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【超高評価】新しく赴任した街で出会った激エロなミニスカJKに懐かれた②

投稿:2026-04-11 19:29:38

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名無し◆GYQDJHQ(20代)
前回の話

俺は今年の頭から、会社の異動でまったく土地勘のない街に赴任した。会社が用意してくれた賃貸に住んで、最寄り駅まではおよそ5分。そこから電車に揺られて30分といったところだ。田舎じゃないけどそんなに都会過ぎてもないから常軌を逸した満員電車ではなかったけど、それでも通勤時間帯はかなりの混雑具合だっ…

週明けの月曜日。

李帆と交わした約束を果たすために、俺はいつもより1時間早く家を出た。

エロくて可愛いJKとお近付きになりたくてとっさについてしまった嘘のせいで強制早起き生活が始まったけど、元より早起きは得意な方で、家で食べてた朝食を会社近くの飲食店で食べることで穴埋めすればいいかと思った。

いわゆる朝活ってやつだ。

いつものように最寄り駅に着いて、階段を昇って構内に入る。

改札を通って階段を少し降りてプラットホームに辿り着く。

8両編成の車両の後ろから2両目の乗降口付近に、李帆の姿を見つけた。

彼女は近くのベンチに脚を組んで座ってスマホを見ていた。

超が付く程のミニスカートから伸びる脚を組んでるから、太もものかなり付け根の所までが剥き出しになってて、俺は思わず生唾を呑んだ。

そんな俺のムラムラなんて露知らずな様子で、李帆が俺のことを見つけてすぐにスマホをスクールバッグにしまう。

座ってたベンチから立ち上がって、右手を振りながら「吉村さーん」と笑顔で俺を呼んでくれる。

そんな李帆が可愛くて、顔がニヤけてるのが自覚できた。

そんなに乗車人数の多くない駅だけど、一応は周りに人はいた。向かいのホームにもチラホラと。

だから恥ずかしかったけど、俺も勇気を出して控えめに手を振り返した。

李帆と合流。

「おはようございます」

「おはよう。今日も寒いね」

「ですね。体調管理をしなくちゃですね」

そう答える李帆だったけど、超ミニスカ&生脚は不変である。たくましい。

「今日から宜しくお願いします」

「うん、宜しく」

俺たちはベンチに並んで腰をおろした。

電車が来るまでのあいたを使って、作戦会議をする。

「設定としては、彼氏彼女の関係性で行きましょう。あっ、この2人付き合ってるんだな、相当仲良いんだなっていう印象を周りの人たちにそれとなく植え付ける会話をしていきましょう」

「了解。俺の女に手を出したらタダじゃおかねーぞ感を出しとけばいいんだね?」

「ですです。吉村さんってガタイがいい方だと思うんで、普段の優しさ封印でコワモテな感じを出せば相当怖いと思うんです」

たしかに俺はガタイはいいほうだ。別にスポーツをやってたわけでも筋トレしてたわけでもないけど。

「コワモテな感じ、出せますか?」

「コワモテな感じかぁ……自信ないかも」

「ちょっとコワモテな感じ出してもらっていいですか?3、2、1、はいっ」

手をパンと叩いた李帆の要求に従って、俺はコワモテな感じを出そうと眉間にシワを作って、それっぽい顔をしてみた。

「www」

笑われた。

「可愛いwww」

可愛がられてしまった。

「急にやらせといて笑うの酷くない?w」

「ごめんなさいw面白くてw吉村さんにコワモテは無理ですねwあ、でも、本当に怖い人ほど案外物腰柔らかいって聞くんで、落ち込まなくても大丈夫だと思います!」

なにを励まされているんだろうと思った。

結局、作戦会議らしい作戦会議はほとんど進まないまま、電車が近づいてくる音が聞こえてきた。

李帆が一足先にベンチから立つ。

左足の黒いソックスが下がっていたのを直すために、左足を浮かせてわずかに前屈みになる。

ベンチに座ってる俺の目線から、李帆の履いてる下着ーー白い綿パンと推測できるパンツが、チラッと見えた。

時間にして2秒くらいの事だったけど、めっちゃ癒された。

ありがてぇ……。

しかしまぁ、ほんのわずかに前屈みになっただけなのに簡単にパンチラしちゃうという有り様。

改めてとんでもなくスカート短いなって驚かされる。学校でもパンチラしまくってるんだろう。高校のとき同じクラスに居てほしかったよ本当に……。

「吉村さーん。行きますよー」

俺が李帆のパンチラに悶々としてたら、李帆が俺を手招きしてくれてた。

「お、おう」

俺は自分のカバンを携えて立ち上がって、李帆と共に電車に乗り込む。

電車内はいつも通りの混雑具合だ。

車内にいる変態たちの毒牙から李帆を守るという任務をまっとうしようと意気込んでいたら、李帆がおもむろに、俺の腕にすがりつくように密着してきた。

「ねぇゆうくん、朝ごはん何食べたの〜?」

……ゆうくん?

