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【高評価】土下座物語4・僕は経理の真夏さんに会社で土下座して結婚して欲しいと懇願した真夏の昼下がり(1/2ページ目)

投稿:2026-07-28 22:55:04

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本文(1/2ページ目)

亀太漏(きたろう)◆F4MhaSc(福岡県/20代)

窓の外には、青い空に原子爆弾が爆発した後の様な、

大きな入道雲が見えていました。

僕は経理の真夏さんに領収書の件で呼び出されていた。

「この接待費って居酒屋ですよね、この宿泊費も規定の金額より高いです」

領収書の束をひとつひとつ指摘されていた。

「分かったオーバーしている分は修正してくれない?今、忙しいから」

「私は貴方に雇われている訳では有りません、自分でやって下さい」

僕にとって、経理の彼女は天敵の様な感じです。

彼女が納得しない限り、自腹を切るしかないからです。

僕は賢人、大学を出て入社して3年目、25歳です

真夏さんは高校を卒業して入社9年目、27歳のベテランでした、

僕が頭が上がるはずもありません。

その日の夕方、金曜日に会社の懇親会がビヤガーデンでありました。

大勢の中に真夏さんもいました。

「私、お酒はあまり飲んだ事が無いので・・・」

そういう彼女に周囲はもちろん、上司もビールを勧めていました。

二次会が終わる頃には、真夏さんはベロベロになっていました。

帰る方向が同じだと言われ、真夏さんとタクシーに押し込まれました。

僕のマンションに着いても、真夏さんは熟睡して起きないのです。

仕方なく料金を支払ってタクシーを帰しました。

その内に起きるだろうと思っていました。

真夏さんをベッドに寝かせ、僕も酔っていたのでソファーで寝ました。

しばらくして目を覚ましても、ベッドで真夏さんは寝ていました。

大の字で寝ている真夏さんの脚が開いているのが見えました。

そっと覗き込むと、パンティーが見えているのです。

彼女、彼氏がいるって聞いた事は無いし、

ここでやっても問題無いよな、でも抵抗されたら面倒だな。

しばらくパンティーを眺めながら考えていました。

そうだ、抵抗出来ない位のシュチュエーションに持って行けばいいんだ。

多分、僕はまだ酔っていて、正常な判断が出来ていなかったと思います。

そっと両手をスカートの中に入れて、

パンティーをゆっくり降ろして脱がせたのです。

そっとスカートをめくり上げると、薄い陰毛に割れ目が見えました。

僕は真夏さんが目を覚まさない様に気を付けて、

彼女の両脚をM字に開きました。

そして、充分鑑賞した後、そこをそっと舐め始めました。

真夏さんは少し反応はありましたが、規則正しい寝息を立てていました。

アソコが僕の唾液で濡れると、僕は指でアソコを開きました。

そしてまた舌でゆっくり舐めました。

クリトリスを舌で軽く舐め上げた時でした。

「ウウン・アッ・・」

真夏さんが声を出し始めた直後でした。

キャーという悲鳴と共に真夏さんが目を覚ましたのです。

真夏さんは飛び起きると、ベッドの隅に逃げ込みました。

何が起こったのか理解出来ないようでした。

「エッ賢人君なの、私に何していたの」

僕は返事に困りました、言葉が浮かばないのです。

「あの・・ちょっとスキンシップというか何と言うか・・・」

真夏さんは僕の言葉を聞くか聞かない内に、

僕の部屋を飛び出して行きました。

月曜日に会社に行くのは怖かったです。

いつ上司から呼び出されるか、警察が来ても不思議ではありません。

でも不思議な程、普通なのです。

ただ、次の日に申請した経費を渡しに来た、

無言の真夏さんの眼は冷たい怒りに燃えていました。

提出した経費の伝票も、メモ書きで突っ返される様になりました。

ほとぼりが冷めた木曜日の昼過ぎ(僕はそう思い込みたかった)

