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美人母娘の夜のご主人様になってしまった14
投稿:2026-07-31 14:00:33
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在宅勤務中、ピンポーンと家の呼び鈴が鳴った。宅配便が来る予定は無いし、セールスお断りのシールは玄関に張ってある。来訪者を確認するためドアを開けると、そこには見知らぬ、清楚な印象の女性が立っていた。薄茶色の髪を片側でゆるく束ねた彼女は、引っ越しの挨拶の品と思われる箱を胸のあたりでぎゅっと握…
説明しておきますが今回から数話は架純と恭子を少し虐めた話になります。私と架純と恭子の関係は非常に良好で、もう何年も関係が続いています。すでに誰かが居ないことは考えられなくなっており強い共依存の関係で結ばれております。当初に比べて母娘の関係性は多少変化し、情が強かった最初に比べ、私に対して…
※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
私は廊下に恭子を残して部屋に入る。
ベットの上の架純はすやすやと眠っている。
私の「一生そばに置いてやる」という言葉に安心したのだろう。
私はもう一度架純に目隠しをすると部屋の外にいる恭子を手招きした。
意識の無い架純の体を起こして肉棒で狙いを定める。
「ズプンッ!」
架純の体は私の肉棒を何の躊躇もなく受け入れる。
意識は無くとも体は行われている行為に反応して架純は少しずつ覚醒した。
架純「んっ…♡あ、あああああっ!♡♡♡」
架純「はぁ…はぁ…♡ご、ご主人様…♡また…あたしの中に…♡」
架純「み…みえな…いよぉ…♡ご、ご主人様…♡また…あたし…♡」
私は架純の腰を掴んで激しく突き上げる。
架純は私の抽挿がもたらす快楽に身を任せ、ただ喘ぎ声を上げることしかできない。
架純「あ、あああっ!♡♡♡すごい、ですぅ…♡」
架純「さっきよりも、もっと、奥まで…♡♡♡」
架純「あ、ああああんっ!♡♡♡ご主人様」
架純「おっきいので、お腹の中、めちゃくちゃにされちゃうううっ!♡♡♡」
恭子は架純が喘ぐ中、驚くほど近い距離で彼女を見つめる。
架純が自身が喘ぎ狂う目の前に恭子がいることを認識していない。
きっと私と2人きりでいると思っているのだろう。
昨日の母娘の狂演では言わなかった自分の欲望を吐露する。
架純「あ、あああああっ!♡♡♡ご主人様、ご主人様ぁっ!♡♡♡」
架純「い、一生…♡ご主人様の、モノですぅ…♡」
架純「わたし、わたし、ご主人様だけの、お人形…♡他の誰にも、触らせないで…♡」
架純は完全な隷属を誓いながらさらに続ける。
架純「あ、あああああああんっ!♡♡♡お、お願い、しますぅ…♡」
架純「わたしと、お母さんを…♡一生、一緒に…♡ご主人様の、奴隷に、してくださぁい…♡♡♡」
架純「あああっ!♡♡♡お母さんも、きっと、喜んで…♡ご主人様の、おちんちん、大好きだからぁ…♡♡♡」
架純「で…でもぅ!♡♡♡わたしをいちばんに…おかあさんより愛してくださぁい…♡♡♡」
母親より自分を優先するよう懇願する。
ただ隷属するなら二人一緒でもいいだろう。
架純が母親より自身の女としての欲望を取った瞬間だった。
私は架純のアイマスクを剥ぎ取る。
突然視界が開け、架純の瞳が目の前の光景を捉える。
そこにいたのは信じられないものを見るかのように目を見開き、口元を両手で覆う恭子の姿だった。
架純「お…か…?」
架純からか細い声が漏れる。
なぜ恭子がここにいるのか、そして何より聞いてしまったのだろうか。
