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【評価が高め】懐いてきた女の子【渚ちゃん」3

投稿:2024-09-21 19:26:19

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京都人◆JmZWclA
最初の話

最近、引越ししました。仕事の都合で郊外のマンションに。築25年のそれ相応の、家賃お安めの賃貸マンションです。私、フリーランスでPC関連の仕事をしている30代独身の男です。引越しを終え、とりあえず表となりのお宅には一応あいさつに行きました。右隣のお宅は同世代の夫婦がお住まいで、左隣…

前回の話

こちらの意思とは関係なく、泊まって行くことになった渚ちゃん。この時点では、まだ私はロリコンだと思っていません。ですから、何も問題が起こるはずも無いと考えていました。「渚ちゃん、ベッドで寝るかい。」#ブルー「おじさんは?」#ピンク「おじさんはこっちのソファーで寝るから。」#ブルー…

翌朝、目覚めた渚ちゃん。

あたりを見渡し、目をぱちくりしていました。

そして、起きている私に気づくと、いきなり

「昨晩はごめんなさい。」

と、いきなり謝ってきました。

「まずは、おはようだよね。」

と返すと、

「ごめんなさい。おはようございます。」

と、謝りながら朝の挨拶をしていました。

私も微笑みながら、

「おはよう。よく眠れたかな?」

と尋ねると、

「しっかりと眠れました。気持ち良くって。でも、おじさんのベッドを奪ってしまって本当にごめんなさい。おじさんは、よく眠れなかったのではないですか?」

「そうだね。よく眠れなかったのは事実かな。でも、それはソファーで寝たからではなくて、一緒の部屋に可愛い子が寝ているって考えたからかな。」

渚ちゃんは、少し顔を赤らめました。

さらに、

「さっき、気持ち良くってって言ったけど、それはベッドがってことかな?」

「それとも、渚ちゃんの可愛いおっぱいがってことかな?」

渚ちゃんは、さらに顔を赤らめました。そして、

「ベッドもすごく気持ち良かったです。でも、おっぱいはそれ以上に気持ち良かったですけど。」

「って言うか、朝から何を答えさせるのですか。恥ずかしいじゃないですか!」

「ということは、今、渚ちゃんの顔が赤らんでいるのは、怒ってるからってことでいいね。決して、昨日夜のことを思い出して、赤くなっているのではないよね。」

「うん、もう。本当に恥ずかしいことばかり、朝から言うんだから。両方ですよ。両方とも原因です。さらに加えると、恥ずかしいからってのもありますけど。」

「うわー、渚ちゃんは大変だね。朝から、怒っているのに、恥ずかしがっていて、さらにエッチな気分になっているんだね。」

「全部、おじさんが原因なんですからね。」

「分かったよ。じゃあ、こっちにおいでよ。」

と言って、渚ちゃんをソファーに呼び寄せました。

そして、

「おじさんが悪かったよ。ごめんね。許してくれるかな?」

と言って、渚ちゃんの頭を撫でてやりました。

そして、

「これはおはようのキッスだよ。」

と言って、渚ちゃんの唇に軽くキスをしました。

上目遣いに見つめてくる渚ちゃんに、さらにキスを続けると、昨晩の様にキスは激しくなってしまいました。

お互いの舌や唇を舐め合い、もう唾液の交換をしているのかと見間違えんばかりのキスとなっています。

何も渚ちゃんから言ってきていないのに、その勢いのままに、パジャマの隙間から中に手を入れ、そして昨晩した様に、ゆっくりと触ってみました。

渚ちゃんは、嫌がる素振りは見せないものの、突然のことに驚いているみたいです。

「続けてもいいよね。」

「......(コクン)」

一応、許可は出ました。

パジャマのボタンに手をかけ、一つ一つ、ゆっくりと外していきました。