「あの~真夏さん落とし物を拾ったんだけど」

「落とし物は総務部ですね、ここでは有りません」

真夏さんは僕の顔を見ず、そう冷たく言いました。

そうですよね、これなんですけど、

そう言ってスマホの画面を見せました。

すると、真夏さんが慌てて、僕を喫煙所まで連れて行きました。

「これ私のでしょう、返してよ!」

「エッそうなんですか、名前とか無かったんで知りませんでした。」

スマホの画面に写っていたのは、あの日の真夏さんのパンティーでした。

部屋に落ちていた、紺色のパンティーのアソコ辺りに、

わざと目立つ様に、ひし形のシミを付けていました。

「でも真夏さんのパンティーだと言う証拠も有りませんよね。」

「何が言いたいのよ」

「会社の掲示板に画びょうで止めときますから、取りに来てください」

「ダメそれは絶対にヤメテお願い」

「じゃあ今日、僕んちに取りに来てくれませんか」

「いや、絶対に行かない、行きたくないわよ」

「一応、覚えてないと思うんで、住所メールで送ります」

そう言って、喫煙所を後にしました。

僕は別に女に不自由している訳では有りません。

先輩の彼女に誘惑されて関係を持った事も有ります。

芸能人バリの可憐で美人なセフレもいます、

ただそのセフレは僕以外にも、数人と不倫をしています。

「不倫もさ、長く続くとセックスに勢いが無くなるんだよね」

そう告白された時は、さすがに引きました。

その内に、彼女はセレブな彼を見つけるのが目標だそうです。

だから真夏さんとは、いたずらに近い感覚でした。

会社が終わり、夜に真夏さんが家に来ました。

「取りに来たわよ、さあ返して・・・」

「まあまあ、襲ったりしませんから中に入って」

真夏さんをソファーに座らせてコーヒーを出しました。

「一体どういうつもりなのよ、あんな事した上に写メ撮って!」

「すいません、美味しそうな蝦夷アワビだなって思って・・・」

「全く冗談じゃ無いわよ、私が訴えたらどうするつもりなの」

「そりゃあ酔って覚えて無い、朝起きたらパンティーがって言います」

「ふざけないでよ、私にあんな事しておいて・・・」

そう言うと激怒していた真夏さんが泣き出しました。

「しかも軽い気持ちで、私の事何とも思ってないくせに」

そう言って延々と子供の様に泣くのです。

僕は凄く焦りました、大人の年上の女性がこんな風に泣くのかと

「すいません酔っていたのは本当です、ゴメンなさい」

僕は素直に謝りました、泣き止んで落ち着くと

「ねえ、お酒ある?アルコールが低めの奴」

泣き疲れた真夏さん声は少し枯れていました。

「缶酎ハイ位なら有りますけど、つまみも要ります?」

もう泣かれた事で立場が逆転していました。

「泣いたら喉乾いちゃった、スッキリはしたけど」

泣き方も豪快だけど、立ち直りも凄いと感心しました。

それからお酒が入ると、自分の事を話し始めました。

会社に入社すると、寄って来る男は遊び人ばかりで、

身体が目当てだけなのだと感じた事。

断り続けていると誰も寄って来なくなった事。

そして周りが次々に結婚して行った事。

気が付くと27歳になっていた事などです。

「でもまだ27歳じゃないですか」

「でも、もう子供がいる友達もいるのよ」

「でもパッと見、27歳には見えませんよ、童顔だし」

「女は男と違って消費期限が短いのよ、クリスマス過ぎてるし」

「何ですか、クリスマスって」

「処女を自慢出来る歳よ、26を過ぎるとまだ捨てて無かったのかって」

「そんな事無いですよ・・・エッ真夏さんまだなんですか」

「そう言われるのが一番嫌なのよ、この歳まで恋愛も無かったのかって」

「えっ僕って真夏さんの処女のアソコを舐めたって事ですよね」

「もう思い出すから言わないで、忘れたい負の歴史なんだから」

「いや~感激です、僕は処女と当たった事無いですよ」

「エッそうなの・・・信じられ無いそんなものなのね」

缶チューハイを飲み干すと、真夏さんは帰ろうとしました。

「あの、これ忘れ物です」

そう言ってパンティーが入った紙袋を渡しました。

「一応、洗濯して置きました、それとこれは酔い覚ましの缶コーヒー」

帰り際、真夏さんは笑顔で帰って行きました。

一週間は何事も無く過ぎました。

僕が経理に行くと笑顔で迎えてはくれました、対応も以前のままです。

金曜日に渡された経費の袋に、メモが有りました。

(今日、話しがあるんだけど、彼女とデートで無かったら会えないかな)

