を片側でゆるく束ねた彼女は、引っ越しの挨拶の品と思われる箱を胸のあたりでぎゅっと握…
私は壁掛け時計に目をやった。時間は14:00過ぎ恭子との夕食の約束までだいぶ時間があった。「もう一回楽しませてもらおうか」私はぐったりとした架純を無造作にリビングまで運び、テーブルにうつ伏せにさせた。抵抗する力も残っていないのか、架純はされるがままに身体を預けてきた。「ズプ……
架純を少し休ませた後、今後の事についてルールを決めた。
・ご主人様と呼ぶのはエッチの前後だけで人前では絶対言わないこと
・普段は今までのように”お兄さん”と呼ぶこと
・学校にはちゃんと行くこと
架純は顔をふくらませていたがしぶしぶ了承した。
架純「じゃあ今はお兄さんって呼びますね」
悪戯っぽく無邪気に笑う架純は歳相応の可愛い女子高生だった。
さっきまで私の言うことに従い、奉仕していたとは思えない。
「なあ架純、私に恭子を堕とせると思うか?」
私の問いに架純はキョトンとした後、笑いながら言った。
架純「さっきまで私にご主人様って呼ばせていたくせに何言っているんですか」
架純「お母さんも行為を持っているみたいだし、多分お兄さんとエッチしたら抜け出せないと思いますよ」
架純「自信持ってください、私もお母さんと一緒ならお兄さんに飼われたいです」
架純に言われ、少し自信のついた私は絶対に恭子をモノにしようと決意した。
…
…
19:00過ぎ私は佐藤家の呼び鈴を鳴らした。
恭子「はーい」
玄関に出てきた恭子を見て私は思わず唾を飲み込んだ。
胸元の大きく開いたセーターにミニスカート、何処を見ても目が離せなかった。
恭子「女二人で暮らしているので家ではこんな格好なんですよ、大胆すぎでした?」
はにかむ恭香は魅力的で私の心臓は高鳴っていた。
恭子「すぐ出来るんでリビングで待っていてください」
恭子の後について家に入ると架純が寄ってきて耳打ちした。
架純「お母さん、普段はあんな恰好してないですよ」
3人でとる夕食はとてもおいしかった。恭子はお酒に弱いみたいで少し酩酊してた。
夕食を食べ終わると架純がおもむろに立ち上がった。
架純「友達に今日までに返さなきゃいけないものがあったから行ってくるね」
架純「2時間くらいで帰ってくるね」
架純は出かけるときに私だけに分かるようにウインクしてみせた。
恭子「まったくもう…大丈夫かしら」
「私たちの高校生の頃があったじゃないですか、友達と過ごしたいんですよ」
恭子「それもそうですね、一人じゃ寂しいので…もう少し付き合ってもらえますか」
恭子はお酒の勢いもあり、愚痴をこぼし始めた。
仕事への不満、娘への心配、お金の事、夫がなくなってから夜の営みが出来ていない事
恭子「こんなことまで話ちゃうなんて…私どうかしてますね」
恭子は舌を出しながら笑顔を作っていたが目の端に光るものがあった。
「私でよければお相手しましょうか?」
「夜の相手」
恭子「えっ…」
私からの思いがけない言葉に一瞬の動揺が走る。私は恭子の手を引いてベランダまで連れて行った。
「嫌だったら抵抗してください、すぐやめるんで」
恭子「ん…んぅ…っ、」
恭子に口づけし下腹部を愛撫する。
「クチュ…ジュプ…」
夜風が火照った肌を撫でる。眼下には、静まり返った住宅街の明かりが広がっていた。
ここは、誰に見られるか分からない開けた場所だ。
恭子は嫌がってはいないが必死に声を抑えていた。
「恭子、挿入するよ」
恭子「は…はい…」
「ズプッ!」
私は背後から恭子を突き上げる。熱く硬い感触。夫以外の性交渉が無かったのは事実だろう。
久しぶりに受けるであろうその感覚に、恭子の身体が弓なりにしなっていた。
恭子「あっ…ぁ、んっ…!」
恭子「ん、んぅっ…!だ、め…こんな、ところで…だれか、に…っ」
恭子は口を押さえようとするが、それよりも早く、甘い喘ぎ声が唇から漏れ出ていた。
誰かに見られているかもしれないという恐怖と、抗えない快感が入り混じり、恭子の思考を麻痺させていく。
久しぶりに与えられるであろう激しい快楽は、彼女の中に眠っていた女としての本能を呼び覚まし、羞恥心を凌駕していった。
もはや喘ぎ声を抑えることも忘れ、ただただ腰を揺さぶり、与えられる快楽の波に身を委ねていく。
恭子「あ、あぁっ!もっと…!もっと、くださいぃ…っ!あぁんっ!」
恭子「あ、あ、あぁぁああッ…!い、く…!いっちゃ、うぅうっ!!」
「ビクンッ!」
背徳的な快感の波が最高潮に達した瞬間、恭子はそのままベランダで意識を失った。
私はぐったりとしたその身体を抱え上げ、部屋の中へと運ぶ
恭子をベットに寝かせたところで架純が戻ってきた。
架純「やっぱりお兄さんってすごいね…」
「こんなにうまくいくとはな」
架純「上手く二人きりにしたんだし、私にもご褒美ちょうだいよご主人様」
架純はスイッチが入ったように私をねだってきた。
架純「ご主人様…お母さんは大丈夫そう?」#ブルー恭子をみると安らかな寝息を立て始めていた。久しく味わっていなかった体には刺激に強かったのかもしれない。架純は恭子の寝顔を見ながら言った。架純「何年もしてなかったのはホントだと思うよ」#ブルー架純「男の影なんてなかったし、多分私に気を…
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