ゆうくんというのが俺の名前ーー悠太郎から来てるんだろうとは分かったけど、唐突な「ゆうくん」呼びに喫驚する。

「ねぇゆうくんってば〜」

話し方もなんだかいつもより甘い声色。態度も甘えん坊みたいな態度。

……そうか。彼氏と彼女の設定だったなと思い出す。

彼氏に甘える彼女を演じているのだろう。

本当に恋してるんじゃないかっていうキラキラした上目遣いで見つめられる。

……可愛すぎる!

可愛すぎて!心臓が!持たない!

でも、頑張って彼氏を演じなければ!

「俺は朝ごはんは会社の近くでって決めてるんだ」

「そうなんだ〜。ゆうくんオトナ〜。びじねすまんだね〜」

「……李帆ちゃんは?」

「わたしはね〜、クロワッサン食べたんだよ~。芳ばしくて美味しかったの~」

「そっかそっか……」

甘えモードの李帆が、甘え声で喋りながら、俺の体に密着を続ける。

俺の右脚が、李帆の太ももに挟まれるような体勢になっている。

振動の大きな車内で、美少女JKの引き締まった素脚が擦れる。

胸とかも普通に接触してるし、女の子特有のイイ匂いも至近距離で香ってきて、俺は必死に理性を保ちながら、楽しそうに話す李帆の話に相槌を打っていた。

彼氏と彼女、あるいは懇意な関係なんだということを、それとなく周囲に周知する。

そのかいあって、月曜日から金曜日までの1週間、李帆が痴漢等の迷惑行為に遭うことはなかった。

俺は俺で、毎日李帆と満員電車で密着できるという幸せな日々。しかも彼氏と彼女というイメージプレイ付き。マジで理性を保つのに必死だった。

週末の金曜日の夜。

俺は先週と同じように仕事終わりに小料理屋に行って、その日もバイトのシフトが入ってた李帆と今週の出来事をプレイバック。

「効果てきめんですね」

黒いシャツで黒いスラックス、濃緑色のエプロンの仕事着を着た李帆が笑う。

「お役に立ててるようで良かったよ」

「もう立ちまくりです。だから何かお礼がしたいと思うんですけど……」

「お礼なんていいっていいって。俺は普通に通勤してるだけなんだから」

「そうですか?う〜ん、そうなんですかねぇ」

李帆は施してもらってばかりで申し訳ないと思っているらしい。そんなん気にしなくてもいいのに。

そもそもお礼だったら毎日車内でたくさん貰ってる。

こんな可愛いJKと合法で合意の上で密着できてるんだから、しかも彼氏彼女の設定まで付いてきて、これ以上ない役得だ。

俺のお酒が進むにつれて、俺の中のエロモードもだんだんと高まっていく。

シラフじゃ聞けないような事を、お酒の力を借りて李帆に聞く。

「痴漢が酷くなってきたのはいつ頃からなの?」

「去年の秋くらいからです」

「去年の秋っていうと、3ヶ月くらい前?」

「はい。それまではたまーにやられる程度だったんですけど、だんだん激しくなってきて。もうホントに嫌でした」

「目を付けられたのかな?可愛い子が居るって」

「全然嬉しくないです。目付けてくんな、くり抜くぞって思います」

「こわw」

「すいませんw」

「でも李帆ちゃん、ぶっちゃけモテるでしょ?」

「え~そんなモテませんよ~、って言えばいいですか?」

「やっぱモテるんだw」

「はいwモテますw」

お酒は更に進んで、俺の酔いが深まると共に、エロモードも加速する。

「実は俺の上司の悩みが脚が短いことらしいんだけどさぁ」

「そうなんですね」

「短いっていえば、李帆ちゃんのスカートだよね」

「話題の持ってきかた強引すぎません?w」

「うん、ちょっと無理があったわw」

「パンツが好きなのは知ってましたけどスカートも好きなんですか?w」

「短ければ短いほど好きかな」

「www」

完全にセクハラです本当にありがとうございます。

酒入ってるといえど引かれかねない発言だったけど、李帆は引いた様子もなく笑ってくれた。

だから俺は調子に乗って、セクハラトークに拍車が掛かる。

「あそこまでスカート短いとさ、学校で男子にパンツ見られちゃってるんじゃない?」

「うーん、どうなんですかねぇ~」

「たとえば階段昇るときとか」

「あー、それはたぶん見えてると思います」

「自覚はあるんだw」

「ありますねwなんか言われたことはないですけど、あんだけ短くしておいて見えてないわけないよなってw」

うむ。冷静な分析だ。

「見られて腹立つ?」

「いえいえまさか。まぁ階段でパンチラしちゃうのは嫌か嫌じゃないかでいえば嫌ですし、恥ずかしいか恥ずかしくないかでいえば恥ずかしいですけど、そこはもうファッション優先で諦めてます。こっちがスカート短くしてるのが原因なんで。どうも失礼してますって方が強めですかねぇ」