僕は手元にある領収書にメモを挟みました。

(僕んちで良ければ待ってます)

別にその時は、真夏さんに恋心は持っていませんでした、

でも、気が合って話が出来る事に喜んだのは確かです。

帰りに近所のスーパーに立ち寄りました。

カートを押していると、向こうから同じ様にカートを押す、

真夏さんの姿を見つけました。

「あら、偶然ね私お邪魔するなら、何か作ってあげようと思って」

「僕も同じ感じです、何も無いのでパックの食品でもと思って」

スーパーの袋を下げて、僕の自宅に向かいました。

「こうやって歩いていると新婚さんみたいですね」

「やめてよ私は、賢人君みたいな遊び人は好みじゃないから」

そう言って真夏さんは笑いました。

「それに少し年上がいいな、私を引っ張ってくれそうな人」

「そうか、真夏さんは力持ちが好きなんだ」

そう言って二人で笑いました。

食事の後、缶酎ハイを飲みながら

「ところで、話しって何ですか」

真夏さんは、話し始めるのに少し時間が掛かりました。

「実は、自分から言い難いんだけど、私を抱いてくれないかな」

僕は声を出しそうなくらい驚きました。

「ずっとバージンを捨てて、相手と対等な立場になりたいって思ったの」

「好きな人にあげるって方が自然ですよね」

「そうなんだけど、相手に重いって感じさせるのもね・・・」

僕は舞い込んできた幸運を天の恵みだと思った。

真夏さんは一見冷たそうな印象の童顔だけど、とても美形でもある。

背は低いけれど細身の体形だった、

しかも27歳の処女なのだ、今直ぐにでも押し倒したいと思った。

「私だって結婚するまでに、何人かの人と体験してみたいとも思うの」

「それって遊びたいって事ですか?」

「そう思われても仕方ないけど・・・私だって選びたいの」

「ひとりの人と関係を持って、責任を取って結婚っていうのは嫌なの」

「それでどうして僕なんですか?」

真夏さんは少し言い難そうに

「私は年下の遊び人って、関係を持っても好きにならないと思うの」

僕は真顔でハッキリ言う、真夏さんにショックを受けた。

「一応、賢人君はイケメンだし、私の恥ずかしい所を一度見てるから」

誉められているのか、都合が良いからなのか複雑だけど、

そんな事は僕には問題では無かった。

「じゃあ取り敢えず、ベッドに行きましょうか」

僕は震え出しそうな気持を押さえ、平静を装って言った。

「エエッ始める前に、シャワーとか浴びてから始めるんじゃないの?」

「時と場合によりますよ、ほら僕はこんなに準備万端だし・・・」

そう言ってスボンの膨らみを真夏さんに見せた、

真夏さんは驚いた様に顔を反らした。

「チョット・チョット待ってね、私も心の準備があるから」

そう言って真夏さんはトイレに入って行った。

戻って来た真夏さんを、僕は抱き締めてキスをしようとすると

「待って、私キスも初めてなんだけと、しないとダメよね」

「大丈夫です僕に任せてください」

僕はキスをしてやさしく舌を差し込んだ。

真夏さんは僕の腕の中で震えているのを感じた。

「あの・・・乱暴にはしないでね、お願いだから」

僕は頷いて、真夏さんの服を一枚づつ脱がしていった。

真夏さんは背は低いけど、細身でヒップにボリュームもあった。

贅肉は一切ない、完璧な身体に感じた。

パンティーだけになった時に、ベッドに横になってもらい。

僕も全裸になって、真夏さんの隣に横たわった。

乳首を軽く摘まみながら、首筋にキスをした時だった。

「イヤ、ダメダメくすぐったい、待って我慢出来ない」

そう言って僕を跳ねのけた。

「大丈夫ですよ、そのうち慣れますから」

そうは言ったが、そんなやり取りはしばらく続いた。

僕は自分の勃起した性器に、真夏さんの手を持って行った。

「ウワッ凄い硬い、骨が入っているみたい、それに思ったより長いのね」

真夏さんは目を見開いて驚いた様に、口に手を当てて僕に言った。

僕の男性器を触って少し興奮したのか、真夏さんは静かになった。

僕は極力、くすぐらない感じに努めて、真夏さんの身体を撫で続けた。

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