そして、前開きのボタンが全て外れ、オープンとなった、渚ちゃんの胸。

たぶん、誰にも触られたことのなかった、いや誰にも見られたことすら無かった胸が、薄いカーテン越しの朝日に照らされて、綺麗に見えます。

「綺麗だ。本当に綺麗な胸だね。こんなに綺麗な可愛い胸を、昨日の僕は舐めたんだね。」

というと、渚ちゃんは私を見つめてきました。

「今日も舐めさせてもらってもいいかな?」

私が問うと、渚ちゃんは恥ずかしそうに

「......(コクン)」

と頷いてくれました。

口をそっと渚ちゃんの小さな胸によせ、おもむろに舌先でほんの少し舐めてみました。

昨晩と同様に、まるで渚ちゃんの全身を電流が流れたかの様に、渚ちゃんは全身をビクッとさせています。

右の乳首を舐めながら、左の乳首を指でかるく摘むと言った形で何度か繰り返していると、身体を繰り返しビクビクさせていました。

そして、渚ちゃんは

「あっ、ちょっとちょっとだけ待って下さい。」

とお願いしてきます。

渚ちゃんの手は、自身のパジャマのズボンのちょうどオマタの辺りを押さえています。

渚ちゃんのお願いを無視して、私は続けました。

渚ちゃんは、目に涙を浮かべながら、

「お願いです。ちょっとだけ、ほんの少しだけでもいいので、待って下さい。」

と、懇願して来ます。

その希望さえ無視していると、

「あぁ〜。」

と渚ちゃんが言ったかと思うと、ズボンが勢いよく濡れ出しました。

失禁してしまったみたいです。

「ダメって、やめてって言ったのに......。」

朝起きて、トイレにも行かず、いきなりの行為でしたから、おしっこが溜まっていても無理はありません。

私は胸を舐めるのをひとまず止め、

「濡れちゃったね。脱がないといけないね。」

と言って、渚ちゃんのパジャマのズボンを脱がせにかかりました。

「自分でできます。大丈夫です。」

渚ちゃんは、言ってきましたが、

「いいから任せて。大丈夫だよ。」

と言って、私は脱がせていきます。

パジャマのズボンを脱がせ、濡れたパンツに手をかけます。

パンティと呼ぶのには相応しくない、薄いグレーのパンツでした。

濡れた部分の色が濃くなり、はっきりと濡れたことを示しています。

ゴムに手をかけ、一思いに濡れたパンツを下げました。

渚ちゃんは、急いで手でオマタを隠します。

「綺麗にしないといけないね。」

そう告げると、私は渚ちゃんの手を退け、渚ちゃんのお股に顔話近づけました。

そして、いきなり渚ちゃんのオマタに口をつけ、舐めてみます。

予想もしていなかった私の行動に、びっくりした渚ちゃんは腰を引き、後ろに座り込んでいきました。

後ろにはソファーがあり、転倒することなく、ソファーに座り込んだ形となります。

「さぁ、綺麗にしないと。」

そう言って、脚をMの字に開脚させ、再び渚ちゃんのアソコを舐め始めました。

「そんな、汚いよ。ヤダよ、そんなところを舐めちゃ。」

渚ちゃんは、脚を必死に閉じようとし、両手で私の頭を押し返そうとしてきます。

大人の男の力に、まだ小学生の女の子の力が勝てるはずも無く、事実上はなされるがままの状態でした。

渚ちゃんのアソコは、昨晩少しは見ていましたが、まじまじと見るのは初めてです。

前から見ると、何一つはみ出しの無い綺麗な割れ目があるだけで、拡げてみると、綺麗な、もちろん一切の無駄な着色の無い、肌色とピンク色のコントラストが見えました。

丁寧に、割れ目の中までゆっくりと舐め進めてます。

舐めるたびに

「あっ、イヤ。」

「あっ、ダメ。」

「あっ、ああぁ。」

と、声にならない声をあげていました。

「あらら、綺麗にしているだけなのに、渚ちゃんは気持ち良くなっちゃっているのかな。悪い子だ。」

私がイジワルをいうと、渚ちゃんがほんの少しだけ、怒った顔をしていました。

「怒った顔も、可愛いよ。」