「そっか。素晴らしい心意気だ」

「心意気wどうもですw」

李帆は自分がパンチラしちゃってるという自覚はあるようだけど、たぶん自分が想像してる10倍くらい頻繁にパンチラしちゃってる気がする。

「そういえば地味に聞いてなかったんですけど、吉村さんはどういうお仕事してるんですか?」

「俺?そうだなぁ、ざっくりいうと、医療品の営業って感じかな」

「営業さんなんですねぇ。お仕事大変ですか?」

「ぶっちゃけ大変だね。今週は特に大変だったよ。知っての通り赴任してきたばっかりだから、やることは同じでも細部がいろいろ違ってたりして、もうクタクタ。でもこうやって李帆ちゃんと喋ってたら、疲れも幾分癒やされるよ」

「ふふっwお世辞が上手ですね」

「本心だよ」

「ありがとうございます。でも、そっかぁ、お仕事大変なんですね。なにかしてあげたいんですけど……」

李帆は仕事に疲れてる俺のためにできることを思案してくれた。

その気持ちだけでもありがたい想いがした。

翌週の月曜日。

最寄り駅に向かって歩いていたら、構内に入る階段の麓のところに李帆が立っていた。

俺のことを見つけると、いつものように「吉村さーん」と人懐っこい笑顔で挨拶してくれる。

これだけでも幾分疲れが和らぐほどに眩しい笑顔だ。

でも、いままでは駅のホームで待ってくれてたのに、今日はどうしたんだろう?

疑問に思いながら合流した俺に、李帆が言う。

「あの、先週の金曜日、○○(小料理屋の名前)で吉村さんとスカート談義したの覚えてますか?」

「えっ?」

「階段でパンツ見えるの恥ずかしいか否かうんぬんっていう感じの」

「あ、あぁ、覚えてるけど……」

「わたし、そのとき、恥ずかしいけど仕方ないから諦めてるって言ったじゃないですか」

「言ってたね」

「あれ、嘘です」

「嘘?」

「やっぱり仕方なく無いです。仕方なく無いんで、吉村さん、階段昇るわたしのパンツが他の人から見えないように、ガードして下さい」

「……」

「階段昇るわたしの後ろを歩いて、壁になって下さい。お願いできますか?」

「……俺は構わないけど、でも、それだと俺からーー」

「はいっ!」

俺の言葉を遮るようにして、李帆が手をパンと叩く。

「行きましょっ」

李帆は体を翻して、そのまま階段を昇り始める。

俺も慌てて言われたとおりに李帆のあとを追跡する。

階段を数段昇ったところで、李帆のミニスカートから、先週の月曜日と同じとおぼしき白の綿パンツが見え始めた。

李帆の太もも、お尻、それを包み込む白い生パンが丸見えの覗き放題になる。

歩くたびに形を変えるパンツの皺とかもはっきりと見える。

エロい……エロすぎる……。

李帆は手でスカートを抑えることなく、構内に繋がる昇り階段をコツコツと昇っている。

李帆がどんな表情をしているのかは分からないけど、どういう意図でこういう事をしているのかは、鈍い俺にも理解できた。

他の人からパンツ見られないように後ろを歩いてほしいというのは、間違いなく建前だろう。

李帆は、俺がパンツが好きって事を知ってて、だから仕事で疲れてる俺に元気になってほしくて、あるいは日頃から電車内で護衛してくれるお礼のために、あくまでそういう建前を使って、俺を癒してくれようとしてるんだって判った。

至福の時はあっという間に過ぎて行って、俺たちは階段を昇りきった。

李帆が俺のほうを向き直る。

「護衛ありがとうございます」

李帆がニコッと笑う。

俺は興奮を必死に抑えながら「元気出たよ」と伝え返したら、李帆は、

「ふっw」と微笑んで、ツッコミを入れるように俺の肩を軽くポンと叩いた。

それを言うのは野暮ですよって言われた気がして、それ以上の言及は止めようと思った。

憂鬱な朝に李帆がくれたプレゼントは、どんな疲れも一瞬で吹き飛んじゃうほどの豪華なプレゼントだった。

この話の続き

階段で李帆の『護衛』をするようになって4日間が経過した。月曜日から木曜日の間、昇り階段で毎日覗けた李帆のパンツ。色は白→水色→薄ピンク→白というローテーション。月曜の白パンと木曜の白パンはデザインが微妙に違ってた。いずれも可愛らしいコットン素材の清楚な下着で、俺の仕事の疲れを至高の眼福で…

-終わり-
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  • 2: お願いしますさん#Q1VwQnA [通報] [コメント禁止] [削除]
    この後の展開期待!

    2

    2026-04-12 12:56:04

  • 1: トモヤスさん#FHEjcTg [通報] [コメント禁止] [削除]
    続きお願いします、セックスしたりしましたか、おっぱい何カップかも聞いてくれますか、おっぱい揉んだり、吸ったりしましたか

    2

    2026-04-12 07:16:36

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