成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 3 分で読了)

【評価が高め】彼女の妹の中学生とまさかのエッチ2

投稿:2021-02-18 12:05:27

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

アキ◆NDgJRFI
前回の話

僕が25歳の時、同い年のえりと付き合っていた。えりの家には頻繁に行っていた。両親とえりと妹2人、高校2年のかなと中学3年のゆあがいた。両親はわりと遅くまで仕事でいないことが多く、高校生のカナもバイトでほとんどいなかった。いつもえりと家に行くと、中学生のゆあは家にいることが多く一緒に過…

中学生のゆあと中出しエッチをしてから1週間がたった。

えりと家に行くと誰もいなかった。

「今日は誰もいないから」

「部屋行こ!」

と、えりの部屋に入ると

「ねぇ。しようよ。」

えりはキスしてきた。

僕も1週間溜まっていたので、えりの服を脱がせおっぱいを揉みながら、乳首にしゃぶりついた。

えりのおっぱいは小さくBカップで妹のゆあのことを思いだしてしまった。

フェラしてもらい、そのまま挿入しようとしたが、

「ダメ!ゴムつけて!」

「ごめん。今つけるよ。」

ゴムをつけ、エッチしているとドアが少し開いていた。

僕は誰もいなかったし、あまり気にせずに腰を振った。

何か視線を感じる。

ゆあが覗いていた。

僕が気づいたのにゆあも気づくと服を脱ぎ、おっぱいを見せてきた。

僕はチンコがさらにカチカチになると、興奮しえりを思い切り突いた!

「アアッ!激しい!」

「どうしたの?急に激しいよ!」

僕は突きまくるとえりは

「イクッ!イクッーー!!!」

「俺もイクよ!」

(ドピュ!!)

「もう、激しくて気持ちよかった!」

今日の人気体験談

チンコを抜いてゴムを外すと

「すごい出てる」

僕はドアを見るとゆあはいなかった。

しばらくして下に下がるとゆあがいた。

えりは

「帰ってたの?ご飯作るね!」

ゆあは僕に近づいてきて、

「お兄ちゃん!遊ぼう!」

「また!お兄ちゃん疲れてるから」

「大丈夫!ゆあ、遊ぼうか!」

「お姉ちゃん!お兄ちゃんと部屋で遊んでるね」「ご飯出来たら呼ぶから」

ゆあとゆあの部屋に行った。

「お兄ちゃん!お姉ちゃんとエッチしてたでしょ」「ゆあ、覗いてたよね」

「だって。帰ってきたら声がするから」

「お兄ちゃん!またゆあのおっぱい見たい!?」「マズいよ。えり、下にいるし」

「ちょっとだけ見せてあげる」

ゆあは制服のボタンを外すと白のブラジャーが!

「ゆあ。凄い大きいよ」

「ブラも取って!」

「お兄ちゃん!大きいおっぱいが好きなの?」「うん。ゆあのおっぱい好きだよ」

ブラジャーが外れた。

「凄い!触りたい!」

「触って欲しい!」

僕はゆあのおっぱいを両手で揉んだ。

赤い乳首に吸い寄せられるように舐めた。

「んんっ。」

「ゆあ、美味しい!」

僕はむしゃぶりついた。

「お兄ちゃん!気持ちいい!」

僕はゆあのスカートの中に手を入れ、パンティーを撫でた。

「ゆあ、湿ってるよ」

「だって。」

「さっき覗いてたからお仕置きしないと」

僕はパンティーを下ろすと

ゆあのオマンコをなぞると、割れ目に指を入れた!

「あっ、んんっ」

僕はそのまま指を奥まで入れると手マンした。

徐々に早く、掻き出すように

「お兄ちゃん!気持ちいい!」

「もっと気持ちよくさせてあげる」

指を2本入れると、クリトリスを舐めながら手マンした。

「お兄ちゃん!ゆあ、ダメ!」

「ゆあ、もう少し。ほら!」

「あっー!お兄ちゃん!」

ピチャッピチャッピチャッピチャッ

潮を吹いた!

「お兄ちゃん!何か出てる!」

「ゆあがエッチだから潮吹いてるんだよ」

「ダメ!また出ちゃう!」

ピチャッピチャッピチャッピチャッ

「アッ、アッ、アアッー!」

「気持ちよかった!?」

「うん。初めて潮吹いちゃった」

僕はゆあにキスをすると

「床拭こうか。そろそろご飯出来ちゃうでしょ!」「えっ、エッチしたい!」

「今日はダメ!」

「じゃぁ、明日は?」

「ゆあ、休みだから!」

「えっと、明日は休みだし良いよ!」

「たしかえりは仕事だったと思うから!」

「駅とかで待ち合わせで良い?」

「うん。明日しよ!」

下から声がした。えりだ。

「ご飯出来たよー!」

3人でご飯を食べるとゆっくりしてから、帰った。

この話の続き

次の日になり、駅でゆあと待ち合わせた。家の近くはマズいので、車で少し離れ、昼飯を食べ早々にラブホテルに向かった。部屋に入るとゆあは2度目だが、部屋の雰囲気も違い、テンションが上がっていた。今日は時間もあるので、ゆあは「お風呂大きい!入りたーい!」#オレンジ「お風呂入れようか!」#…

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:16人
いいね
投票:20人
文章が上手
投票:8人
続編希望
投票:77人
お気に入り
投票:9人
名作
投票:2人
合計 132ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]