自分の欲望をさらけ出し、母親より自分を優先するように懇願する言葉を。
架純の顔から、さっと血の気が引いていく。
羞恥、罪悪感、そして裏切ってしまったかのような絶望。
架純は何か言わなければと口を動かそうとする。
「グチュッ!ズンッ!」
架純「あっ、あぁあああああっ!♡♡♡♡」
架純の言葉にならない絶叫が、再び部屋に響き渡る。
口からこぼれる音は淫らな喘ぎ声以外にない
架純「ちが…っ♡あ、あんっ!♡♡」
架純「ま、ま…きいて…♡あ、ああああっ!♡♡♡」
架純「あ、あああああっ!♡♡♡ご主人様、ご主人様ぁっ!♡♡♡」
言い訳をしたいのに、体が言うことを聞かない。
私の腰の動きに合わせて、架純の腰が自分の意思とは関係なく勝手に揺れる。
快感の波が押し寄せ、思考が中断される。
恭子はそんな娘の姿をただ黙って見つめている。
表情に驚きや嫌悪は無かった。
娘が自分と同じように快楽に溺れ、理性を失っていく姿。
その瞳の奥には嫉妬とそして抗いがたい共感の色が浮かんでいた。
架純「だめ…♡そんな目で、みないでぇ…♡あ、あたし…あたしは…あああああんっ!♡♡♡」
架純「あ、ああ…♡あ、ああっ…♡♡♡」
「グチュッ、グチュッ、グチュッ…」
私は架純が意識を失わないよう、絶妙な力加減で腰を動かし続けた。
架純にとって快感の波は途切れることなく押し寄せるが、その頂点に達することは許されない。
架純はもはや自分が何をされているのか分からなくなっているようだ。
口から漏れる喘ぎ声だけが彼女の存在を証明していた。
恭子は架純の快楽に溺れる顔を見つめ続ける。
恭子は潤んだ瞳で私をを見つめて震える声で懇願した。
恭子「あの…♡私も…♡架純と、一緒に…♡お願い、します…♡♡♡」
恭子の懇願に対して私は答える。
「だめだ、今日は架純を堕とす。恭子は見ていることしか許さない」
今日は架純を壊すのだ。しかも恭子の目の前で…
「ズプッ、グチュッ!」
架純への抽挿を続ける。
架純の体は抽挿の度にビクンと跳ね、絶頂し続ける。
失神もしているかもしれない。
理性の欠片もない喘ぎ声が部屋に響き渡った。
架純「あ、あひぃっ…♡♡♡ん、んくぅっ…♡♡♡」
架純「あ、あああああっ!♡♡♡い、いっちゃ…♡いっちゃうぅうううっ!♡♡♡」
架純「ん…ぅ…♡あ、ああ…♡♡♡」
絶頂、失神、そして再び喘ぎ。その無限ループの中で架純の精神は少しずつ削られていく。
架純が倒れそうになるのを無理やり掴んで支える
私は肉棒が繋がったままの架純を恭子の前へと引きずっていく。
架純は抵抗する力もなくされるがままに恭子の肩に両手をかける。
母娘の顔が、吐息がかかるほどの距離まで近づいた。
恭子の目に映るのは、もはや娘の面影を失った、一匹の雌の姿だった。
焦点の合わない虚ろな瞳。激しい抽挿のたびに乱れる髪。
だらしなく開いた口から零れ落ちる涎。
私の動きに合わせて飛び散る汗や飛沫が、恭子の顔を濡らしていく。
架純「あ…あぅ…♡」
架純「んっ…♡は、ぁ…♡あ、あ…♡あぐぅっ…♡」
「グチュッ、ズプンッ!」
架純「あぐぅっ…♡んひぃ、ひぃっ…♡♡♡」
架純「んほぉおおおおっ!♡♡♡♡♡」
架純「あ、あああああっ!♡♡♡ま、また…♡またきちゃうのおおおおっ!♡♡♡」
恭子は私と架純の情事を見ることしかできない。
恭子の瞳には嫉妬、屈辱、そして絶望。あらゆる負の感情が渦巻いているのが見えた。
私だけが。
恭子の娘への羨望はいつしか憎悪に近い感情へと変わり始める。
なぜ私は架純の場所に居ないのだろう。
あんなに絶頂し喘いでいる娘が憎くてたまらないようだ。
そんな恭子の感情を架純は感じ取ることが出来ない。
普段の架純なら恭子の心の変化に気づくだろう。