というと、少し口を尖らせていましたが、再び舐めだすと、先程までの状態に戻り、

「あっ、イヤ。」

「あっ、ダメ。」

「あっ、ああぁ。」

などと、繰り返していましたが、すでに息絶え絶えとなっていました。

10分、15分ほど舐め続けた頃でしょうか。突然、渚ちゃんは身体を大きくビクッとさせ、声が聞こえなくなっていました。

私は、渚ちゃんの体にタオルケットをかけると、床を拭いたのち、渚ちゃんをしばらくそのままにしておきました。

30分ほど経った頃でしょうか。

朝食の準備をしていると、タオルケットに包まった渚ちゃんがやってきました。

「おじさん、渚を嫌いになったよね。」

「どうして?」

「だってお漏らしまでしたし。」

「まったく嫌いになんてなって無いよ。むしろ、愛おしくてたまらない位だよ。」

「本当に?」

「本当だよ。嫌いなら、オシッコを漏らしたオマタを、あんなに丁寧に舐めたりしないよ。」

「.........。」

「渚も、おじさんが大好き!」

そう言って渚ちゃんは、抱きついてきました。

羽織っていた、タオルケットが落ち、また真っ裸になってしまったので、

「もっと舐めて欲しいの?」

と聞くと、さっとタオルケットを拾い上げて巻き直し、

「今はいいです。」

「今はいいってことは、また後でって理解でいいのかな?」

「もう、恥ずかしことばかり言って。」

「おじさんのこと、嫌いになりますよ。」

「渚ちゃんは好きになったり、嫌いになったり忙しい子だね。」

「嫌いになってはいませんよ。嫌いになるかもってことです。」

「じゃあ、今は好きっことでいいのかな?」

「いいえ、今は大好きです。」

と、可愛いことを言ってくれました。

朝食を食べても渚ちゃんは帰らず、私の横でSwitchで遊んでいます。

私も今日の仕事をさっさとこなしていると、渚ちゃんは私の周りにやってきては、纏わりついてきていました。

一緒に、冷凍食品で簡単な昼ごはんを食べていると、渚ちゃんは自身のスマホを見て、

「お母さん、今夜は帰ってくるんだって。こんなタイミングで帰ってこなくていいのに。」

「良かったね。お母さん帰ってくるのだったら。」

「渚、今日もお願いして、おじさんのところに泊めてもらおうと思っていたのに。」

「さすがに、お母さんが帰ってくるならマズイでしょ。」

「お母さんが帰ってこなかったらOKだったってこと?」

「そうだね。そうかもしれないね。」

「それははっきりして下さい。渚が、遊びに来ても、お泊りに来てもいいですよね。」

「いいよ。いつでもいいよ。」

「おじさんと一緒にいて、体が熱くなったり、ウズウズして来た時の話も覚えてくれてますよね。指切りまでしたんだから。」

「今朝もウズウズしっぱなしだったのですからね。」

「それは渚ちゃんが勝手にお漏らしして、舐められて興奮していただけじゃないのかな?」

「また、そんなことを言う!」

「もうすぐ、朝に汚れたパジャマのズボンとパンツが乾くから、忘れない様に持って帰らないとね。」

「うん、分かった。証拠隠滅だね。」

「そうとも言うのかな。」

そんな話をして、渚ちゃんは夕方前には自宅に帰っていきました。

壁1枚の距離ではありますが。

お読みいただきありがとうございました。また長くなってしまったので、続きは、みなさんの反応次第で書かせていただきます。

この話の続き

渚ちゃんが、帰って行ったのが午後の4時前。それから、私はさっさと残っていた仕事を済ませ、さらに買い物も済ませました。買い物も何故かいつものほぼ2倍。しかも、普段あまり食べないお菓子や甘い物も多め。渚ちゃん、次はいつ来るのかなぁと、昨日の昼までは思いもつかないことが、頭によぎる様になっていまし…

-終わり-
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