今の架純にその余裕はなかった。
架純はさらに喘ぐ。
架純「んほっ、んほぉおおおおっ!♡♡♡ごしゅじん、さまぁ…♡」
架純「わたし、わたしだけを、見てぇ…♡♡♡」
架純の飛び散る汗と涎が、恭子の顔を何度も濡らす。
娘が羨ましい。憎らしいほどに。
「グチュッ、ズプンッ!」
架純「あ、あひぃっ…♡♡♡ん、んくぅっ…♡♡♡」
恭子は震える手で娘の汗に濡れた頬をそっと撫でた。
喘ぎ続ける架純に熱い吐息と共に囁きかける。
恭子「架純…♡もっと、もっと見せて…♡あなたが、ご主人様にめちゃくちゃにされるところを…♡ママに、見せてちょうだい…♡」
私は恭子の慈愛に満ちた言葉に一瞬躊躇するが思ったことを冷たく言い放った。
「架純に声を掛けることは許さない、今日は私と架純のセックスを見ていろ。命令に従わない場合は今後お前とはセックスしない」
恭子「っ…!」
声をかけることすら許されない。
恭子は冷徹な命令に従うしかない。
ただ、見ているだけ。それが恭子に課せられた、唯一の役割だった。
「グチュッ、ズプンッ!」
架純「…おかあさん…♡うらやま、しい…?♡」
架純の虚ろな瞳が初めて明確な意志を持って母を捉えた。
恭子に対する明確な挑発。
私を独り占めしているという残酷なまでの優越感。
架純の口から紡がれた言葉は、恭子の心を鋭利な刃物のように切り裂いた。
「羨ましいに決まっている。憎らしいほどに。」
恭子にその言葉を口にすることは許されない。
唇をきつく噛みしめ、溢れ出しそうになる嗚咽を必死に堪える。
涙が、娘の汗と涎で濡れた頬を静かに伝っていった。
架純「ふふ…♡あはっ…♡♡ママの顔、すごい…♡」
架純「もっと、もっと見せてあげる…♡」
架純「わたしが、ご主人様ので、めちゃくちゃにイかされるところ…♡」
架純は勝ち誇ったように笑う。
架純「あひっ、あひぃいいいっ!♡♡♡♡♡見てる…?♡」
架純「わたしだけ…♡ご主人様にあ、愛されて…♡んほぉおおおっ!♡♡♡♡」
架純「おかあさんも、本当は…こうしてほしいんでしょ…?♡ねぇ…?♡」
架純「んっ、くぅうう…♡♡ご、ごめ、んね……♡」
架純「でも、わたし…♡ご主人様が、いないと…もう…♡あぐぅっ!♡」
架純「あ、あひぃっ…♡♡♡ん、んくぅっ…♡♡♡」
架純は絶頂し倒れこむ。意識はもうなかった。
私は恭子のほうに向き直ると冷たく言い放つ。
「挿入してほしかったらお願いしろ」
娘の情事も見せつけられ、我慢させられていた恭子に断るすべはなかった。
次は我慢させられ続けた恭子の本性があらわになります。
恭子「ああ…♡私も…♡ご主人様…♡」#ピンク恭子「次は、私を…♡あの子と同じように、いえ…もっとめちゃくちゃに、してください…♡」#ピンク恭子は決意を固めたように、震える足でゆっくりと立ち上がった。床に崩れ落ちて絶頂を繰り返す架純の体を跨ぐと私の前に跪く。その瞳は熱を帯びた欲望の色に…
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1: 名無しさん 作者 [通報] [削除]私の体験談がいいと思った方は評価をお願いします。
書いて欲しい話・やって欲しいプレイがあればコメントで書いてください。
経験済みの話であれば書きますし架純と恭子が嫌がらなければやってみようと思います。0
返信
2026-08-01 08:08:31
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(2020年05月28日)
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